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ヤマレコ

記録ID: 1088358 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走伊豆・愛鷹

伊豆縦走(大仁駅→天城山脈→万三郎岳(天城山)→伊豆山稜線歩道→戸田峠)仁科峠で朝焼けの富士

日程 2017年03月18日(土) 〜 2017年03月19日(日)
メンバー
天候18日:晴れ後曇り
19日:晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
伊豆箱根鉄道駿豆線 大仁駅発
東海バス 戸田峠着

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
19時間32分
休憩
58分
合計
20時間30分
S大仁駅00:3404:42阿原田峠05:01巣雲山山頂・阿原田コース・峰コース 分岐05:0205:07巣雲山05:1205:15巣雲山山頂・阿原田コース・峰コース 分岐05:20生仏の墓05:2108:02四辻(柏峠)08:19旧柏峠08:36冷川峠08:3909:18古城山09:2009:45間の山09:4611:17池ノ峰11:34鹿路庭峠11:5213:50天城高原ハイカー専用駐車場13:5214:16四辻14:1714:45万二郎岳14:4615:04馬の背15:14石楠立15:1515:41万三郎岳15:4215:47万三郎岳下分岐15:5316:14戸塚山(小岳)16:1516:42戸塚峠16:4317:03白田峠17:55八丁池17:5718:04八丁池公衆トイレ18:0518:49向峠18:5019:13天城峠19:2020:20二本杉峠(旧天城峠)20:2120:38滑沢峠20:3921:04三蓋山
2日目
山行
7時間13分
休憩
1時間4分
合計
8時間17分
三蓋山03:4704:05ツゲ峠04:0604:40猫越峠04:58猫越岳05:01猫越岳山頂の池05:0205:07猫越岳展望台05:23後藤山05:2405:38なべ石06:3106:42仁科峠06:4407:31宇久須峠07:3207:56魂の山07:5709:06棚場山09:0709:37船原峠10:22船原峠10:2411:11伽藍山11:1212:04ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※仁科峠以降のログが暫くの間だけ携帯冬眠の為に飛んでいます。
※伽藍山以降の金冠山までの約4kmのログが電源切れの為にありません。

【全長約90km】ルートミス含む(笑
伊豆山稜線歩道(天城峠〜金冠山)は西伊豆スカイライン沿いの謎迂回を除けば最高。天城峠スタートでもう一度行きたいと思える良線。これを短縮してさらにいいとこ取りをするなら仁科峠から金冠山までが本当に気持ちが良いのでオススメ。
万三郎岳はお庭を散歩している感じで、個人的にはちょっと退屈だったかな。
天城山脈はドMにしかオススメしません。修行感あります。
大仁駅から巣雲山まではもっとオススメしません。道が無いか、舗装路です。
ノーマークだった巣雲山は今回で一番の収穫かもしれません。360度展望が開けており、東伊豆の宇佐美から登ってみたいと思えました。

【大仁駅〜巣雲山】
正しく破線ルート。踏み跡があったりなかったりで、ブツ切りになったルートはもはやただの山。2度と歩きません。棘のある植物が多いので注意。ここをナイトハイクなんてどうかしてました(笑
そんな中でもこの区間の東の端にある巣雲山だけは是非オススメしたい山です。風を凌げる展望台もあったので、ご来光までゆっくりコーヒーでも飲みながら休憩すればよかったな。

【巣雲山〜天城高原ゴルフクラブ】
伊豆スカイラインをできるだけ避けてただひたすらに北から南へと稜線を進みました。途中でハイキングコースの看板があったけど、ハイキング気分でここまで来る人はいないはず。
道は間違いそうな箇所が少なく無いので注意が必要です。ぼんやり歩いていると僕のように徒労感に襲われることになります。

【天城高原ゴルフクラブ〜三蓋山】
万三郎岳まではあっと言う間。登りでは数組とすれ違ったのみで、万二郎も万三郎もひっそりとそこに佇んでいました。この時間帯になるとガスが出てきていたので展望も無く、休憩なしで山頂を後に先へ。
ここから先は野営地探し。八丁池には屋根付きの休憩スペースがありましたが、テント2張りで大音量の相撲BGM付きのためスルー。続く天城峠は狭いというか樹林帯ど真ん中過ぎてちょっとパス。そして二本杉(旧天城峠)には屋根付きの東屋があってテントが無くても眠れそうですが、先行者が音楽鳴らして楽しそう&到着時にでかい声で『着いたー』って言ってしまって恥ずかしいので回避。結局、三蓋山のなだらかな山頂で眠気が限界に達したので、フカフカ落ち葉の上で軽く仮眠をとることにしました。
天城峠から二本杉を少し行った所くらいまでは崩落などで危険な箇所が多くなっていますので、今回の山行の中では最も危険な箇所となります。

【三蓋山〜魂の山】
樹林帯を進んで進んで到着するのが大ブナ峠。ここはそれまでとは雰囲気が明らかに変わり、一瞬時が止まったような感覚に驚きました。この辺でテン泊もなかなか良さそう。さらに少し進むと低いながらも素晴らしい展望台があります。そこからの星空は最高でした。
仁科峠は樹林帯を抜けると突然目の前に現れ、そこまで続く低い笹原とそこにつけられた道に立ち止まってしまうのは間違いありません。それ以降は比較的笹原の続く展望の開けた西伊豆スカイライン沿いの道となります。

【魂の山〜金冠山】
危険な箇所は全くありません。アップダウンも緩やかで、すぐ側に道路があり、伊豆山稜線歩道という名前ですが、車の通りも少なくないので稜線というよりは歩道の部分がしっくりきます。基本的に一本道なので到底迷いようがないように思いますが、まあ、しっかりと道を間違え、ルート復帰までに3kmは歩いたように思います。
この区間で唯一辛いのが車道区間。道路脇に申し訳程度につけられた草付きの場所を歩くようですが、平な箇所もあればかなり斜めになっている箇所もあり、歩きにくいことこの上ない。かと行ってガードレール内は危険だし歩く気になれない。




コース状況/
危険箇所等
画像に記載します。
その他周辺情報修善寺温泉が戸田峠と修善寺駅の間にあります。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

三島駅から大仁駅へ
ローカル線に乗るともう山行の始まり
2017年03月17日 23:10撮影 by iPhone 6s, Apple
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三島駅から大仁駅へ
ローカル線に乗るともう山行の始まり
本日はこちらからスタート
なんと駅前に足湯あり。
2017年03月17日 23:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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本日はこちらからスタート
なんと駅前に足湯あり。
住宅街を抜けると普通の山道
人はいません。当然です。
ナイトハイクするなんて異常ですから。
2017年03月18日 00:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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住宅街を抜けると普通の山道
人はいません。当然です。
ナイトハイクするなんて異常ですから。
地図見てるとこの看板の後ろがルートです。
突っ込みましたが、倒木地獄で微塵も道がある気配がしませんでした。
諦めて右手の舗装路を進みます。
2017年03月18日 01:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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地図見てるとこの看板の後ろがルートです。
突っ込みましたが、倒木地獄で微塵も道がある気配がしませんでした。
諦めて右手の舗装路を進みます。
ここにくるまでに踏み跡なんてほとんどわからない山中を夜中に1人でさまよってさまよってさまよってさまよっています。
藪漕ぎもあるので久しぶりに余裕が無さすぎて画像がありません。
2017年03月18日 02:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここにくるまでに踏み跡なんてほとんどわからない山中を夜中に1人でさまよってさまよってさまよってさまよっています。
藪漕ぎもあるので久しぶりに余裕が無さすぎて画像がありません。
一見道っぽくもないですが、人が歩いていればこれくらいの草は生えません。歩くとこ歩くとこ蜘蛛の巣がまとわりついてきたので、まあそういうことです。このあと棘との格闘ご始まりました。
2017年03月18日 02:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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一見道っぽくもないですが、人が歩いていればこれくらいの草は生えません。歩くとこ歩くとこ蜘蛛の巣がまとわりついてきたので、まあそういうことです。このあと棘との格闘ご始まりました。
棘地帯突破後にルートが本気で見つからないので舗装路を進みます。蜘蛛の巣山方面へはまた懲りずに破線ルートでチャレンジしようとしましたが、地主の抵抗にあい断念。結局舗装路をとぼとぼ歩くのでした。こんな時間にぼくを見かけた人はビビったぢろうな。次にナイトハイクの機会があれば半透明の雨合羽を着て歩いて見ます。
2017年03月18日 04:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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棘地帯突破後にルートが本気で見つからないので舗装路を進みます。蜘蛛の巣山方面へはまた懲りずに破線ルートでチャレンジしようとしましたが、地主の抵抗にあい断念。結局舗装路をとぼとぼ歩くのでした。こんな時間にぼくを見かけた人はビビったぢろうな。次にナイトハイクの機会があれば半透明の雨合羽を着て歩いて見ます。
伊豆スカイラインにぶち当たったら、奥の橋の上を歩くので、適当に土手を登っちゃいました。
2017年03月18日 04:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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伊豆スカイラインにぶち当たったら、奥の橋の上を歩くので、適当に土手を登っちゃいました。
巣雲山コースの道標ごみえやすいところにありますのてま、こここら伊豆スカイラインにバイバイして登山道へ。
2017年03月18日 04:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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巣雲山コースの道標ごみえやすいところにありますのてま、こここら伊豆スカイラインにバイバイして登山道へ。
巣雲山山頂
大パノラマの広々としたピーク
東の空が夜から朝に変化していく最高の瞬間。
他でも見れるだろうと思ったのが失敗
2017年03月18日 05:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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巣雲山山頂
大パノラマの広々としたピーク
東の空が夜から朝に変化していく最高の瞬間。
他でも見れるだろうと思ったのが失敗
よく案内を読むと恐ろしい。
こんな世も明けきらないうちに1人で読むもんじゃない。
かなりビビりました。
2017年03月18日 05:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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よく案内を読むと恐ろしい。
こんな世も明けきらないうちに1人で読むもんじゃない。
かなりビビりました。
イノシシ捕獲用かな?
うっかり入らないように注意しないといけません。
2017年03月18日 05:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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イノシシ捕獲用かな?
うっかり入らないように注意しないといけません。
ルート…
こんな感じで野山を歩きます。
道路が近いので、遭難はなさそう。
2017年03月18日 05:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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ルート…
こんな感じで野山を歩きます。
道路が近いので、遭難はなさそう。
明らかに踏まれていないここを登っていきます。
進む方向を確認して前へ
2017年03月18日 06:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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明らかに踏まれていないここを登っていきます。
進む方向を確認して前へ
なんとか木々の切れ間から日の出が見れました。
ゆっくり巣雲山でいれば絶景だったろうに…
2017年03月18日 06:10撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんとか木々の切れ間から日の出が見れました。
ゆっくり巣雲山でいれば絶景だったろうに…
1
冗談では無く、ここも降りていきます。
小ピークの連続ですが、そこから下りる尾根を間違えないことが最重要です。歩き出して下った後のリカバリーは精神的に堪える。
2017年03月18日 06:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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冗談では無く、ここも降りていきます。
小ピークの連続ですが、そこから下りる尾根を間違えないことが最重要です。歩き出して下った後のリカバリーは精神的に堪える。
人が入っていると感じる瞬間
2017年03月18日 06:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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人が入っていると感じる瞬間
稜線まで重機が上がって来られる道があちこちで見られました。
2017年03月18日 07:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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稜線まで重機が上がって来られる道があちこちで見られました。
山から見る朝陽はいつだって最高。
2017年03月18日 07:24撮影 by iPhone 6s, Apple
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山から見る朝陽はいつだって最高。
ハイキング気分ではとてもじゃないけどこれません。
2017年03月18日 07:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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ハイキング気分ではとてもじゃないけどこれません。
ちょっと驚きました。
だって立ち入り禁止の方から来たから(笑
2017年03月18日 07:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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ちょっと驚きました。
だって立ち入り禁止の方から来たから(笑
よほど展望に自信がおありのようです。
2017年03月18日 07:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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よほど展望に自信がおありのようです。
お、あれは?
久しぶりの?
2017年03月18日 07:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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お、あれは?
久しぶりの?
富士山
小休止です。
2017年03月18日 07:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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富士山
小休止です。
1
山です。
山の中です。
2017年03月18日 07:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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山です。
山の中です。
ハイキングからウォーキングになってしまいました。
2017年03月18日 07:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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ハイキングからウォーキングになってしまいました。
多くの鹿は逃げたけど、こいつはなかなか動かない。
4・5mまで近づいてやっと重い腰をあげました。
そんなことじゃあ狩られてしまうぞ鹿さん。
2017年03月18日 08:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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多くの鹿は逃げたけど、こいつはなかなか動かない。
4・5mまで近づいてやっと重い腰をあげました。
そんなことじゃあ狩られてしまうぞ鹿さん。
柏峠も昔は栄えていたんですね。
到底信じられない。栄枯盛衰だわ。
2017年03月18日 08:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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柏峠も昔は栄えていたんですね。
到底信じられない。栄枯盛衰だわ。
手前から歩いてくると奥に行きたくなります。
そこをグッと我慢して木製の巨大ケルンの意味を考えます。
右手前側の死角になっているところが正規ルートでした。
2017年03月18日 08:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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手前から歩いてくると奥に行きたくなります。
そこをグッと我慢して木製の巨大ケルンの意味を考えます。
右手前側の死角になっているところが正規ルートでした。
バス発見‼
氷川峠だ。
でもあそこまで下りる道なし。
2017年03月18日 08:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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バス発見‼
氷川峠だ。
でもあそこまで下りる道なし。
氷川峠到着‼
この立ち位置から背中側へ歩いて行くと、バス停があります。
2017年03月18日 08:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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氷川峠到着‼
この立ち位置から背中側へ歩いて行くと、バス停があります。
このバス停からまた山の中へ突入。
2017年03月18日 08:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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このバス停からまた山の中へ突入。
撮影機材:

感想/記録

東伊豆の天城山脈は小ピーク祭りでお腹一杯。
巣雲山だけは再訪したい展望あり。
万三郎はお庭の散策。
伊豆山稜線歩道は天城峠からの危険箇所多数の樹林帯からの開けた笹原へと続く変化が最高。

そんな山旅も仁科峠での出会いには勝てない。
画像にある『たっちゃん』さんとの出会いとその時に見た朝陽が今回最高のハイライトでした。山とたっちゃんさんに感謝。

今回も無事に下山できました。
山の神様に感謝。
訪問者数:541人
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