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ヤマレコ

記録ID: 1091144 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲山 魚屋道 東灘区深江→有馬温泉駅

日程 2017年03月19日(日) [日帰り]
メンバー
天候天気晴れ、気温15度 六甲山上気温15度
アクセス
利用交通機関
電車
行き 阪神電車 梅田→深江
帰り 神戸電鉄 有馬温泉→三田
   JR 三田→大阪 
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間22分
休憩
47分
合計
6時間9分
S魚屋道の碑08:4108:43阪神深江駅09:04森稲荷神社09:0609:44蛙岩09:4810:17風吹岩10:2010:28横ノ池10:40荒地山への分岐10:4111:17雨ヶ峠11:2211:44本庄橋跡11:4611:50本庄堰堤北側の分岐11:5312:30一軒茶屋12:3413:19筆屋道・瑞宝寺公園への分岐13:36有馬稲荷神社近道への分岐13:53「き-3-1」虫地獄・鳥地獄13:5714:02愛宕山公園展望台14:1514:33温泉神社14:3814:43銀の湯14:44有馬本温泉 金の湯14:4514:50神戸電鉄有馬温泉駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
有馬側の下り道、マウンテンバイクで降る人あり。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 予備電池 GPS 筆記用具 携帯 時計 タオル カメラ ラジオ
備考 ・山と高原地図49 六甲・摩耶・須磨アルプス 2017
・この時期に気温15度になると着替えが必要になる

写真

大日靈女(おおひるめ)神社
阪神深江駅南すぐです
2017年03月19日 08:38撮影 by NP502KC, KYOCERA
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大日靈女(おおひるめ)神社
阪神深江駅南すぐです
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白玉稲荷神社です
2017年03月19日 08:40撮影 by NP502KC, KYOCERA
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白玉稲荷神社です
魚屋道の石碑
大日霊女神社境内にあります
2017年03月19日 08:41撮影 by NP502KC, KYOCERA
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魚屋道の石碑
大日霊女神社境内にあります
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赤鳥居。国道2号線赤鳥居前交差点。
2017年03月19日 08:50撮影 by NP502KC, KYOCERA
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赤鳥居。国道2号線赤鳥居前交差点。
森稲荷神社です
2017年03月19日 09:01撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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森稲荷神社です
甲南女子大学前を越えてすぐ。森北町どんぐりバス(みなと観光バス)が運行されています。
2017年03月19日 09:14撮影 by NP502KC, KYOCERA
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甲南女子大学前を越えてすぐ。森北町どんぐりバス(みなと観光バス)が運行されています。
山道の様子。しばらく川沿いに歩きます
2017年03月19日 09:20撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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山道の様子。しばらく川沿いに歩きます
119番つうほうプレート「ひ-3-1」。写真正面は蛙岩を経由して風吹岩へ、左は風吹岩・保久良神社(尾根道)と書かれています。手持ちの地図にはありません
2017年03月19日 09:26撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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119番つうほうプレート「ひ-3-1」。写真正面は蛙岩を経由して風吹岩へ、左は風吹岩・保久良神社(尾根道)と書かれています。手持ちの地図にはありません
蛙岩です。つうほうプレート「ひ‐3-2」。
2017年03月19日 09:44撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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蛙岩です。つうほうプレート「ひ‐3-2」。
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つうほうプレート「ひ-3-3」。尾根道を経て甲南山手駅への分岐点です。
2017年03月19日 09:54撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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つうほうプレート「ひ-3-3」。尾根道を経て甲南山手駅への分岐点です。
「ひ-3-4」地点です
2017年03月19日 10:02撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-4」地点です
「ひ-3-4」地点そばに建っている鉄塔です
2017年03月19日 10:03撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-4」地点そばに建っている鉄塔です
途中の山道の様子。大きな岩が多いです。
2017年03月19日 10:14撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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途中の山道の様子。大きな岩が多いです。
風吹岩に着きました。「ひ-3-8」地点です。
2017年03月19日 10:16撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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風吹岩に着きました。「ひ-3-8」地点です。
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風吹岩を北側から撮影。
2017年03月19日 10:17撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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風吹岩を北側から撮影。
「ひ-3-9]分岐点です。写真右に進みます。
2017年03月19日 10:21撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-9]分岐点です。写真右に進みます。
「ひ-3-10」分岐点。横池に立ち寄ります。
2017年03月19日 10:24撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-10」分岐点。横池に立ち寄ります。
「ひ-3-11」分岐点。打越峠・住吉谷・八幡谷方面の分岐点です。
2017年03月19日 10:35撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-11」分岐点。打越峠・住吉谷・八幡谷方面の分岐点です。
「ひ-3-13」地点。
2017年03月19日 10:43撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-13」地点。
「ひ-3-14」地点。
2017年03月19日 10:45撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-14」地点。
この辺り、急に降ります。
2017年03月19日 10:48撮影 by NP502KC, KYOCERA
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この辺り、急に降ります。
「ひ-3-16」地点。川を渡ります。看板に「川の水は飲料に適しません」と書かれています
2017年03月19日 10:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-16」地点。川を渡ります。看板に「川の水は飲料に適しません」と書かれています
黒五谷・打越峠の分岐点です
2017年03月19日 10:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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黒五谷・打越峠の分岐点です
ここから芦屋カンツリー倶楽部内に入ります
2017年03月19日 10:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ここから芦屋カンツリー倶楽部内に入ります
「ひ-3-17」。ゴルフ場内です
2017年03月19日 10:56撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-17」。ゴルフ場内です
雨ヶ峠への途中から見えるゴルフ場です。
2017年03月19日 11:03撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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雨ヶ峠への途中から見えるゴルフ場です。
「ひ-3-18」地点。ゴルフ場を抜けます。
2017年03月19日 11:04撮影 by NP502KC, KYOCERA
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「ひ-3-18」地点。ゴルフ場を抜けます。
「ひ-3-19」雨ヶ峠です。東おたふく山、または住吉谷への分岐点です。
2017年03月19日 11:22撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-19」雨ヶ峠です。東おたふく山、または住吉谷への分岐点です。
「ひ-3-20」地点。魚屋道の中で数少ない見晴らしのいいところです。写真中央は本庄堰堤です。
2017年03月19日 11:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-20」地点。魚屋道の中で数少ない見晴らしのいいところです。写真中央は本庄堰堤です。
「ひ-3-23」地点。住吉道と合流します。
2017年03月19日 11:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-23」地点。住吉道と合流します。
川を渡ります
2017年03月19日 11:35撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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川を渡ります
「ひ-3-24」分岐点。森林管理道の分岐点です。地図によると西おたふく山方面に出れそうです。
2017年03月19日 11:38撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-24」分岐点。森林管理道の分岐点です。地図によると西おたふく山方面に出れそうです。
「ひ-3-25」分岐点。左に行くと本庄橋跡に立ち寄れます。あとで合流します。
2017年03月19日 11:41撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-25」分岐点。左に行くと本庄橋跡に立ち寄れます。あとで合流します。
「ひ-3-26」地点。本庄堰堤の下になります。さっきの分岐から本庄橋跡へ進みました。
2017年03月19日 11:43撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-26」地点。本庄堰堤の下になります。さっきの分岐から本庄橋跡へ進みました。
本庄橋跡です。案内看板と橋材の残りがあります。奥に見えるのは本庄堰堤です。
2017年03月19日 11:45撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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本庄橋跡です。案内看板と橋材の残りがあります。奥に見えるのは本庄堰堤です。
「ひ-3-28」地点。本庄橋跡に立ち寄らなかった道とここで合流します
2017年03月19日 11:46撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-28」地点。本庄橋跡に立ち寄らなかった道とここで合流します
本庄堰堤です。
2017年03月19日 11:48撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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本庄堰堤です。
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本庄堰堤。高さ20.0m、長さ102.65m、昭和44年12月完成
2017年03月19日 11:48撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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本庄堰堤。高さ20.0m、長さ102.65m、昭和44年12月完成
本庄堰堤の山側です。「ひ-3-31」地点。土樋割峠、奥池(バス停)の分岐点です。
2017年03月19日 11:50撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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本庄堰堤の山側です。「ひ-3-31」地点。土樋割峠、奥池(バス停)の分岐点です。
「ひ-3-31」地点。ここから七曲りの山道に入ります。川岸に「六甲最高峰へは↑」の立て看板があります。
2017年03月19日 11:51撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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「ひ-3-31」地点。ここから七曲りの山道に入ります。川岸に「六甲最高峰へは↑」の立て看板があります。
山道の様子。
2017年03月19日 12:07撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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山道の様子。
山道の様子。
2017年03月19日 12:17撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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山道の様子。
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小さな橋があります。
2017年03月19日 12:24撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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小さな橋があります。
一軒茶屋の下です。「ひ-3-35」地点。
2017年03月19日 12:29撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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一軒茶屋の下です。「ひ-3-35」地点。
一軒茶屋の石碑です。山道を登りきったところにあります。写真の後ろを県道明石神戸宝塚線が走ります
2017年03月19日 12:31撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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一軒茶屋の石碑です。山道を登りきったところにあります。写真の後ろを県道明石神戸宝塚線が走ります
六甲最高峰から下りてきた広場です。ここから有馬へ降りていきます。
2017年03月19日 12:38撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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六甲最高峰から下りてきた広場です。ここから有馬へ降りていきます。
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吉高神社一帯は立ち入り禁止となり、神社は有馬温泉の温泉神社に遷座しました。「き-3-6」地点です。
2017年03月19日 12:40撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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吉高神社一帯は立ち入り禁止となり、神社は有馬温泉の温泉神社に遷座しました。「き-3-6」地点です。
「き-3-5」地点です。
2017年03月19日 12:41撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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「き-3-5」地点です。
白石谷(有馬四十八滝)分岐点です。「熟練者、危険」と書いてあります。
2017年03月19日 12:43撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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白石谷(有馬四十八滝)分岐点です。「熟練者、危険」と書いてあります。
途中の見晴らしのいいところにベンチがありました
2017年03月19日 13:11撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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途中の見晴らしのいいところにベンチがありました
筆屋道・瑞宝寺公園への分岐点です。
2017年03月19日 13:19撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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筆屋道・瑞宝寺公園への分岐点です。
六甲最古のトンネルがあったところです。現在は崩れているそうです。
2017年03月19日 13:20撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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六甲最古のトンネルがあったところです。現在は崩れているそうです。
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屋根のある休憩所があります。
2017年03月19日 13:23撮影 by NP502KC, KYOCERA
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屋根のある休憩所があります。
炭屋道の分岐点です。炭屋道を降りた先は現在通行止めの区間があります。
2017年03月19日 13:27撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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炭屋道の分岐点です。炭屋道を降りた先は現在通行止めの区間があります。
「き-3-2」地点です。看板は「有馬温泉癒しの森案内」です
2017年03月19日 13:29撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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「き-3-2」地点です。看板は「有馬温泉癒しの森案内」です
ここから有馬稲荷神社への近道があるようです。ハイカーが一人消えていきました。
2017年03月19日 13:36撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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ここから有馬稲荷神社への近道があるようです。ハイカーが一人消えていきました。
大阪毎日新聞社が立てた道標です。「大毎道標」と呼ばれているそうです。六甲山頂上、住吉までの距離が彫っています。これと同じものが阪急六甲駅南側にあるそうです。
2017年03月19日 13:52撮影 by NP502KC, KYOCERA
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大阪毎日新聞社が立てた道標です。「大毎道標」と呼ばれているそうです。六甲山頂上、住吉までの距離が彫っています。これと同じものが阪急六甲駅南側にあるそうです。
「き-3-1」地点です。道標に「六甲山上を経て雨ヶ峠まで6辧∧鬱徇豹声劼泙10辧廚判颪い討い泙后4波弔領△望鷦里鴇譴あります。魚屋道の終点と思われます。
2017年03月19日 13:55撮影 by NP502KC, KYOCERA
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「き-3-1」地点です。道標に「六甲山上を経て雨ヶ峠まで6辧∧鬱徇豹声劼泙10辧廚判颪い討い泙后4波弔領△望鷦里鴇譴あります。魚屋道の終点と思われます。
湯山稲荷大明神です。魚屋道の終点すぐ横です。
2017年03月19日 13:57撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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湯山稲荷大明神です。魚屋道の終点すぐ横です。
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山道を出て、「かんぽの宿有馬」横から愛宕山公園に入りました。愛宕山公園の展望台です。
2017年03月19日 14:03撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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山道を出て、「かんぽの宿有馬」横から愛宕山公園に入りました。愛宕山公園の展望台です。
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愛宕山公園展望台下、梅林にある豊公(豊臣秀吉)遺愛の亀の手水鉢です。太閤秀吉さんは慶長伏見の大地震で被害を受けた有馬温泉の復興に大きく寄与したことと、愛宕山公園や瑞宝寺公園で有馬の四季を満喫されたと解説にあります。
2017年03月19日 14:25撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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愛宕山公園展望台下、梅林にある豊公(豊臣秀吉)遺愛の亀の手水鉢です。太閤秀吉さんは慶長伏見の大地震で被害を受けた有馬温泉の復興に大きく寄与したことと、愛宕山公園や瑞宝寺公園で有馬の四季を満喫されたと解説にあります。
1
温泉神社の拝殿です。有馬温泉の守護神です。子宝・子授けの神としても有名です
2017年03月19日 14:38撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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温泉神社の拝殿です。有馬温泉の守護神です。子宝・子授けの神としても有名です
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温泉神社の境内に六甲山頂から遷座された吉高神社がありました
2017年03月19日 14:33撮影 by FinePix S8200, FUJIFILM
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温泉神社の境内に六甲山頂から遷座された吉高神社がありました
有馬温泉の太閤橋交差点です
2017年03月19日 14:51撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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有馬温泉の太閤橋交差点です
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神戸電鉄有馬温泉駅です
2017年03月19日 14:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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神戸電鉄有馬温泉駅です
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有馬温泉駅のホームです。山行記録に掲載したGPSログ記録はここまでです。お付き合い頂きありがとうございました。
2017年03月19日 14:59撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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有馬温泉駅のホームです。山行記録に掲載したGPSログ記録はここまでです。お付き合い頂きありがとうございました。

感想/記録

・休日だったので、風吹岩、雨ヶ峠、一軒茶屋の広場は人でいっぱいでした。
・この時期の最高気温15度はかなり汗をかきました
・後ろから自転車に追い越されるときは安全に注意しましょう
訪問者数:286人
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