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Yamareco

記録ID: 1095057 全員に公開 ハイキング 四国

坂本龍馬 脱藩の道(高知から宿間まで約140キロ)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2017年03月24日(金) 〜 2017年03月27日(月)
メンバー
天候脱藩に天気は関係ない!

3月24日(金):夕方から曇り
3月25日(土):朝9時頃まで曇り、その後ずっと冷たい雨
3月26日(日):朝6時頃雨が上がる。その後は曇り時々薄日
3月27日(月):深夜一時雨、明け方から8時頃まで曇り、のち雨

でももう少し良い天気の中を歩きたかった・・・
アクセス
利用交通機関
電車バス、 飛行機
行き:
羽田空港13:15発→高知龍馬空港14:40着:ANA565便
高知空港15:30発→はりまや橋BT15:50着:リムジンバス(飛行機の到着に合わせてバスは運行)

帰り:
JR内子駅から電車で伊予長浜駅へ、散策後に伊予長浜駅から松山駅へ
松山駅 9:55発→松山空港 10:15着
松山空港11:50発→羽田空港13:15着:ANA590便

ザック等は24日の出社時に東京駅コインロッカーにデポ。会社から羽田へ向かう途中で回収
羽田の地下1Fの手荷物預かり所にスーツ等をデポ(トイレで着替え後)
帰りはここでスーツに着替え、東京駅ロッカーに荷物をデポして16時に出社し、オフィスの送別会に出席する予定だったが、両足を痛めたためまっすぐ帰宅

経路を調べる(Google Transit)
GPS
32:32
距離
139 km
登り
4,565 m
下り
4,523 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間18分
休憩
11分
合計
6時間29分
S坂本龍馬生誕の地15:5716:37和霊神社16:4718:56仁淀川橋18:5720:08日下分岐22:26佐川ビジネスホテルかりえ
2日目
山行
13時間49分
休憩
28分
合計
14時間17分
佐川ビジネスホテルかりえ05:1907:48朽木峠07:5609:22かわうそ公園の対岸14:43津野町役場14:5817:32梼原 那須俊平・信悟邸跡17:3319:09ヒッチハイク点(宿へ7キロ)19:1319:36茶や谷農家民宿かまや
3日目
山行
11時間7分
休憩
13分
合計
11時間20分
茶や谷農家民宿かまや07:1110:08韮ケ峠10:1312:29榎ケ峠12:3014:59三杯谷の滝15:0117:00泉ケ峠17:0518:31白岩の大清水
4日目
山行
51分
休憩
0分
合計
51分
白岩の大清水07:0807:59宿間 亀の甲G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
文久2年(1862年)3月24日夕刻、坂本龍馬(28歳)は沢村惣之丞(そうのじょう20歳)とともに高知城下を出立。梼原(ゆすはら)で那須俊平が道案内に加わり、国境の韮ケ峠を越えて土佐を脱藩し、あまたの峠を越えて伊予(愛媛県)の宿間(しゅくま)亀の甲に至る。ここから小田川、肱川(ひじかわ)と小舟で進み、27日に伊予長浜に着く。翌28日には、伊予長浜から舟で山口県防府市上関に向けて発ち、その後に陸路を下関に向かった。世に言う「坂本龍馬脱藩の道」である。今回は高知から宿間亀の甲までを歩く4日間のコースを辿る

旧暦と新暦の違いはあるが、同じ3月24日の夕刻にスタートした。新暦で言えば4月22日に相当するが、暑くなること、苦手な蛇やら虫やらがより活発になることから、旧暦どおりの日程を現在の暦に当てはめることにした。初日の24日は東京の勤務先で外せない会議が午前中にあり、高知到着が午後3時前、龍馬生家跡の出発が夕刻となった。決して意図的に出立時間を合わせたわけではない。24日も日中に歩いて景色を楽しみたかった

今回、脱藩の道をほぼ完全踏破することができた。「ほぼ」としたのは、2つの理由がある。1つ目は、茶や谷の民宿に約束した時間に到達できず、約7キロ手前でヒッチハイクして車に乗せてもらったこと、2つ目は、わずかな距離ながらも脱藩の道を外れたこと(梼原の太郎川公園内でルートを見失い197号を進んだ。また梼原の先の広野において夜間のため民家の間を抜ける脱藩の道を避けて舗装道路を迂回した)。これ以外は、忠実に標識を辿った。私のGPSログをインポートして使用していただければ、上記の区間以外は脱藩の道を外さずに歩けると思う(新しいヤマレコMAPを使用した場合に、地図でログが切れている部分がヒッチハイク部分。ログのインポートでは、消えている部分も含めてログをコピーできると思う)

龍馬脱藩の道を歩くにおいて、以下の方針を立てた
\菽が解明した脱藩の道をできる限り辿る(参考資料リスト参照)
不明な部分は正確さに執着せず大凡合っていれば良しとする
Cθ優襦璽箸魍阿譴動歐郡慙△了棒彌笋蠅箚儻はしない(する余裕もないが・・)
こ気容韻呼程で歩くこととする
ソ百屬ら伊予長浜までの舟下り部分は、体調や到着時刻によってどうするか決める

以下に、この道を歩かれる人を想定して道迷いしやすい部分を中心にコース取りを詳細に記述する。長くなることをお許しいただきたい。写真をコースに配置しておいたので、そちらと合わせて参考にしていただければと思う。写真は分岐などにある「脱藩の道」の標識を撮影して貼り付けてあるので、枚数が多くなったことをお許しいただきたい

1日目:3月24日(金)龍馬生家跡〜佐川駅(約35キロ、約6時間)
最初に立ち寄った和霊神社(坂本家の本家である才谷屋が私設した神社)以外は、すべて舗装道路の上を歩く。和霊神社には出発前日に詣でたという説があるものの、私は出発日説に倣って当日に寄ることにした。その後、高知の街中から西に向かい、JR土讃線の朝倉駅から日下駅200mほど手前まで線路沿いに歩く(仁淀川橋への迂回部分を除いて)。
日下から左折して291号線を南西方面に進み、53号線に合流後は53号を道なりに佐川駅へ向かう。危険個所や道迷いの心配はないが、仁淀川橋から日下までの道路は、歩道がない部分が多く、車に轢かれないように注意すること。私のように夜道を歩く場合は、反射タスキや点滅ライトなどを装着することを強く推奨する。日下から佐川までは、途中で街路灯のない林道(舗装道路)のような道を進んで峠越えするのでヘッデン必須である
なお龍馬と惣之丞は、24日の夜は宿泊せず、1昼夜で梼原まで約90キロを歩き、25日夜に梼原の那須俊平・信吾父子の屋敷に宿泊したとされている。私が歩いた限りでは、夜目の効かない龍馬があの真っ暗な道を夜通し歩いたとは思えない。どこかで仮眠したのだろう

2日目:3月25日(土)佐川駅〜梼原町〜茶や谷(約72キロ、約14時間)
佐川から494号線を南下し、JR斗賀野駅の数百m先で幹線道路を外れて線路を渡る。くねくねと曲がる細い舗装道をショートカットしながら登り、JR土讃線と494号線のトンネル(斗賀野トンネル)の上を超えて進む。佐川龍馬公園から佐川街道を進み、最初の難関である朽木峠を越えていく。舗装道路で到達できる佐川龍馬公園までにかなり上っており、朽木峠までは思ったほど登りが長くない
朽木峠を下り、標識を見落とさないように三間川から西谷甲の集落を抜けて197号線に出る。197号を延々と右手西方向に進み、かわうそ公園の対岸を進んでいく。道路上空をまたぐコンベアをくぐったら、左に分岐する377号線に入る。
数百メートル進み、標識を見落とさないように田畑の中を抜けて山道に入る。ひたすら登っていくと船戸の茶畑にでる。舗装道路に出たら左へ上がるように進む。ここにはなぜか標識がない。私のように間違って右方向に進むとぐるっと回ってもと来た方向に戻ってしまうので要注意。舗装道路を左側に進むと標識があり、茶畑の中をショートカットして上がる
その後、布施ケ坂トンネルが終わったあたりで197号線に戻る。すぐにトンネルがあるが、右側にトンネルを迂回するように脱藩の道の標識がある。そのすぐ後に船戸郵便局の先にまたトンネルがあるが、トンネル内を抜けていく(迂回路は見当たらなかった)
197号をさらに延々と進み、東津野町の街中を抜けて天忠トンネル、新当別峠トンネルの中を進む(両方とも片側に歩道があり安全)。道なりに197号を登っていくとまたトンネルがある。この野越トンネルは狭く暗く、車がすれ違うのがやっとであり、かつ側道もないため危険である。短いながらもヘッデンや点滅ライトなどを装着して、車に歩行者がいることを知らせる必要がある
通過後すぐに「維新の道」と「竜馬脱藩の道」の標識があり、右手の側道に入るようになっている。茶畑や棚田を眺めながら山道を進み、風早トンネルが終わるあたりで旧梼原街道に入る。参考文献の中には、この野越トンネルの手前で「中村石材」の看板を目安に右に入るよう案内しているものがある(注意深く探しながら歩いたが、看板は見つからなかった)。この道は野越トンネルを迂回する「維新の道」とのことで、野越トンネル通過直後に入る右手の側道に合流するようである。危険な野越トンネルを通過するより、標識も何もないがトンネル少し手前のカーブから右手に入るこの道を行かれるのも選択肢かもしれない

脱藩の道は、太郎川公園の中で維新の道の石碑(中曽根康弘の揮毫)を回り込むように下り197号を渡る。進行方向に向かって左側の公園の中の道を標識に沿って進む。標識に従って進むと、雲の上の温泉手前の売店横に出る。ここで標識が突如なくなる。やむなく197号を進んだが、雲の上の温泉施設の前を通り、温泉施設のすぐ横の道を左奥へ入ってライダーズインへ向い、さらに進むと197号のバス停(屋敷跡)に出る
バス停から道路の向かい側の民家の庭の奥に脱藩の道の標識がある(道路からは分かりづらい)。家の方に許可を得てから入ろうかと思ったが、気兼ねしながらもそのまま庭の中を抜けて坂を上った。すぐに龍馬が3月25日に宿泊した那須俊平・信吾父子の屋敷跡に出る(私のGPSログは、なぜかこのあたりで左右に乱れているので要注意)。那須邸跡から旧街道に上がり左手に進むと梼原の街外れの民家の間や高校の横を縫うように通って三嶋神社に進む
太郎川公園周辺は様々な史跡の標識がありすぎて、脱藩の道が分かりづらい。脱藩の道の標識は公園の中に確かにあるが、197号線を挟んで公園とは反対側の旧梼原街道をそのまま道なりに進む方が静かで趣があるように思う。この場合は、旧街道から標識に従って左下に戻るように下ると那須邸跡に出る
三嶋神社から左手に山道を登り、NHKの小屋の横のオープンスペースをピンクリボンに従って進む(ここはなぜか標識がない)。少し先から現れる標識に従ってくねくねと下ると梼原中学校の向かいに出る。この舗装道路を右手に進む(左手に少し戻ると、維新の門の群像がある)
維新トンネルの中を抜けて、大藤越トンネル手前を左に舗装道路を上がる(標識はない)。坂を上ったら、グラウンドと体育館のような施設の間を抜けると標識が現れて山道を下る。2号線の舗装道路に出るので、右手に少し進み、再び脇道に入って進むと、広野の民家の間を抜けて2号線に出る(すでに真っ暗だったので、私はこの部分の脱藩の道を通らず、2号線の舗装道路をそのまま進んだ)
宮野々関跡を通過し2号線を進み、分岐を304号線へ入り道なりに北上する。竜宮王バス停を左の細い道に進むと茶や谷になる。だっぱんや(D'a Pan屋)を左折してすぐに農家民宿「かまや」がある。私は2日目に龍馬が宿泊した梼原を越え、無理をして茶や谷まで入って民宿「かまや」に宿泊した

3日目:3月26日(日)茶や谷〜韮ケ峠〜榎ケ峠〜封事ケ峠〜三杯谷〜水ケ峠〜泉ケ峠〜石上峠〜白岩の大清水(約31キロ、約11時間)
脱藩ルートの核心である。龍馬と惣之丞は、地元に詳しい那須俊平に梼原から宿間まで導かれ、国境の韮ケ峠を抜けた後、人目を避けるように幾多の峠を越えていく
「かまや」を正面に見て左手にある標識に沿って進む。のどかな農村の舗装道をわずかに進み、標識に従って右手の山道に入る。舗装道を横切ることはあるが、基本的に山道を標識に従って進む。松ケ峠、土佐の青じゃれなどを通り、山道をくねくね行き、379号線を横切る。少し先で再度379号線に出る。横の山道をひたすら登ると国境の韮ケ峠である。立派なトイレもある。舗装道路を100mほど進み、左手の林道に入って下り始める
韮ケ峠から下り、大師堂の横を通り、36号線を横切る。すぐ先で再び36号線に合流し、36号線をしばらく進むと「男水自然公園」を通過する。貴重な水の補給場所である。大木戸のバス停を右手に入って進むと、舗装道路をしこたま登った後に民宿「坂本龍馬脱藩の宿」に出る。ご高齢のため2年ほど前に営業をやめたそうで、今は看板もなく利用できない。舗装道路の終点まで行くと、榎ケ峠へ向かう山道がある
榎ケ峠を下っていくと村落に出る。舗装道路に出ると「夜明けの道記念碑」があり、畑の中を抜けて舗装道路やわき道を進むと、神社と「御幸の橋」がある。御幸の橋を渡ると55号線に出る
55号線を左手に進み限界集落のようなところを進むと、右手の舗装道路に入るよう標識がある。道なりに進み、標識に従って山道に入ると封事ケ峠に進み、峠を下って畑の横を下っていくと三杯谷に出る。上がっていくと三杯谷の滝に出て、階段を上がって舗装道路に出る。245号線をクロスし山道を進む。山道を登ると342号線に出て、水ケ峠に至る
さらに山道を進むことしばらく、大森山の山頂直下を迂回して進むと泉ケ峠に出る。龍馬の時代には宿場があり、龍馬はここの旅籠で宿泊している。今は記念碑があるのみで何もない(ここでツェルト泊するつもりだったが、水の残りが少なく、かつ水場がないため、先の白岩の大清水まで進むことに)。
泉ケ峠から車道に向けてほんの少し下って舗装道路を右手に進み、カーブ手前を左の細い尾根道に入る。石上峠を通過するあたりから道が荒れ始める。不安の中、時々現れる標識を見落とさないように進むと白岩の大清水に出る。水場の横には屋根と柱と床だけの2畳ほどのお堂のようなものがある。天気予報では夜中に雨が降る可能性があるため、このお堂でシュラフカバーに入りツェルトを被って寝た
民宿「脱藩の宿」が利用できなくなったので、茶や谷からの脱藩の核心部は行程の計画が難しくなった。私のように茶や谷で前泊し山中で宿泊するか、あるいは一気に宿間まで抜けて、さらに内子まで約6キロ歩きホテルか旅館に宿泊するかのいずれかであろう。後者もやれなくはない

4日目:3月27日(月)白岩の大清水〜宿間亀の甲(約2キロ、約50分)
白岩の大清水から宿間までは残すところわずかの下りである。途中、舗装道路に出たところで標識がないが、左手に下っていくと右手に脇道へ入る標識が現れる。脇道の後に再度舗装道路を進み、最後にショートカットするように宿間に下りる。道路を渡ると脱藩の道の終点亀の甲である。目の前に小田川が流れる

参考文献、サイト:
以下に主な参考資料を列挙した。脱藩の道の概要を手っ取り早く把握するには△筬が便利である。沢村惣之丞が龍馬の義兄に語ったとされる「覚・関雄之助口供之事」(関雄之助とは沢村惣之丞の変名)が昭和の末に公になり、これをもとに村上恒夫氏が丹念にルートを解明した,遼椶歴史も含めて最も詳細に記述されている。ただしルート図や写真は↓い卜瑤蝓▲襦璽箸亡悗垢詈絃呂鮹録涵紊巴るのも容易ではない。個人的にはが最も参考になった。イ離汽ぅ箸眤臺僂忙温佑砲覆辰
「坂本龍馬・脱藩の道を探る」村上恒夫著、新人物往来社刊行:P79-214
ゆかりの地を訪ねて「坂本龍馬」旅のハンドブック、リベラル社発行:P30-47
歩く旅シリーズ「坂本龍馬を歩く」一坂太郎著、山と渓谷社:P121-133
「坂本龍馬 脱藩の道をゆく」左古文男著、KOINKYO BOOKS:P82-131
「脱藩の道、com」 坂本龍馬脱藩の道ポータルサイト
http://www.dappannomichi.com/
コトバスサイト、坂本龍馬・脱藩の道を歩く ウォーキングプラン全6行程
http://www.kotobus-express.jp/ryoma/model.html

YouTube
梼原周辺の脱藩の道を紹介するビデオ6本
https://www.youtube.com/watch?v=T_Ap7tdg8wo
https://www.youtube.com/watch?v=wJimHYQMYaw
https://www.youtube.com/watch?v=WYOZaT5313o
https://www.youtube.com/watch?v=eXpDiC2zyLw
https://www.youtube.com/watch?v=ndZ6gBh-HQc
https://www.youtube.com/watch?v=towru_-Z9Lg
車の移動と徒歩での峠越えで、全工程を早回しで見るサイト:
https://www.youtube.com/watch?v=VKwykdaaVtM

その他周辺情報コンビニ:
高知を出て仁淀川橋の前後にサークルKとローソンがあり、これが最後のメジャーなコンビニとなる。これ以降は東津野や梼原の街中に、ローカルなコンビニ様の店がパラパラとあるだけで、内子駅周辺に着くまで調達できない(内子駅周辺にもコンビニはない)。十分は補給調達戦略が必要である

水場:
県道や国道を歩く間は、ところどころに自販機があるので、水やスポーツドリンクを簡単に調達できる。問題は脱藩の核心部だ(私のケースでは3日目)。茶や谷から韮ケ峠を越え、その後も幾多の峠越えをするのだが、店も自販機も何もない。ペットボトル2本分の水で進んだが、補給できたのは「男水自然公園」と「白岩の大清水」のみ。たくさん担いで歩くか途中の村落などで水を分けてもらうなど、作戦が必要

宿泊、テン場:
常識的に歩くと、以下の4つに分割できる
々眞里ら佐川(泊)
 ビジネスホテルかりえ
∈汗遒ら梼原(泊)
 太郎川公園キャンプ場
 民宿「友禅」
 民宿「花の家」
 雲の上のホテル
 雲の上のホテル別館マルシュユスハラ
 民宿「かまや」
E邯兇ら野営地(泊)
 韮ケ峠:大きな平地がある。トイレがある。水は不明
 三杯谷の滝:店の跡の横に若干スペースあり。階段の上にトイレあり。水は不明
 御幸の橋:神社の境内にスペース。トイレと水は不明
 泉ケ峠:石碑周辺のスペース。トイレと水はない
 耳取峠:スペースと屋根付きお堂あり(約2畳)。トイレと水はない
 白岩の大清水:お堂あり(約2畳)。水はあるがトイレなし
 その他、山中の適当な場所
ぬ遽鎮呂ら宿間
 内子町、大洲市、伊予長浜、松山に宿泊施設あり
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図

写真

空港に降り立つ。龍馬、おまんが進んだ道を歩くぜよ
2017年03月24日 14:54撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
空港に降り立つ。龍馬、おまんが進んだ道を歩くぜよ
1
はりまやBTでバスを降りて、徒歩で龍馬の生家跡に向かう
2017年03月24日 15:36撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
はりまやBTでバスを降りて、徒歩で龍馬の生家跡に向かう
4
開始早々、方針をまげて高知城へ寄り道
2017年03月24日 15:45撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
開始早々、方針をまげて高知城へ寄り道
1
龍馬生誕の地。ここを夕方4時に出立。ログはここからオン
2017年03月24日 15:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
龍馬生誕の地。ここを夕方4時に出立。ログはここからオン
2
月の瀬橋から鏡川。ここで姉の乙女に水泳を教わったとか
2017年03月24日 16:03撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
月の瀬橋から鏡川。ここで姉の乙女に水泳を教わったとか
1
和霊神社に進むところで初めての脱藩の道の標識
2017年03月24日 16:26撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
和霊神社に進むところで初めての脱藩の道の標識
3
坂道を上がり
2017年03月24日 16:28撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
坂道を上がり
右の塀沿いに進む
2017年03月24日 16:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
右の塀沿いに進む
ビニールハウスの先に鳥居が見える
2017年03月24日 16:33撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ビニールハウスの先に鳥居が見える
1
和霊神社への鳥居
2017年03月24日 16:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
和霊神社への鳥居
1
石碑もある
2017年03月24日 16:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
石碑もある
案内板も
2017年03月24日 16:35撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
案内板も
1
山道を上がり和霊神社へ
2017年03月24日 16:36撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
山道を上がり和霊神社へ
1
到着
2017年03月24日 16:42撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
到着
旅の安全を祈願する
2017年03月24日 16:42撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
旅の安全を祈願する
和霊神社から戻る
2017年03月24日 16:47撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
和霊神社から戻る
とさでん交通伊野線沿いに33号を進む
2017年03月24日 17:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
とさでん交通伊野線沿いに33号を進む
先達に倣って枝川駅のローソンを左折。真っ直ぐ進んでも良いと思う
2017年03月24日 18:04撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
先達に倣って枝川駅のローソンを左折。真っ直ぐ進んでも良いと思う
33号と並行する南側の道を進み、伊野駅で33号に戻る
2017年03月24日 18:10撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
33号と並行する南側の道を進み、伊野駅で33号に戻る
仁淀川橋へ迂回する。橋の手前のサークルK。橋を渡ってローソン。この2件が最後のメジャーなコンビニ。脱藩の道の終点までない
2017年03月24日 18:35撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
仁淀川橋へ迂回する。橋の手前のサークルK。橋を渡ってローソン。この2件が最後のメジャーなコンビニ。脱藩の道の終点までない
1
ヘッデンや点滅ランプを付けて真っ暗になった仁淀川橋を渡る。ここから日下まで33号を進むが車が多い。歩道のない部分は車に注意
2017年03月24日 18:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ヘッデンや点滅ランプを付けて真っ暗になった仁淀川橋を渡る。ここから日下まで33号を進むが車が多い。歩道のない部分は車に注意
1
JR予讃線の日下駅手前を291号に左折する。その後、53号線になる。ここは車はほとんどいない
2017年03月24日 20:41撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
JR予讃線の日下駅手前を291号に左折する。その後、53号線になる。ここは車はほとんどいない
林道のような舗装道路は峠を越えていく。脱藩の道の標識がある
2017年03月24日 20:49撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
林道のような舗装道路は峠を越えていく。脱藩の道の標識がある
標識が心強い
2017年03月24日 21:00撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識が心強い
佐川町に入ってきた
2017年03月24日 21:23撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
佐川町に入ってきた
久しぶりの信号
2017年03月24日 21:53撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
久しぶりの信号
本日の宿、佐川駅前のビジネスホテルかりえに到着。この直前にパトカーに止められ職質を受ける
2017年03月24日 22:18撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
本日の宿、佐川駅前のビジネスホテルかりえに到着。この直前にパトカーに止められ職質を受ける
2
2日目早朝。494号線を南下し、JR斗賀野駅の先で左折し、線路を渡る
2017年03月25日 05:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
2日目早朝。494号線を南下し、JR斗賀野駅の先で左折し、線路を渡る
標識もある
2017年03月25日 06:08撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識もある
494号線に並行して南下する
2017年03月25日 06:09撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
494号線に並行して南下する
ガードレールに標識が
2017年03月25日 06:18撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ガードレールに標識が
見落とさないように
2017年03月25日 06:18撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
見落とさないように
右へ入る
2017年03月25日 06:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
右へ入る
少々藪漕ぎ
2017年03月25日 06:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
少々藪漕ぎ
その後車道に出る。左が抜けてきた道
2017年03月25日 06:23撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
その後車道に出る。左が抜けてきた道
同じようなショートカットを1つ2つ進んで進む
2017年03月25日 06:23撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
同じようなショートカットを1つ2つ進んで進む
お休みどころ?民宿?で左折
2017年03月25日 06:26撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
お休みどころ?民宿?で左折
3
これが左折路。標識あり
2017年03月25日 06:25撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
これが左折路。標識あり
進む
2017年03月25日 06:28撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
進む
2
標識に従い
2017年03月25日 06:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識に従い
どんどん進む
2017年03月25日 06:38撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
どんどん進む
あちこちで見かけたが、この木箱みたいなものは何だろう?
2017年03月25日 06:40撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
あちこちで見かけたが、この木箱みたいなものは何だろう?
88か所巡り信仰か。ミニ版のルートがある
2017年03月25日 06:48撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
88か所巡り信仰か。ミニ版のルートがある
ここを右に入ると佐川龍馬公園に出る
2017年03月25日 06:54撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを右に入ると佐川龍馬公園に出る
公園。トイレなどはない
2017年03月25日 06:56撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
公園。トイレなどはない
道中安全祈願をする
2017年03月25日 06:56撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道中安全祈願をする
1
残念ながら杖はなかった
2017年03月25日 06:56撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
残念ながら杖はなかった
放置された棚田
2017年03月25日 07:01撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
放置された棚田
数少ない民家の前にお花がきれいに育ててあった
2017年03月25日 07:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
数少ない民家の前にお花がきれいに育ててあった
1
この標識をもとに道路から右手に上がる。標識に右手へ上がるように注意書きがある。標識だけ見ると左のメインの道路を進んでしまうので要注意
2017年03月25日 07:17撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この標識をもとに道路から右手に上がる。標識に右手へ上がるように注意書きがある。標識だけ見ると左のメインの道路を進んでしまうので要注意
民家にぶち当たる直前で左へ入る。ここから山道
2017年03月25日 07:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
民家にぶち当たる直前で左へ入る。ここから山道
こんな感じ
2017年03月25日 07:25撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
こんな感じ
先へ
2017年03月25日 07:26撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
先へ
先へと進む
2017年03月25日 07:29撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
先へと進む
林道に出てまた右の山道をずっと上がると
2017年03月25日 07:31撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
林道に出てまた右の山道をずっと上がると
朽木峠手前の石碑
2017年03月25日 07:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
朽木峠手前の石碑
朽木峠の関所跡。当時は関所はなかったとか・・
2017年03月25日 07:42撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
朽木峠の関所跡。当時は関所はなかったとか・・
体重200キロ制限の梯子を上って展望台からの眺め
2017年03月25日 07:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
体重200キロ制限の梯子を上って展望台からの眺め
2
峠から下る
2017年03月25日 07:51撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
峠から下る
小枝を折って供えると足が軽くなるという柴折様(しおりさま)
2017年03月25日 07:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
小枝を折って供えると足が軽くなるという柴折様(しおりさま)
こんな道をわらじで下ったのか
2017年03月25日 07:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
こんな道をわらじで下ったのか
1
舗装された林道まで下りてきた
2017年03月25日 08:03撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
舗装された林道まで下りてきた
ここへ下りてきた。朽木峠を越えるとこの標識に変わる。漢字の「道」のしんにょうが跳ね上がる。その下には「Sakamoto Ryoma dappan no miti」
2017年03月25日 08:04撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここへ下りてきた。朽木峠を越えるとこの標識に変わる。漢字の「道」のしんにょうが跳ね上がる。その下には「Sakamoto Ryoma dappan no miti」
1
少し行くとまた山道へ
2017年03月25日 08:05撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
少し行くとまた山道へ
朽木紅葉谷にはなぜか「ししおどし」が。まだ新しい
2017年03月25日 08:07撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
朽木紅葉谷にはなぜか「ししおどし」が。まだ新しい
三間川の集落
2017年03月25日 08:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
三間川の集落
水車とアンパンマンの休憩所も
2017年03月25日 08:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
水車とアンパンマンの休憩所も
龍馬脱藩の道休憩所。中に記帳する板がある。ここでも寝られるけどいいのかな?
2017年03月25日 08:17撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
龍馬脱藩の道休憩所。中に記帳する板がある。ここでも寝られるけどいいのかな?
2
標識を見落とさないよう右手の民家へ入る。後ろを回り込むように進む
2017年03月25日 08:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識を見落とさないよう右手の民家へ入る。後ろを回り込むように進む
ここも標識を見落とさないよう右へ
2017年03月25日 08:35撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここも標識を見落とさないよう右へ
こちらは現役の棚田
2017年03月25日 08:39撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
こちらは現役の棚田
2
西谷甲の集落を抜けて197号線に。右へ進む。このすぐ先で雨がパラつき始め、冷たい雨の中を進む(梼原の掲示板では5℃だった)
2017年03月25日 09:00撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
西谷甲の集落を抜けて197号線に。右へ進む。このすぐ先で雨がパラつき始め、冷たい雨の中を進む(梼原の掲示板では5℃だった)
かわうそ公園の対岸を進み、大谷トンネルを抜けていく。雨の中のデジイチ撮影が面倒なので、ここからiPhoneに変更
2017年03月25日 10:50撮影 by iPhone 6sApple
かわうそ公園の対岸を進み、大谷トンネルを抜けていく。雨の中のデジイチ撮影が面倒なので、ここからiPhoneに変更
さらに先には頭上を大きな鉱石用コンベアが横切る
2017年03月25日 11:00撮影 by iPhone 6sApple
さらに先には頭上を大きな鉱石用コンベアが横切る
コンベアのすぐ先で左側の377号線へ入る。分岐には、よく見れば久しぶりにこの標識
2017年03月25日 11:02撮影 by iPhone 6sApple
コンベアのすぐ先で左側の377号線へ入る。分岐には、よく見れば久しぶりにこの標識
小さな沈下橋
2017年03月25日 11:35撮影 by iPhone 6sApple
小さな沈下橋
3
奇麗な茶畑の横を抜け
2017年03月25日 11:41撮影 by iPhone 6sApple
奇麗な茶畑の横を抜け
1
この標識を左の田畑の中を抜けていく。すぐ手前の民家のおじいさんに道を教えてもらったのに、この先の上の茶畑で見事にコース取りを間違える
2017年03月25日 11:58撮影 by iPhone 6sApple
この標識を左の田畑の中を抜けていく。すぐ手前の民家のおじいさんに道を教えてもらったのに、この先の上の茶畑で見事にコース取りを間違える
田畑を抜けて山道に入る
2017年03月25日 12:00撮影 by iPhone 6sApple
田畑を抜けて山道に入る
こんなモノレールの横を登る
2017年03月25日 12:02撮影 by iPhone 6sApple
こんなモノレールの横を登る
1
長い舗装道路歩きの後では、とてもいい雰囲気に感じる山道だ
2017年03月25日 12:05撮影 by iPhone 6sApple
長い舗装道路歩きの後では、とてもいい雰囲気に感じる山道だ
どんどん登る
2017年03月25日 12:10撮影 by iPhone 6sApple
どんどん登る
茶畑に出た。ここには標識がない。おじいさんの忠告を忘れ、この後に出た舗装道路を右に進んでしまう。とんだ時間ロスをする
2017年03月25日 12:25撮影 by iPhone 6sApple
茶畑に出た。ここには標識がない。おじいさんの忠告を忘れ、この後に出た舗装道路を右に進んでしまう。とんだ時間ロスをする
1
戻って同じ場所に。改めて左手に舗装道路を進む
2017年03月25日 12:27撮影 by iPhone 6sApple
戻って同じ場所に。改めて左手に舗装道路を進む
すると茶畑を抜けるように標識がある。茶畑を抜け切ると
2017年03月25日 12:42撮影 by iPhone 6sApple
すると茶畑を抜けるように標識がある。茶畑を抜け切ると
こんな標識の脇道へ。先ほど間違えたばかりなので見落とさなかった
2017年03月25日 12:46撮影 by iPhone 6sApple
こんな標識の脇道へ。先ほど間違えたばかりなので見落とさなかった
1
分かりづらい標識地点から抜けてきた茶畑を振り返る
2017年03月25日 12:47撮影 by iPhone 6sApple
分かりづらい標識地点から抜けてきた茶畑を振り返る
山道の後、舗装道路に出る
2017年03月25日 12:48撮影 by iPhone 6sApple
山道の後、舗装道路に出る
どんどん
2017年03月25日 12:51撮影 by iPhone 6sApple
どんどん
どんどん進むと
2017年03月25日 13:01撮影 by iPhone 6sApple
どんどん進むと
茶畑ならぬソーラー畑
2017年03月25日 13:03撮影 by iPhone 6sApple
茶畑ならぬソーラー畑
197号に出た
2017年03月25日 13:08撮影 by iPhone 6sApple
197号に出た
197号を左へ少し進むとトンネル
2017年03月25日 13:09撮影 by iPhone 6sApple
197号を左へ少し進むとトンネル
トンネル手前に右へ迂回する標識がある
2017年03月25日 13:11撮影 by iPhone 6sApple
トンネル手前に右へ迂回する標識がある
197号に戻るとすぐに次のトンネル。迂回路の標識はなかったのでそのままトンネル通過
2017年03月25日 13:14撮影 by iPhone 6sApple
197号に戻るとすぐに次のトンネル。迂回路の標識はなかったのでそのままトンネル通過
トンネルを抜けると梼原まで10キロの標識
2017年03月25日 14:38撮影 by iPhone 6sApple
トンネルを抜けると梼原まで10キロの標識
これは何?
2017年03月25日 15:28撮影 by iPhone 6sApple
これは何?
横目に大草鞋を見ながら197号を進む
2017年03月25日 15:28撮影 by iPhone 6sApple
横目に大草鞋を見ながら197号を進む
1
旅人をもてなしたという茶堂。形は様々だが、このようなお堂が脱藩の道でいくつも出てくる
2017年03月25日 16:01撮影 by iPhone 6sApple
旅人をもてなしたという茶堂。形は様々だが、このようなお堂が脱藩の道でいくつも出てくる
1
道なりに197号をずっと進み、ちょっと危険な野越トンネルを超えると久しぶりに標識がある。ここで197号の右手に入る
2017年03月25日 16:37撮影 by iPhone 6sApple
道なりに197号をずっと進み、ちょっと危険な野越トンネルを超えると久しぶりに標識がある。ここで197号の右手に入る
右手の脇道入り口には神在居(かんざいこ)の案内板
2017年03月25日 16:37撮影 by iPhone 6sApple
右手の脇道入り口には神在居(かんざいこ)の案内板
この看板もある。案内板のように197号を挟んで太郎川公園の反対側の道をそのまま進むのがシンプルで良い
2017年03月25日 16:35撮影 by iPhone 6sApple
この看板もある。案内板のように197号を挟んで太郎川公園の反対側の道をそのまま進むのがシンプルで良い
197号に並行して右手を登る
2017年03月25日 16:37撮影 by iPhone 6sApple
197号に並行して右手を登る
2017年03月25日 16:37撮影 by iPhone 6sApple
また茶道(お堂)にでる。そこから眺めると
2017年03月25日 16:39撮影 by iPhone 6sApple
また茶道(お堂)にでる。そこから眺めると
これが神在居の千枚田だろうか。司馬遼太郎も絶賛したとか。きれいだ
2017年03月25日 16:41撮影 by iPhone 6sApple
これが神在居の千枚田だろうか。司馬遼太郎も絶賛したとか。きれいだ
4
上から千枚田を見る
2017年03月25日 16:49撮影 by iPhone 6sApple
上から千枚田を見る
標識に従って峠を抜ける
2017年03月25日 16:52撮影 by iPhone 6sApple
標識に従って峠を抜ける
左手に脇道に入り
2017年03月25日 16:53撮影 by iPhone 6sApple
左手に脇道に入り
車道に出た後にまた左手の脇道でショートカット
2017年03月25日 16:57撮影 by iPhone 6sApple
車道に出た後にまた左手の脇道でショートカット
太郎川公園に入った
2017年03月25日 17:01撮影 by iPhone 6sApple
太郎川公園に入った
2
維新の道の石碑。中曽根康弘とある
2017年03月25日 17:03撮影 by iPhone 6sApple
維新の道の石碑。中曽根康弘とある
1
標識に沿って
2017年03月25日 17:02撮影 by iPhone 6sApple
標識に沿って
道を下る
2017年03月25日 17:02撮影 by iPhone 6sApple
道を下る
197号線を渡り
2017年03月25日 17:04撮影 by iPhone 6sApple
197号線を渡り
太郎川公園の道を進む
2017年03月25日 17:05撮影 by iPhone 6sApple
太郎川公園の道を進む
2017年03月25日 17:07撮影 by iPhone 6sApple
この階段を下ると売店の横に出る。そこで標識がなくなる。雲の上の温泉横をライダーズイン方面に進むべきなのだが、焦って197号をまっすぐ進む
2017年03月25日 17:07撮影 by iPhone 6sApple
この階段を下ると売店の横に出る。そこで標識がなくなる。雲の上の温泉横をライダーズイン方面に進むべきなのだが、焦って197号をまっすぐ進む
すると屋敷跡のバス停に本来来るべき脱藩の道の標識が現れる。このバス停で197号を渡り、正面の民家の庭先を通り抜ける
2017年03月25日 17:28撮影 by iPhone 6sApple
すると屋敷跡のバス停に本来来るべき脱藩の道の標識が現れる。このバス停で197号を渡り、正面の民家の庭先を通り抜ける
そして少し上がると、3月25日に龍馬が泊まった那須俊平・信吾邸跡に出る。ここもいい幕営場所だな
2017年03月25日 17:32撮影 by iPhone 6sApple
そして少し上がると、3月25日に龍馬が泊まった那須俊平・信吾邸跡に出る。ここもいい幕営場所だな
2017年03月25日 17:33撮影 by iPhone 6sApple
屋敷跡を上がり、左手の梼原方面に進むと茶堂(お堂)がある
2017年03月25日 17:39撮影 by iPhone 6sApple
屋敷跡を上がり、左手の梼原方面に進むと茶堂(お堂)がある
民家横の路地を通って、梼原高校の横を進む。トイレあり
2017年03月25日 17:42撮影 by iPhone 6sApple
民家横の路地を通って、梼原高校の横を進む。トイレあり
町中のメイン道路を渡ると三嶋神社の橋に出る
2017年03月25日 17:47撮影 by iPhone 6sApple
町中のメイン道路を渡ると三嶋神社の橋に出る
屋根付きの風情のある橋
2017年03月25日 17:47撮影 by iPhone 6sApple
屋根付きの風情のある橋
三嶋神社。お参り後に左に進む
2017年03月25日 17:48撮影 by iPhone 6sApple
三嶋神社。お参り後に左に進む
1
さらに標識に従って左に進む。どんどん登ってNHKの小屋に出たら、小屋の手前の広場をピンクリボンに従って進む
2017年03月25日 17:56撮影 by iPhone 6sApple
さらに標識に従って左に進む。どんどん登ってNHKの小屋に出たら、小屋の手前の広場をピンクリボンに従って進む
梼原の街。くねくねと下ると、梼原中学校の前の舗装道路に出る
2017年03月25日 17:57撮影 by iPhone 6sApple
梼原の街。くねくねと下ると、梼原中学校の前の舗装道路に出る
右手にずっと進むと維新トンネルを通過し、大藤越トンネルの手前を左手に舗装道路を進む(標識はない)
2017年03月25日 18:25撮影 by iPhone 6sApple
右手にずっと進むと維新トンネルを通過し、大藤越トンネルの手前を左手に舗装道路を進む(標識はない)
上がり切って、グラウンドと体育館のような施設の間を抜けると標識がある。山道を下ると2号線に出る。宮野々の関所跡を超えて、2号線をどんどん北上し、分岐を右手の304号に進む。竜宮王を左に進む
2017年03月25日 18:42撮影 by iPhone 6sApple
上がり切って、グラウンドと体育館のような施設の間を抜けると標識がある。山道を下ると2号線に出る。宮野々の関所跡を超えて、2号線をどんどん北上し、分岐を右手の304号に進む。竜宮王を左に進む
脱藩の核心、3日目の朝。民宿「かまや」を出発。雨はちょうど上がった
2017年03月26日 07:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
脱藩の核心、3日目の朝。民宿「かまや」を出発。雨はちょうど上がった
1
標識沿って進む
2017年03月26日 07:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識沿って進む
茶や谷の集落を振り返る
2017年03月26日 07:29撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
茶や谷の集落を振り返る
1
ここから右手の山道に入る。GPSを入れ忘れていたことに気づく
2017年03月26日 07:36撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここから右手の山道に入る。GPSを入れ忘れていたことに気づく
時々舗装の林道をクロスしながら進む
2017年03月26日 07:40撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
時々舗装の林道をクロスしながら進む
2
ここを進むと
2017年03月26日 07:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを進むと
林道に出る。正面に標識。一旦右へ進んで標識のある山道へ入る
2017年03月26日 07:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
林道に出る。正面に標識。一旦右へ進んで標識のある山道へ入る
この林道をクロスして右手に「アオザレ」へ進む
2017年03月26日 08:33撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この林道をクロスして右手に「アオザレ」へ進む
分かりずらいが青い色のザレ場。「土佐の青じゃれ」とも言うらしい
2017年03月26日 08:43撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
分かりずらいが青い色のザレ場。「土佐の青じゃれ」とも言うらしい
山道を下りて棚田を抜けてきた(振り返って)
2017年03月26日 08:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
山道を下りて棚田を抜けてきた(振り返って)
君に会えてうれしい。晴れそうか?
2017年03月26日 09:00撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
君に会えてうれしい。晴れそうか?
1
おまんは龍馬?
2017年03月26日 08:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
おまんは龍馬?
林道を進み
2017年03月26日 09:03撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
林道を進み
ここも青じゃれ
2017年03月26日 09:06撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここも青じゃれ
1
青空!今日は行けるか?
2017年03月26日 09:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
青空!今日は行けるか?
1
ここを進むと
2017年03月26日 09:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを進むと
集落にでる(高階野かな?)
2017年03月26日 09:26撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
集落にでる(高階野かな?)
何を作るハウスだろうか?
2017年03月26日 09:29撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
何を作るハウスだろうか?
山道に入る
2017年03月26日 09:42撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
山道に入る
どんどん進む
2017年03月26日 09:50撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
どんどん進む
右へ上がる。最後の登りなのだがきつい
2017年03月26日 09:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
右へ上がる。最後の登りなのだがきつい
379号線に合流。韮ケ峠の新しい立派なトイレ。手前は昨日の雪が除雪された残り
2017年03月26日 10:10撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
379号線に合流。韮ケ峠の新しい立派なトイレ。手前は昨日の雪が除雪された残り
韮ケ峠に到着
2017年03月26日 10:14撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
韮ケ峠に到着
「又あふと思う心をしるべにて 道なき世にも出ずる旅かな」龍馬
2017年03月26日 10:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
「又あふと思う心をしるべにて 道なき世にも出ずる旅かな」龍馬
1
国境まで来た。ちょっと目が潤む
2017年03月26日 10:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
国境まで来た。ちょっと目が潤む
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ここが土佐と伊予の境
2017年03月26日 10:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここが土佐と伊予の境
1
私も超える
2017年03月26日 10:28撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
私も超える
ここから左へ下る
2017年03月26日 10:28撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここから左へ下る
そして右手の山道へ
2017年03月26日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
そして右手の山道へ
舗装道路をクロスしながら進む
2017年03月26日 10:35撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
舗装道路をクロスしながら進む
伊予に入った途端、標識がプラスチックに(笑)。龍馬の扱いが心なしか軽い?
2017年03月26日 10:35撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
伊予に入った途端、標識がプラスチックに(笑)。龍馬の扱いが心なしか軽い?
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何かな?
2017年03月26日 10:37撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
何かな?
杉林と竹林の間を抜けて
2017年03月26日 10:49撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
杉林と竹林の間を抜けて
お休み処大師堂には寄らず、ひたすら進む
2017年03月26日 10:50撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
お休み処大師堂には寄らず、ひたすら進む
所どころ舗装道路をクロスして進む
2017年03月26日 10:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
所どころ舗装道路をクロスして進む
沢沿いに進む
2017年03月26日 10:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
沢沿いに進む
また山道へ
2017年03月26日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
また山道へ
川の中の巨大な岩に生える一本の木
2017年03月26日 11:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
川の中の巨大な岩に生える一本の木
2
男水自然公園。貴重な水の補給場所
2017年03月26日 11:24撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
男水自然公園。貴重な水の補給場所
36号線の舗装道路を進み、大木戸のバス停を右に入る
2017年03月26日 11:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
36号線の舗装道路を進み、大木戸のバス停を右に入る
大木戸のバス停を戻るように右へ入る(写真では右の道を奥からきて左の道へ戻るように入る)
2017年03月26日 11:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
大木戸のバス停を戻るように右へ入る(写真では右の道を奥からきて左の道へ戻るように入る)
こんな林道を進むと元民宿「脱藩の宿」の前を通る。ご高齢のため2年前に営業をやめたようである。この宿が利用できなくなったことで、行程の設定の難易度が上がった
2017年03月26日 12:14撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
こんな林道を進むと元民宿「脱藩の宿」の前を通る。ご高齢のため2年前に営業をやめたようである。この宿が利用できなくなったことで、行程の設定の難易度が上がった
脱藩の宿の先を右手に入る
2017年03月26日 12:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
脱藩の宿の先を右手に入る
民家が1軒あり、林道が終わる。ここから山道に入る
2017年03月26日 12:23撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
民家が1軒あり、林道が終わる。ここから山道に入る
何これ?
2017年03月26日 12:28撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
何これ?
1
榎ケ峠に向けて進む
2017年03月26日 12:31撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
榎ケ峠に向けて進む
道路に寝ている標識
2017年03月26日 12:39撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道路に寝ている標識
1
枯葉に埋もれてしまう
2017年03月26日 12:39撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
枯葉に埋もれてしまう
2
榎ケ峠。ここから河辺保存会の手による木の標識になる
2017年03月26日 12:40撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
榎ケ峠。ここから河辺保存会の手による木の標識になる
その先に石碑。「坂本竜馬の 通りし道 俳優 武田鉄矢」とある。この人も龍馬かぶれ
2017年03月26日 12:41撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
その先に石碑。「坂本竜馬の 通りし道 俳優 武田鉄矢」とある。この人も龍馬かぶれ
1
さらに進むと
2017年03月26日 12:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
さらに進むと
榎ケ峠から下りて舗装道路に出る。大きな案内板あり
2017年03月26日 12:45撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
榎ケ峠から下りて舗装道路に出る。大きな案内板あり
1
ここを左に
2017年03月26日 12:45撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを左に
夜明けの道の石碑
2017年03月26日 13:02撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
夜明けの道の石碑
石碑からすぐ先を左に入り、畑を抜けて神納の村へ
2017年03月26日 13:03撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
石碑からすぐ先を左に入り、畑を抜けて神納の村へ
神社(天神社)の裏手から御幸の橋にでる
2017年03月26日 13:14撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
神社(天神社)の裏手から御幸の橋にでる
1
ここにも武田鉄矢建立の石碑
2017年03月26日 13:14撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここにも武田鉄矢建立の石碑
限界集落のような村を抜けて右手に入った道。標識の指示す角度を直しておいた
2017年03月26日 13:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
限界集落のような村を抜けて右手に入った道。標識の指示す角度を直しておいた
道なりに舗装道路をどんどん進む
2017年03月26日 13:43撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道なりに舗装道路をどんどん進む
道路沿いにシイタケ栽培。焼いたら旨そうな酒の肴
2017年03月26日 13:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道路沿いにシイタケ栽培。焼いたら旨そうな酒の肴
1
ここから山道へ
2017年03月26日 14:02撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここから山道へ
入ってすぐ左へ
2017年03月26日 14:02撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
入ってすぐ左へ
ここが「横通り」。封事ケ峠に向かう
2017年03月26日 14:07撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここが「横通り」。封事ケ峠に向かう
標識に従って進むと
2017年03月26日 14:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識に従って進むと
封事ケ峠
2017年03月26日 14:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
封事ケ峠
また山道に
2017年03月26日 14:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
また山道に
ここをフェンスに沿って下っていくと
2017年03月26日 14:46撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここをフェンスに沿って下っていくと
舗装道路を少し進み
2017年03月26日 14:51撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
舗装道路を少し進み
脇道へ。畑を左手に見ながら下ると
2017年03月26日 14:52撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
脇道へ。畑を左手に見ながら下ると
沢に出る。渡らず右手に進む
2017年03月26日 14:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
沢に出る。渡らず右手に進む
まず小さな滝を通り
2017年03月26日 14:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
まず小さな滝を通り
1
三杯谷の滝を通って階段を上がる
2017年03月26日 15:00撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
三杯谷の滝を通って階段を上がる
5
245号線に上がってくる。この右手にトイレがある
2017年03月26日 15:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
245号線に上がってくる。この右手にトイレがある
1
道路正面の標識に従い左へ少し進み
2017年03月26日 15:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道路正面の標識に従い左へ少し進み
右手の山道へ
2017年03月26日 15:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
右手の山道へ
再び舗装道路に
2017年03月26日 15:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
再び舗装道路に
ここの標識を見落としてはいけない。手すりの間に標識の木型が。文字はほとんど消えている
2017年03月26日 15:29撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここの標識を見落としてはいけない。手すりの間に標識の木型が。文字はほとんど消えている
ここを上がっていくと
2017年03月26日 15:30撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを上がっていくと
右手の小屋の横から道路にショートカットしてくる。日除の集落。写真で見る方向とは逆に坂を上がっていく
2017年03月26日 15:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
右手の小屋の横から道路にショートカットしてくる。日除の集落。写真で見る方向とは逆に坂を上がっていく
年季の入った標識
2017年03月26日 15:38撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
年季の入った標識
水ケ峠
2017年03月26日 16:02撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
水ケ峠
この標識は斜め上を向いているので右手の山道に入る
2017年03月26日 16:04撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この標識は斜め上を向いているので右手の山道に入る
道路のすぐ上の山道を並行して進む
2017年03月26日 16:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道路のすぐ上の山道を並行して進む
舗装道路に出て
2017年03月26日 16:21撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
舗装道路に出て
進むと
2017年03月26日 16:32撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
進むと
また右手の山道に
2017年03月26日 16:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
また右手の山道に
しばらく山道
2017年03月26日 16:37撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
しばらく山道
大森山の頂上直下を迂回して進む
2017年03月26日 16:41撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
大森山の頂上直下を迂回して進む
1
この標識は倒れて指している右側方向に進む。奥へ進む方向にもリボンがあるので要注意
2017年03月26日 16:49撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この標識は倒れて指している右側方向に進む。奥へ進む方向にもリボンがあるので要注意
さらに進んで
2017年03月26日 16:49撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
さらに進んで
ここを抜けて回り込むと
2017年03月26日 16:52撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここを抜けて回り込むと
ビニールハウスに出る
2017年03月26日 16:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ビニールハウスに出る
1
ハウス横を突き抜けると
2017年03月26日 16:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ハウス横を突き抜けると
1
小屋の間を抜けて
2017年03月26日 16:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
小屋の間を抜けて
通せんぼを抜けていく
2017年03月26日 16:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
通せんぼを抜けていく
Yahoo天気では夜中に雨予報だが今夜は晴れるか?野宿なので気になる
2017年03月26日 16:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
Yahoo天気では夜中に雨予報だが今夜は晴れるか?野宿なので気になる
1
泉ケ峠に着いた!夕方5時。きれいに整備されている
2017年03月26日 17:08撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
泉ケ峠に着いた!夕方5時。きれいに整備されている
「坂本龍馬宿泊の地」の石碑
2017年03月26日 17:08撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
「坂本龍馬宿泊の地」の石碑
1
今は石碑だけで、当時の宿場の面影はなし
2017年03月26日 17:08撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
今は石碑だけで、当時の宿場の面影はなし
1
だれも住んでいない民家のテラスがあり、龍馬の写真の前でツェルト泊させてもらおうかと迷うも、水場がないので先に進むことに
2017年03月26日 17:10撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
だれも住んでいない民家のテラスがあり、龍馬の写真の前でツェルト泊させてもらおうかと迷うも、水場がないので先に進むことに
1
坂をほんの少し下り舗装道路に出る
2017年03月26日 17:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
坂をほんの少し下り舗装道路に出る
道路に下りたら右手に進む(写真は道路の反対側から撮っているので標識は左を指している)
2017年03月26日 17:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道路に下りたら右手に進む(写真は道路の反対側から撮っているので標識は左を指している)
読んでください
2017年03月26日 17:13撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
読んでください
3
すぐ先で道路がカーブする手前を左手に上がっていく
2017年03月26日 17:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
すぐ先で道路がカーブする手前を左手に上がっていく
耳取峠も気持ちよさそうな幕営場所。雨が降っても逃げ場がある。でも水場がないので先に進む
2017年03月26日 17:27撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
耳取峠も気持ちよさそうな幕営場所。雨が降っても逃げ場がある。でも水場がないので先に進む
さらに
2017年03月26日 17:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
さらに
どんどん
2017年03月26日 17:37撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
どんどん
進むと
2017年03月26日 17:40撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
進むと
道沿いに一杯シイタケが
2017年03月26日 17:41撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道沿いに一杯シイタケが
1
石上峠。少しづつ暗くなってきた。ここから先の道が荒れている
2017年03月26日 17:44撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
石上峠。少しづつ暗くなってきた。ここから先の道が荒れている
笹薮漕ぎも余儀なくされた
2017年03月26日 17:47撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
笹薮漕ぎも余儀なくされた
廃車置き場のようなところに出た。「新田」の村はずれ
2017年03月26日 17:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
廃車置き場のようなところに出た。「新田」の村はずれ
道が3つに分かれているが、よく見ると真ん中に標識がある。間違えないように
2017年03月26日 18:07撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
道が3つに分かれているが、よく見ると真ん中に標識がある。間違えないように
真ん中の道の標識
2017年03月26日 18:07撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
真ん中の道の標識
標識を見落とさないよう分岐を進む
2017年03月26日 18:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
標識を見落とさないよう分岐を進む
小屋裏を抜けて真っ直ぐ
2017年03月26日 18:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
小屋裏を抜けて真っ直ぐ
ここは右手の脇道へ。木に標識が付けてあるのを見落とさないように
2017年03月26日 18:20撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここは右手の脇道へ。木に標識が付けてあるのを見落とさないように
ここも右手の脇道へ進む。手すりの先の標識を見落とさないように
2017年03月26日 18:23撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここも右手の脇道へ進む。手すりの先の標識を見落とさないように
白岩の大清水に着いた!お堂がある。その左が湧き水。今夜はお堂で寝よう
2017年03月26日 18:24撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
白岩の大清水に着いた!お堂がある。その左が湧き水。今夜はお堂で寝よう
1
4日目の朝。深夜に雨が降ったが、明け方前から上がった。ゴールはすぐそこだ
2017年03月27日 07:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
4日目の朝。深夜に雨が降ったが、明け方前から上がった。ゴールはすぐそこだ
ここは左へ。この先で舗装道路に出てしばらく下ると
2017年03月27日 07:19撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ここは左へ。この先で舗装道路に出てしばらく下ると
この分岐を右手に入る
2017年03月27日 07:34撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この分岐を右手に入る
さらに右手の脇道へ
2017年03月27日 07:40撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
さらに右手の脇道へ
ショートカットして舗装道路に下りてくる
2017年03月27日 07:49撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ショートカットして舗装道路に下りてくる
宿間の集落
2017年03月27日 07:50撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
宿間の集落
1
さていよいよ
2017年03月27日 07:54撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
さていよいよ
最後の脇道へ
2017年03月27日 07:55撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
最後の脇道へ
ついにゴールの亀の甲に到着!!!
2017年03月27日 07:56撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ついにゴールの亀の甲に到着!!!
1
読んでください
2017年03月27日 07:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
読んでください
3
この先が小田川だ。手前に船着き場のような構造物がある
2017年03月27日 07:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
この先が小田川だ。手前に船着き場のような構造物がある
当時からあったのかな?
2017年03月27日 08:00撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
当時からあったのかな?
アップすると舟を結ぶ石のような
2017年03月27日 07:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
アップすると舟を結ぶ石のような
1
涙が溢れた。そして天からも涙が・・。ここで終わりとする
2017年03月27日 08:15撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
涙が溢れた。そして天からも涙が・・。ここで終わりとする
2
内子駅へ向かう途中の橋から小田川
2017年03月27日 08:50撮影 by iPhone 6sApple
内子駅へ向かう途中の橋から小田川
1
電車で伊予長浜まで来た。龍馬が乗った舟が到着した船着き場。「江湖」という
2017年03月27日 14:21撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
電車で伊予長浜まで来た。龍馬が乗った舟が到着した船着き場。「江湖」という
2
そのすぐ近くにある龍馬が宿泊した冨屋金兵衛邸跡
2017年03月27日 14:18撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
そのすぐ近くにある龍馬が宿泊した冨屋金兵衛邸跡
2
龍馬は翌朝、江湖から再び舟で山口県防府市上関へ向かう
2017年03月27日 14:21撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
龍馬は翌朝、江湖から再び舟で山口県防府市上関へ向かう
2
わしの旅はここで終わりじゃけど、おまんは今一度日本を洗たくしにここから出かけるがじゃきに
2017年03月27日 13:57撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
わしの旅はここで終わりじゃけど、おまんは今一度日本を洗たくしにここから出かけるがじゃきに
5
ちっくと出かける言うて、長州、薩摩、長崎、越前、京に江戸、駆け巡っちょる
2017年03月27日 13:58撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
ちっくと出かける言うて、長州、薩摩、長崎、越前、京に江戸、駆け巡っちょる
5
龍馬、おまんはまっこと大きか男ぜよ
2017年03月27日 13:59撮影 by Canon EOS Kiss X7Canon
龍馬、おまんはまっこと大きか男ぜよ
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感想/記録
by 野風

このコースは定年退職後にやろうと企画を温めていた。ところが2月に私より半月誕生日の遅い同僚が現役のまま他界した。いろいろ考え、まだ体力のある現役の段階でチャレンジすることにした。実は人生約60年で、初めて四国の地を踏んだ。仕事の都合上、奇しくも同じ3月24日の夕刻に龍馬の生家跡を出立することになり、このタイミングでやるからには龍馬と同じペースで歩くべく計画したが、結果的には少々無理をしてしまった

普段は週末に約15キロを歩いているので、それをベースにして組み立てたが、これが大きな間違いだった。空身で平地を歩くのと、約10キロの荷物を背負って歩くのとでは大違いで、舗装道路を延々と歩いた2日目には右足裏半分ほどの大きなマメを作ってしまった。しかも爪が2つ死にかけた(最終的には3つ)

核心部の3日目を想定し、2日目は少々無理をして茶や谷まで70キロを進むことにしたが、やはり無理だった。民宿までの約7キロ手前でヒッチハイクした。快く乗せてくれて民宿まで送ってくれた愛媛ナンバーのご夫婦には本当に感謝申し上げたい。また民宿「かまや」では、本来一人の場合は素泊まりのところ、夕食を提供してくださることになり、遅れて到着したにもかかわらず、3人の共同おかみさんが私一人のために夕餉をこしらえてくれた。洗濯機も使えるようにしておいていただき、石油ファンヒーターの前に部屋干し用のランドリーラックも組み立ててくれ本当に助かった。洗濯した衣類だけでなく、濡れた靴もヒーターの前において乾かすことができた

3日目は歩けるか心配したが、脱藩の核心部であり多くの峠越えをする山道だったので、逆に歩き通すとこができた。足の運びが違うのだろう、山道の場合は地面を蹴る動作ではなく、足をおいて上に引き上げる感じなので、大きなマメにもかかわらず歩き続けることができた。この日は途中通過する村落の自販機か店で飲み物を調達すればよいと安易に考えていたが、そのようなものは全くなく水の調達に困った。龍馬が宿泊した泉ケ峠でツェルト泊するつもりだったが、水の残りが少なく、ずっと先の白岩の大清水を目指した。白岩の大清水では、屋根のあるお堂で寝ることにし、深夜の本降りの雨を凌ぐことができた

翌朝ゴールの宿間に着いた時には、足がボロボロで思わず涙が出てきた。元気であれば、ここから龍馬が舟下りした伊予長浜まで約40キロを歩くつもりでいたが、足がひどくやられたのと雨が降り出したことで、歩きを断念して逆の川上方向の内子駅へ約6キロ歩き、電車を利用して伊予長浜に向かった。船着き場や宿泊跡を回り、電車で松山駅前のビジネスホテルに向かった

松山では小料理屋にでも入って祝杯を何杯も飲もうと思っていたが、足がひどい状態で外に出られず、ホテルの1階のレストランで「じゃこ天」を肴に地酒を飲み、定食を食べてすぐに寝てしまった

今回は積年の夢の一つであった龍馬脱藩の道をほぼ歩き通すことができた。ほぼ同じタイミングで出発し、同じようなペースで歩けたと思う。脱藩という非常時であったにせよ、また空身に近い旅姿であったにせよ、わらじであの山道をあのペースでも抜けていったことを思うと驚嘆せざるを得ない。脱藩の後には長州、京、越前、薩摩、江戸など、日本中を駆け巡っている。自分で少しだけ歩いてみて、その大変さがしみじみとわかる

この時代の若者たちは、何に突き動かされ命を投げ打ってまで維新に邁進したのだろうか。ある意味、日本の歴史の中で特異的な時代だったのだろう。「日本を今一度せんたくいたし申候」。大局観や気概、そして大事を成す決意をこんなユーモアのある表現で言い表すセンスは、今の時代の日本人にあるだろうか

さて、もう一つやりたい歴史的な道がある。芭蕉の奥の細道だ。こちらは本当に引退した後に、いくつものパートに分けて、みちのくの景色をのんびりと楽しみながら踏破したいと夢見ている

大変長たらしいレコになってしまってご覧いただいた方にはたいへん苦痛を与えてしまったのではないかと反省している。でも、まだ書き足りないくらいだ。いずれ自分のブログを立ち上げて、そちらに詳細版のレコをアップしようと思っている

さあ、GWまでに足を直さなくては・・。温めている山行計画をぜひとも実行したい
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コメント

何度も読みました「竜馬がゆく」
ロングハイクお疲れさまでした。
坂本龍馬は熱烈なファンが多いですね。
最後の方は船利用したそうですが…坂本龍馬、京と江戸を何往復もしたり、長崎、長州、越前とかなりの健脚。
一日で60km歩いたとか…。

それにしても好きじゃなければ歩けませんね。
私は熊野古道歩いてみたいです。
2017/3/31 22:41
Re: 何度も読みました「竜馬がゆく」
tomhigさん、コメありがとうございます
私も司馬遼の「竜馬がゆく」大好きです
今回は2日目の72キロの歩きがつらかったですね。延々と車道歩きせねばならず、足にダメージを受けました。昔の人はみんな草鞋歩きですから本当にすごいです

塩見へ行かれるとか。三伏は冬季避難小屋がありますが、塩見は避難小屋はないですよね
三伏2泊で、中日に塩見へアタックということになるでしょうか
塩見小屋から先の最後の登り部分、甲斐駒の60度の斜面より厳しいかもです。ぜひ気を付けて行ってきてください。レコ楽しみにしています
2017/4/1 11:58
ゲスト
「龍馬脱藩の道」高知から宿間まで約140キロほぼ完全踏破
Pinballさん
四国の旅はこれでしたか。
龍馬脱藩の道、歴史的な道を辿る、大人の旅ですね。
先日行った二居の昔ながらの宿場や三国街道を思い出しました。

四国に初上陸にして踏破、計画段階からそうとう練られて計画されたようですね。3日間で140kmとは恐れ入りました。
当時、竜馬が歩いた道の情景や思いを馳せながら、でもちょっとハードすぎましたか
歴史を辿る良い山旅ができましたね
お疲れ様でした(^^)/
2017/4/1 0:44
Re: 「龍馬脱藩の道」高知から宿間まで約140キロほぼ完全踏破
Jimnyさん、コメありがとうございます
この冬は少々ふがいない雪山が続いたので、気合を入れ直してこの企画に挑みました
行く前は楽勝だと思っており、ゴールの宿間から龍馬が舟下りした伊予長浜まで歩きとおす計画でしたが、考えが甘かったです

早く足を直して、平地歩きのない山登りに出かけたいです。できれば残雪を踏んで稜線歩きをしたいと計画を練っています。花レコは当分先になりそうです
2017/4/1 12:05
お疲れさまでした!
四国のロングトレイル、お疲れさまでした。

司馬遼太郎の「竜馬がゆく」、好きで何度か読みました。
また、大阪出身なので、学生時代に青春18きっぷで桂浜に行ったりしました。
四国では何か心がのびやかになる気がします。

足を痛めたようですが、お大事に。
2017/4/1 15:07
Re: お疲れさまでした!
疲れました
足を早く治して山に復帰します(笑)
次は東北の残雪の稜線を狙っています
2017/4/3 8:21
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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