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ヤマレコ

記録ID: 1105377 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

生藤山〜陣馬山(鎌沢入口BS→和田BS)

日程 2017年04月15日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
JR中央本線藤野駅から和田行きのバスに乗り、終点二つ手前の鎌沢入口で下車します。15分程で着きます。始発は増便が出ていました。
午後の帰りのバス便は13時42分からなので、始発のバスに乗った場合、歩き慣れた人は、生藤山だけではやや時間を持て余すと思います。醍醐丸まで足を伸ばす周回コースをお勧めします。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間15分
休憩
1時間8分
合計
5時間23分
S鎌沢入口バス停08:1608:29鎌沢駐車場08:45鎌沢休憩所08:4609:18佐野川峠09:45三国山09:4709:53生藤山09:5610:15茅丸10:5211:03連行峰11:21山ノ神11:2211:25大蔵里山11:2611:43醍醐丸(篠窪ノ峰・灰平ノ峰)11:4711:58醍醐峠(篠窪峠・白沢峠)12:0012:07高岩山12:18和田峠12:35陣馬山12:5213:01一ノ尾根−和田尾根分岐13:14一ノ尾根−和田第二尾根分岐13:35和田第二尾根登山口13:39和田バス停13:39ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
大変よく整備されたハイキングコースなので、特に危険個所や道迷いの心配はありません。
生藤山名物の桜プロムナードは、まだわずかに咲きかけの段階で、次の週末以降に見頃を迎えそうな感じです。
登山ポストは、鎌沢休憩所を過ぎた先の登山道入口に設置されています。
トイレは鎌沢休憩所、和田峠、陣馬山、和田バス停で利用できます。
携帯電話(au)は通じる場所が多いですが、全体的に電波が不安定なので、機内モードに切り替えておかないと電池の消耗が激しいです。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

バスを降りて車道を進んでいくと、さっそく満開の桜のお出迎えです。
2017年04月15日 08:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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バスを降りて車道を進んでいくと、さっそく満開の桜のお出迎えです。
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鎌沢休憩所付近は花盛りです。
2017年04月15日 08:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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鎌沢休憩所付近は花盛りです。
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左上に鎌沢休憩所が見えます。
2017年04月15日 08:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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左上に鎌沢休憩所が見えます。
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ここから生藤山への登山道が始まります。
2017年04月15日 08:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここから生藤山への登山道が始まります。
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最終民家の脇に登山ポストが設置されています。
2017年04月15日 08:48撮影 by KYV35, KYOCERA
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最終民家の脇に登山ポストが設置されています。
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間もなく陣馬山方面の眺めが開けました。
2017年04月15日 08:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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間もなく陣馬山方面の眺めが開けました。
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新緑が芽吹きかけの明るい尾根道を進みます。
2017年04月15日 08:57撮影 by KYV35, KYOCERA
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新緑が芽吹きかけの明るい尾根道を進みます。
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まだまだこれからですが、下の方では桜が咲きかけていて大変きれいでした。
2017年04月15日 09:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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まだまだこれからですが、下の方では桜が咲きかけていて大変きれいでした。
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桜のプロムナードの始まりですが、見頃には1週間以上早すぎた感じです。
2017年04月15日 09:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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桜のプロムナードの始まりですが、見頃には1週間以上早すぎた感じです。
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桜の木越しに西側の展望もわずかに望め、満開のときはさぞかし見事なコラボでしょう。
2017年04月15日 09:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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桜の木越しに西側の展望もわずかに望め、満開のときはさぞかし見事なコラボでしょう。
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この位の咲き具合でも、桜プロムナードの雰囲気はそれなりに楽しめました。
2017年04月15日 09:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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この位の咲き具合でも、桜プロムナードの雰囲気はそれなりに楽しめました。
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桜並木の奥の鳥居をくぐって先に進みます。
2017年04月15日 09:09撮影 by KYV35, KYOCERA
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桜並木の奥の鳥居をくぐって先に進みます。
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程なく神社前バス停からの道が合流します。
2017年04月15日 09:16撮影 by KYV35, KYOCERA
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程なく神社前バス停からの道が合流します。
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その先の桜並木はまだつぼみの段階でした。
2017年04月15日 09:29撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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その先の桜並木はまだつぼみの段階でした。
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甘草水へと続く道です。
2017年04月15日 09:30撮影 by KYV35, KYOCERA
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甘草水へと続く道です。
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山と高原地図では飲用不適とされています。
2017年04月15日 09:30撮影 by KYV35, KYOCERA
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山と高原地図では飲用不適とされています。
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軍刀利神社からの道と合流すると、三国山の山頂は目前です。
2017年04月15日 09:38撮影 by KYV35, KYOCERA
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軍刀利神社からの道と合流すると、三国山の山頂は目前です。
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三国山山頂に着きました。
2017年04月15日 09:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三国山山頂に着きました。
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生藤山はすぐ近くです。
2017年04月15日 09:44撮影 by KYV35, KYOCERA
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生藤山はすぐ近くです。
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西側の展望が少し開けています。
2017年04月15日 09:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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西側の展望が少し開けています。
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左奥の方にうっすら富士山も見えました。
2017年04月15日 09:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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左奥の方にうっすら富士山も見えました。
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落ち着いた雰囲気の生藤山山頂です。そんなに広くはないですが、ベンチが設置されています。
2017年04月15日 09:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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落ち着いた雰囲気の生藤山山頂です。そんなに広くはないですが、ベンチが設置されています。
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南側の山頂標識です。
2017年04月15日 09:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南側の山頂標識です。
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北側の山頂標識です。
2017年04月15日 09:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北側の山頂標識です。
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山頂の樹木の上に富士山が浮かんで見えるのが心憎いです。
2017年04月15日 09:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂の樹木の上に富士山が浮かんで見えるのが心憎いです。
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隣のピーク・茅丸に向かって登り返します。
2017年04月15日 10:05撮影 by KYV35, KYOCERA
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隣のピーク・茅丸に向かって登り返します。
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本日の最高点・茅丸に着きました。生藤山よりも狭いです。
2017年04月15日 10:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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本日の最高点・茅丸に着きました。生藤山よりも狭いです。
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南側の山頂標識です。わずかに1000mの大台を超えているのが素敵です。
2017年04月15日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南側の山頂標識です。わずかに1000mの大台を超えているのが素敵です。
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北側の山頂標識です。
2017年04月15日 10:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北側の山頂標識です。
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樹木越しに東側の稜線の様子が望めます。
2017年04月15日 10:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹木越しに東側の稜線の様子が望めます。
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南側の展望は樹枝が多くて限定的です。
2017年04月15日 10:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南側の展望は樹枝が多くて限定的です。
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茅丸直下の急坂を下って醍醐丸へと向かいます。
2017年04月15日 10:54撮影 by KYV35, KYOCERA
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茅丸直下の急坂を下って醍醐丸へと向かいます。
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北側の柏木野バス停へと続く道を分けます。
2017年04月15日 11:03撮影 by KYV35, KYOCERA
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北側の柏木野バス停へと続く道を分けます。
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和田バス停に直接下る道を分ける山の神です。時間に余裕があるので、醍醐丸へと向かいます。
2017年04月15日 11:21撮影 by KYV35, KYOCERA
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和田バス停に直接下る道を分ける山の神です。時間に余裕があるので、醍醐丸へと向かいます。
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八王子最高峰と表示された醍醐丸に到着です。展望はありません。
2017年04月15日 11:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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八王子最高峰と表示された醍醐丸に到着です。展望はありません。
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北の市道山への道を分けます。和田峠方面の醍醐峠を目指します。
2017年04月15日 11:44撮影 by KYV35, KYOCERA
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北の市道山への道を分けます。和田峠方面の醍醐峠を目指します。
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程なく和田バス停への下山路が派生する醍醐峠に着きました。陣馬山まで足を伸ばしてもぎりぎり和田発13時42分のバスに間に合いそうでしたので、思い切って陣馬山も縦走することにしました。
2017年04月15日 11:58撮影 by KYV35, KYOCERA
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程なく和田バス停への下山路が派生する醍醐峠に着きました。陣馬山まで足を伸ばしてもぎりぎり和田発13時42分のバスに間に合いそうでしたので、思い切って陣馬山も縦走することにしました。
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和田峠間近の車道に下り立ちました。
2017年04月15日 12:15撮影 by KYV35, KYOCERA
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和田峠間近の車道に下り立ちました。
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和田峠の峠の茶屋が営業中です。
2017年04月15日 12:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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和田峠の峠の茶屋が営業中です。
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茶屋の横から陣馬山へと直登します。
2017年04月15日 12:19撮影 by KYV35, KYOCERA
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茶屋の横から陣馬山へと直登します。
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階段の尾根道を一登りで広大な陣馬山山頂に躍り出ました。お昼時でめちゃめちゃ人が多いです。
2017年04月15日 12:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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階段の尾根道を一登りで広大な陣馬山山頂に躍り出ました。お昼時でめちゃめちゃ人が多いです。
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鯉のぼりが遊泳するのどかな光景です。
2017年04月15日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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鯉のぼりが遊泳するのどかな光景です。
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陣馬山の標石の奥に生藤山から続く稜線が一望できます。
2017年04月15日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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陣馬山の標石の奥に生藤山から続く稜線が一望できます。
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今しがた歩いてきた稜線をアップで。
2017年04月15日 12:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今しがた歩いてきた稜線をアップで。
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陣馬山名物の白馬です。
2017年04月15日 12:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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陣馬山名物の白馬です。
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背の高い白馬を縦構図で。
2017年04月15日 12:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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背の高い白馬を縦構図で。
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一の尾根を経由して和田バス停へと下山します。
2017年04月15日 12:50撮影 by KYV35, KYOCERA
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一の尾根を経由して和田バス停へと下山します。
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山頂下で濃い山桜が咲いていました。
2017年04月15日 12:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂下で濃い山桜が咲いていました。
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最初の分岐は左に進みましたが、右に行っても和田バス停に下山できます。
2017年04月15日 13:02撮影 by KYV35, KYOCERA
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最初の分岐は左に進みましたが、右に行っても和田バス停に下山できます。
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次の分岐で右に折れて和田バス停へと向かいます。
2017年04月15日 13:14撮影 by KYV35, KYOCERA
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次の分岐で右に折れて和田バス停へと向かいます。
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麓に近づくとトウゴクミツバツツジが出迎えてくれました。
2017年04月15日 13:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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麓に近づくとトウゴクミツバツツジが出迎えてくれました。
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山麓からの眺めです。
2017年04月15日 13:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山麓からの眺めです。
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民家の脇に陣馬山登山口があります。
2017年04月15日 13:34撮影 by KYV35, KYOCERA
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民家の脇に陣馬山登山口があります。
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ここから和田バス停まで500mほど歩くので注意です。
2017年04月15日 13:35撮影 by KYV35, KYOCERA
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ここから和田バス停まで500mほど歩くので注意です。
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こちらも麓の桜は満開です。
2017年04月15日 13:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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こちらも麓の桜は満開です。
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一面の花のフレ―ミングで。
2017年04月15日 13:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一面の花のフレ―ミングで。
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閉館した旧陣馬自然公園センター横に和田バス停があります。ちょうど雨が降りだしてきたので、いいタイミングで下山できました。
2017年04月15日 13:39撮影 by KYV35, KYOCERA
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閉館した旧陣馬自然公園センター横に和田バス停があります。ちょうど雨が降りだしてきたので、いいタイミングで下山できました。
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感想/記録
by Kitara

午後に荒天が予想されたので、あまり遠出をせずに近場の低山で新緑を楽しもうと、桜の名所とされる生藤山に登ってきました。
今年は多摩地区の桜の開花が遅れていて、山中の桜の開花にはまだ早かったですが、ぽつぽつと咲いていた場所もあり、初々しい春の里山の雰囲気を十分楽しむことができました。
桜プロムナードがお目当ての向きには、次の週末から月末にかけてが狙い目だと思います。
訪問者数:434人
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