また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1175481 全員に公開 ハイキング甲信越

栂立山ー鬼面山

日程 2017年06月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間31分
休憩
48分
合計
8時間19分
Sスタート地点06:5409:51栂立山09:5211:06上烏帽子山11:54鬼面山12:2913:16上烏帽子山13:1914:18下烏帽子山14:2715:13ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1541ピーク迄ははっきりした踏み跡あり。以降栂立山(つがたてやま)迄は踏み跡は薄い
伊那山脈主稜線、踏み跡はありますが広い尾根では分かりづらい所も。
上烏帽子山以降はピンクテープ、踏み跡共しっかりしていました
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

1100m過ぎたあたりからだいぶ尾根らしくなってきた
2017年06月18日 07:16撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1100m過ぎたあたりからだいぶ尾根らしくなってきた
2
かわいいね♪
2017年06月18日 07:16撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かわいいね♪
2
緑のトンネルはちょっと良い雰囲気
2017年06月18日 07:41撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
緑のトンネルはちょっと良い雰囲気
2
1450m辺りで右からの尾根が合流する辺り。
ワイヤーで縛結された痛々しいミズナラ・・・
2017年06月18日 08:08撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1450m辺りで右からの尾根が合流する辺り。
ワイヤーで縛結された痛々しいミズナラ・・・
上の方にもワイヤー・・・
新九郎の滝の谷へ架線を張った名残でしょう。。頑張って!ごめんね…(╥﹏╥)しか言えません
2017年06月18日 08:07撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上の方にもワイヤー・・・
新九郎の滝の谷へ架線を張った名残でしょう。。頑張って!ごめんね…(╥﹏╥)しか言えません
尾根が北東へ向くと1541ピーク
2017年06月18日 08:21撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根が北東へ向くと1541ピーク
1
1541ピーク過ぎの鞍部は何となく峠っぽい
2017年06月18日 08:37撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1541ピーク過ぎの鞍部は何となく峠っぽい
1
途中のカラマツ林の植林地帯には作業道があり、つい最近伐採したみたい
2017年06月18日 08:37撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中のカラマツ林の植林地帯には作業道があり、つい最近伐採したみたい
1
ルート中には展望の開ける所もあり、曇空のため期待してなかった眺めが嬉しい♪
2017年06月18日 09:11撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ルート中には展望の開ける所もあり、曇空のため期待してなかった眺めが嬉しい♪
1
日当たりの良い斜面に野いちごの花
2017年06月18日 09:34撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日当たりの良い斜面に野いちごの花
2
かわいいね〜(≧▽≦)♪♪
2017年06月18日 09:34撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かわいいね〜(≧▽≦)♪♪
1
前方が明るく開ける予感・・・
2017年06月18日 09:35撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前方が明るく開ける予感・・・
1
広い伐採地に出ました。
気持ち良い場所、と言うよりも・・・
2017年06月18日 09:38撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
広い伐採地に出ました。
気持ち良い場所、と言うよりも・・・
1
伐採された切株の残骸が墓碑みたいに見えてしまって、痛々しい気持ちになってしまう。。
2017年06月18日 09:38撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
伐採された切株の残骸が墓碑みたいに見えてしまって、痛々しい気持ちになってしまう。。
1
そろそろ栂立山。
2017年06月18日 09:45撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そろそろ栂立山。
1
栂立山三角点
2017年06月18日 09:49撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
栂立山三角点
1
見覚えのあるシダの尾根。これを過ぎたらそろそろ上烏帽子山のはず。
2017年06月18日 10:42撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
見覚えのあるシダの尾根。これを過ぎたらそろそろ上烏帽子山のはず。
2
上烏帽子山。
方向標識が逆になっていたので直しておきました。右方向が鬼面山!?・・・って、一瞬びっくりした(笑)
2017年06月18日 10:59撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上烏帽子山。
方向標識が逆になっていたので直しておきました。右方向が鬼面山!?・・・って、一瞬びっくりした(笑)
ルートが整備されたお陰で踏み跡くっきり。
テープもしっかりです。
2017年06月18日 11:25撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ルートが整備されたお陰で踏み跡くっきり。
テープもしっかりです。
1
地蔵峠からのルートに合流します。
2017年06月18日 11:48撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地蔵峠からのルートに合流します。
1
鬼面山に到着。
山頂の櫓から中ア方面
2017年06月18日 11:52撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鬼面山に到着。
山頂の櫓から中ア方面
1
南ア方面・・・と言うより前茶臼、奥茶臼山♪
今日も山に感謝です
2017年06月18日 12:29撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南ア方面・・・と言うより前茶臼、奥茶臼山♪
今日も山に感謝です
2
撮影機材:

感想/記録

ゴールデンウィークに念丈ヶ岳に行って以来、仕事の為ひと月以上山にご無沙汰。
やっと解放されたので、久々にどこに行こう!?と思案しました。
いきなりガッツリは厳しいし・・・手近な所で、幾度となく訪れた伊那山脈の盟主にご挨拶に行く事にしました。
以前かなり大変な思いをして下った上烏帽子山ー下烏帽子山ルートが整備されたと言うし、新九郎の滝から栂立山への尾根も興味があったので。

登りだしてびっくりしたのは登山道と言えるくらいな踏み跡が1541ピークまで続いていた事。このまま栂立山まであるのかと思ったら、踏み跡もテープもそこまでで終わり。その先の唐松林がかなり手入れされていたので、作業に使われていたのかも知れません。一言で言うとバランスの良い尾根でした。

手軽な山歩きのつもりでしたが、けっこうくたびれました。距離は短いものの累計標高1000mを超えるつもりで登ってなかったので。。

それでも未知の尾根を辿るワクワク感、久々に歩く伊那山脈主稜線、整備されてもやっぱり大変な下烏帽子からの下り。そんな全部を楽しみながら久しぶりの山を満喫できました。
下山中に目を楽しませてくれたチチブドウダンの花も良かったな〜♪

ヤマレコ的山歩きをしばらくしてなかったので、写真撮りを意識してなくて、特に下山の写真が全くありません(^_^;)
ま、山を楽しめればそれが1番!って事で☆
訪問者数:142人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ