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ヤマレコ

記録ID: 1228627 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

雨上がり奥多摩入川谷秘境巡り 〜金平岩⇒布滝⇒峰集落跡⇒速滝〜

日程 2017年08月17日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車
JR青梅線 古里駅着 午前7時半頃
 駅から青梅街道を西へ向かい、古里附橋で右折し林道を歩いて取り付く。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間3分
休憩
1分
合計
8時間4分
S古里駅07:3815:12大根ノ山ノ神15:1315:42鳩ノ巣駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ほぼバリエーションルートのため、GPSログ登録自動設定で登録されているポイントが無く、コースタイムが自動計算されないのが残念・・・。もしコースタイムに興味があれば、写真の撮影時刻を参照のこと。そんな人はあまりいないだろうけど・・・。
コース状況/
危険箇所等
松浦氏の「バリエーションハイキング」を参考に、またxmizutamaxさんのレコも参考にこの山行を計画。

古里附橋〜トバの倉骨
トンネルは車両通行止めだった。中は真っ暗で薄気味悪いと思ったら、脇の道へ行ってもあとですぐ合流するのでOK。
昭和石材工業所の駐車場を過ぎると、林道に水流が・・・。最近、雨が降り続けたからかな。そして、トバの倉骨手前の広場への道は、なんと完全に川で遮られていたので、靴を脱いで徒渉。最近降水量が多かったからかもしれない。普段はどうなのかは不明。

トバの倉骨〜金平岩〜布滝
意外にも踏み跡やテープがときどきある。谷の流れの水量豊富で渡渉は難しく、基本、入川谷右岸沿いに進んだ。しかし大岩などもあり、所々大きく高巻く必要がある。金平岩や布滝は左岸にあるので、その時は決死のジャンプやドキドキの徒渉をした。水量が少ない場合は、歩きやすいところを左岸や右岸を渡渉しながら進めるらしい。

布滝〜峰集落跡周辺〜舟井戸コース入り口
道形が一応ある。所々荒れているが迷うことはない。峰集落跡から先に続く道の散策もしてみた。松浦氏の本で紹介されてるD点の場所が確認できた。このD点からは2分岐していて、一つ目はトバの倉骨あたりに下りるルート、そしてもう一つのルートは、古里附橋近くまで通ずる難路らしい。機会があれば行ってみたい。

舟井戸コース〜銚子の滝&速滝
853m地点の道標のあるカーブした登山道を外れ、山道に入る。しばらくは道形が明瞭だが、途中から道らしきものはほとんどなくなり、しかも急傾斜。地図読み&ルートファイが必須。そして藪こぎもある程度好きでないとこのコースには行けない。玉福の主人曰く、速滝周辺での熊の目撃情報は多いらしい。行く人も少ないだろうからね。
その他周辺情報古里駅すぐ近くにセブンイレブン(24H営業)あり。
鳩ノ巣駅前「玉福」にて、生ビールや酒、料理を楽しみながら電車を待てる。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

写真

久しぶりの奥多摩山行。今日は古里駅から。天気があまり期待できない日は、やはり尾根歩きよりも秘境歩き。前から行ってみたかった入川谷行きに決定。
2017年08月17日 07:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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久しぶりの奥多摩山行。今日は古里駅から。天気があまり期待できない日は、やはり尾根歩きよりも秘境歩き。前から行ってみたかった入川谷行きに決定。
青梅街道を西へ歩き、この古里附橋のところを右折する。
2017年08月17日 07:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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青梅街道を西へ歩き、この古里附橋のところを右折する。
古里附橋の角に、巨樹あり。古里附のイヌグス。現在は幹の上部が欠落しているらしい。残念。
2017年08月17日 07:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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古里附橋の角に、巨樹あり。古里附のイヌグス。現在は幹の上部が欠落しているらしい。残念。
林道を進むとトンネルあり。車両通行止め。歩行者なら入れるようだが、真っ暗すぎて遠慮し、右の道を行き、先でトンネルからの道と合流。
2017年08月17日 07:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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林道を進むとトンネルあり。車両通行止め。歩行者なら入れるようだが、真っ暗すぎて遠慮し、右の道を行き、先でトンネルからの道と合流。
正面に、赤久奈山の削られた斜面。
2017年08月17日 08:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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正面に、赤久奈山の削られた斜面。
そして、林道も向フ山取り付き辺りになると、山道らしくなる。
2017年08月17日 08:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そして、林道も向フ山取り付き辺りになると、山道らしくなる。
左に入川谷の流れを見ながら進む。なんか林道にも水がながれているぞ。今日はきっと水量多いんだろうなあ。
2017年08月17日 08:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左に入川谷の流れを見ながら進む。なんか林道にも水がながれているぞ。今日はきっと水量多いんだろうなあ。
途中に、見事な毛虫。いかついね〜。
2017年08月17日 08:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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途中に、見事な毛虫。いかついね〜。
さあ、トバの倉骨前の広場だ。おや?その手前に結構立派な川が流れていて情報と違うぞ。昨日までの長雨のせいだな。
2017年08月17日 08:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、トバの倉骨前の広場だ。おや?その手前に結構立派な川が流れていて情報と違うぞ。昨日までの長雨のせいだな。
これは、靴を脱いで進むしか方法がない。昨日まで降り続いた雨で今日は大迫力の入川谷が楽しめるぞ。と同時に苦戦を強いられそうで不安・・・。
2017年08月17日 08:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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これは、靴を脱いで進むしか方法がない。昨日まで降り続いた雨で今日は大迫力の入川谷が楽しめるぞ。と同時に苦戦を強いられそうで不安・・・。
さあ、ここがトバの倉骨手前の広場。焚き火跡あり。
2017年08月17日 08:35撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、ここがトバの倉骨手前の広場。焚き火跡あり。
基本、沢ヤではないので、トバの倉骨のゴルジュを突き進もうとは思わない。
2017年08月17日 08:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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基本、沢ヤではないので、トバの倉骨のゴルジュを突き進もうとは思わない。
ということで、トバの倉骨の右岸を高巻く。意外にも踏み跡しっかりあり。焚き火をしながらこのゴルジュで遊んでいる人がいるんだろうな。
2017年08月17日 08:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ということで、トバの倉骨の右岸を高巻く。意外にも踏み跡しっかりあり。焚き火をしながらこのゴルジュで遊んでいる人がいるんだろうな。
高巻いたあとで、トバの倉骨のゴルジュを振り返ってみる。水量豊富すぎて大迫力。
2017年08月17日 08:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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高巻いたあとで、トバの倉骨のゴルジュを振り返ってみる。水量豊富すぎて大迫力。
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水量多く簡単には渡渉できないので、基本右岸をずっと進む。古い石垣もあり、雰囲気がとてもよい。
2017年08月17日 08:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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水量多く簡単には渡渉できないので、基本右岸をずっと進む。古い石垣もあり、雰囲気がとてもよい。
なんかテントみたいなものが流されている。最初は人が倒れているかと思ってびっくり。
2017年08月17日 08:42撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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なんかテントみたいなものが流されている。最初は人が倒れているかと思ってびっくり。
このようにテープも時々あり、道形もしっかりとしているところが最初は多い。
2017年08月17日 08:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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このようにテープも時々あり、道形もしっかりとしているところが最初は多い。
流れがきれいだな。
2017年08月17日 08:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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流れがきれいだな。
いくつか堰堤を越える。ゴーゴーと水の音が響き渡る。
2017年08月17日 08:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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いくつか堰堤を越える。ゴーゴーと水の音が響き渡る。
堰堤を越えると沢は伏流になるとの情報だったが、今日はとにかく流れがすごくて、左岸に行くことができない。
2017年08月17日 08:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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堰堤を越えると沢は伏流になるとの情報だったが、今日はとにかく流れがすごくて、左岸に行くことができない。
沢登り感覚で気持ちいいルートである。
2017年08月17日 08:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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沢登り感覚で気持ちいいルートである。
たまにどうしても大岩が邪魔していて高巻かなければいけない場面もあり。左岸を進めれば回避できるのだろうけど、今日は渡渉できず、しょうがない。藪こぎも嫌いではない。
2017年08月17日 08:58撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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たまにどうしても大岩が邪魔していて高巻かなければいけない場面もあり。左岸を進めれば回避できるのだろうけど、今日は渡渉できず、しょうがない。藪こぎも嫌いではない。
慎重に高巻けば、先に道は開ける。
2017年08月17日 09:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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慎重に高巻けば、先に道は開ける。
立派な石垣である。先人の技術に脱帽。
2017年08月17日 09:07撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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立派な石垣である。先人の技術に脱帽。
進行方向左手から、ホリッコノ沢。
2017年08月17日 09:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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進行方向左手から、ホリッコノ沢。
この景観の素晴らしさには、しばらく見入ってしまうほどだった。
2017年08月17日 09:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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この景観の素晴らしさには、しばらく見入ってしまうほどだった。
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このルートでは何度もこのオニヤンマに出会った。ここら辺の自然はオニヤンマも喜ぶ大自然らしい。
2017年08月17日 09:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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このルートでは何度もこのオニヤンマに出会った。ここら辺の自然はオニヤンマも喜ぶ大自然らしい。
辺りに響き渡る沢の音。癒されるね。
2017年08月17日 09:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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辺りに響き渡る沢の音。癒されるね。
対岸に巨石。あれが金平岩かな?どうしても見に行きたいので、右岸から左岸に決死のジャンプ。
2017年08月17日 09:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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対岸に巨石。あれが金平岩かな?どうしても見に行きたいので、右岸から左岸に決死のジャンプ。
このような巨石が3つ並んでいるうちの真ん中がこの金平岩。この穴をくぐると、上の穴から抜け出られるという。
2017年08月17日 09:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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このような巨石が3つ並んでいるうちの真ん中がこの金平岩。この穴をくぐると、上の穴から抜け出られるという。
クモの巣チェックをしながら、穴をくぐる。一人分がぎりぎり通れる広さの穴である。多少の虫に耐えられない人や閉所恐怖症の人は入らない方がいいかも。写真にも立派な蜘蛛が写っている。
2017年08月17日 09:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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クモの巣チェックをしながら、穴をくぐる。一人分がぎりぎり通れる広さの穴である。多少の虫に耐えられない人や閉所恐怖症の人は入らない方がいいかも。写真にも立派な蜘蛛が写っている。
くぐり抜けて、上の穴から外の景色を見ている写真。だれかに撮って欲しいけど、ソロ山行なのでアウト。10秒セルフタイマーでは、この穴をくぐれないから残念。
2017年08月17日 09:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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くぐり抜けて、上の穴から外の景色を見ている写真。だれかに撮って欲しいけど、ソロ山行なのでアウト。10秒セルフタイマーでは、この穴をくぐれないから残念。
さあ、金平岩で一人遊びした後は、またまたザックをデポした右岸に決死のジャンプ。
2017年08月17日 09:50撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、金平岩で一人遊びした後は、またまたザックをデポした右岸に決死のジャンプ。
そしてまたしばらく進むと、左岸に布滝が見えてきた。
2017年08月17日 10:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そしてまたしばらく進むと、左岸に布滝が見えてきた。
またもや、左岸に決死のジャンプ。布滝の滝壺まで行く。
2017年08月17日 10:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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またもや、左岸に決死のジャンプ。布滝の滝壺まで行く。
写真じゃ伝わらないけど、水しぶきがすごくて高さ15mをゴーゴーと流れ落ち、大迫力。ひんやりと気持ちいい空間。
2017年08月17日 10:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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写真じゃ伝わらないけど、水しぶきがすごくて高さ15mをゴーゴーと流れ落ち、大迫力。ひんやりと気持ちいい空間。
手前から高巻いて、横から布滝を見てみた。あまり良い景色ではない、登るところ間違えたかな?
2017年08月17日 10:14撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前から高巻いて、横から布滝を見てみた。あまり良い景色ではない、登るところ間違えたかな?
布滝の滝壺空間はなかなかの空間で、もう少し長居したかったが、先の予定もあるので、今度は松浦本で言うC点目指して、この場を後にする。
2017年08月17日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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布滝の滝壺空間はなかなかの空間で、もう少し長居したかったが、先の予定もあるので、今度は松浦本で言うC点目指して、この場を後にする。
C点への道はかなり明瞭で意外。結構布滝を見に来る人、いるのかな?それともかつての峰集落の人たちがよく通ったことによるものなのかな。
2017年08月17日 10:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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C点への道はかなり明瞭で意外。結構布滝を見に来る人、いるのかな?それともかつての峰集落の人たちがよく通ったことによるものなのかな。
C点へのこの先のトラバース道はやや荒れているそうなので、上にあるであろう山道を目指してこの急斜面を登る。ここで結構靴や服が汚れ、後で後悔。そこまでしてわざわざ道を外す必要はなかったかも。
2017年08月17日 10:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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C点へのこの先のトラバース道はやや荒れているそうなので、上にあるであろう山道を目指してこの急斜面を登る。ここで結構靴や服が汚れ、後で後悔。そこまでしてわざわざ道を外す必要はなかったかも。
松浦本の通り、上にはしっかりとした山道があった。一般登山道ではなく、ここは林業用作業道のようだ。下山時に船井戸コース道から林業の作業をしている方(1名)が見えた。
2017年08月17日 10:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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松浦本の通り、上にはしっかりとした山道があった。一般登山道ではなく、ここは林業用作業道のようだ。下山時に船井戸コース道から林業の作業をしている方(1名)が見えた。
さあ、速滝へ、と思ったけど、速滝は最後の楽しみにとっておき、逆方向の峰集落跡に向かう。橋では苔で滑ってドキリとさせられた。
2017年08月17日 10:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、速滝へ、と思ったけど、速滝は最後の楽しみにとっておき、逆方向の峰集落跡に向かう。橋では苔で滑ってドキリとさせられた。
結局、C点がどこか分からないまま峰集落跡に到着。C点へのトラバース道、相当荒れが進んでいるのかな?
2017年08月17日 10:50撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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結局、C点がどこか分からないまま峰集落跡に到着。C点へのトラバース道、相当荒れが進んでいるのかな?
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峰集落跡には、いろいろなものが落ちている。これは竈の類であろう。この道具、巳ノ戸尾根にもあった
2017年08月17日 10:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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峰集落跡には、いろいろなものが落ちている。これは竈の類であろう。この道具、巳ノ戸尾根にもあった
小さい子の遊び道具がたくさん。靴もあった。かつての峰集落の人々はここでどのように暮らしていたのだろう。
2017年08月17日 10:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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小さい子の遊び道具がたくさん。靴もあった。かつての峰集落の人々はここでどのように暮らしていたのだろう。
おかま&やかん?最後の住民が山を降りたのが、昭和47年らしい。
2017年08月17日 10:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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おかま&やかん?最後の住民が山を降りたのが、昭和47年らしい。
松浦本によると、明治32年の夏、民俗学者の柳田國男がこの峰集落に宿泊したらしい。
2017年08月17日 10:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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松浦本によると、明治32年の夏、民俗学者の柳田國男がこの峰集落に宿泊したらしい。
これは糸車かな?いやミシンっぽいな。今は廃村だけど、当時は山奥でも電気は通っていたらしい。
2017年08月17日 10:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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これは糸車かな?いやミシンっぽいな。今は廃村だけど、当時は山奥でも電気は通っていたらしい。
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ぎゃー、出たー。人形とはいえ、怖い。その場を去る。ここから大根ノ山ノ神方面に向かっても良かったが、集落跡のそのまた奥に続く道に興味があり、散策に行く。
2017年08月17日 11:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ぎゃー、出たー。人形とはいえ、怖い。その場を去る。ここから大根ノ山ノ神方面に向かっても良かったが、集落跡のそのまた奥に続く道に興味があり、散策に行く。
しばらく行くと、松浦本で言うD点に到着。ここを左に下りていくとさっきのトバの倉骨辺りに下りられることが分かった。直進は、古里附へと続く難路らしい。
2017年08月17日 11:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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しばらく行くと、松浦本で言うD点に到着。ここを左に下りていくとさっきのトバの倉骨辺りに下りられることが分かった。直進は、古里附へと続く難路らしい。
トバの倉骨方面に少し下りていくと、タマゴダケがあった。今年お初。道形も割としっかりしていて下りられそうなことを確認したのでD点に戻り、来た道を引き返す。
2017年08月17日 11:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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トバの倉骨方面に少し下りていくと、タマゴダケがあった。今年お初。道形も割としっかりしていて下りられそうなことを確認したのでD点に戻り、来た道を引き返す。
さっきの峰集落の辺りまで戻ってきた。ここから大根ノ山ノ神方面への道へ行く。
2017年08月17日 11:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さっきの峰集落の辺りまで戻ってきた。ここから大根ノ山ノ神方面への道へ行く。
途中、藪ゾーンあり。
2017年08月17日 11:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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途中、藪ゾーンあり。
舟井戸コースへの分岐道標に到着。
2017年08月17日 11:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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舟井戸コースへの分岐道標に到着。
今日は、特に景色も良くなく、どうってことないこの場所で昼食。腹が減っては戦はできぬ。
2017年08月17日 11:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日は、特に景色も良くなく、どうってことないこの場所で昼食。腹が減っては戦はできぬ。
さあ、この舟井戸コースへ。目指すは速滝!
2017年08月17日 12:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、この舟井戸コースへ。目指すは速滝!
ガスガスである。
2017年08月17日 12:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ガスガスである。
ミストが気持ちいい。
2017年08月17日 12:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ミストが気持ちいい。
さあ、ここが速滝への分岐。853m地点のこの道標のところを下に下りていく。川苔山行く人でついうっかり間違えて進む人、何人か居そう。
2017年08月17日 12:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、ここが速滝への分岐。853m地点のこの道標のところを下に下りていく。川苔山行く人でついうっかり間違えて進む人、何人か居そう。
最初は道形、明瞭。
2017年08月17日 12:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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最初は道形、明瞭。
ところが次第に不明瞭になり・・・、急斜面になってくる。何日も降った雨で、地面がゆるくひどく歩きづらい。
2017年08月17日 12:58撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ところが次第に不明瞭になり・・・、急斜面になってくる。何日も降った雨で、地面がゆるくひどく歩きづらい。
困ったときのチェーンスパイク装着。装着しても滑ったり埋もれたりしたが、かなりの力を発揮。
2017年08月17日 12:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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困ったときのチェーンスパイク装着。装着しても滑ったり埋もれたりしたが、かなりの力を発揮。
誰かの服。最初は人が倒れているかと思ってびっくり。
2017年08月17日 13:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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誰かの服。最初は人が倒れているかと思ってびっくり。
ベニナギナタタケ。食べられるらしいけどそんなに美味しくないとのこと。食べたいとも思わないけどね。しかもこんな急斜面のルートで出会うと無気味。
2017年08月17日 13:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ベニナギナタタケ。食べられるらしいけどそんなに美味しくないとのこと。食べたいとも思わないけどね。しかもこんな急斜面のルートで出会うと無気味。
下に、入川谷が見えた。急斜面の下りはルートファインディングを慎重に。転落したら大変!
2017年08月17日 13:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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下に、入川谷が見えた。急斜面の下りはルートファインディングを慎重に。転落したら大変!
銚子ノ滝。右岸にあるという残置ロープを発見できず、結局また急斜面を登り返し、滝を急斜面の高巻き。なぜならその先100m程進んだところに目的の速滝があるから。
2017年08月17日 13:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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銚子ノ滝。右岸にあるという残置ロープを発見できず、結局また急斜面を登り返し、滝を急斜面の高巻き。なぜならその先100m程進んだところに目的の速滝があるから。
さあ遠くに見えたぞ。速滝だ。ちなみに右横の大きい窪が少し無気味。
2017年08月17日 13:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ遠くに見えたぞ。速滝だ。ちなみに右横の大きい窪が少し無気味。
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ものすごい轟音。水量が半端じゃない。さあ、もっと近づこう。
2017年08月17日 13:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ものすごい轟音。水量が半端じゃない。さあ、もっと近づこう。
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手前の柳ガマ沢を徒渉。ここでは決死のジャンプは必要ないレベルの徒渉。
2017年08月17日 13:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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手前の柳ガマ沢を徒渉。ここでは決死のジャンプは必要ないレベルの徒渉。
近づくと大迫力。風圧がすごい。速滝は下段8m上段20mの滝。これは下段の滝。
2017年08月17日 13:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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近づくと大迫力。風圧がすごい。速滝は下段8m上段20mの滝。これは下段の滝。
ぜひこの段瀑の真ん中に立ちたい。右岸から高巻くと情報通り、有り難い残置トラロープ(結構老朽化している…)があるので、それを利用して上に進むと・・・、
2017年08月17日 13:50撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ぜひこの段瀑の真ん中に立ちたい。右岸から高巻くと情報通り、有り難い残置トラロープ(結構老朽化している…)があるので、それを利用して上に進むと・・・、
ドッシャー。上段の方がさらに大迫力。水しぶき、轟音、風圧がもの凄い。
2017年08月17日 13:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ドッシャー。上段の方がさらに大迫力。水しぶき、轟音、風圧がもの凄い。
段瀑の真ん中に立とうとしたが、風圧で吹き飛ばされそうで命の危険性を感じ、控える。見下ろしているのは下段の滝。
2017年08月17日 13:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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段瀑の真ん中に立とうとしたが、風圧で吹き飛ばされそうで命の危険性を感じ、控える。見下ろしているのは下段の滝。
最後の見納め。今日は自然のパワーが凄すぎてここに長居できない。
2017年08月17日 13:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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最後の見納め。今日は自然のパワーが凄すぎてここに長居できない。
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取りあえず、さっきのトラロープで下り(下りは結構怖かった)、離れたところで滝見しながらおやつタイム。そして名残惜しいが、この場を後にする。
2017年08月17日 14:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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取りあえず、さっきのトラロープで下り(下りは結構怖かった)、離れたところで滝見しながらおやつタイム。そして名残惜しいが、この場を後にする。
さあ、登る方角の分かっている急斜面なら直登だ。
2017年08月17日 14:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さあ、登る方角の分かっている急斜面なら直登だ。
一気に、明瞭な山道まで登り上がってきた。今度来るときは、ここから直で速滝に下りられそうだな。
2017年08月17日 14:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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一気に、明瞭な山道まで登り上がってきた。今度来るときは、ここから直で速滝に下りられそうだな。
そして、一般登山道との分岐に戻る。あとは何も考えなくとも歩ける道で、鳩ノ巣駅方面に下る。
2017年08月17日 14:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そして、一般登山道との分岐に戻る。あとは何も考えなくとも歩ける道で、鳩ノ巣駅方面に下る。
途中の花。調べてみると、クサギ(臭木)。葉をもむと独特の悪臭が漂うとのこと。
2017年08月17日 14:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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途中の花。調べてみると、クサギ(臭木)。葉をもむと独特の悪臭が漂うとのこと。
赤杭尾根方面が見えた。左手前は向フ山の尾根かな?
2017年08月17日 15:14撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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赤杭尾根方面が見えた。左手前は向フ山の尾根かな?
山乗川だって!?
2017年08月17日 15:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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山乗川だって!?
そして大根ノ山ノ神。今日はこの界隈にお邪魔させていただいたことを報告。
2017年08月17日 15:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そして大根ノ山ノ神。今日はこの界隈にお邪魔させていただいたことを報告。
そして下界が見えてきた。
2017年08月17日 15:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そして下界が見えてきた。
駅への道中にあった花。キツネノカミソリかな?
2017年08月17日 15:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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駅への道中にあった花。キツネノカミソリかな?
そして到着、鳩ノ巣駅。ここのトイレで素早く着替えてさっぱりして・・・、
2017年08月17日 15:47撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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そして到着、鳩ノ巣駅。ここのトイレで素早く着替えてさっぱりして・・・、
電車の待ち時間に、駅前の玉福に立ち寄り・・・、
2017年08月17日 15:47撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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電車の待ち時間に、駅前の玉福に立ち寄り・・・、
今日の反省をする。玉福の主人曰く、速滝辺りでのクマの目撃情報は多いとのこと。お〜怖い怖い。今日も無事で何より。
2017年08月17日 16:11撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日の反省をする。玉福の主人曰く、速滝辺りでのクマの目撃情報は多いとのこと。お〜怖い怖い。今日も無事で何より。
撮影機材:

感想/記録

前から気になっていた入川谷周辺の速滝、布滝、峰集落跡、金平岩。松浦本の記録が2010年のもの、ヤマレコユーザのxmizutamaxさんの記録が2013年のもの。それからの情報が無いので少し心配であったが、雨上がりの曇天の中、調査・探検がてら行ってみた。峰集落の旧生活道、峰歩道を歩きながら滝の観賞ができる、おまけに冒険気分も味わえるとても良い山行であった。山の素晴らしさは尾根やピークのような高みだけではないことを再確認できた。
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