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ヤマレコ

記録ID: 1238287 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

仙丈ヶ岳

日程 2017年08月27日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
◆仙流荘駐車場を利用
◆伊那市営南アルプス林道バス(仙流荘〜北沢峠・往復2680円(手廻り品料金込み))
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間5分
休憩
1時間8分
合計
5時間13分
S北沢峠06:0806:16大平山荘06:1806:49薮沢大滝06:5007:47馬の背ヒュッテ07:5408:27仙丈小屋08:41仙丈ヶ岳09:3210:06小仙丈ヶ岳10:1110:35薮沢大滝ノ頭10:3711:21北沢峠G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報仙流荘・仙人の湯(伊那市長谷黒河内・500円)
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

仙流荘発の南アルプス林道バスに揺られて降り立った北沢峠。身支度を整えると、藪沢コースから登ることとして林道を歩き始めます。
2017年08月27日 06:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙流荘発の南アルプス林道バスに揺られて降り立った北沢峠。身支度を整えると、藪沢コースから登ることとして林道を歩き始めます。
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樹林帯の中の道を下ると、大平山荘の前にはタカネビランジがいっぱい。
2017年08月27日 06:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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樹林帯の中の道を下ると、大平山荘の前にはタカネビランジがいっぱい。
重幸新道に進み、木々の切れ間にある「榛の木展望台」からは、気持ちの良い青空の下、鋸岳の豪快な稜線を間近に眺めます。
2017年08月27日 06:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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重幸新道に進み、木々の切れ間にある「榛の木展望台」からは、気持ちの良い青空の下、鋸岳の豪快な稜線を間近に眺めます。
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この先は鬱蒼とした針葉樹林帯の道がしばらく続きます。藪沢大滝を足下にのぞき込むと急坂となり、木の根を踏み台にして登ります。
2017年08月27日 06:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この先は鬱蒼とした針葉樹林帯の道がしばらく続きます。藪沢大滝を足下にのぞき込むと急坂となり、木の根を踏み台にして登ります。
やがて藪沢に寄り添うようになり、木橋で左岸にわたります。
2017年08月27日 07:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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やがて藪沢に寄り添うようになり、木橋で左岸にわたります。
この辺りで目立つのは、道の左右を黄色く彩るシナノオトギリ。
2017年08月27日 07:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この辺りで目立つのは、道の左右を黄色く彩るシナノオトギリ。
その中で、トモエシオガマや、
2017年08月27日 07:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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その中で、トモエシオガマや、
センジュガンピも混じって咲いています。
2017年08月27日 07:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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センジュガンピも混じって咲いています。
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沢の流れに沿って咲くキオンに、
2017年08月27日 07:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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沢の流れに沿って咲くキオンに、
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斜面に点在するのはマルバダケブキ。ここまでは黄色系のお花が目立ちますが、日向の領域に入ると一段と鮮やかに見えます。
2017年08月27日 07:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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斜面に点在するのはマルバダケブキ。ここまでは黄色系のお花が目立ちますが、日向の領域に入ると一段と鮮やかに見えます。
さらに色とりどりのお花。ソバナに、
2017年08月27日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに色とりどりのお花。ソバナに、
これは何トリカブト?
2017年08月27日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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これは何トリカブト?
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クガイソウ、
2017年08月27日 07:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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クガイソウ、
クルマユリのほか、
2017年08月27日 07:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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クルマユリのほか、
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チダケサシの仲間も見つけます。
2017年08月27日 07:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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チダケサシの仲間も見つけます。
藪沢に流れ落ちる滝に近寄り、飛沫を浴びながら振り返ると甲斐駒ヶ岳の雄姿が垣間見えます。
2017年08月27日 07:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢に流れ落ちる滝に近寄り、飛沫を浴びながら振り返ると甲斐駒ヶ岳の雄姿が垣間見えます。
ザレた斜面に咲くタカネナデシコや、
2017年08月27日 07:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ザレた斜面に咲くタカネナデシコや、
岩陰に埋もれるミヤママンネングサ、
2017年08月27日 07:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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岩陰に埋もれるミヤママンネングサ、
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サラシナショウマ?
2017年08月27日 07:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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サラシナショウマ?
こちらはトリアシショウマ?よく分かりません。
2017年08月27日 07:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こちらはトリアシショウマ?よく分かりません。
ヨツバシオガマ、
2017年08月27日 07:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ヨツバシオガマ、
ミソガワソウの群落に続いて、
2017年08月27日 07:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ミソガワソウの群落に続いて、
ハクサンフウロが登場。
2017年08月27日 07:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ハクサンフウロが登場。
藪沢の流れはしだいに細くなり、ハクサンフウロが咲くお花畑の先には仙丈ヶ岳の頂稜部が見えてきます。
2017年08月27日 07:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢の流れはしだいに細くなり、ハクサンフウロが咲くお花畑の先には仙丈ヶ岳の頂稜部が見えてきます。
タカネグンナイフウロとウサギギクが咲き競います。
2017年08月27日 07:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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タカネグンナイフウロとウサギギクが咲き競います。
藪沢小屋からの道が合流し、マルバダケブキのお花畑の間をひと登りで馬の背ヒュッテに達します。
2017年08月27日 07:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢小屋からの道が合流し、マルバダケブキのお花畑の間をひと登りで馬の背ヒュッテに達します。
馬の背ヒュッテで休憩せずに、先を目指します。センジョウアザミのお花の中でハチさんがごぞごそ。
2017年08月27日 07:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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馬の背ヒュッテで休憩せずに、先を目指します。センジョウアザミのお花の中でハチさんがごぞごそ。
鹿避けのフェンスに囲まれた道を辿って、ダケカンバ林の中を登ります。
2017年08月27日 07:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鹿避けのフェンスに囲まれた道を辿って、ダケカンバ林の中を登ります。
馬の背尾根に取り付き、藪沢カールに近づいていきます。
2017年08月27日 08:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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馬の背尾根に取り付き、藪沢カールに近づいていきます。
ハイマツ帯を抜けて、コガネギクやヨツバシオガマが咲く草原を登っていくと、
2017年08月27日 08:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ハイマツ帯を抜けて、コガネギクやヨツバシオガマが咲く草原を登っていくと、
水場を経て、仙丈小屋に達します。喉を潤すと休まず頂上に向かって登り始め、
2017年08月27日 08:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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水場を経て、仙丈小屋に達します。喉を潤すと休まず頂上に向かって登り始め、
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高度を上げるにつれて藪沢カールの中にみるみる小さくなる仙丈小屋を背後にしながら、稜線を登り詰め、
2017年08月27日 08:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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高度を上げるにつれて藪沢カールの中にみるみる小さくなる仙丈小屋を背後にしながら、稜線を登り詰め、
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仙丈ヶ岳の頂上に到着します。
2017年08月27日 09:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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仙丈ヶ岳の頂上に到着します。
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頭上に広がるのはどこまでも青い空。好天に恵まれた甲斐あって眺めはすこぶる良く、西方から北西方向にかけては、伊那谷を隔てて中央アルプス、御嶽山、北アルプスが屏風のように連なり、
2017年08月27日 08:49撮影 by iPhone 5s, Apple
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頭上に広がるのはどこまでも青い空。好天に恵まれた甲斐あって眺めはすこぶる良く、西方から北西方向にかけては、伊那谷を隔てて中央アルプス、御嶽山、北アルプスが屏風のように連なり、
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中央アルプスの主峰木曽駒ヶ岳の右後方には御嶽山、さらにその右奥からは白山が顔をのぞかせています。
2017年08月27日 08:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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中央アルプスの主峰木曽駒ヶ岳の右後方には御嶽山、さらにその右奥からは白山が顔をのぞかせています。
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北アルプスの稜線もくっきりと見て取れ、穂高・槍連峰に目を凝らします。
2017年08月27日 08:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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北アルプスの稜線もくっきりと見て取れ、穂高・槍連峰に目を凝らします。
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東から南にかけては南アルプスの山々が連なり、鳳凰三山、白峰三山、塩見岳、荒川岳、赤石岳、聖岳・・・と目で追いかけていくと、遥かに深南部の山々まで見渡せます。
2017年08月27日 08:57撮影 by iPhone 5s, Apple
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東から南にかけては南アルプスの山々が連なり、鳳凰三山、白峰三山、塩見岳、荒川岳、赤石岳、聖岳・・・と目で追いかけていくと、遥かに深南部の山々まで見渡せます。
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中でも目を惹くのは野呂川を隔てて対峙する北岳と間ノ岳。北岳の左肩には富士山が控え、日本の第1から第3までの高峰が揃い踏みです。
2017年08月27日 09:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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中でも目を惹くのは野呂川を隔てて対峙する北岳と間ノ岳。北岳の左肩には富士山が控え、日本の第1から第3までの高峰が揃い踏みです。
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藪沢カールを見下ろすと、その先に峻厳な稜線を連ねる鋸岳と甲斐駒ヶ岳の彼方には、八ヶ岳連峰が雲海に浮かび、さらにその先には浅間山の頂上が見通せます。
2017年08月27日 09:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢カールを見下ろすと、その先に峻厳な稜線を連ねる鋸岳と甲斐駒ヶ岳の彼方には、八ヶ岳連峰が雲海に浮かび、さらにその先には浅間山の頂上が見通せます。
帰路は小仙丈尾根を下ります。タカネヒゴタイに続いて、
2017年08月27日 09:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帰路は小仙丈尾根を下ります。タカネヒゴタイに続いて、
頂上直下の岩陰に見つけた小さなお花畑では、イブキジャコウソウや、
2017年08月27日 09:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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頂上直下の岩陰に見つけた小さなお花畑では、イブキジャコウソウや、
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チシマギキョウなどが咲いています。
2017年08月27日 09:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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チシマギキョウなどが咲いています。
ミネウスユキソウや、
2017年08月27日 09:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ミネウスユキソウや、
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トウヤクリンドウを見つけながら下り、
2017年08月27日 09:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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トウヤクリンドウを見つけながら下り、
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藪沢カール越しに仙丈ヶ岳の頂上を振り返ります。
2017年08月27日 09:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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藪沢カール越しに仙丈ヶ岳の頂上を振り返ります。
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小仙丈岳に達し、小仙丈カール越しに北岳、間ノ岳など南アルプスの山々を眺めます。
2017年08月27日 10:08撮影 by iPhone 5s, Apple
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小仙丈岳に達し、小仙丈カール越しに北岳、間ノ岳など南アルプスの山々を眺めます。
小仙丈カール越しに望む仙丈ヶ岳の雄姿は格別です。
2017年08月27日 10:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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小仙丈カール越しに望む仙丈ヶ岳の雄姿は格別です。
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甲府盆地を覆う雲海に三角錐の富士山が浮かぶ様子に目を凝らし、
2017年08月27日 10:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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甲府盆地を覆う雲海に三角錐の富士山が浮かぶ様子に目を凝らし、
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花崗岩の岩壁が印象的な甲斐駒ヶ岳と対面しながら、岩ザレの尾根道を下っていきます。六合目の先からハイマツ帯に続いて樹林帯の中となり、
2017年08月27日 10:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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花崗岩の岩壁が印象的な甲斐駒ヶ岳と対面しながら、岩ザレの尾根道を下っていきます。六合目の先からハイマツ帯に続いて樹林帯の中となり、
快調に下って長衛小屋に下る道を分ける二合目を通過。このまま尾根伝いに北沢峠に向かいます。
2017年08月27日 11:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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快調に下って長衛小屋に下る道を分ける二合目を通過。このまま尾根伝いに北沢峠に向かいます。

感想/記録

 久しぶりのお山となりましたが、好天に恵まれた甲斐あって展望はすこぶる良く、また、藪沢では色とりどりのお花に出会えて満足のいく結果となりました。
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