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ヤマレコ

記録ID: 1275112 全員に公開 アルパインクライミング槍・穂高・乗鞍

紅葉真っ盛り!の前穂高岳北尾根

日程 2017年09月29日(金) 〜 2017年10月01日(日)
メンバー , その他メンバー2人
天候概ね三日間晴れ
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク
沢渡駐車場一日600円
沢渡から上高地タクシー(5人乗車で840円・バスより早く安い)
涸沢のテン場一人一日1,000円 3人×2日で6,000円
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間35分
休憩
25分
合計
10時間0分
S涸沢キャンプ場06:0011:35前穂高山頂12:0016:00涸沢キャンプ場
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ログが取れなくアバウトです。
コース状況/
危険箇所等
己、浮石、岩が脆くルート不明瞭(核心の靴茲蠧颪靴感じました。)
景、比較的岩は安定し、各ビレイポイントも広かった。
曲からは、前穂高の山頂は間近で7mの懸垂、階段状のやさしい岩稜を越えれば前穂高岳(喫)の山頂。
その他周辺情報沢渡温泉300円(第2駐車場内)
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 長袖インナー ソフトシェル ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター バラクラバ 日よけ帽子 毛帽子 着替え 予備靴ひも ザック

写真

キャンプ道具、登攀具、食料、ビールに焼酎ets,ザックが重い、涸沢まで五時間強
2017年09月29日 06:47撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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キャンプ道具、登攀具、食料、ビールに焼酎ets,ザックが重い、涸沢まで五時間強
明神、素通りです。
2017年09月29日 07:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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明神、素通りです。
徳沢、明るい雰囲気のキャンプ場です。いつも素通りですがのんびりここでキャンプを楽しみたいですね。
2017年09月29日 08:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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徳沢、明るい雰囲気のキャンプ場です。いつも素通りですがのんびりここでキャンプを楽しみたいですね。
横尾、ここから槍ヶ岳方面と涸沢方面の分岐点
2017年09月29日 09:11撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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横尾、ここから槍ヶ岳方面と涸沢方面の分岐点
横尾大橋
2017年09月29日 09:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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横尾大橋
岩小屋跡
2017年09月29日 09:47撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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岩小屋跡
屏風岩東壁
2017年09月29日 10:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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屏風岩東壁
本谷橋、かなりの入山、下山者で狭い所では、譲り合いの精神ですね。
2017年09月29日 10:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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本谷橋、かなりの入山、下山者で狭い所では、譲り合いの精神ですね。
もうひと踏ん張りです。そろそろ肩が少し悲鳴をあげて来ました。
2017年09月29日 10:21撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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もうひと踏ん張りです。そろそろ肩が少し悲鳴をあげて来ました。
いい色だね。
2017年09月29日 11:40撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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いい色だね。
12時前にとうちゃこ。12時からテントの受付開始、まずまずのテン場を確保できました。夕方からは、テント受付で行列ができるほどの大渋滞でした。
2017年09月29日 11:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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12時前にとうちゃこ。12時からテントの受付開始、まずまずのテン場を確保できました。夕方からは、テント受付で行列ができるほどの大渋滞でした。
今日は何もやることがないので、穂高連峰を眺めながら缶ビールで入山祝いです。朝のうち雲がかかっていましたが、太陽が上がるにつれ雲が取れました。
2017年09月29日 13:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日は何もやることがないので、穂高連峰を眺めながら缶ビールで入山祝いです。朝のうち雲がかかっていましたが、太陽が上がるにつれ雲が取れました。
北穂高岳と東稜、今回は時間があれば東陵も視野に入れてますが
2017年09月29日 13:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北穂高岳と東稜、今回は時間があれば東陵も視野に入れてますが
涸沢槍と涸沢岳
2017年09月29日 13:51撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢槍と涸沢岳
徐々に増えてきた、涸沢大テント村
2017年09月29日 14:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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徐々に増えてきた、涸沢大テント村
涸沢ヒュッテから。トイレが既に渋滞中でした。この人数に対してトイレ数が・・・・・
2017年09月29日 14:19撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢ヒュッテから。トイレが既に渋滞中でした。この人数に対してトイレ数が・・・・・
秋の陽はつるべ落とし
2017年09月29日 14:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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秋の陽はつるべ落とし
アーペンロートの穂高連峰
2017年09月29日 14:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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アーペンロートの穂高連峰
何とも言えないコントラストの北穂高岳と東稜
2017年09月29日 14:42撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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何とも言えないコントラストの北穂高岳と東稜
明日登攀予定の前穂高岳山頂・2峰・3峰 ズームアップ
2017年09月29日 15:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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明日登攀予定の前穂高岳山頂・2峰・3峰 ズームアップ
前穂高岳・北尾根全景
2017年09月29日 15:58撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂高岳・北尾根全景
キャンプの明かり
2017年09月29日 18:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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キャンプの明かり
翌朝、晴れました。!(^^)!
2017年09月30日 05:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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翌朝、晴れました。!(^^)!
北尾根さんよろしくね。
2017年09月30日 05:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北尾根さんよろしくね。
涸沢カールの左側のガレ場(しっかりした踏み跡)進む。
2017年09月30日 06:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢カールの左側のガレ場(しっかりした踏み跡)進む。
ジグザグのガレ場を5・6のコルに向かう。
2017年09月30日 06:22撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ジグザグのガレ場を5・6のコルに向かう。
対面の稜線
2017年09月30日 06:24撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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対面の稜線
北尾根に取り付くパーティーは、現在いないようです。
2017年09月30日 06:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北尾根に取り付くパーティーは、現在いないようです。
約一時間で5・6のコル到着
2017年09月30日 07:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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約一時間で5・6のコル到着
コルからの5峰全景
2017年09月30日 07:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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コルからの5峰全景
奥又白池方面に行くパーティ
2017年09月30日 07:23撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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奥又白池方面に行くパーティ
5峰の登攀開始、まずは軽くジャブといったところか。
浮石、落石に注意して越える。
2017年09月30日 07:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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5峰の登攀開始、まずは軽くジャブといったところか。
浮石、落石に注意して越える。
振り返って6峰
2017年09月30日 07:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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振り返って6峰
涸沢小屋、周辺もいい色です。
2017年09月30日 07:36撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢小屋、周辺もいい色です。
槍を見ながらの登攀、感動ですね!
2017年09月30日 07:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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槍を見ながらの登攀、感動ですね!
槍ヶ岳ズーム
2017年09月30日 07:44撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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槍ヶ岳ズーム
右から回り込んで4・5のコルへ
2017年09月30日 07:48撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右から回り込んで4・5のコルへ
4峰、ここでクライミングシューズに履き替え、ザイルを出す。ルートが不明瞭で岩が脆そうです。
2017年09月30日 07:49撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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4峰、ここでクライミングシューズに履き替え、ザイルを出す。ルートが不明瞭で岩が脆そうです。
S氏トップで登攀開始
2017年09月30日 08:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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S氏トップで登攀開始
槍ヶ岳〜大キレットの稜線
2017年09月30日 08:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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槍ヶ岳〜大キレットの稜線
順調にザイルを延ばすS氏、さすがだね!
2017年09月30日 09:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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順調にザイルを延ばすS氏、さすがだね!
浮石と岩が脆い
2017年09月30日 09:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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浮石と岩が脆い
抜けました。
2017年09月30日 09:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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抜けました。
3・4のコルへは、奥又側を巻きましたが直接尾根どおしに行ったほうが正解のようでした。不安定なトラバースに気を使いました。
2017年09月30日 09:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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3・4のコルへは、奥又側を巻きましたが直接尾根どおしに行ったほうが正解のようでした。不安定なトラバースに気を使いました。
コルから3峰の取り付きへ
2017年09月30日 09:31撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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コルから3峰の取り付きへ
核心の3峰
2017年09月30日 09:49撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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核心の3峰
残置ピン、ビレイポイントは、しっかりしてました。
2017年09月30日 10:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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残置ピン、ビレイポイントは、しっかりしてました。
先の様子がわからないので細かく区切り、5ピッチザイルを伸ばす。(コンテ含む)
2017年09月30日 10:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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先の様子がわからないので細かく区切り、5ピッチザイルを伸ばす。(コンテ含む)
1
2峰の懸垂点は、涸沢側から回り込む。
2017年09月30日 11:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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2峰の懸垂点は、涸沢側から回り込む。
吊り尾根と奥穂高岳、左がロバの耳
2017年09月30日 11:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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吊り尾根と奥穂高岳、左がロバの耳
涸沢側から回り込んで2峰の懸垂ポイントへ
2017年09月30日 11:16撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢側から回り込んで2峰の懸垂ポイントへ
大岩も不安定なので確認しながらです。
2017年09月30日 11:18撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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大岩も不安定なので確認しながらです。
2峰からの懸垂
2017年09月30日 11:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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2峰からの懸垂
前穂岳山頂が目前です。
2017年09月30日 11:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂岳山頂が目前です。
7mの懸垂下降
2017年09月30日 11:27撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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7mの懸垂下降
1
前穂高岳への最後の詰め
2017年09月30日 11:34撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂高岳への最後の詰め
1
前穂山頂到着、お疲れさまでした。
2017年09月30日 11:38撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂山頂到着、お疲れさまでした。
3,090m、360度の大展望です。奥穂経由ザイテンを下山
2017年09月30日 11:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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3,090m、360度の大展望です。奥穂経由ザイテンを下山
奥穂高岳(3,190m)
2017年09月30日 14:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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奥穂高岳(3,190m)
1
槍ヶ岳(3,180m)
2017年09月30日 14:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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槍ヶ岳(3,180m)
ジャンダルム(3,163m)
2017年09月30日 14:15撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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ジャンダルム(3,163m)
穂高岳山荘、ここのテン場も満杯ですね。
2017年09月30日 14:42撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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穂高岳山荘、ここのテン場も満杯ですね。
奥穂の小屋も混雑しています。
2017年09月30日 14:50撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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奥穂の小屋も混雑しています。
前穂北尾根、登ったスカイライン(ザイテンから)
2017年09月30日 15:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂北尾根、登ったスカイライン(ザイテンから)
さらにテントが増えてました。定員オーバー?
2017年09月30日 17:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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さらにテントが増えてました。定員オーバー?
下山日、今日も晴れ!(^^)!北穂高岳・東稜は、次回です。
2017年10月01日 06:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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下山日、今日も晴れ!(^^)!北穂高岳・東稜は、次回です。
モルゲンロートの涸沢岳
2017年10月01日 06:54撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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モルゲンロートの涸沢岳
北穂高岳・東稜
2017年10月01日 06:55撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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北穂高岳・東稜
涸沢のモルゲンロート
2017年10月01日 07:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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涸沢のモルゲンロート
1
素晴らしい色彩だね!
2017年10月01日 07:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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素晴らしい色彩だね!
パノラマを下山
2017年10月01日 07:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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パノラマを下山
パノラマラインからの穂高連峰1
2017年10月01日 07:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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パノラマラインからの穂高連峰1
パノラマラインからの穂高連峰2
2017年10月01日 07:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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パノラマラインからの穂高連峰2
1
パノラマラインのトラバースルート、一部崩落している個所もあります。
2017年10月01日 07:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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パノラマラインのトラバースルート、一部崩落している個所もあります。
屏風のコルから、屏風岩はカットです。
2017年10月01日 07:55撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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屏風のコルから、屏風岩はカットです。
新村橋まで下りが続きます。
2017年10月01日 07:55撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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新村橋まで下りが続きます。
good-by槍さん、また、会う日まで
2017年10月01日 08:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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good-by槍さん、また、会う日まで
おじんは、両足に乳酸がたまって来たました。
2017年10月01日 08:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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おじんは、両足に乳酸がたまって来たました。
前穂高岳・東壁
2017年10月01日 09:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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前穂高岳・東壁
観光客で賑わう河童橋
2017年10月01日 11:53撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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観光客で賑わう河童橋
無事下山しました。おっさん達お疲れさんでした。
2017年10月01日 12:00撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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無事下山しました。おっさん達お疲れさんでした。
撮影機材:

感想/記録

±疎堯5・6のコル
 涸沢カールの左側にしっかりした踏み後が有り、出合からはジグザグのガレ場を登り約1時間程でコル到着、テント数張りのスペースです。
5・6のコル〜5峰
 涸沢側から取りつき、階段状の岩稜を登る。(ノーザイル)
5峰〜4峰
 ここでザイルを出す。ルート図で確認するも不明瞭で、岩も脆そうだ。初めは奥又白側から取りつき、大岩をビレイポイントにする。浮石と脆い岩を確認しながら慎重に登攀する。
 4峰手前から奥又白側を巻いて4峰・5峰のコルに至る。正規なルートはそのままピークを詰めてクライムダウンが正解のようでした。(反省)
3峰、1ピッチ目は、奥又白側のフェースから取りつき、凹角に至り、途中コンテを含め5ピッチ程ザイルを延ばす。(細かく区切りました。)
2峰
 目前の2峰は、涸沢側から階段状の岩稜をフリーで越え懸垂ポイントに至る。
2峰〜1峰(前穂高山頂)
 懸垂ポイントはしっかりしている。約7m程の懸垂でコルからは、涸沢側の岩稜(ノーザイル)を巻けば1峰(前穂高岳山頂)だ。

全体的に、ルートが不明瞭かつ浮石が多く不安定なクライミングでした。
北尾根は景が核心とのことでしたが、己の方が難しく感じました。
曲から7mの懸垂でコルからのひと登りで喫(前穂山頂)とうちゃこでクライミング終了。平均年齢61歳のおっさん連中のクライミングは、三日間ともお天気に恵れ、久しぶりに達成感を味わった充実した山行でした。
終始トップを務めてくれたS氏、ビール、焼酎、おつまみを担ぎ上げてくれたM氏に感謝です。
それにしても、涸沢の大テント村の出現は凄いです。トイレ渋滞は、何とかならないですかね。お疲れ様でした。


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