今日の山旅は冬の社山を訪ねます。歌ヶ浜駐車場から、早朝の男体山です。おはようございます。
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今日の山旅は冬の社山を訪ねます。歌ヶ浜駐車場から、早朝の男体山です。おはようございます。
風に揺らめく湖面の向こうに、今日の目的地、社山を眺めました。
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風に揺らめく湖面の向こうに、今日の目的地、社山を眺めました。
歌ヶ浜から県道250号線(中宮祠足尾線)を歩きます。
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歌ヶ浜から県道250号線(中宮祠足尾線)を歩きます。
この先冬季通行止めです。ゲート右側から中禅寺湖周回線歩道へ。
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この先冬季通行止めです。ゲート右側から中禅寺湖周回線歩道へ。
イタリア大使館別荘記念公園を過ぎて、中禅寺湖畔の波打ち際を歩いてみました。朽ち果てた桟橋に飛沫氷!
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イタリア大使館別荘記念公園を過ぎて、中禅寺湖畔の波打ち際を歩いてみました。朽ち果てた桟橋に飛沫氷!
湖岸に流れ着いた枯れ枝に、飛沫氷!
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湖岸に流れ着いた枯れ枝に、飛沫氷!
対岸の向こうにモルゲンロートの日光白根山の外輪山(隠白根山)が浮かび上がった。
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対岸の向こうにモルゲンロートの日光白根山の外輪山(隠白根山)が浮かび上がった。
気が付けば社山にもモルゲンロートが!
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気が付けば社山にもモルゲンロートが!
ならば振り返ればそこには、真っ赤な焼けた男体山も!
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ならば振り返ればそこには、真っ赤な焼けた男体山も!
ステキだ〜ぁ。しかし日光白根山の溶岩ドームは雪雲の中だ!
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ステキだ〜ぁ。しかし日光白根山の溶岩ドームは雪雲の中だ!
素晴らしい〜。そう今日の目的の1つ。朝焼ける男体山!これが見たかったのだ!
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素晴らしい〜。そう今日の目的の1つ。朝焼ける男体山!これが見たかったのだ!
そして、もう一つのお楽しみ、湖畔の飛沫氷だ!
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そして、もう一つのお楽しみ、湖畔の飛沫氷だ!
冷たき風が湖面を揺るがし形成されるのだろう。
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冷たき風が湖面を揺るがし形成されるのだろう。
そして三つ目の目的、社山に登る。飛沫氷の向こうに思いをめぐらした。
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そして三つ目の目的、社山に登る。飛沫氷の向こうに思いをめぐらした。
イイね〜ぇ。君たちに今日は逢いたかったのだ!
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イイね〜ぇ。君たちに今日は逢いたかったのだ!
揺らぐ湖面に、飛沫氷の冷たき眼差しを感じ取る。
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揺らぐ湖面に、飛沫氷の冷たき眼差しを感じ取る。
神秘たる朝の空気感が漂う湖面!
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神秘たる朝の空気感が漂う湖面!
うふふ・・・。うんうん。じ〜んと来たよ〜ぉ!
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うふふ・・・。うんうん。じ〜んと来たよ〜ぉ!
飛沫氷と朝焼ける男体山。最高のコラボだった!
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飛沫氷と朝焼ける男体山。最高のコラボだった!
昨日までの厳しき風景をここに見た!
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昨日までの厳しき風景をここに見た!
湖岸の砂利は、まるでセメダインを流し込んだよう凍り付き固まっている。
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湖岸の砂利は、まるでセメダインを流し込んだよう凍り付き固まっている。
狸窪の分岐です。左は半月峠。ここは真っすぐです。
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狸窪の分岐です。左は半月峠。ここは真っすぐです。
八丁出島の付け根の樹林帯を越える!
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八丁出島の付け根の樹林帯を越える!
そして再び湖岸を歩く!日も高くなり雲が山頂にかかり始めた!
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そして再び湖岸を歩く!日も高くなり雲が山頂にかかり始めた!
倒木に透明度が増す飛沫氷。冷たき御御足だ。
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倒木に透明度が増す飛沫氷。冷たき御御足だ。
小さな氷のレンズも見え隠れ!
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小さな氷のレンズも見え隠れ!
おっとラインダンスの如く並んでた。
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おっとラインダンスの如く並んでた。
純粋なる気泡の透明感が、清らかな湖水を思わせる。
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純粋なる気泡の透明感が、清らかな湖水を思わせる。
ツルツル〜って、氷のフィルムに包まれていた。
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ツルツル〜って、氷のフィルムに包まれていた。
だんだんと近づいてくるね。社山の形がいい感じ〜ぃ!
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だんだんと近づいてくるね。社山の形がいい感じ〜ぃ!
日光最高の聖地と言われる上野島だ。小さな島だけど凄いんだって。
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日光最高の聖地と言われる上野島だ。小さな島だけど凄いんだって。
こっちも小さな姿だけど、冬の冷たさを大きく物語る!
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こっちも小さな姿だけど、冬の冷たさを大きく物語る!
あっ、一瞬だけど風が凪だ。ちょっぴり逆さ男体山!
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あっ、一瞬だけど風が凪だ。ちょっぴり逆さ男体山!
はい、阿世潟の分岐です。ここで中禅寺湖周回線歩道から離れて左へ。
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はい、阿世潟の分岐です。ここで中禅寺湖周回線歩道から離れて左へ。
踏み固められて圧雪状態の雪道を登っていきます。
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踏み固められて圧雪状態の雪道を登っていきます。
約15分ほどで、阿世潟峠です。右方向の尾根にとりついて社山へと向かいます。
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約15分ほどで、阿世潟峠です。右方向の尾根にとりついて社山へと向かいます。
稜線にでると、日差しがありましたが、風も吹いて寒いです。足元バリバリ凍ってます。
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稜線にでると、日差しがありましたが、風も吹いて寒いです。足元バリバリ凍ってます。
良き見晴らしがあった。見つめる先には・・・!
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良き見晴らしがあった。見つめる先には・・・!
はい、富士山です。やっぱ富士山は遠くから見るもんだ!
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はい、富士山です。やっぱ富士山は遠くから見るもんだ!
おお、これも富士山の姿によく似たり。いい傾斜っだ。結構きついです。
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おお、これも富士山の姿によく似たり。いい傾斜っだ。結構きついです。
あっ、見つけた。おいらの影ガッツ〜ぅ、今日もやっちまっただ〜ぁ(-。−;)!
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あっ、見つけた。おいらの影ガッツ〜ぅ、今日もやっちまっただ〜ぁ(-。−;)!
そろそろ限界です。アイゼン装着。アイゼン付けたら安心して歩けたよ!
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そろそろ限界です。アイゼン装着。アイゼン付けたら安心して歩けたよ!
そしたらほら、空をみ上げる余裕が。紺碧完璧なる青空。
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そしたらほら、空をみ上げる余裕が。紺碧完璧なる青空。
1つのピークを越えたら、あらら・・・いくつものとんがりが見える。どれが山頂なんだ!
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1つのピークを越えたら、あらら・・・いくつものとんがりが見える。どれが山頂なんだ!
高度を上げて振り返れば、碧く神秘たる中禅寺湖のお姿が!素晴らし!
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高度を上げて振り返れば、碧く神秘たる中禅寺湖のお姿が!素晴らし!
冬枯れの稜線と上野島。う〜ん神々を感じてしまう。
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冬枯れの稜線と上野島。う〜ん神々を感じてしまう。
おお、素晴らしい眺めだ。初めて見る目線にてとっても快感!
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おお、素晴らしい眺めだ。初めて見る目線にてとっても快感!
雪床の冬枯れの森がまた惚れ惚れだ!
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雪床の冬枯れの森がまた惚れ惚れだ!
風が湖面を撫でていた。びゅ〜〜ぅ!
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風が湖面を撫でていた。びゅ〜〜ぅ!
バッリバリ。こっちこち。の登山道!
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バッリバリ。こっちこち。の登山道!
振り返って登ってきた稜線。とその先の半月山!
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1/10 9:24
振り返って登ってきた稜線。とその先の半月山!
しかし今日は惚れ惚れするお天気だ。日本海側の大雪が嘘のようだ!
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しかし今日は惚れ惚れするお天気だ。日本海側の大雪が嘘のようだ!
うふふ・・・見つけたよ〜ぉ!
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1/10 9:33
うふふ・・・見つけたよ〜ぉ!
雪に溶け込む宝石たちを!
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雪に溶け込む宝石たちを!
虹色見つめて遊んでいたら、後続者に追いこされた。
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虹色見つめて遊んでいたら、後続者に追いこされた。
まあ、いいさ〜ぁ。楽しい歩みだかね!
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まあ、いいさ〜ぁ。楽しい歩みだかね!
おお綺麗だ。それに太郎山も従えて、雄大なる男体山。
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おお綺麗だ。それに太郎山も従えて、雄大なる男体山。
う〜ん、日光白根山の溶岩ドームまだ雲の中!
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1/10 9:54
う〜ん、日光白根山の溶岩ドームまだ雲の中!
やっぱ初めてのお山は目に映る光景はとっても新鮮だ!
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やっぱ初めてのお山は目に映る光景はとっても新鮮だ!
おお〜ぉ、何じゃこれ〜ぇって、足尾山塊の山並みに胸がドキドキしたよ!
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おお〜ぉ、何じゃこれ〜ぇって、足尾山塊の山並みに胸がドキドキしたよ!
はい、山頂です。標高1827ⅿだ。ほうほうこんなに高いところだったんだ。
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はい、山頂です。標高1827ⅿだ。ほうほうこんなに高いところだったんだ。
山頂からもう少し先に進んでみたら・・・。あらら良き光景じゃん。黒檜岳への稜線だね。
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山頂からもう少し先に進んでみたら・・・。あらら良き光景じゃん。黒檜岳への稜線だね。
あれ。少しばかり日光白根山の溶岩ドームが見えてきている。もう少しだね。
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1/10 10:17
あれ。少しばかり日光白根山の溶岩ドームが見えてきている。もう少しだね。
おお、筑波の峰々もまた素敵に見えた。
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1/10 10:19
おお、筑波の峰々もまた素敵に見えた。
あれ、なんか光ってる。大きな湖だ。さらに奥になんとなく海と思える光が見えた。海かな〜ぁ?
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1/10 10:19
あれ、なんか光ってる。大きな湖だ。さらに奥になんとなく海と思える光が見えた。海かな〜ぁ?
孤高の裸木。皇海山も見えている。いい光景だ〜ぁ!
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1/10 10:21
孤高の裸木。皇海山も見えている。いい光景だ〜ぁ!
まっつぁおな空。今日の山旅は、太陽も味方してくれていた(^^)v。
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1/10 10:23
まっつぁおな空。今日の山旅は、太陽も味方してくれていた(^^)v。
アニマルトレース。野兎さん!
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1/10 10:23
アニマルトレース。野兎さん!
命の営みを感じたよ!
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1/10 10:25
命の営みを感じたよ!
山頂に戻って、男体山の右奥に愛してやまない高原山山塊が見えていた。
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1/10 10:39
山頂に戻って、男体山の右奥に愛してやまない高原山山塊が見えていた。
さあ下ろう。
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さあ下ろう。
良き光景を見ながらね!
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1/10 10:48
良き光景を見ながらね!
素敵な稜線歩きだね。なるほど、これか〜ぁ人気の秘密は!
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1/10 10:51
素敵な稜線歩きだね。なるほど、これか〜ぁ人気の秘密は!
冬の光に微笑むシラカンバの姿に八丁出島がこたえていた!
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冬の光に微笑むシラカンバの姿に八丁出島がこたえていた!
白樺の森が手を振っていた。
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1/10 10:56
白樺の森が手を振っていた。
半月山方面にも行ってみようと思った。
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1/10 11:07
半月山方面にも行ってみようと思った。
見上げる雲に彩雲が現れた!
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見上げる雲に彩雲が現れた!
時折り雲が太陽を隠す。その瞬間に見えるのが彩雲だ!
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時折り雲が太陽を隠す。その瞬間に見えるのが彩雲だ!
阿世潟峠からあの峰を越えてみようと思った。
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1/10 11:27
阿世潟峠からあの峰を越えてみようと思った。
素敵なカラマツの森だからね!
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1/10 11:27
素敵なカラマツの森だからね!
足尾方面の谷間も素敵だ〜ぁ!あそこから阿世潟峠にも来れるのだろうか?
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1/10 11:28
足尾方面の谷間も素敵だ〜ぁ!あそこから阿世潟峠にも来れるのだろうか?
阿世潟峠に戻ってきました。さあ、正面の尾根にとりつくよ!
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1/10 11:36
阿世潟峠に戻ってきました。さあ、正面の尾根にとりつくよ!
踏み跡は1つだけ。あまり歩かれていないようだ。
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1/10 11:40
踏み跡は1つだけ。あまり歩かれていないようだ。
雪面が光り、影もまた素敵に見えた。
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1/10 11:49
雪面が光り、影もまた素敵に見えた。
太陽に向かって歩み道。雪はくるぶしまで沈み込む!
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1/10 11:53
太陽に向かって歩み道。雪はくるぶしまで沈み込む!
太陽の光が谷間に差し込む。う〜ん、足尾のグランドキャニオンか!
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1/10 11:56
太陽の光が谷間に差し込む。う〜ん、足尾のグランドキャニオンか!
一部崩壊しているところもあった。
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1/10 11:58
一部崩壊しているところもあった。
慎重に越えてゆく。雪はなくても地面は凍っている。
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1/10 12:01
慎重に越えてゆく。雪はなくても地面は凍っている。
振り返って社山を見つめた。綺麗なところを歩いてきたんだね。
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1/10 12:08
振り返って社山を見つめた。綺麗なところを歩いてきたんだね。
中禅寺湖側の見晴らしはあまりよくなかった。
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中禅寺湖側の見晴らしはあまりよくなかった。
でも青空に続く道は、面白かった。
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1/10 12:10
でも青空に続く道は、面白かった。
日光白根山の上空に雪雲が広がってきていた。
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1/10 12:26
日光白根山の上空に雪雲が広がってきていた。
しかし、白根山の溶岩ドームはやっとくっきりと見えるようになっていた。
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1/10 12:11
しかし、白根山の溶岩ドームはやっとくっきりと見えるようになっていた。
阿世潟峠から登り始めてピークに達する。
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1/10 12:30
阿世潟峠から登り始めてピークに達する。
まっさらな雪面を歩く幸せ。雪はクラストして歩きやすかった。
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1/10 12:32
まっさらな雪面を歩く幸せ。雪はクラストして歩きやすかった。
だから余裕で見上げてみた。
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1/10 12:32
だから余裕で見上げてみた。
ブナの気持ちを感じて、冬の青空!
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1/10 12:33
ブナの気持ちを感じて、冬の青空!
その青空に浮かぶ雲が素敵だった。なんか気持ちよかった!
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1/10 12:35
その青空に浮かぶ雲が素敵だった。なんか気持ちよかった!
そのピークから下る尾根!
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1/10 12:37
そのピークから下る尾根!
直ぐに半月峠に出ました。正面は半月山へ。今日はここで疲れたので、左へ狸窪へと下る。
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1/10 12:44
直ぐに半月峠に出ました。正面は半月山へ。今日はここで疲れたので、左へ狸窪へと下る。
狸窪まで1.7キロ。これが結構長く感じた!
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1/10 12:46
狸窪まで1.7キロ。これが結構長く感じた!
さあ、行くぞ〜ぉ、ってなんか影が薄いんだけど。なるほど、おいらの存在感を表しているようだ!
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1/10 12:47
さあ、行くぞ〜ぉ、ってなんか影が薄いんだけど。なるほど、おいらの存在感を表しているようだ!
でも森の中の雪道は歩きやすい!
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1/10 12:51
でも森の中の雪道は歩きやすい!
傾斜角が緩くなり、森に広がりを感じてくると・・・!
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1/10 13:19
傾斜角が緩くなり、森に広がりを感じてくると・・・!
狸窪の分岐へと戻ってきました。ここから湖畔の道を戻るのです。
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1/10 13:29
狸窪の分岐へと戻ってきました。ここから湖畔の道を戻るのです。
あれ〜、野鳥がいっぱいだよ。でもおいらのレンズでは届かない。ヤマガラちゃんだよ!
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1/10 13:31
あれ〜、野鳥がいっぱいだよ。でもおいらのレンズでは届かない。ヤマガラちゃんだよ!
アカゲラさんが飛び回る森。コツコツと歩いて戻る。
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1/10 13:40
アカゲラさんが飛び回る森。コツコツと歩いて戻る。
間もなく今日の山旅も終わる。とそんな時、にわかに空は雲に覆われ、雪が降り出したのである。
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1/10 13:45
間もなく今日の山旅も終わる。とそんな時、にわかに空は雲に覆われ、雪が降り出したのである。
降りかえれば社山。今日はありがとね〜ぇ!
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1/10 13:51
降りかえれば社山。今日はありがとね〜ぇ!
男体山にあたった最後の光りを見つめた。
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1/10 13:52
男体山にあたった最後の光りを見つめた。
雪降ってきたけど慌てても仕方がない。
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1/10 13:55
雪降ってきたけど慌てても仕方がない。
イイな〜ぁおいらの別荘だったらな〜ぁなんて思いながら歩く。
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1/10 13:56
イイな〜ぁおいらの別荘だったらな〜ぁなんて思いながら歩く。
イタリアと英国の記念公園を抜けて・・・!
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1/10 14:02
イタリアと英国の記念公園を抜けて・・・!
歌ヶ浜の駐車場へと戻ってきました。
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1/10 14:10
歌ヶ浜の駐車場へと戻ってきました。
湖畔の飛沫氷で少し遊んでみた!
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1/10 14:11
湖畔の飛沫氷で少し遊んでみた!
冷たい表情だけど・・・!
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1/10 14:12
冷たい表情だけど・・・!
なんか面白い!
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1/10 14:12
なんか面白い!
凝縮された冬季模様をこの湖畔にてみることができました。
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1/10 14:13
凝縮された冬季模様をこの湖畔にてみることができました。
そして、閉じ込められた冬の気持ち!
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そして、閉じ込められた冬の気持ち!
良きお想い出をこの瞳に閉じ込めた〜ぁ!ありがとね〜ぇ♬
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1/10 14:17
良きお想い出をこの瞳に閉じ込めた〜ぁ!ありがとね〜ぇ♬
sakurasaku64さん おはようございます
社山が初登頂
ちょっと不思議な気がしますが、どうしてだったのかな?
私は、もう何回登ったか?数えるのを止めました
季節ごとに絶景が楽しめる山だと思いますが・・・
やはり冬が一番綺麗かな
山上からの山々と湖の景観は素晴らしいですが
それに負けないのが日の出頃の湖畔の絶景!
モルゲンロートの山と澄んだ湖が最高にマッチしますよね
今回はそれに加えて「しぶき氷」まで
天候にも恵まれて初の訪問が最高の一日になりましたね
私も今日行こうかなと思っていましたが・・・
気分がイマイチ盛り上がらず見送ってしまいました
BOKUTYANN さん、こんばんは!
奥日光はなんともいろは坂がネックでして、出足が鈍っていたのかも
今回初めて社山を登りましたが、いや〜良き景色が目白押しって、今まで侮っていたのでしょうね。おバカなsakuでした
今回社山に開眼いたしました
えっ、数えるのやめちゃったの。そりゃまずいよ
そうですか、やっぱ冬が一番なのですね。いい時に登ちゃいました
。お天気が味方してくれて、思い描いた光景をぜ~んぶ楽しませてもらちゃいました。ほんと良き一日でしたよ
そうですか。見送ってしまいましたか。もったいなかったですね
でも、やっぱ気分がのらないときはやめておいた方がいいと、私も思います。
無理に行って何かあったらつまらないですからね
安全第一は、やっぱり気持ちからでしょうね
次なる山旅はどうぞテンションアップなる山行にて、ご期待申し上げます。(@^^)/~~~
こんにちは、sakurasaku64さん。
早速の再チャレンジ
行かれましたね、社山に。
稜線からの展望はもちろんですが
湖畔からの景色もしっかりと。
朝焼け、逆さ男体山も逃さないのはさすがです。
そして飛沫氷も・・・
展望より氷の様々な表情を捉えているのは
sakurasaku64さんらしい気がしました
wakasatoさん、こんばんは!
はい、行ってまいりました、社山
素晴らしいお山でした
稜線からの光景もよかったですよ。湖畔から劇的な朝の光景もまた楽しかった。
今回は湖畔の飛沫氷と、水面越しに見る朝焼けの男体山もお目当てでした
多分湖畔歩きが無かったら、社山は登っていないかも
でも、登るべきですね、このお山。稜線から見る中禅寺湖と日光ファミリーの姿がたまらなく素晴らしかた
皆さんが登る理由が良くわかりました
そうだ、wakasatoさんの雲竜溪谷、よかったよ、素晴らしかった。
中禅寺湖畔の飛沫氷とはスケールが違い過ぎだったね!
惚れ惚れしました。おいらも久々に行きたくなりました。
良きレコをありがとうございました。(@^^)/~~~
sakurasakuさん こんばんは。
社山を満喫してらっしゃいましたね〜。
湖畔のしぶき氷。こんなにいろんな表情を見せてくれるのかぁ。
なんか、今まで、ざっくり「あぁぁ、ぶら下がってる〜」くらいな
感じで通り過ぎてしまっていて、なんて惜しいことをしたんだろう。と、思ってしまいましたよ〜。
ピンク色に染まる男体山や、白根山方面の峰々もホントに素敵〜です。
黒檜岳や大平山の稜線。県南の我が家からも前日光や県境の
山々に沿ってのっぺりとまっ白に見えています。(^^)
思わず歩いてみたくなっちゃいますよね〜。
・・・と、さりげなくリクエスト。(笑)
chikoyanさん、こんばんは!
昨年の貴女の素敵なレコをみて、私もいくぞ〜って、思っていました
そして皆さんの社山レコからあれこれ研究して、今回思い描いた光景を、存分に楽しんでまいりました。ありがとうございました
今回の行程で、一番時間を費やしたのは湖畔の歩みでしたよ。一番最初に歩き出したのに、後から何人にも追い越されました
””惜しいことをした””うんうん、次回はもう少し飛沫氷に目を向けてね。って、自分なりのお山歩きっていうものがあるので、自分らしく歩きましょ
おお〜、リクエスト〜ぉ。う〜ん、応えられたらいいのだけれど
こんにちは♪
やっぱこの時季の社山はステキ
sakuraさんの社山初登頂が、いい条件に恵まれて何よりでした
社山へ向かう稜線から眺める、男体山ファミリーと青き中禅寺湖の輝きがほんとに素晴らしいです
私もまたまた行きたくなっちゃいました!
このところの寒さで、湖畔のしぶき氷もめっちゃイイ感じに出来上がってますね〜
最後の赤い実を閉じ込めた氷なんて、ほんとに飴細工のようで、思わず食べたくなっちゃいます
駐車場の歩道がスケートリンクのようにツルツルになってませんでしたか?あそこが一番危険だったりして〜
kiiro-inkoさん、こんばんは!
自分でも思い起こせば、惚れ惚れするほど良きお山でした
久々にヒット〜〜ぉってな感じかな!身近なところにあるお山だったので、なんで今まで登っていなかったのかと、自分なりに、””もったいない””ことしてましたという感想です
最後の赤い実の光景、楽しんでもらえてうれしいです
歌ヶ浜駐車場の残っていた飛沫氷の中にあったのです。とってもショボイ飛沫氷でしたが、よ~く見ると、いたんです。小さな小さな光景だけど、とっても大らかな気持ちになれました
うんうん、歩道もがっちがっち。車道もがっちがっち。ツルツルすてってんころりんってなことにはなりませんでしたよ
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