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ヤマレコ

記録ID: 1359117 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

陣馬形山(美里コース)

日程 2018年01月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美里地区に登山者用駐車場が用意されていますが、車両の案内標識に従って山頂・キャンプ場方面にさらに進むと、右折で山頂・キャンプ場に入る三叉路のちょっと先に10台位は駐車できそうな広い路肩があります。
(今回は車で入る道を間違えてしまい、三叉路の一段下の登山道脇の路肩に駐車して10分位歩きました)
三叉路より先の山頂・キャンプ場方面へは冬季通行止めとなっています。
下記リンク先にある中川村の案内パンフレットが、コースマップともども大変参考になります。
http://www.vill.nakagawa.nagano.jp/index.php?f=&ci=10286&i=10540
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間25分
休憩
2時間4分
合計
4時間29分
Sスタート地点09:3309:47陣馬形山登山口09:5110:20東屋10:2110:29ブナの大木10:3110:55陣馬形山12:3912:51東展望地12:5513:17ブナの大木13:1813:24東屋13:2513:44陣馬形山登山口13:5114:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
冬でも易しいお手軽ハイキングコースです。特に今の時期は車で山頂まで行けませんので、自力で登る価値が十倍増のベストシーズン到来だと思います。
雪は薄く新雪が積もった程度で、ノーアイゼンでも全く問題ありませんでした。降雪状況に応じて、軽アイゼンを持参すれば十分なコースです。
山頂は大変開放的ですが、風をしのげる場所は東屋くらいですので、長居するのであれば、靴も含めて十分な防寒対策をしていくことを推奨します。

三叉路登山口に登山ポストは見当たりませんでした。
トイレは山頂トイレが冬でも開いており、利用できました。
携帯電話(au)は全域で通じます。
その他周辺情報日帰り温泉情報などは、上記中川村のパンフレットを参照してください。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

至るところにこのような案内標識が設置されているので、迷う心配がありません。無雪期は車で簡単に山頂まで行けてしまう山ですが、登山道のコース整備が行き届いていることに感心します。
2018年01月14日 09:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至るところにこのような案内標識が設置されているので、迷う心配がありません。無雪期は車で簡単に山頂まで行けてしまう山ですが、登山道のコース整備が行き届いていることに感心します。
車で入れる三叉路付近の登山口の様子です。登山道は結構下から始まっているので、中間登山口と呼んだ方が適切でしょうか。
2018年01月14日 09:49撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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車で入れる三叉路付近の登山口の様子です。登山道は結構下から始まっているので、中間登山口と呼んだ方が適切でしょうか。
車道を何度か横切りつつ高度を上げていきます。雪はまばらで、歩行の支障にはなりません。標高1100mの案内標識がありますが、ブナの大木のところが標高1300mのようです。
2018年01月14日 10:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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車道を何度か横切りつつ高度を上げていきます。雪はまばらで、歩行の支障にはなりません。標高1100mの案内標識がありますが、ブナの大木のところが標高1300mのようです。
天然記念物に指定された立派な丸尾のブナです。瞠目すべき大きさで、本コースの見所です。
2018年01月14日 10:30撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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天然記念物に指定された立派な丸尾のブナです。瞠目すべき大きさで、本コースの見所です。
1
最上部の車道の状況です。雪は靴のソール程度の深さですが、凍結していないので歩きやすかったです。この少し先まで車道を直進したところで山頂では遮られる鋸岳や北八ヶ岳などの眺めを楽しめますので、立ち寄ることをお勧めします。
2018年01月14日 10:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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最上部の車道の状況です。雪は靴のソール程度の深さですが、凍結していないので歩きやすかったです。この少し先まで車道を直進したところで山頂では遮られる鋸岳や北八ヶ岳などの眺めを楽しめますので、立ち寄ることをお勧めします。
数分車道を歩いた先で驚くべき開放感を誇る山頂部に踊り出ました。無雪期はキャンプ場となっている場所です。
2018年01月14日 10:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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数分車道を歩いた先で驚くべき開放感を誇る山頂部に踊り出ました。無雪期はキャンプ場となっている場所です。
案内看板にある「山頂からの眺望はまさに絶景です」との謳い文句は本当にその通りでした。
2018年01月14日 10:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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案内看板にある「山頂からの眺望はまさに絶景です」との謳い文句は本当にその通りでした。
広い山頂に到着しました。
2018年01月14日 10:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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広い山頂に到着しました。
2
山頂標識の奥に中央アルプスと伊那谷の絶景が広がります。「信州ふるさとの見える山」であることを実感できます。
2018年01月14日 10:57撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂標識の奥に中央アルプスと伊那谷の絶景が広がります。「信州ふるさとの見える山」であることを実感できます。
3
北部は霧ヶ峰から西の山々が確認できます。北アルプスだけは雲の向こうというのがまことに惜しいです。
2018年01月14日 10:57撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北部は霧ヶ峰から西の山々が確認できます。北アルプスだけは雲の向こうというのがまことに惜しいです。
2
経ヶ岳から始まる中央アルプス北部が一望できます。
2018年01月14日 10:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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経ヶ岳から始まる中央アルプス北部が一望できます。
2
コンパクトにまとまった中央アルプスの言語に絶する大絶景です。伊那谷の眺めもこれまた素晴らしいです。
2018年01月14日 10:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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コンパクトにまとまった中央アルプスの言語に絶する大絶景です。伊那谷の眺めもこれまた素晴らしいです。
6
空木岳以南の南部の稜線がすらりと伸びてゆきます。
2018年01月14日 10:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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空木岳以南の南部の稜線がすらりと伸びてゆきます。
4
木曽駒、宝剣岳をアップで。ここは千畳敷カールと対面できる最高の展望台ではないでしょうか。
2018年01月14日 11:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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木曽駒、宝剣岳をアップで。ここは千畳敷カールと対面できる最高の展望台ではないでしょうか。
6
空木岳、南駒ヶ岳をアップで。惚れ惚れとする山容です。
2018年01月14日 11:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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空木岳、南駒ヶ岳をアップで。惚れ惚れとする山容です。
7
中央アルプスの奥に見える存在感のあるピークを切り取ってみましたが、右の高い山が恵那山だったりするのでしょうか。とするならば、中央は先週登った大川入山ということになりますかね。
2018年01月14日 11:03撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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中央アルプスの奥に見える存在感のあるピークを切り取ってみましたが、右の高い山が恵那山だったりするのでしょうか。とするならば、中央は先週登った大川入山ということになりますかね。
5
大きな山容の経ヶ岳の右奥に小さく真っ白な北アルプスのピークが顔を出しています。
2018年01月14日 12:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大きな山容の経ヶ岳の右奥に小さく真っ白な北アルプスのピークが顔を出しています。
5
反対側には甲斐駒以外の南アルプスが全山望めるというまことに贅沢極まりない展望台です。こちらは午後の方が順光になるので、昼食後に写してみました。仙丈ヶ岳〜塩見岳の白さが鮮烈です。
2018年01月14日 12:11撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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反対側には甲斐駒以外の南アルプスが全山望めるというまことに贅沢極まりない展望台です。こちらは午後の方が順光になるので、昼食後に写してみました。仙丈ヶ岳〜塩見岳の白さが鮮烈です。
3
南部はまだ逆光気味ですが、聖岳までずらりと並んでいて壮観すぎます。
2018年01月14日 12:11撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南部はまだ逆光気味ですが、聖岳までずらりと並んでいて壮観すぎます。
3
伊那側からは一番どでかく見える仙丈ヶ岳です。
2018年01月14日 12:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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伊那側からは一番どでかく見える仙丈ヶ岳です。
5
核心部をアップで。近接度では先々週登った戸倉山からの方が上ですが、少し南の陣馬形山からだととても良い角度で捉えることができます。
2018年01月14日 12:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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核心部をアップで。近接度では先々週登った戸倉山からの方が上ですが、少し南の陣馬形山からだととても良い角度で捉えることができます。
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北岳と間ノ岳の雄大な稜線をアップで。
2018年01月14日 12:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北岳と間ノ岳の雄大な稜線をアップで。
4
仙丈ヶ岳に負けず劣らずどでかい間ノ岳をアップで。長野県側からだと北岳よりも目立つ感じです。
2018年01月14日 12:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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仙丈ヶ岳に負けず劣らずどでかい間ノ岳をアップで。長野県側からだと北岳よりも目立つ感じです。
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孤高の塩見岳をアップで。手前は三伏峠からの登路なのでしょうか。
2018年01月14日 12:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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孤高の塩見岳をアップで。手前は三伏峠からの登路なのでしょうか。
5
北岳〜塩見岳を切り取っていますが、真ん中の二児山の存在感も抜きん出ています。
2018年01月14日 12:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北岳〜塩見岳を切り取っていますが、真ん中の二児山の存在感も抜きん出ています。
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塩見岳以南の3000m峰群が展望雄大です。
2018年01月14日 12:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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塩見岳以南の3000m峰群が展望雄大です。
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経ヶ岳の右奥に頭を出していた真っ白なピークが一部確認できますが、北アルプスだけはどうしても雲が飛びませんでした。
2018年01月14日 12:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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経ヶ岳の右奥に頭を出していた真っ白なピークが一部確認できますが、北アルプスだけはどうしても雲が飛びませんでした。
3
キャンプ場からだと、仙丈ヶ岳の北に鋸岳が確認できます。甲斐駒は残念ながら隠されてしまうようです。
2018年01月14日 12:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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キャンプ場からだと、仙丈ヶ岳の北に鋸岳が確認できます。甲斐駒は残念ながら隠されてしまうようです。
3
峻険な鋸岳をアップで。最北部の迫力は戸倉山の方が上でした。
2018年01月14日 12:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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峻険な鋸岳をアップで。最北部の迫力は戸倉山の方が上でした。
3
とにかく素晴らしいロケーションです。最高のキャンプ場の一つではないでしょうか。
2018年01月14日 12:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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とにかく素晴らしいロケーションです。最高のキャンプ場の一つではないでしょうか。
4
車道を下った地点からの展望です。鋸岳以北の稜線の連なりも確認できます。
2018年01月14日 12:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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車道を下った地点からの展望です。鋸岳以北の稜線の連なりも確認できます。
2
南アルプスの稜線が北に落ちていった先に蓼科山などが見えてきました。
2018年01月14日 12:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南アルプスの稜線が北に落ちていった先に蓼科山などが見えてきました。
2
正面手前の大きなピークが先々週登った戸倉山でしょうか。確かに伊那富士の趣も感じられます。
2018年01月14日 12:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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正面手前の大きなピークが先々週登った戸倉山でしょうか。確かに伊那富士の趣も感じられます。
2
八ヶ岳のほんの一部とはいえ、真っ白な蓼科山が見えるのが嬉しくなります。
2018年01月14日 12:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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八ヶ岳のほんの一部とはいえ、真っ白な蓼科山が見えるのが嬉しくなります。
3
ここから東側にも登山道がついているようです。
2018年01月14日 12:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここから東側にも登山道がついているようです。
2
名残惜しいですが、美里登山口方面へと下山します。
2018年01月14日 13:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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名残惜しいですが、美里登山口方面へと下山します。
5
丸尾のブナの碑です。
2018年01月14日 13:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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丸尾のブナの碑です。
ここは標高1300m地点でもあります。
2018年01月14日 13:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここは標高1300m地点でもあります。
三叉路は冬季通行止めとなっています。
2018年01月14日 13:49撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三叉路は冬季通行止めとなっています。
三叉路の少し先に十分駐車可能な広い路肩があります。道を間違えなければここまで車で入る予定でした。
2018年01月14日 13:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三叉路の少し先に十分駐車可能な広い路肩があります。道を間違えなければここまで車で入る予定でした。
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感想/記録
by Kitara

ここ3週間ほどは、ほぼ1週間おきに広範囲の好天予報が訪れる嬉しいサイクルとなっていましたが、中央・南アルプスを両方間近に望むことができる南信の山からの贅沢な眺めの印象が鮮烈すぎて、図らずも3週連続で南信の山に登ることになりました。
今回はちょうど車道が冬季閉鎖となった陣馬形山に満を持して登りましたが、これがもう本当に言語に絶する大展望台といってよく、低山であることを加味するならば、長野県でもトップレベルの眺望を誇ると評しても決して過言ではないでしょう。
地元の人以外にはあまり知られていない山だと思いますが、中川村が素敵な登山道とパンフレットを整備してくれていますので、ぜひ多くの山好きの方に車道が使えない冬こそ登っていただきたいと思える隠れた名展望台です。
訪問者数:1128人
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