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ヤマレコ

記録ID: 1376227 全員に公開 ハイキング近畿

1016 加西アルプス:8の字周回+四等三角点『山ノ上』立寄り

日程 2018年02月08日(木) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
電車
往復:北条鉄道 播磨上里駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間24分
休憩
47分
合計
6時間11分
S播磨下里駅08:5109:05登山口09:49東櫓分岐10:23四等三角点『山ノ上』10:2710:55東櫓分岐11:02善防山11:3112:01吊橋12:46笠松山12:5513:30馬の背登山口13:3514:37車道出合15:02播磨下里駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
善防山への登路から四等三角点『山ノ上』への下りはかなりの急斜面で、滑落に注意です。その他はザレた斜面がありスリップに注意の所もありますが概ねハイキングコースです。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

スタートは北条鉄道の播磨下里駅から。
駅舎とプラットホームは大正に建てられ、登録有形文化財になっているそうです。
2018年02月08日 08:51撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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スタートは北条鉄道の播磨下里駅から。
駅舎とプラットホームは大正に建てられ、登録有形文化財になっているそうです。
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これから登る善防山、駅近くの踏切付近から。
正面の尾根からも登れますが、今回は左の尾根から。登頂意欲をそそられます。
2018年02月08日 08:50撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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これから登る善防山、駅近くの踏切付近から。
正面の尾根からも登れますが、今回は左の尾根から。登頂意欲をそそられます。
車道を南に10分ほど歩いた所の、善防山本丸登山口の道標に従って右折します。
2018年02月08日 09:05撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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車道を南に10分ほど歩いた所の、善防山本丸登山口の道標に従って右折します。
始めは地道の林道です。
2018年02月08日 09:05撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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始めは地道の林道です。
山道になりました。
2018年02月08日 09:17撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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山道になりました。
岩稜帯が始まりました。
2018年02月08日 09:20撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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岩稜帯が始まりました。
岩稜帯は好展望の道です♪。
振返ると眼下に溜池、その向こうに播磨平野が広がっています。
2018年02月08日 09:25撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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岩稜帯は好展望の道です♪。
振返ると眼下に溜池、その向こうに播磨平野が広がっています。
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東尾根の肩から行く手の岩尾根の向うに善防山(第二頂上の尖峰)と奥の本峰、カッコいいですね。
2018年02月08日 09:26撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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東尾根の肩から行く手の岩尾根の向うに善防山(第二頂上の尖峰)と奥の本峰、カッコいいですね。
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左手には、立寄る予定の四等三角点のあるピーク(南櫓?)が見渡せました。
2018年02月08日 09:26撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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左手には、立寄る予定の四等三角点のあるピーク(南櫓?)が見渡せました。
善防山第二頂上の直前から東櫓・砂防ダムへの道標に従って四等三角点へと南の急斜面を下りました。
2018年02月08日 09:48撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山第二頂上の直前から東櫓・砂防ダムへの道標に従って四等三角点へと南の急斜面を下りました。
岩梯子みたいな下りです。落葉も多いのでスリップしないように慎重に。
2018年02月08日 09:51撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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岩梯子みたいな下りです。落葉も多いのでスリップしないように慎重に。
四等三角点ピークを撮る余裕が出ました。
2018年02月08日 09:59撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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四等三角点ピークを撮る余裕が出ました。
展望の良い岩尾根を下って行きます。
2018年02月08日 10:05撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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展望の良い岩尾根を下って行きます。
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振返ると岩尾根の向うに下ってきた善防山第二頂上が。
2018年02月08日 10:06撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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振返ると岩尾根の向うに下ってきた善防山第二頂上が。
岩尾根を下って、鞍部の砂防ダムへの下山路を左に見送り登り返します。
四等三角点ピークの東端に恐竜の背びれのような大きな岩がありました。磐座みたいな感じもしました。
2018年02月08日 10:17撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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岩尾根を下って、鞍部の砂防ダムへの下山路を左に見送り登り返します。
四等三角点ピークの東端に恐竜の背びれのような大きな岩がありました。磐座みたいな感じもしました。
大岩から高御位山を始めとした、播磨アルプスが見えました。
2018年02月08日 10:30撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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大岩から高御位山を始めとした、播磨アルプスが見えました。
三角点へと尾根を東へ辿ります。
2018年02月08日 10:18撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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三角点へと尾根を東へ辿ります。
四等三角点『山ノ上』です。尾根道の途中にあり、ピークらしさも、展望もありませんでした。
ここから来た道を東櫓分岐まで引き返します。
2018年02月08日 10:23撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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四等三角点『山ノ上』です。尾根道の途中にあり、ピークらしさも、展望もありませんでした。
ここから来た道を東櫓分岐まで引き返します。
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善防山から下って来た岩尾根は一枚岩のようです。
2018年02月08日 10:35撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山から下って来た岩尾根は一枚岩のようです。
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善防山頂上手前には山城の遺構でしょうか、石積の跡らしきものが見られました。山城跡の雰囲気も感じられます。
2018年02月08日 11:01撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山頂上手前には山城の遺構でしょうか、石積の跡らしきものが見られました。山城跡の雰囲気も感じられます。
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善防山山頂は雑木が伐採されて良く整備され、展望がとても良くなっていました。以前登った時は雑木が茂って展望はなかったと覚えています。
2018年02月08日 11:31撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山山頂は雑木が伐採されて良く整備され、展望がとても良くなっていました。以前登った時は雑木が茂って展望はなかったと覚えています。
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六甲山方面、微かに六甲山地の山影が確認できました。
2018年02月08日 11:24撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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六甲山方面、微かに六甲山地の山影が確認できました。
西光寺山方面
2018年02月08日 11:03撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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西光寺山方面
鎌倉嶽、大天井方面
2018年02月08日 11:04撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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鎌倉嶽、大天井方面
笠形山方面
2018年02月08日 11:04撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠形山方面
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明神山から七種三山方面、七種槍の向うに見える雪を頂いた山は氷ノ山か?
2018年02月08日 11:06撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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明神山から七種三山方面、七種槍の向うに見える雪を頂いた山は氷ノ山か?
これから行く笠松山も眼下に見えます。
2018年02月08日 11:06撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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これから行く笠松山も眼下に見えます。
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展望を十分楽しんで、笠松山への下りに。
2018年02月08日 11:31撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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展望を十分楽しんで、笠松山への下りに。
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気持ちの良い尾根を下って行きます。
2018年02月08日 11:38撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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気持ちの良い尾根を下って行きます。
行く手には笠松山の鋭鋒が、左手は馬の背のあるピークです。歩くルートが良く見えてテンションもアップです。
2018年02月08日 11:43撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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行く手には笠松山の鋭鋒が、左手は馬の背のあるピークです。歩くルートが良く見えてテンションもアップです。
馬の背への周回路と吊橋への分岐です。吊橋に向かいます。
2018年02月08日 11:48撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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馬の背への周回路と吊橋への分岐です。吊橋に向かいます。
左手に、馬の背を通る周回路のピークも良く見えます。
2018年02月08日 11:52撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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左手に、馬の背を通る周回路のピークも良く見えます。
岩尾根のピークを越せば吊橋がすぐです。
2018年02月08日 11:55撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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岩尾根のピークを越せば吊橋がすぐです。
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吊橋に到着しました。少し揺れるので、揺れる周期を打ち消すように、小刻な足運びで渡りました。
渡ると鎖場の登りです。
2018年02月08日 12:01撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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吊橋に到着しました。少し揺れるので、揺れる周期を打ち消すように、小刻な足運びで渡りました。
渡ると鎖場の登りです。
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鎖を掴まなくても、登れました。
2018年02月08日 12:04撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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鎖を掴まなくても、登れました。
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摩崖仏が見えます。達磨の像でしょうか?。
2018年02月08日 12:05撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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摩崖仏が見えます。達磨の像でしょうか?。
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鎖場の頂からの笠松山、姿の綺麗な山ですね。
2018年02月08日 12:05撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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鎖場の頂からの笠松山、姿の綺麗な山ですね。
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鎖場から反時計回りで笠松山へ、アルペン的な雰囲気の登山路。
2018年02月08日 12:15撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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鎖場から反時計回りで笠松山へ、アルペン的な雰囲気の登山路。
歩いてきた尾根を振返りました。長石(おさいし)の採掘によって出来たのであろう断崖も見えました。
2018年02月08日 12:23撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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歩いてきた尾根を振返りました。長石(おさいし)の採掘によって出来たのであろう断崖も見えました。
笠松山の東尾根の眼下に善防池(左)、皿池(右)が。
2018年02月08日 12:27撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠松山の東尾根の眼下に善防池(左)、皿池(右)が。
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善防山も大分遠くになりました。
2018年02月08日 12:32撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山も大分遠くになりました。
もうすぐ古法華寺からの登山道に合流します。
2018年02月08日 12:34撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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もうすぐ古法華寺からの登山道に合流します。
笠松山ももうすぐ、山頂の展望台も間近に見えます。
2018年02月08日 12:38撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠松山ももうすぐ、山頂の展望台も間近に見えます。
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山頂手前の鎖場、あとひと登り。
2018年02月08日 12:42撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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山頂手前の鎖場、あとひと登り。
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笠松山の展望台、狭い山頂を覆うように建てられています。
2018年02月08日 12:46撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠松山の展望台、狭い山頂を覆うように建てられています。
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笠松山の三等三角点『法華山』は展望台の柱横にありました。
2018年02月08日 12:46撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠松山の三等三角点『法華山』は展望台の柱横にありました。
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展望台から眺め、明神山方向。
2018年02月08日 12:47撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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展望台から眺め、明神山方向。
左に笠形山、中央に鎌倉嶽、大天井、左に西光寺山が
2018年02月08日 12:47撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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左に笠形山、中央に鎌倉嶽、大天井、左に西光寺山が
善防山と馬の背を通る周回コースのピーク、右奥に高御位山もはるかに見えました。
2018年02月08日 12:48撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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善防山と馬の背を通る周回コースのピーク、右奥に高御位山もはるかに見えました。
展望を楽しんだ後、笠松山を南に下りました。
鞍部から登り返します。
2018年02月08日 13:06撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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展望を楽しんだ後、笠松山を南に下りました。
鞍部から登り返します。
東屋のあるピークに登り返しました。
2018年02月08日 13:10撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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東屋のあるピークに登り返しました。
1
ここからの下りは東屋の先を下るのではなく、少し手前を南東に下ります。
ザレているのでスリップしないように慎重に下りました。
2018年02月08日 13:13撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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ここからの下りは東屋の先を下るのではなく、少し手前を南東に下ります。
ザレているのでスリップしないように慎重に下りました。
林道に下ってきました。
2018年02月08日 13:25撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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林道に下ってきました。
林道を大柳ダムの方向に行き、馬の背登山口から周回コースを登ります。
2018年02月08日 13:29撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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林道を大柳ダムの方向に行き、馬の背登山口から周回コースを登ります。
周回コースを登って中腹から振返ると大柳ダムが眼下に。
2018年02月08日 13:44撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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周回コースを登って中腹から振返ると大柳ダムが眼下に。
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目を転じると、先程下った笠松山や東屋のピークが見えます。
コースが良く見えるのも、加西アルプスの楽しさの一つです。
2018年02月08日 13:44撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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目を転じると、先程下った笠松山や東屋のピークが見えます。
コースが良く見えるのも、加西アルプスの楽しさの一つです。
シダが繁茂する季節では、少し藪っぽくなりそうなところです。
2018年02月08日 13:47撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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シダが繁茂する季節では、少し藪っぽくなりそうなところです。
馬の背の岩稜の尾根です。ここも展望が抜群ですが、少し雪雲が出てきて、播磨平野方面はかすんでいました。
2018年02月08日 13:53撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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馬の背の岩稜の尾根です。ここも展望が抜群ですが、少し雪雲が出てきて、播磨平野方面はかすんでいました。
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播磨アルプスは(右)はっきりと見えましたが、日が陰っています。
2018年02月08日 13:57撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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播磨アルプスは(右)はっきりと見えましたが、日が陰っています。
あのピークを越えれば縦走路との出合いはもうすぐ。
2018年02月08日 14:04撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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あのピークを越えれば縦走路との出合いはもうすぐ。
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笠松山と周回コースのピーク
2018年02月08日 14:17撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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笠松山と周回コースのピーク
縦走路を越えて北に下ります。
2018年02月08日 14:27撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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縦走路を越えて北に下ります。
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古法華寺への車道に降り立ちました。
2018年02月08日 14:36撮影 by NIKON D40, NIKON CORPORATION
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古法華寺への車道に降り立ちました。
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撮影機材:

感想/記録
by moguG

加西アルプスはこれまで、古法華寺から笠松山と善防山から笠松山を経て熊野神社への縦走の二回歩いています。
久しぶりに歩きたいと思っていたら、ヤマレコのおすすめコースに8の字周回コースが載っていました。このコースを土台にして、善防山の南東にある四等三角点にも立ち寄るルートを計画しました。
この超ミニアルプスコースは展望が良く、急登あり、鎖場あり、岩場あり、馬の背あり、吊橋あり、岩梯子あり、城跡ありといろんな楽しさがギュッと詰まっており、とても楽しく歩けました。
また訪れたい山域が増えました。
次回は今回歩いた四等三角点に東から登るコースも絡めて組み立ててみたいです。
訪問者数:213人
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