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ヤマレコ

記録ID: 1377364 全員に公開 山滑走栗駒・早池峰

栗駒山〜東栗駒山(いこいの村跡往復)

日程 2018年02月10日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
いこいの村跡地
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間2分
休憩
48分
合計
7時間50分
Sいこいの村跡07:0708:41いわかがみ平08:4708:48東栗駒コース登山口10:21中央・東栗駒コース合流地点10:2210:31栗駒山11:0813:15東栗駒山13:1914:57いこいの村跡G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【駐車場まで】
県道42号と行き止まりまで。
いこいの村跡地にはなにかの施設があるらしく、
駐車場の半分くらいまで除雪が入っています。
除雪は毎日入っているか怪しいので大雪後のあさイチ狙いだともしかしたら。。。

【駐車場〜イワカガミ平】
この日最初だったようで明瞭なトレースはなし。道路沿いに進みましたが、途中左に大きく曲がるところから沢沿いにまっすぐ上がるのが一般的なようです。ピンクテープもちゃんとありました。
つづら折りの県道を見ながらまっすぐイワカガミ平のレストハウスへ。
酷い急登はなくひたすら樹林帯を歩きます。

【イワカガミ平〜栗駒山山頂】
広いくて緩い斜面を山頂目指して登ります。
夏道は西寄りの斜面に近いところを通っていますが、
新湯沢を右手に見ながらまっすぐ登れます。
急登はありませんが木はまばらで地形的にイマイチわかりにくいところ。
強風時や視界不良時は歩きにくいと思います。
新湯沢から離れて栗駒山肩に近づいてくると斜度が増し、冬山らしいシュカブラ帯になります。

【栗駒山山頂〜御沢(滑走)】
山頂は樹氷と化したお社や岩がごろごろとしており風雪のすさまじさを感じられます。
南側斜面はどこからでも降りられそうに見えましたが、鉄塔の下まで下ってから降りるのが一般的なようです。
この日は自分たちとその前後に1PTずつ、3PT入っているのを見ました。
沢型は上部から下部へ次第に傾斜が緩くなるすり鉢状の沢斜面で、斜度もちょうどよく滑りやすいです。ただ、ここが滑れる雪質に当たるのはそう多くないとの話も聞きました。

【御沢〜東栗駒山】
左手の沢と合流する二又から、枝尾根をたどって登り返します。
枝尾根に登りきったところは広場になっていて休憩にはもってこいです。その前後の登りはなかなかに急、立木も多くてルーファイに気を使います。
今回は先行者のトレースをそのまま盗ませていただきましたm(__)m

登り返して夏道ルートに出たらそのままトラバースし、東栗駒山への分岐へ。
なんとなくある踏み跡をたどりますが踏み抜や崩れやすいトラバースがあってなかなか歩きにくい。東栗駒山のピークもイマイチどこだかわからないまま通り過ぎてました。
ただ、ここから眺める栗駒山はとても迫力があって良いです。展望台の山。

【東栗駒山〜滑走】
東栗駒山の南斜面も滑りやすいのですが雪は固くパウダー感はありませんでした。
左手の深い沢がどうなっているのか不安だったので、右手にトラバース気味に進み、新湯沢を渡って道路へ。
ほとんど初BCの相方が慣れないスキーの登高ですっかり疲弊してしまい、ちょっと危ない感じもありましたがなんとか登り返して駐車場へ戻れました。





過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

県道42号どん詰まり、いこいの村跡地の駐車場に一番乗り。
除雪は甘めで奥まで突っ込んだらハマりかけました。四駆推奨。
2018年02月10日 06:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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県道42号どん詰まり、いこいの村跡地の駐車場に一番乗り。
除雪は甘めで奥まで突っ込んだらハマりかけました。四駆推奨。
3
準備中に陽が登る
2018年02月10日 06:36撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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準備中に陽が登る
4
振り返ればうっすらと色ついた東栗駒山。晴天です(*′ω`)b゛
2018年02月10日 06:47撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ればうっすらと色ついた東栗駒山。晴天です(*′ω`)b゛
1
下界は雲海の下。朝日と雲海と相棒。
2018年02月10日 07:07撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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下界は雲海の下。朝日と雲海と相棒。
4
期待していたトレースは風と降雪の影響かかなり薄く、目を凝らしながらたどる。
2018年02月10日 07:12撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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期待していたトレースは風と降雪の影響かかなり薄く、目を凝らしながらたどる。
1
後続も到着し始めたようです。それにしても雲海が綺麗。
2018年02月10日 07:12撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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後続も到着し始めたようです。それにしても雲海が綺麗。
3
この滑らかな肌がたまりません。あ、日輪。
2018年02月10日 08:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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この滑らかな肌がたまりません。あ、日輪。
2
いわかがみ平の駐車場。秋は賑わうんだろうなあ。
2018年02月10日 08:41撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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いわかがみ平の駐車場。秋は賑わうんだろうなあ。
ようやく栗駒山本体がお出ましです。晴れてるじゃん、やりい!
2018年02月10日 08:42撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく栗駒山本体がお出ましです。晴れてるじゃん、やりい!
ひときわ白く輝くのは虎毛山?あれも登ってみたい。
2018年02月10日 09:14撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ひときわ白く輝くのは虎毛山?あれも登ってみたい。
2
いわかがみ平の先は風当りが強いのかあまり積雪感はなくトレースもかすれがち。よく見るとちびたピンクテープが巻いてあります。
2018年02月10日 09:14撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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いわかがみ平の先は風当りが強いのかあまり積雪感はなくトレースもかすれがち。よく見るとちびたピンクテープが巻いてあります。
近くなってきた栗駒山。見るからに風が強そう。
2018年02月10日 09:32撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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近くなってきた栗駒山。見るからに風が強そう。
2
夏道の跡かと思ったら
2018年02月10日 10:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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夏道の跡かと思ったら
化石となった足跡でした。
2018年02月10日 10:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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化石となった足跡でした。
1
いよいよ山頂への稜線。登り始めは意外と風が当たらない。
2018年02月10日 10:23撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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いよいよ山頂への稜線。登り始めは意外と風が当たらない。
ピークへ向けて一気に登ります。
2018年02月10日 10:23撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ピークへ向けて一気に登ります。
3
山頂近くなると冬山らしい現象が。
2018年02月10日 10:27撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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山頂近くなると冬山らしい現象が。
3
北方向は比較的雲が多いよう。栗駒にして正解でした。
2018年02月10日 10:32撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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北方向は比較的雲が多いよう。栗駒にして正解でした。
1
雲海も晴れて見通しも利くように。後続のPTも次々と上がってくるのが見えます。
2018年02月10日 10:32撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雲海も晴れて見通しも利くように。後続のPTも次々と上がってくるのが見えます。
降りる沢と登り返す尾根を今のうちに観察。
2018年02月10日 10:32撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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降りる沢と登り返す尾根を今のうちに観察。
伸縮ポールを先週の七滝で忘れてきたので今回は元カノと。
0段伸縮ならではの堅牢性は代えがたい。
2018年02月10日 10:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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伸縮ポールを先週の七滝で忘れてきたので今回は元カノと。
0段伸縮ならではの堅牢性は代えがたい。
1
山頂でまず出会うプレデター。何かの生き物みたい。
2018年02月10日 10:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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山頂でまず出会うプレデター。何かの生き物みたい。
3
そして栗駒四天王。エビの尻尾というか、まさにスノーモンスター。
2018年02月10日 10:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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そして栗駒四天王。エビの尻尾というか、まさにスノーモンスター。
3
途中で追い抜かれたPTがお目当ての斜面に取付いているのが見えます。
2018年02月10日 10:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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途中で追い抜かれたPTがお目当ての斜面に取付いているのが見えます。
1
気持ちよさそう!早く滑りたい!
2018年02月10日 10:41撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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気持ちよさそう!早く滑りたい!
2
そんな気持ちをぐっとこらえてもう一人のメンバーを待つ間。
2018年02月10日 10:43撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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そんな気持ちをぐっとこらえてもう一人のメンバーを待つ間。
4
お社にもご挨拶。後ろから見ると宇宙生物だけど。
2018年02月10日 10:56撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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お社にもご挨拶。後ろから見ると宇宙生物だけど。
3
苦しそうですが登ってきました。もう一息!
2018年02月10日 10:52撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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苦しそうですが登ってきました。もう一息!
3
三人そろって登頂です。初、晴れ栗駒!
2018年02月10日 11:00撮影 by Canon EOS M3, Canon
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三人そろって登頂です。初、晴れ栗駒!
1
さあドロップポイントへ。
2018年02月10日 11:04撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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さあドロップポイントへ。
1
山頂を振り返り見る。
2018年02月10日 11:16撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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山頂を振り返り見る。
教科書的なエビのしっぽ。山頂からはずっと風当たりが強いです。
2018年02月10日 11:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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教科書的なエビのしっぽ。山頂からはずっと風当たりが強いです。
3
秣岳方面の雪肌もとてもなまめかしく・・・
あっちも滑れたらいいのに
2018年02月10日 11:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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秣岳方面の雪肌もとてもなまめかしく・・・
あっちも滑れたらいいのに
3
須川温泉はほぼ埋没しています。
2018年02月10日 11:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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須川温泉はほぼ埋没しています。
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これなんだろう・・・
2018年02月10日 11:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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これなんだろう・・・
3
そうこうしながら御沢にドロップ。雪重めだけど広がるオープンバーンは最高の気分。
2018年02月10日 11:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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そうこうしながら御沢にドロップ。雪重めだけど広がるオープンバーンは最高の気分。
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あっという間に登り返し地点へ。樹林帯を抜けて東栗駒との夏道分岐のあたりを目指します。先行のトレースありがとうございました。結局追いつけませんでした(゜Д゜;)
2018年02月10日 11:53撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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あっという間に登り返し地点へ。樹林帯を抜けて東栗駒との夏道分岐のあたりを目指します。先行のトレースありがとうございました。結局追いつけませんでした(゜Д゜;)
滑ってきたシュプールを振り返り。すでに後ろ足はパンパン。
2018年02月10日 11:53撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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滑ってきたシュプールを振り返り。すでに後ろ足はパンパン。
う〜ん、楽しい!
2018年02月10日 11:59撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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う〜ん、楽しい!
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夏道分岐に到着。木が多くて板横着けの身にはひっかかって大変な登り返しでした。
2018年02月10日 12:30撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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夏道分岐に到着。木が多くて板横着けの身にはひっかかって大変な登り返しでした。
栗駒山を見ながら至福のゼリータイム。幸福。
2018年02月10日 12:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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栗駒山を見ながら至福のゼリータイム。幸福。
4
メンバーの到着を待って東栗駒方面へ登り返し。
栗駒山の展望台ともいうべき尾根筋。
2018年02月10日 13:18撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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メンバーの到着を待って東栗駒方面へ登り返し。
栗駒山の展望台ともいうべき尾根筋。
4
足が合わないので荷物をデポして東栗駒山も踏んでおくことに。
風は暴風になって空荷でもよろめくようでした。
2018年02月10日 13:20撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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足が合わないので荷物をデポして東栗駒山も踏んでおくことに。
風は暴風になって空荷でもよろめくようでした。
2
東栗駒山手前から二度目のドロップ。
ここはクラストしていてちょっと滑りにくかったです。
2018年02月10日 13:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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東栗駒山手前から二度目のドロップ。
ここはクラストしていてちょっと滑りにくかったです。
それでもゲレンデスキーとは違う解放感に喜び浸る。
2018年02月10日 13:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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それでもゲレンデスキーとは違う解放感に喜び浸る。
3
もう少し雪が軽ければスプレーが上がっていいショットになったかもしれないのに、惜しい(;´Д`)
2018年02月10日 13:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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もう少し雪が軽ければスプレーが上がっていいショットになったかもしれないのに、惜しい(;´Д`)
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沢沿いに降りていくと雪はどんどん重くなり・・・
日の当たる斜面では完全にストップ雪でフロントフリップ状態に。レンズに雪が(-_-;)
2018年02月10日 13:52撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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沢沿いに降りていくと雪はどんどん重くなり・・・
日の当たる斜面では完全にストップ雪でフロントフリップ状態に。レンズに雪が(-_-;)
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13時下山予定がすっかり日が傾いてからの帰還となりました。
初栗駒BCとしては上出来すぎる一日でした。
2018年02月10日 14:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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13時下山予定がすっかり日が傾いてからの帰還となりました。
初栗駒BCとしては上出来すぎる一日でした。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/3/11
投稿数: 83
2018/2/11 9:07
 お疲れさまでした。
またお待ちしてますよ
登録日: 2013/12/18
投稿数: 29
2018/2/26 20:32
 Re: お疲れさまでした。
もしかしたらと思っていましたが、やはりkurikomaniaさんだったんですね。
記録参考にさせていただいてます。
またお会い出来たら仲間に入れてやってくださいm(__)m

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登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
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