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ヤマレコ

記録ID: 1383866 全員に公開 ハイキング丹沢

日向薬師南側探索2+雷神社

日程 2018年02月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
日向薬師下(バス停横)の駐車場、トイレあり
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.6〜1.7(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間48分
休憩
23分
合計
6時間11分
S日向薬師バス停07:4908:51472.4三角点08:5309:51エボシ山10:04日向越(雷峠)10:24見晴台10:48雷神社11:0912:37菊屋前バス停12:41這子坂バス停13:05金比羅山14:00日向薬師バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほとんどバリエーションルートです。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

先週に続き、日向薬師バス停からスタート。標高150m。
2018年02月18日 07:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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先週に続き、日向薬師バス停からスタート。標高150m。
3
地形図の破線に道はなかったので、サンロードあさひ、バーベキュー場内を丁重に通過。
2018年02月18日 07:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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地形図の破線に道はなかったので、サンロードあさひ、バーベキュー場内を丁重に通過。
敷地内、飼い犬が興奮中。「犬が居ますのでこちらを回ってください」と掲示あり。
2018年02月18日 07:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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敷地内、飼い犬が興奮中。「犬が居ますのでこちらを回ってください」と掲示あり。
2
日向川に私製の橋があり渡る。その先は短いけど古道のような径路があり。
2018年02月18日 07:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向川に私製の橋があり渡る。その先は短いけど古道のような径路があり。
橋から径路を数十メートル、民家前で日蔭道へ突き当たり、右(西)へ。
2018年02月18日 07:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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橋から径路を数十メートル、民家前で日蔭道へ突き当たり、右(西)へ。
山の麓に来たら、正面の木の左上に鹿柵扉がある。
2018年02月18日 07:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山の麓に来たら、正面の木の左上に鹿柵扉がある。
鹿柵扉を開けてると草が刈られた手入れされた径路がある。
2018年02月18日 07:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵扉を開けてると草が刈られた手入れされた径路がある。
先週も通過した247ピークを通り、少し急なところもあるが、歩きやすい尾根。ただし下るときはRF必要。
2018年02月18日 08:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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先週も通過した247ピークを通り、少し急なところもあるが、歩きやすい尾根。ただし下るときはRF必要。
3
中腹の林道に出て西へ進む。この付近には稜線に上がる径路はない。標高280m。
2018年02月18日 08:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中腹の林道に出て西へ進む。この付近には稜線に上がる径路はない。標高280m。
472.4三角点北尾根の取付きで踏み跡程度の激急斜面を登る。標高270m。
2018年02月18日 08:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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472.4三角点北尾根の取付きで踏み跡程度の激急斜面を登る。標高270m。
1
少し登って林道を見下ろす。
2018年02月18日 08:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し登って林道を見下ろす。
一部ヤブっぽいが楽勝。右の沢側(西)の植林地からも上がれたみたい。
2018年02月18日 08:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一部ヤブっぽいが楽勝。右の沢側(西)の植林地からも上がれたみたい。
上の方は植林地。径路はない。標高320m。
2018年02月18日 08:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上の方は植林地。径路はない。標高320m。
1
あと少しで稜線だが、見た目以上に激急で這い上がる。標高420m。
2018年02月18日 08:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あと少しで稜線だが、見た目以上に激急で這い上がる。標高420m。
2
もうすぐ472.4三角点。
2018年02月18日 08:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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もうすぐ472.4三角点。
1
先週行けなかった472.4三角点ゲット。しかし・・・
2018年02月18日 08:51撮影 by DSC-HX60V, SONY
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先週行けなかった472.4三角点ゲット。しかし・・・
2
その西側の尾根の中央はヤブだった。仕方なく北斜面側へ回り込む。
2018年02月18日 08:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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その西側の尾根の中央はヤブだった。仕方なく北斜面側へ回り込む。
1
すると稜線の北側下10mぐらいにトラバース踏み跡あるが甚だ不明瞭。確認のため行ったり戻ったりしている。標高440m。
2018年02月18日 09:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すると稜線の北側下10mぐらいにトラバース踏み跡あるが甚だ不明瞭。確認のため行ったり戻ったりしている。標高440m。
1
難路に焦りながらも、ちらりとスカイツリー。
2018年02月18日 09:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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難路に焦りながらも、ちらりとスカイツリー。
4
ようやく地形図にある稜線径路に合流。ススキが生い茂る。
2018年02月18日 09:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ようやく地形図にある稜線径路に合流。ススキが生い茂る。
2
江の島も見える。西側から472.4三角点を目指すと下った先で径路が無くなるので絶望的になるかも。標高500m。
2018年02月18日 09:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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江の島も見える。西側から472.4三角点を目指すと下った先で径路が無くなるので絶望的になるかも。標高500m。
8
日向林道分岐直前で振り返る。斜め左の非舗装路から出てきました。
2018年02月18日 09:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向林道分岐直前で振り返る。斜め左の非舗装路から出てきました。
2
日向林道を南に進み、ここからエボシ山を目指す。
2018年02月18日 09:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
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日向林道を南に進み、ここからエボシ山を目指す。
2
激急な植林地だけど歩きやすい。
2018年02月18日 09:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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激急な植林地だけど歩きやすい。
1
エボシ山到着。標高653.3m。ここからは丹沢詳細図にもある径路。
2018年02月18日 09:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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エボシ山到着。標高653.3m。ここからは丹沢詳細図にもある径路。
5
雷越通過。狩猟関係者と立ち話。標高680m。
2018年02月18日 10:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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雷越通過。狩猟関係者と立ち話。標高680m。
3
登山道脇に残雪あり。
2018年02月18日 10:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登山道脇に残雪あり。
見晴台から大山を望む。標高760m。広場はドロドロ。少しベンチで休憩。
2018年02月18日 10:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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見晴台から大山を望む。標高760m。広場はドロドロ。少しベンチで休憩。
2
頂上へも下社へも向かわず、この道標から真下の植林地を下降する。
2018年02月18日 10:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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頂上へも下社へも向かわず、この道標から真下の植林地を下降する。
1
最初は尾根形状がないが、次第に尾根っぽくなり、踏み跡も出てきて歩きやすい。標高700m付近。
2018年02月18日 10:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最初は尾根形状がないが、次第に尾根っぽくなり、踏み跡も出てきて歩きやすい。標高700m付近。
1
中腹に道標。西に行くと仁ヶ久保林道?ジグ誘導かもしれないが謎。標高650m。行ってみたいが、今日は深追いせず。
2018年02月18日 10:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中腹に道標。西に行くと仁ヶ久保林道?ジグ誘導かもしれないが謎。標高650m。行ってみたいが、今日は深追いせず。
2
標高580m、左下に林道が見えるが尾根先端は崖なので林道直前で西に回り込んで下りると鹿柵の壊れた部分から広場に出る。(鹿柵沿いに進めば雷神社への扉前へも行ける)
2018年02月18日 10:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高580m、左下に林道が見えるが尾根先端は崖なので林道直前で西に回り込んで下りると鹿柵の壊れた部分から広場に出る。(鹿柵沿いに進めば雷神社への扉前へも行ける)
1
広場から、すぐ西にある鹿柵扉を開けて左に下って雷神社へ。標高540m。
2018年02月18日 10:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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広場から、すぐ西にある鹿柵扉を開けて左に下って雷神社へ。標高540m。
2
急な場所にはロープも設置してある。
2018年02月18日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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急な場所にはロープも設置してある。
1
小鞍部の先のピーク頂上に雷(いかつき)神社。標高525mぐらい。
2018年02月18日 10:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小鞍部の先のピーク頂上に雷(いかつき)神社。標高525mぐらい。
2
小鞍部から西側の急な踏み跡を下ると巨大な鋼製堰堤。ここから西へ登り返すと男坂らしいけど、今日は引き返す。標高480m。
2018年02月18日 11:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小鞍部から西側の急な踏み跡を下ると巨大な鋼製堰堤。ここから西へ登り返すと男坂らしいけど、今日は引き返す。標高480m。
4
上に戻って、日向林道終点。ここから日向林道を東へ1620m進む。(東丹沢詳細図記載距離)
2018年02月18日 10:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上に戻って、日向林道終点。ここから日向林道を東へ1620m進む。(東丹沢詳細図記載距離)
1
エボシ山南東尾根、大山小学校方向への尾根下り口の十字路。ここから小学校方向ではなく斜め東へ向かう林道を進む。標高520m。
2018年02月18日 11:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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エボシ山南東尾根、大山小学校方向への尾根下り口の十字路。ここから小学校方向ではなく斜め東へ向かう林道を進む。標高520m。
2
すぐに林道をショートカットしていく径路の目印あり。
2018年02月18日 11:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すぐに林道をショートカットしていく径路の目印あり。
1
鹿柵沿いに下る。マーキング多数あり。
2018年02月18日 11:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵沿いに下る。マーキング多数あり。
373標高点付近で左に折れ、ヤブっぽい径路をRFしながら進む。(行きやすい方向に行くと間違える)
2018年02月18日 12:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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373標高点付近で左に折れ、ヤブっぽい径路をRFしながら進む。(行きやすい方向に行くと間違える)
明るい尾根だが、笹が茂っている場所もあり。標高330m。
2018年02月18日 12:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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明るい尾根だが、笹が茂っている場所もあり。標高330m。
1
鹿柵扉を通過。標高280m。
2018年02月18日 12:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵扉を通過。標高280m。
ちょっと陰気臭い径路上に281m三角点。
2018年02月18日 12:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ちょっと陰気臭い径路上に281m三角点。
1
見晴らしのいい尾根に出てきた。
2018年02月18日 12:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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見晴らしのいい尾根に出てきた。
3
最後は果樹園の横を下る。標高220m。
2018年02月18日 12:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は果樹園の横を下る。標高220m。
1
伊勢原方面の眺めがいい。この後は、地形図通り、一旦バス通りに下ります。
2018年02月18日 12:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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伊勢原方面の眺めがいい。この後は、地形図通り、一旦バス通りに下ります。
1
這子坂バス停の先で渋田山方向に登り返し。正面の鉄塔を目指します。標高120m。
2018年02月18日 12:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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這子坂バス停の先で渋田山方向に登り返し。正面の鉄塔を目指します。標高120m。
1
地形図通りの径路で、鹿柵扉通過。しかし、この後、だんだん不明瞭な径路になる。標高150m。
2018年02月18日 12:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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地形図通りの径路で、鹿柵扉通過。しかし、この後、だんだん不明瞭な径路になる。標高150m。
送電鉄塔手前は、踏み跡もなく、かなりヤブでした。標高200m。
2018年02月18日 12:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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送電鉄塔手前は、踏み跡もなく、かなりヤブでした。標高200m。
泰浜線17号鉄塔。この先は、踏み跡のある尾根を辿る。比々多神社側からがメインルートのようです。
2018年02月18日 12:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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泰浜線17号鉄塔。この先は、踏み跡のある尾根を辿る。比々多神社側からがメインルートのようです。
258.7m三角点を過ぎて、渋田山へ進む稜線は、はっきりした径路です。標高260m。
2018年02月18日 13:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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258.7m三角点を過ぎて、渋田山へ進む稜線は、はっきりした径路です。標高260m。
2
ここから渋田山のすぐ下の林道に出てきました。(振り返って撮影)標高320m。
2018年02月18日 13:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから渋田山のすぐ下の林道に出てきました。(振り返って撮影)標高320m。
林道を北に進む。
2018年02月18日 13:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道を北に進む。
林道から横浜方面の眺め。
2018年02月18日 13:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道から横浜方面の眺め。
1
304m標高点への分岐。狩猟関係者が駐車していました。
2018年02月18日 13:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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304m標高点への分岐。狩猟関係者が駐車していました。
歩きやすい尾根径路を辿って304m標高点付近。
2018年02月18日 13:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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歩きやすい尾根径路を辿って304m標高点付近。
すぐ北側は明るい尾根が続きます。
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すぐ北側は明るい尾根が続きます。
1
標高260mの分岐、北東方向(地形図)へも北北西方向(みんなの足跡)へもマーキングあり。今回は地形図通りへ。
2018年02月18日 13:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高260mの分岐、北東方向(地形図)へも北北西方向(みんなの足跡)へもマーキングあり。今回は地形図通りへ。
こちらも低山ながら、美しい尾根。マーキングが異常に多い。
2018年02月18日 13:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こちらも低山ながら、美しい尾根。マーキングが異常に多い。
1
最後は笹の刈られて手入れされた径路で鹿柵扉に出る。標高160m。
2018年02月18日 13:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は笹の刈られて手入れされた径路で鹿柵扉に出る。標高160m。
民家と車道脇にある狐の祠。(祠のすぐ後が径路)ここからは車道を進む。
2018年02月18日 13:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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民家と車道脇にある狐の祠。(祠のすぐ後が径路)ここからは車道を進む。
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一旦、日蔭道に進み、駐車場所に戻る。正面は大山。
2018年02月18日 13:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一旦、日蔭道に進み、駐車場所に戻る。正面は大山。
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管理人の方に挨拶して、朝通過した私有地内を通らせてもらう。
2018年02月18日 13:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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管理人の方に挨拶して、朝通過した私有地内を通らせてもらう。
2

感想/記録

先週も渋田山に登ったけど、モヤっとした山行になってしまったので、まとめてリベンジしてきました。径路が不明瞭な場所も多いですが、盛り沢山な周回ができて自己満足です。(大半がバリエーションルートです)

1)日向薬師から日蔭道へ100mほどのショートカット路
先週、日蔭道側から径路出口を見ていたのでバス道から径路があると思っていたが、結局、私有地内を通過しないと通れなかった。でも禁止っぽい雰囲気はなくて、帰りは挨拶をして、どうぞと言われて通過しましたが微妙です。

2)247m標高点尾根(中腹林道まで)
先週は高橋沢から踏み跡のない場所を登りましたが、今回は尾根先端の鹿柵扉から手入れされた径路を登りました。(位置はログ参照)

3)472.4m三角点北尾根
尾根先端を西へ回り込んだ場所から踏み跡ぽい急斜面から取付きました。径路はありません。稜線手前は激急斜面で這い上がりました。

4)472.4m三角点ヵら日向林道までの稜線(林道ではなく尾根中心)
尾根中心はヤブでした。尾根北側の踏み跡を辿りましたが、非常に判りづらく、急斜面のトラバースもあります。獣道が好きな方は痺れるかも。

5)エボシ山東尾根(地形図にあるが詳細図のルートではない)
地形図の取付き点を現場で見た限りは、急な崖で登れそうにありませんでした。結局、少し西の沢みたいな所から登りましたが、みんなの足跡でも地形図通りなので、登り口を見落としたのかもしれません。(どなたかアドバイスいただきたく)

6)見晴台南側植林地下降
見晴台から見ると、平板的な植林地下降に見えますが、途中から尾根形状になってきて、意外と歩きやすくて面白い斜面でした。ただし、途中にあった西へ行くと仁ヶ久保林道の案内板は今日、最大の謎です。

7)雷(いかつち)神社往復
この神社(祠)は、小ピークの頂上に立っていて、林道終点から下降して鞍部を経由する以外に行く道は無いようでした。すごい場所にあるんだなあと感激しました。
鞍部から大山沢の透過型砂防堰堤を見学しましたが、かなりの急斜面の踏み跡を往復する必要があります。

8)エボシ山子易ルート
日向林道から373標高点までは、林道と交差しながら下りますが、373標高点付近からは分岐が多くヤブっぽい明るい尾根になります。尾根を間違っても、どこかには出そうなのでRF探検も楽しいです。

9)渋田山南尾根
Webで見ると比々多神社側からがメインルートのようですが、敢えて地形図の破線の南ルートを辿ってみました。途中までは地形図通りでしたが、標高170m付近から上はヤブで径路が判りませんでした。258.7m三角点から北側は、はっきりした径路があります。

10)304m標高点尾根
ここは地形図ルートと、みんなの足跡ルートが異なるので興味のある場所でしたが、行ってみると、どちらにも径路がありました。地形図通りのルートは草も刈られて手入れされており、マーキングも異常にたくさんあります。最後は狐の祠の横で車道に出ます。先週、取付き候補の鹿柵扉を2か所確認していたのですが2つともハズレで、祠の上にある扉が正解でした。先週のレコは修正しておきます。

里山の径路は私有地に突き当たったりする場合もありますが、地元の方が手入れされている径路を探すのは古い石仏とかあったりして楽しいですね。
訪問者数:239人
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