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ヤマレコ

記録ID: 1394879 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

大山北尾根

日程 2018年03月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
本厚木駅から宮ケ瀬行の神奈中バスに乗り、煤ケ谷バス停で下車(乗車時間30分ほど)
帰りは煤ケ谷バス停に下山し、道の駅清川まで徒歩(ほんの数分)。清川村役場前のバス停から本厚木駅までバス。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間56分
休憩
52分
合計
7時間48分
S煤ヶ谷07:2708:35物見峠09:38一ノ沢峠09:4310:4116号鉄塔10:4511:11ミズヒノ頭11:24西沢ノ頭12:11大山12:3913:25唐沢峠13:57不動尻14:1215:15煤ケ谷G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
煤ケ谷から西沢ノ頭までは、雪はほとんどありません。泥濘もなし。
西沢ノ頭から大山、大山から唐沢峠間はところどころ残雪あり。アイゼンをつけるほどでもないですが、アイゼンなしなら最低ストックはあったほうがいいです。
雪があるところは泥濘もあって歩きにくいし、汚れるしで大変。スパッツを準備した方が無難。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

煤ヶ谷バス停からスタート
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煤ヶ谷バス停からスタート
1
登山口に登山者カードのポスト。
でも鉛筆は置いてないから筆記用具は持ってこないといけません。

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登山口に登山者カードのポスト。
でも鉛筆は置いてないから筆記用具は持ってこないといけません。

2
物見峠に向かう道。ほとんど雪は残ってませんが、数カ所、こんなくらい雪がありました。

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物見峠に向かう道。ほとんど雪は残ってませんが、数カ所、こんなくらい雪がありました。

崩壊気味の登山道に雪。振り返って撮影。
緊張しました。

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崩壊気味の登山道に雪。振り返って撮影。
緊張しました。

4
物見峠から林道に下る階段。急すぎ。下るのはいいけど登りたくはない。
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物見峠から林道に下る階段。急すぎ。下るのはいいけど登りたくはない。
1
林道にも雪はほとんどないですが、残雪がある場所が数か所。
轍の部分は圧雪となりカチンコチンになってます。
試しに歩いてみたら、ツルンとすべって、しりもち。
(*_*)ゝイタタ
ザクザク音がする雪のほうが安心です。
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林道にも雪はほとんどないですが、残雪がある場所が数か所。
轍の部分は圧雪となりカチンコチンになってます。
試しに歩いてみたら、ツルンとすべって、しりもち。
(*_*)ゝイタタ
ザクザク音がする雪のほうが安心です。
2
延々と舗装林道を歩いて、嫌になってきました。
地図を見ると送電線を横切ったあたりから登山道に入るようです。
上を見ると送電線。
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延々と舗装林道を歩いて、嫌になってきました。
地図を見ると送電線を横切ったあたりから登山道に入るようです。
上を見ると送電線。
1
地図の通り、登山口発見
(^ ^)
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地図の通り、登山口発見
(^ ^)
2
登山口から急登が続きます。
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登山口から急登が続きます。
1
一ノ沢峠到着。この標識の後ろの尾根を登っていく。
(大山への案内はありません。)
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一ノ沢峠到着。この標識の後ろの尾根を登っていく。
(大山への案内はありません。)
3
最初はなだらかで歩きやすそうな尾根道。
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最初はなだらかで歩きやすそうな尾根道。
1
尾根道が行き止まり。先には大山が見えます。
遠い〜(;゜_゜)
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尾根道が行き止まり。先には大山が見えます。
遠い〜(;゜_゜)
2
左側を見るとこんな感じ。なんか変。
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左側を見るとこんな感じ。なんか変。
右側。
右側のほうが尾根っぽい。よく見ると赤いテープ発見。
ここを下っていきます。
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右側。
右側のほうが尾根っぽい。よく見ると赤いテープ発見。
ここを下っていきます。
2
左を見ると三峰山。
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左を見ると三峰山。
右には丹沢三峰。木の枝が邪魔で写真だとよく見えないですね。
(^^;)A

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右には丹沢三峰。木の枝が邪魔で写真だとよく見えないですね。
(^^;)A

キケンの文字に緊張が高まります。
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キケンの文字に緊張が高まります。
急登できつい。(´o`)
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急登できつい。(´o`)
2
ようやく地獄沢分岐に到着
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ようやく地獄沢分岐に到着
県道の方へ進むと地獄沢。大山はこちらの鉄塔がある方へ進む。
鉄塔の付近は風が強く、帽子を飛ばされました。
幸いすぐ落ちて止まったので拾えましたが、焦りました。
。゜(゜´Д`゜)゜。

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県道の方へ進むと地獄沢。大山はこちらの鉄塔がある方へ進む。
鉄塔の付近は風が強く、帽子を飛ばされました。
幸いすぐ落ちて止まったので拾えましたが、焦りました。
。゜(゜´Д`゜)゜。

1
ミズヒノ頭。かなり登るなぁ。疲れそう。

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ミズヒノ頭。かなり登るなぁ。疲れそう。

5
急登が続く(;´o`)
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急登が続く(;´o`)
南へ目を向けると大山が見えます。
地肌がむき出し。
強風で土埃が飛ばされ、顔にあって痛い。

(>_<)いてっ!
目に砂が入った!
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南へ目を向けると大山が見えます。
地肌がむき出し。
強風で土埃が飛ばされ、顔にあって痛い。

(>_<)いてっ!
目に砂が入った!
2
登りが辛い(;゜◇゜)
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登りが辛い(;゜◇゜)
今日1番の展望。
中央の高い山が丹沢山。(雲がかかって残念)
稜線を右側に向けると、太礼ノ頭(左側がなだらか)、円山木ノ頭、無名峰、本間ノ頭。左側に塔ノ岳(残念、枝が邪魔でした)
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今日1番の展望。
中央の高い山が丹沢山。(雲がかかって残念)
稜線を右側に向けると、太礼ノ頭(左側がなだらか)、円山木ノ頭、無名峰、本間ノ頭。左側に塔ノ岳(残念、枝が邪魔でした)
10
ミズヒノ頭通過。
山頂標識は、注意していないと気づけないです。
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ミズヒノ頭通過。
山頂標識は、注意していないと気づけないです。
1
ミズヒノ頭付近はなだらかで歩きやすい。
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ミズヒノ頭付近はなだらかで歩きやすい。
西沢ノ頭はこの辺だと思うが...
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西沢ノ頭はこの辺だと思うが...
振り返って西沢ノ頭の山頂標識発見。
この山頂標識も見逃しそう。

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振り返って西沢ノ頭の山頂標識発見。
この山頂標識も見逃しそう。

1
痩せ尾根
(;゜Д゜)
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痩せ尾根
(;゜Д゜)
2
なだらかでホッとする。
ε-(´o` )
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なだらかでホッとする。
ε-(´o` )
ヤマレコで見たモノレールだ〜。
^_^

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ヤマレコで見たモノレールだ〜。
^_^

山頂が近づくにつれ雪が増えます。
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山頂が近づくにつれ雪が増えます。
モノレールに沿って進む
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モノレールに沿って進む
ここでストックを準備。アイゼンなしでもストックでなんとかなりました。
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ここでストックを準備。アイゼンなしでもストックでなんとかなりました。
電波塔が見えてきた。
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電波塔が見えてきた。
青空に映える電波塔
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青空に映える電波塔
1
大山山頂到着。
ヽ(*´∇`)ノ
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大山山頂到着。
ヽ(*´∇`)ノ
9
下りは不動尻へ。
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下りは不動尻へ。
不動尻への登山道。残雪がありますが、昼過ぎなので解けてます。
ここもアイゼンなしでもストックがあれば何とかなりました。

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不動尻への登山道。残雪がありますが、昼過ぎなので解けてます。
ここもアイゼンなしでもストックがあれば何とかなりました。

この下り、なかなか眺めがよかった。
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2
三峰山(935m)が見えました。
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三峰山(935m)が見えました。
5
アップ。丹沢三峰同様、4つ峰に見えますね。
一番右は七沢山(910m)

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アップ。丹沢三峰同様、4つ峰に見えますね。
一番右は七沢山(910m)

8
雪もありましたが、実際は泥んこ祭りです。
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雪もありましたが、実際は泥んこ祭りです。
大山を振り返える。
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大山を振り返える。
3
日当たりのいいところは道が乾いていて歩きやすい。

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日当たりのいいところは道が乾いていて歩きやすい。

危ないところは木道が整備されてます。
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危ないところは木道が整備されてます。
1
三峰山と不動尻の分岐。
三峰山を登ると下山が5時半すぎになりそうなので、今日は谷太郎川沿いを歩くことに。


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三峰山と不動尻の分岐。
三峰山を登ると下山が5時半すぎになりそうなので、今日は谷太郎川沿いを歩くことに。


谷太郎川沿いのルート。
ちょっと危険な箇所。

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谷太郎川沿いのルート。
ちょっと危険な箇所。

気を抜くと沢に滑落しそうな場所もあります。慎重に進む。

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気を抜くと沢に滑落しそうな場所もあります。慎重に進む。

2
登山道が崩壊気味。右は沢なのでちょっと怖い。
Σ(゜д゜lll)
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登山道が崩壊気味。右は沢なのでちょっと怖い。
Σ(゜д゜lll)
1
木橋を何度か渡ります。渓流を眺めながら進む。
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木橋を何度か渡ります。渓流を眺めながら進む。
1
駐車場。ここからは林道歩き。

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駐車場。ここからは林道歩き。

清川リバーランド。
この前、月曜から夜更かし(日テレ)で、紹介されていたなぁ。
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清川リバーランド。
この前、月曜から夜更かし(日テレ)で、紹介されていたなぁ。
1
煤ケ谷バス停到着。
ε-(´∀`*)ホッ
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煤ケ谷バス停到着。
ε-(´∀`*)ホッ
4

感想/記録
by Nobu00

大山北尾根を登ってみました。
思ったより踏み跡がはっきりしていて、危険な感じはしませんでした。
いくつもピークを越え、急登を登るので、大山山頂の電波塔が見えた時は感激しました。
ミズヒノ頭手前の尾根から、塔ノ岳、丹沢山、丹沢三峰の稜線が綺麗に見えたのも、なかなか感動的。
(天気がいいと富士山も見えるようですが、今回は残念でした。)
最初は大山を不動尻に下り、三峰山を登るつもりでしたが、煤ヶ谷17時4分のバスに間に合わないのであきらめ。山頂でのんびりし過ぎました。
(;ω;)
辺室山から三峰山登ったことありますが、不動尻方向から登ったことないので、いつか再挑戦したいと思います。

三峰山をあきらめ谷太郎川沿いを歩きましたが、渓流を見ながらの散策で心癒されました。ただし、駐車場からしばらく舗装道路を歩くのが体力的には楽ですが、退屈で辛かったです。
駐車場まで車できて、逆方向に大山、または三峰山をピストンがオススメかなぁ。
(^。^)

訪問者数:386人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/21
投稿数: 1748
2018/3/6 20:22
 えっ、すれ違ったかな?
Nobuさん、こんにちは!
 あの日、私とtagamintさんは8時30分に煤ケ谷発、物見峠手前から三峰山を経て大山方向へ。雷ノ峰分岐から見晴台〜日向薬師に下りました。
もしかしたらすれ違ったかも?
もうすぐレコアップしますので、通過時刻を照合してみますね。
途中で破線ルートを歩いているので、ニアミスだったかな。
 北尾根はまだ少し雪が残っていたんですね。
登録日: 2015/6/27
投稿数: 751
2018/3/7 1:09
 Re: えっ、すれ違ったかな?
f15eagleさん、コメントありがとございます。
確かに、13時過ぎに大山から唐沢峠に下る途中、47枚目の「大山を振り返る」の写真撮影したあたりですれ違ってますね。
お二人とすれ違ったとき、もしかしてf15eagleさんとtagamintさん?と思ったので、覚えています。ただ、いきなりf15eagleさんですかと声かけて、間違っていたら、超恥ずかしいので声をかけられず、こんにちはと挨拶をかわしてすれ違いました。(*^^*)
あー、声かければよかったです。(TT)
私は黄色いシャツ、青いザックと帽子、赤いウェストポーチという恰好でしたが、お二人は、しきりに何か話しながら大山方向へ登っていったので、印象ないですね、きっと。(^^;)
残念でしたが、丹沢歩いていると、そのうちお会いできるかと思います。その日を楽しみにしてます。
ヾ(⌒▽⌒)ゞ
登録日: 2013/12/21
投稿数: 1748
2018/3/7 19:52
 Re[2]: えっ、すれ違ったかな?
Nobuさん、やっぱりすれ違ってましたかー
 気が付かなくて失礼しました。次回はしっかり見てますね!
ワタシらのレコの写真の「蛭ヶ岳」・・・ご指摘ありがとうございました。地図をしっかりみましたが、Nobuさんの言う通りですね。
登録日: 2013/9/12
投稿数: 115
2018/3/7 22:29
 大山北尾根をそっちで絡めましたか^^;
Nobu00さん、こんばんは。

大山北尾根は歩いてみたくて、ヤビツと絡めて計画していましたが、東側の周回は思い付きませんでした。
林道苦手な私には難コースですね(笑)

最近なかなか登りに行けてませんが、今週末はようやく行けるかもしれません。
辛い顔して林道歩いてたら私です^^;
登録日: 2015/6/27
投稿数: 751
2018/3/8 21:14
 Re: 大山北尾根をそっちで絡めましたか^^;
naotomo-pさん、コメントありがとうございます。
私も林道、特に舗装道路は歩きたくないですねー。
大山北尾根は物見峠から一ノ沢峠、またはヤビツ峠から地獄沢橋のルートが一般的だと思いますが、残念なことにどちらも長い林道歩きです。
しかしながら退屈な林道を歩き終わると、楽しい?急登が待ってます。塔ノ岳〜丹沢山〜丹沢三峰の稜線を一望できるのも魅力的です。
ぜひ一度足を運んでください(^。^)
登録日: 2016/3/18
投稿数: 550
2018/3/9 16:56
 階段が…
こんにちは、Nobu00さん
いつも未踏のルートで楽しませてもらってます。
大山までも色々なルートあるもんですねー
5枚目の写真の階段凄いですね💧
登りでいきなり現れたら間違いなく凹みます。
そして、ハウルの動く城の荒地の魔女が階段登るシーンの様になってますね ww
登録日: 2015/6/27
投稿数: 751
2018/3/9 22:50
 Re: 階段が…
fragranceさん、コメントありがとうございます。
大山に登るのもいろいろルートがありますね。だいたいは寝坊して、昼から登れる大山ケーブルからが多いですけどね。(^。^)
物見峠と林道をつなぐ階段は本当に急な階段でした。急登好きの私も、ちょっと引いちゃうくらいの階段でしたよ。
わざわざ林道から物見峠に登るなら、辺室山から物見峠まで歩くと思われるので、ほぼ下り専用階段じゃないかなぁ?
そう考えていたら登ってみたくなってきました。( ^ω^ )

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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