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ヤマレコ

記録ID: 1395189 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

恩田大川入山 アララギ高原スキー場から

日程 2018年03月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
アララギ高原スキー場:駐車料金は500円でした。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間40分
休憩
1時間5分
合計
10時間45分
Sあららぎ高原スキー場06:4407:00あららぎ高原スキー場登山口07:0709:26恩田大川入山分岐09:3610:28三階山10:3410:41恩田大川入山(浪合山)11:1012:02島の谷山12:1413:06島の谷山13:0714:15恩田大川入山17:29あららぎ高原スキー場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆登山口〜大川入山分岐:圧雪+踝位の雪。途中から踏み抜きが時々ありました。
◆〜恩田大川入山:枝が低く歩きにくいも、ほぼ迷う事や危険個所はありません。分岐以降はスノーシューかワカンが欲しい。
◆〜島の谷山:恵那山方面で枝尾根があります。危険個所は無し。
◆恩田大川入山〜バリルート:1500m付近までは概ね明瞭。それ以降は枝尾根が多く方向確認が必要でした。また笹薮+雪道は踏み抜きが多く難路です。登山道はありません。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 毛帽子 ザック アイゼン スノーシュー 昼ご飯 行動食 非常食 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 タオル ストック カメラ

写真

静かなスキー場の左隅を進み
2018年03月03日 06:51撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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静かなスキー場の左隅を進み
15分ほどで登山口。ここでアイゼン装着。
2018年03月03日 07:05撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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15分ほどで登山口。ここでアイゼン装着。
1
登って行きます。
2018年03月03日 07:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登って行きます。
1
急登がしばらく続きます。
2018年03月03日 08:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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急登がしばらく続きます。
登山口から2時間位。暑いので上着は2枚に。
2018年03月03日 09:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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登山口から2時間位。暑いので上着は2枚に。
1
ついパチリ。
2018年03月03日 09:00撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ついパチリ。
1
先行者がいて、ルートは分かり易い。
2018年03月03日 09:01撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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先行者がいて、ルートは分かり易い。
1
中央アルプスが見えてきました。
2018年03月03日 09:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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中央アルプスが見えてきました。
4
南駒ケ岳付近です。
2018年03月03日 09:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南駒ケ岳付近です。
9
『大川入山迄あと2km』
2018年03月03日 09:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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『大川入山迄あと2km』
大川入山が真横に見えました。双耳峰みたい。
2018年03月03日 09:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大川入山が真横に見えました。双耳峰みたい。
5
北側に中央アルプス…奥側に木曽駒や空木岳が見える。
2018年03月03日 09:46撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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北側に中央アルプス…奥側に木曽駒や空木岳が見える。
5
樹氷になっています。
2018年03月03日 09:46撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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樹氷になっています。
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右の低いピークが恩田大川入山かな?
2018年03月03日 09:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右の低いピークが恩田大川入山かな?
1
大川入山との分岐を過ぎ、小凸から左に大川入山。
2018年03月03日 10:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大川入山との分岐を過ぎ、小凸から左に大川入山。
2
南アルプス。
2018年03月03日 10:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南アルプス。
2
次のピークが見えてきました。
2018年03月03日 10:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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次のピークが見えてきました。
1
鯉子山付近かな?
2018年03月03日 10:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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鯉子山付近かな?
1
着雪アイス。この日は霧氷は無いですね。
2018年03月03日 10:11撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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着雪アイス。この日は霧氷は無いですね。
2
この日初めて恵那山が見えてきました。
2018年03月03日 10:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この日初めて恵那山が見えてきました。
2
真下から見上げる。
2018年03月03日 10:28撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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真下から見上げる。
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気持ちいいトレッキング
2018年03月03日 10:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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気持ちいいトレッキング
南アが一望できて、左端の仙丈ケ岳
2018年03月03日 10:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南アが一望できて、左端の仙丈ケ岳
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白鳳三山と右に塩見岳
2018年03月03日 10:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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白鳳三山と右に塩見岳
4
分岐から4〜5回目くらいのピーク。三階山かな?
2018年03月03日 10:37撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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分岐から4〜5回目くらいのピーク。三階山かな?
そこから50mほど下ると綺麗な恵那山。
2018年03月03日 10:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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そこから50mほど下ると綺麗な恵那山。
3
その右に御岳山
2018年03月03日 10:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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その右に御岳山
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手前は富士見台高原、左奥に乗鞍岳のようです。
2018年03月03日 10:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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手前は富士見台高原、左奥に乗鞍岳のようです。
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数分ほど下ると、黄色いテープの樹がありました。恩田大川入山に到着。
2018年03月03日 10:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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数分ほど下ると、黄色いテープの樹がありました。恩田大川入山に到着。
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意外にもここから蛇峠山が見えました。手前は登って来た稜線。
2018年03月03日 11:12撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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意外にもここから蛇峠山が見えました。手前は登って来た稜線。
2
中央アルプス全景を見ながらランチ。
2018年03月03日 11:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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中央アルプス全景を見ながらランチ。
2
南アも綺麗です。
2018年03月03日 11:19撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南アも綺麗です。
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先行者のトレースを追って進むと、この辺は枯れ木が多い。
2018年03月03日 11:22撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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先行者のトレースを追って進むと、この辺は枯れ木が多い。
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飛行機雲が面白い
2018年03月03日 11:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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飛行機雲が面白い
5
恵那山が少し近くなってきた。
2018年03月03日 11:29撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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恵那山が少し近くなってきた。
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殆ど沈まないので楽です。
2018年03月03日 11:32撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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殆ど沈まないので楽です。
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振り返ると下って来たなぁ〜と思いつつ。。。
2018年03月03日 11:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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振り返ると下って来たなぁ〜と思いつつ。。。
島の谷山。先行者のトレースは恵那山方面に向っていると分かり戻る事としました。
2018年03月03日 12:06撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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島の谷山。先行者のトレースは恵那山方面に向っていると分かり戻る事としました。
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やっと恩田大川入山付近まで戻りました。ランチタイムから3時間ほどです。
2018年03月03日 14:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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やっと恩田大川入山付近まで戻りました。ランチタイムから3時間ほどです。
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ダイレクト尾根を降りて行きます。暫くは分かりやすい稜線です。
2018年03月03日 14:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ダイレクト尾根を降りて行きます。暫くは分かりやすい稜線です。
ダケカンバ林は明るい。
2018年03月03日 15:02撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ダケカンバ林は明るい。
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少し斜面が急になってきて、尾根筋を注意深く確認。
2018年03月03日 15:20撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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少し斜面が急になってきて、尾根筋を注意深く確認。
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笹藪が出てきて、歩きにくくなってきました。
2018年03月03日 15:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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笹藪が出てきて、歩きにくくなってきました。
この後、頻繁にGPSをチェックしながら降りて行きました。しかし尾根を見失い左の沢側に進みました。この後は沢沿いを進み緊張の連続で写真はなく、
2018年03月03日 15:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この後、頻繁にGPSをチェックしながら降りて行きました。しかし尾根を見失い左の沢側に進みました。この後は沢沿いを進み緊張の連続で写真はなく、
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1時間以上かかりスキー場隣のゴルフ場が見えてホッとしました。
2018年03月03日 17:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1時間以上かかりスキー場隣のゴルフ場が見えてホッとしました。
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感想/記録

◇恩田大川入山は3回目ですが、最初は5年前の大雪後でした。大川入山分岐のかなり手前で時間切れで戻りました。2回目は3年前で直前の三階山まで来たのですが、下山後に未踏だった事が分かりました。そんな経験から今回は”ダケカンバの山頂”を念頭に登り、初めて登頂できました。

◇この日は先行トレースがあり、それを追う形となりある意味楽でした。しかし、恩田大川入山から先にもトレースがあり安易に追いかけたのが間違いでした。てっきりバリルート下山だと早合点したのです。しばらくしてこのトレースは恵那山へ向かっていると分かり恩田山へ戻りました。ここで3時間弱のロスとなりました。思うに途中で何度もGPSや携帯の地図でチェックしましたが、判断する思考が不十分でした。

◇浪合山山頂からバリルート下山としました。このルートは残り1劼曚匹らは急斜面で迷いやすい稜線と笹藪+雪が足元をすくわれ難航しました。GPSで度々チェックしましたが、かなりの急坂+笹+積雪の中で、迷ったあげく笹の少ない沢へ降りて行きました。多少水が流れていますが、スノーシューを使い右左に渡りながら降りて行き、あと500mほどのはずですが先が見えないのが不安でした。携帯の電波が入るので念のため家族に連絡し、お湯とカロリーメイトでプチ休憩し、ヘッデンを準備して下山再開。しばらくすると、小川沿いに小屋が現れ、更にゴルフ場が見えてきてホッとしました。この後10分ほどでスキー場に下山しました。下山ルートは単独であった事もありやはり安全のためピストンにすべきだと反省しました。振り返ってみると、〇前のルートチェック、∪気靴と獣如併廚すみしない、トレースを鵜呑みにしない。)、十分な装備(衣食)、ね祥気△觀弉菘…以後に生かしたいと思いました。
訪問者数:390人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/11/11
投稿数: 590
2018/3/7 16:50
 ururuさん 大変な経験でしたね。
初めての恩田大川入山 登頂おめでとうございます。と 言いたいところですけど かなり不安な下山となったのですね。この季節で5時半到着というのはやはり遅いです。ご家族もさぞ御心配だったことでしょう。
私も以前 道に迷いトレースを見つけ よかった! この後に付いて行けば大丈夫と思ったら 元に戻ってしまい 結局それは自分のトレースだと気付いたバカな経験があります。写真はとてもきれいですが 最後のほうは写真どころではなかったのですね? とにかく御無事でよかったです。 
登録日: 2013/1/12
投稿数: 302
2018/3/7 20:02
 Re: ururuさん 大変な経験でしたね。
sachiさん、こんばんは。
なんとも恥ずかしいヤマレコとなってしまいました。いくつかの単純なミスや甘い判断が重なっている事を改めて思っています。実はこのレコのアップも躊躇したのですが、私の下山した危ないルートを翌日に辿った方が居られたので、申し訳ない気持ちと自身の反省の意味を残すためにアップする事としました。積雪の沢を降りて行く途中で携帯の電波が入った事で気持ちが少し楽になったのですが、滝などの障壁があるとかなり厳しい事になるので、今思うと登って来た道をピストンにするのが大切なんだと思い返しています。家族からも叱責されましたし、今後に生かしたいです。コメントありがとうございました。

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