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ヤマレコ

記録ID: 1398707 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走甲信越

冬季限定の雪山ハイク「大蔵山⇒風越山」[いずみの里から周回]

日程 2018年03月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大蔵山登山用駐車場の手前200mのいずみの里付近の車道路肩部に駐車
・大蔵山登山用駐車場は駐車スペースの除雪が未実施
・いずみの里に駐車されている登山者も多い(利用する場合は施設に要確認)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間50分
休憩
23分
合計
4時間13分
Sいずみの里09:2809:30大蔵山・菅名岳登山口駐車場11:05大蔵山11:0811:20三五郎山11:2311:35P86111:53風越山12:1013:41いずみの里G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
本日はツボ足で歩けたので標準CTの70%程度。
雪が深い場合は、1.5〜2倍はかかるかも。
コース状況/
危険箇所等
★登山道整備度:-(良5・4・3・2・1悪)階段や木道、鎖等の整備度
★体力難易度 :2.5(難5・4・3・2・1易)歩行距離、累積標高差、急登等
★技術難易度 :2.5(難5・4・3・2・1易)アイゼン、ピッケル、藪等の頻度
★登山道の眺望:3(良5・4・3・2・1悪)
★山頂の眺望 :4(良5・4・3・2・1悪)


【すれ違った登山者の数:10人】


◆登山道の状況(いずみの里〜大蔵山)
・大蔵山登山駐車場から山頂まで、全区間で雪道となっている。
・時折踏み抜く場面もあったが、全般に雪が固く締まっているため、全区間ツボ足で歩いた。
・五頭山に比べ登山者は少ないが、天気が良い日は先行者のトレースを利用できる。
・危険箇所は無いが、ツリーホールを踏み抜かないように注意したい。

◆登山道の状況(大蔵山〜三五郎山〜風越山)
・眺望の良い稜線歩きとなり、冬期間限定の絶景を見渡して歩くことができる区間。
・本日は固い雪に5cmほどの新雪が積もったコンディション。終始、ツボ足で歩いたが、スノーシューやワカンの人もいた。
・三五郎山から冬季限定ルートを南下して風越山に向かう。全体的に緩やかなアップダウンのため歩きやすいが、途中で標高861mのピークを通過する。そのP861の北側直下に約40度の急斜面が10m区間あり、チェーンスパイクでキックステップして登った。ずっと下まで滑落する恐れは少ないが、雪面の状態によっては注意が必要だろう。(危険性のある箇所は、ここだけかな)

◆登山道の状況(風越山〜大蔵集落〜いずみの里)
・全体の90%が雪道で、一部は雪が融けた区間もあった。夏道は無いが、薄い踏み跡があるので、無雪区間も藪漕ぎという感じではなかった。
・要所の目印(ピンクの蛍光テープ)を参考に稜線に沿って下った。分かりやすい尾根なので、目印が無くても道迷いの心配は少ないが、現在地を確認しながら歩こう。
・危険箇所は無いが、ツリーホールを踏み抜かないように注意したい。
・標高120mまで下ると送電線の鉄塔の下に来るので、その架線下を北側に下ると車道に出る。
・車道に出たら大蔵集落の車道を約3.4卻發、いずみの里に戻る。

◆冬期間の装備について
・本日は全区間ツボ足で歩くことができたが、冬期間はスノーシューやワカンは必要な山域だと思う。
・全体的に危険箇所は少ないので、大蔵山のピストンであれば、ピッケルやアイゼンは不要かもしれないが、三五郎山から風越山の間にあるP861の北側のみ、雪面の状態によってアイゼン等を準備した方が良いだろう。本日は、雪面が固かったので、チェンスパイクを装着して、キックステップして通過した。

写真

本日は周回のため、いずみの里付近に車を止め出発する。
2018年03月11日 09:31撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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本日は周回のため、いずみの里付近に車を止め出発する。
大蔵山の登山用駐車場を通過。
車でここまで来れるが、駐車場は除雪していない。
2018年03月11日 09:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山の登山用駐車場を通過。
車でここまで来れるが、駐車場は除雪していない。
2
積雪のある林道を10分ほど歩き分岐を右折する。
2018年03月11日 09:43撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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積雪のある林道を10分ほど歩き分岐を右折する。
夏道の丸太橋を渡る。
2018年03月11日 09:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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夏道の丸太橋を渡る。
標高150mで林道を横断する。
2018年03月11日 09:50撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高150mで林道を横断する。
2合目(標高350m。
序盤は、スギ林を九十九折りで登る。
2018年03月11日 10:12撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2合目(標高350m。
序盤は、スギ林を九十九折りで登る。
スギ林を登りきると、ブナの稜線にのる。
今日は出発が遅いので、先行者が沢山いた。
2018年03月11日 10:24撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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スギ林を登りきると、ブナの稜線にのる。
今日は出発が遅いので、先行者が沢山いた。
2
標高530m付近から菅名山方面を望む。
2018年03月11日 10:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高530m付近から菅名山方面を望む。
2
標高600mから五泉市を見下ろす。
2018年03月11日 10:42撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高600mから五泉市を見下ろす。
2
本日の雪は固く締まって歩きやすい。
この辺りから薄っすら新雪が積もりはじめる。
2018年03月11日 10:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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本日の雪は固く締まって歩きやすい。
この辺りから薄っすら新雪が積もりはじめる。
1
霧氷の林の中を登る。
気持ちいいね〜
2018年03月11日 10:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧氷の林の中を登る。
気持ちいいね〜
4
ようやく大蔵山の山頂が見えてきた。
2018年03月11日 11:03撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ようやく大蔵山の山頂が見えてきた。
5
大蔵山の山頂に到着。
鐘は出てるけど、やはり雪が多い。
2018年03月11日 11:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山の山頂に到着。
鐘は出てるけど、やはり雪が多い。
6
大蔵山の眺望は最高!
山頂から西側の五泉市、新潟市を眺める。
2018年03月11日 11:08撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山の眺望は最高!
山頂から西側の五泉市、新潟市を眺める。
3
大蔵山から北側の眺望。
五頭山(左)、鳴沢峰(中央)、菅名岳(右)が連なる。
2018年03月11日 11:09撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山から北側の眺望。
五頭山(左)、鳴沢峰(中央)、菅名岳(右)が連なる。
5
まずは、菅名山塊最高峰の三五郎山を目指して進む。
2018年03月11日 11:13撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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まずは、菅名山塊最高峰の三五郎山を目指して進む。
6
ここからの稜線歩きは何度歩いても良いね〜
2018年03月11日 11:14撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ここからの稜線歩きは何度歩いても良いね〜
3
新雪が20cmほど吹溜りになっている区間があるが、ツボ足で進む。
2018年03月11日 11:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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新雪が20cmほど吹溜りになっている区間があるが、ツボ足で進む。
2
この先の先行者3人かな?
2018年03月11日 11:17撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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この先の先行者3人かな?
2
大蔵山から歩いてきた雪の稜線を振り返る。
標高900mとは思えない白銀の稜線。
2018年03月11日 11:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵山から歩いてきた雪の稜線を振り返る。
標高900mとは思えない白銀の稜線。
4
三五郎山に到着し、北側の菅名山を望む。
2018年03月11日 11:25撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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三五郎山に到着し、北側の菅名山を望む。
3
気温が上昇しているが、昼過ぎまで霧氷が残っていた。
2018年03月11日 11:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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気温が上昇しているが、昼過ぎまで霧氷が残っていた。
5
では、三五郎山から風越山に向かおう。
まずは、風越山手前の標高861mピーク(右奥)を目指して進む。
2018年03月11日 11:30撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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では、三五郎山から風越山に向かおう。
まずは、風越山手前の標高861mピーク(右奥)を目指して進む。
4
風越山の方から10人ほどのグループが登ってきていた。
(途中ですれ違った)
2018年03月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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風越山の方から10人ほどのグループが登ってきていた。
(途中ですれ違った)
1
三五郎山から標高差80mほど下り正面の861ピークに向かう。
山頂直下に大きなクラックが入っており、雪面状態によっては注意が必要な箇所だ。
2018年03月11日 11:34撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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三五郎山から標高差80mほど下り正面の861ピークに向かう。
山頂直下に大きなクラックが入っており、雪面状態によっては注意が必要な箇所だ。
4
雪が固く締まっているので、雪崩等の心配はないが、正面の10m区間は40度ほどの勾配で、チェーンスパイクを装着し、キックステップして登った。
2018年03月11日 11:36撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雪が固く締まっているので、雪崩等の心配はないが、正面の10m区間は40度ほどの勾配で、チェーンスパイクを装着し、キックステップして登った。
6
861ピークに登り切り、三五郎山から歩いてきたルートを振り返る。
2018年03月11日 11:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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861ピークに登り切り、三五郎山から歩いてきたルートを振り返る。
3
861ピークから南東方向の日倉山、日本平山方面を眺める。
2018年03月11日 11:39撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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861ピークから南東方向の日倉山、日本平山方面を眺める。
2
861ピークからの稜線は、なだらかで眺望の良く歩きやすい。
2018年03月11日 11:45撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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861ピークからの稜線は、なだらかで眺望の良く歩きやすい。
1
右手には歩いてきた大蔵山から三五郎山の稜線が見える。
2018年03月11日 11:48撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右手には歩いてきた大蔵山から三五郎山の稜線が見える。
2
ようやく正面奥に風越山が近づいてきた。
2018年03月11日 11:49撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ようやく正面奥に風越山が近づいてきた。
3
歩いてきた分水嶺を振り返る。
2018年03月11日 11:55撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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歩いてきた分水嶺を振り返る。
3
ようやく風越山に到着。
2018年03月11日 11:56撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ようやく風越山に到着。
2
風越山から秋葉丘陵を眺める。
2018年03月11日 11:58撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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風越山から秋葉丘陵を眺める。
南側には粟ヶ岳と越後白山。
2018年03月11日 11:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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南側には粟ヶ岳と越後白山。
4
更に左手には五剣谷岳や青里岳。
2018年03月11日 11:59撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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更に左手には五剣谷岳や青里岳。
3
風越山で昼食タイム。
またまたまた、カップラーメン(笑)。
2018年03月11日 12:06撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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風越山で昼食タイム。
またまたまた、カップラーメン(笑)。
3
昼食後、風越尾根で下山する。
しばらく眺望を楽しみながら稜線を下る。
2018年03月11日 12:18撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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昼食後、風越尾根で下山する。
しばらく眺望を楽しみながら稜線を下る。
1
阿賀野川の流れ。
2018年03月11日 12:26撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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阿賀野川の流れ。
4
秋葉丘陵と弥彦、角田。
2018年03月11日 12:27撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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秋葉丘陵と弥彦、角田。
2
標高が下がると徐々に木々が多くなってきた。
2018年03月11日 12:33撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高が下がると徐々に木々が多くなってきた。
標高500m以下になると樹林帯に入り眺望がなくなる。
2018年03月11日 12:38撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高500m以下になると樹林帯に入り眺望がなくなる。
マンサクですか〜
いや〜、春は近しだね〜
2018年03月11日 12:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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マンサクですか〜
いや〜、春は近しだね〜
4
日当たりのいい尾根は雪が付いていない区間もあった。
夏道は無いが、薄く踏み跡はあった。
2018年03月11日 12:52撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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日当たりのいい尾根は雪が付いていない区間もあった。
夏道は無いが、薄く踏み跡はあった。
1
標高120mまで尾根を下ると鉄塔に出る。
ここから北側の架線下を歩くと、
2018年03月11日 13:04撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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標高120mまで尾根を下ると鉄塔に出る。
ここから北側の架線下を歩くと、
鉄塔から3〜4分下ると車道に出る。
2018年03月11日 13:07撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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鉄塔から3〜4分下ると車道に出る。
1
雪にある車道を10分ほど歩くと、ようやく除雪された道に出た。
2018年03月11日 13:15撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雪にある車道を10分ほど歩くと、ようやく除雪された道に出た。
大蔵集落内の細い車道を歩き、結局、約3.4劼曚匹亮崙司發となった。
2018年03月11日 13:35撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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大蔵集落内の細い車道を歩き、結局、約3.4劼曚匹亮崙司發となった。
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約40分車道を歩き、いずみの里に到着。
お疲れさまでした!
2018年03月11日 13:44撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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約40分車道を歩き、いずみの里に到着。
お疲れさまでした!
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感想/記録

本日は、県外の山に行こうと思っていました。
しかし、昨晩の飲み会で深酒してしまい、早朝出発ができず。
そのため、今日は家でゆっくりしようと思っていましたが、天気もいいし、酒も抜けてきたので、近所の山へ変更して雪山ハイクです。

2、3日前の雨と昨晩の冷え込みで雪は程よく凍みて固くなっていたので、持参したワカンを全く使わずに、ツボ足で周回できました。
3月の悪雪を予想していましたが、霧氷をまとった白銀の稜線は、非常に美しく、1000m以下の山としては、お釣りがくるほど満足できる雪山ハイクになりました。
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