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ヤマレコ

記録ID: 1402878 全員に公開 アルパインクライミング八ヶ岳・蓼科

阿弥陀北陵

日程 2018年02月27日(火) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口に駐車
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地図/標高グラフ


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表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間30分
休憩
0分
合計
11時間30分
Sスタート地点06:0006:00やまのこ村06:00赤岳山荘07:00美濃戸山荘07:00中ノ行者小屋跡09:00行者小屋10:00阿弥陀岳北稜13:00阿弥陀岳14:00中岳のコル14:00中岳のコル登山道水場14:00阿弥陀岳分岐15:00行者小屋15:00中ノ行者小屋跡16:00美濃戸山荘17:00赤岳山荘17:00やまのこ村17:00八ヶ岳山荘17:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
美濃戸山荘までの林道雪がかなり溶けて来てます。
次の週では、八岳のゆきがほぼ溶けて真っ黒になってきていたそうです。
その他周辺情報もみの湯、17:00~ 300円、凄く良いです。露天のほうが熱いです。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 長袖インナー ハードシェル グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 毛帽子 ザック アイゼン ピッケル 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) トポ ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 日焼け止め ロールペーパー 時計 サングラス タオル ツェルト カメラ ロープ ロックカラビナ カラビナ クイックドロー スリング ロープスリング セルフビレイランヤード ギアスリング ハンマーバイル ロストアロー
備考 最近はヤマップが便利

写真

行者小屋少し手前付近より山並みを望む
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行者小屋少し手前付近より山並みを望む
源三郎道の途中から右の樹林帯へ、北陵への踏み跡へ入る
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源三郎道の途中から右の樹林帯へ、北陵への踏み跡へ入る
樹林帯を抜けると北陵本番始まり
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樹林帯を抜けると北陵本番始まり
岩稜までの稜線を行く
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岩稜までの稜線を行く
上部岸壁。今回、2名だったのでロープを出して岩稜をぼぼッタが、独りだったら左の急峻な雪壁をのぼるかな。
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上部岸壁。今回、2名だったのでロープを出して岩稜をぼぼッタが、独りだったら左の急峻な雪壁をのぼるかな。
岩稜帯ピッチの上部からフォロー者を望む。バックは横岳
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岩稜帯ピッチの上部からフォロー者を望む。バックは横岳
岩稜最後のリッジ
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岩稜最後のリッジ
最後の山頂までの雪稜
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最後の山頂までの雪稜
下山路の一般道。こちらのほうが結構急坂で要注意。
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下山路の一般道。こちらのほうが結構急坂で要注意。
沢筋注意ですが、沢筋で下山。(一般道)
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沢筋注意ですが、沢筋で下山。(一般道)
行者小屋着。コンプリートです。
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行者小屋着。コンプリートです。

感想/記録

阿弥陀北陵 日帰り。出立遅い。。。なめてんのか。。
雪付きはまだ良かった。
下山沢筋は雪が締まっていて下山可能だった。
上部岸壁は岩がほぼ露出。左の雪渓上のほうが容易に登れそうだった。
ただし、滑落は皆無が必須。当たり前か。
下山時には林道の雪は溶けてきていて露出してきていました。
訪問者数:81人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/9/11
投稿数: 578
2018/6/5 18:02
 北陵ではなく北稜です
はじめまして、Boulder05と申します。
さて、山岳の部分を表す漢字ですが、「陵」は間違いで、「稜」が正解です。
陵は天子の墳墓を意味する漢字で、日本では「みささぎ」と言い、天皇もしくは皇后のお墓を意味します。

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