また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1406034 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

陣馬山から景信山・城山まで縦走

日程 2018年03月17日(土) [日帰り]
メンバー
 gack_m(CL)
, その他メンバー1人
天候晴れ(展望を奪う雲はあった)
アクセス
利用交通機関
電車バス

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間9分
休憩
2時間33分
合計
8時間42分
S陣馬高原下バス停08:5909:09上案下配水所09:18陣馬新道登山口09:2309:54(R)09:5910:29陣馬山10:5911:10南郷山11:23奈良子峠11:31明王峠11:4411:51底沢峠12:08堂所山12:4113:09関場峠13:2614:01(R)14:1014:15小下沢登山口14:44(R)14:5015:03ザリクボ分岐15:10小下沢分岐15:25景信山15:4116:08小仏峠16:26城山16:4516:57峰尾山17:35富士見茶屋17:41千木良バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回、ルートミスがあり、堂所山から景信山までは予定のコースを歩けず、関場峠から小下沢林道を経由する形になった。また、この影響で時間を取られ、高尾山までの縦走ができず、城山から千木良(相模湖)に下ることになった。

(目次)
1.陣馬高原下から陣馬山まで
2.陣馬山から明王峠まで
3.明王峠から堂所山(どうどころやま)まで
4.堂所山から関場峠まで
5.関場峠から小下沢林道を経て景信山まで
6.景信山から小仏城山まで
7.小仏城山から千木良(ちぎら)まで

1.陣馬高原下から陣馬山まで
 陣馬高原下バス停は、バスが複数台停まって折り返しできるスペースもある広いところであった。隣に立派なトイレもある。また、バス停から和田峠に向けて売店も並んでいる。陣馬高原下バス停付近は、ドコモ圏内。
 バス停から和田峠に向けて、売店の前を通ると、Y字分岐に出る。左は底沢峠・明王峠への道で、右が和田峠・陣馬山の道になる(標識あり)。右へ進んで20分少々は舗装道を進む。左へ沢を渡る舗装された橋(林道なので通行止め)を過ぎると、すぐに陣馬山新ハイキングコースと書かれた標識のある登山口に着く。しっかり標識や案内図が出ているので、見過ごすことはないだろう。
 登山道に入り、しばらくは左に沢を見ながら登るが、すぐに沢と離れて尾根を上がっていく。林の中とは言っても、葉が少ないのか、陽が差し込んでくる。標高600〜650mあたりでほぼ平らな尾根があり、休憩場所に適している。さらに登っていくと、標高750mのところで右へ曲がり(標識あり)、トラバースする感じになる。トラバースを終えると、高尾山・景信山方面への分岐標識に出る。陣馬山を経由せずに明王峠・景信山へ進む場合は左へ曲がる。右へ進むと、右下に枯れた沢を見つつ、すぐに広いルートに出る。和田峠からキャタピラ車などが上がってくる道のようである。ここに合流し、広い道を陣馬山の方へ進むと、何回か曲がり返して登り、山頂の南側から陣馬山に登り詰める。(他にもいくつか山頂までの道があるようであった。)
 陣馬山の山頂は広く、山頂の南端に富士見茶屋があり、山頂中央には白馬のオブジェが立っている。山頂から富士山を撮影すると、富士見茶屋の屋根が少し邪魔になるが、基本的に360度の大展望である。山頂の北側に10mほど低い広場があり、信玄茶屋とトイレがある。トイレには紙も設置されていたが、水は出ない。(山頂の西側にも、清水茶屋がある。) 霜柱が溶けて湿った土のところは、少し滑りやすかった。陣馬山はドコモ圏内。

2.陣馬山から明王峠まで
 陣馬山から南へ下っていくと、すぐに陣馬高原下から上がってきた巻き道と合流する。さらに先へ進むと、まだ溶けていない霜柱を目撃したが、ルート上にはなかったので普通に下っていけた。階段状に整備された広い道を下っていくと(山頂から5,6分で)、さらに下にある巻き道と合流する。そこからは整備された広い道を進む。
 陣馬山から25分ほどで奈良子峠に着く。ここでは北側へ陣馬高原下へ下る道と、南側へ藤野駅へ下る道と2つが分岐する。藤野駅へ下る道の途中には「陣馬の湯」があるようだ。
 奈良小峠から少し進めば、明王峠に着く。明王峠は展望こそないが、ベンチも多数あり、多くの人が休憩している。茶屋があったがこの日は非営業。明王峠からは相模湖駅への下山路が分岐する。(藤野駅にも降りられるようだ。) 茶屋から相模湖側へわずかに下った左側にトイレがあった。明王峠はドコモ圏内。

3.明王峠から堂所山(どうどころやま)まで
 明王峠から先は茶屋の左側を進む。「Mt.Takao」と英語で書かれた標識があった。10分とかからず、底沢峠に着く。左へ、陣馬高原下への道が分岐する。陣馬高原下へ降りる道はこれが最後である。そこからわずかに進むと、今度は右へ底沢・相模湖への道が分岐する。
 底沢峠から少し進むと、伐採されて次の木々を植林している展望のきくエリアを通る。目前に堂所山が迫ってくる。しばらく進めば、堂所山の肩に着く。肩にある案内標識では、関東ふれあいの道は堂所山を経由しないような案内だった。国土地理院の地図では、堂所山を経由しても景信山に行けるし、巻き道を使うことも出来るようになっているが、実際には堂所山はここからの往復となるようである。
 分岐から堂所山まではゆるゆると登ればすぐに着く。堂所山の山頂はそこそこの広さで、木々の間から西側の展望(おそらく奥多摩の三頭山の方向)も得られる。山頂にはベンチが2つあるだけだが、山頂標識はかなり立派なのが立っていた。堂所山ではドコモの電波は来なかった。

4.堂所山から関場峠まで
 堂所山から南側の分岐に戻ればよかったのだが、堂所山を通過して巻き道に合流すると思い込んでしまい、北側へ進んでしまった。行けども行けども巻き道と合流しない。かなり下ったところで関場峠の方へ下ったことに気づく。来た道の方には「堂所山・景信山」と書かれていたので、不審に思ってGPSで確認し、ルートを間違えたことを確認した。
 戻れば良かったのだが、案内標識に「八王子城山」と出ていたこと、地図を安易に見て城山に復帰できると思い込んだこと、などからそのまま進んでしまった。
 関場峠から登ってくる人もいたが、陣馬→高尾のメイン縦走路のように多くの登山者がいるルートではなく、ルートの整備状況もメイン縦走路ほど丁寧ではない。堂所山から30分ほどで関場峠に着いた。
 関場峠は分岐になっており、「小下沢林道」に下るか、「八王子城山」へ進むかとなっている。ヤマタイムでは北高尾山稜にコースタイムが案内されており、林道の方には案内がなかった。そこで、「八王子城山」の方に進んだ。しかし、ルートがさらに荒れているように思えたこと、また細かい登り返しが多そうなことなどから、再度地図を確認。小下沢林道から景信山に登る道もあることから、林道を下った方がよいかと思い直して関場峠まで戻った。関場峠はドコモ圏内。

5.関場峠から小下沢林道を経て景信山まで
 関場峠からはすでに林道が見えていたが、ジグザグと1分ほど下ると林道に降りられる。そこからはひたすら林道を進む。約50分歩かされて、景信山の登山道入口に着いた。10台くらい停められる駐車場があり、景信山に登る登山者が来ているようであった。また、ここから北高尾山稜にも登れるようで、「狐塚」という案内が出ていた。マイカーではない人は、日影バス停から歩いてくるようだ。
 景信山へは小下沢を徒渉してから始まる。徒渉した先に湧き水が出ていて、コップが置いてあった。しばらくは沢の音を聞きながら上がっていくが、その後は沢と分かれて急登を上がっていく。ルートは狭く、標識もそれほど多くない。標高600m近くまで上がるとトラバースになり、しばらく水平に進む。このあたり、作業道もあり、迷い込まないように「作業道」と注意喚起されていた。トラバースを終えると、立派な標識のポイントに出る。景信山へは右へ折り返すが、そのまま進む道もあるようであるが、標識で方向が示されておらず、581m標高点の方へは迷い込まないようにしたい。
 標識からゆるい登りを進んで少し下ると、左へ小仏バス停への道が分岐する。そこからは結構な傾斜の登りになるが、次第に山頂が近づいてくるのが感じられる。最後は階段状のルートを登る。山頂目前にして、左側にトイレがあり、かなり臭っていた。トイレからまた階段を登ると、左に「景信茶屋青木」へ出る道がある。そこからまた階段を登ると、山頂に到着する。山頂には「かげ信小屋」があり、ベンチも多数。展望は東側しかない。
 景信山の山頂ではドコモの電波はこなかったが、「景信茶屋青木」から少し小仏峠へ下ったあたりではドコモの電波が来た。

6.景信山から小仏城山まで
 「景信茶屋青木」から下っていく道は基本的に広い道であり、下りやすい。30分弱で小仏峠に着く。
 小仏峠はかなり広い場所で、中央にたぬきの焼き物が置いてある。小仏バス停に下る分岐がある。そこから少し進んだところに、底沢バス停・相模湖に下る分岐がある。茶屋のような建物があったが、崩壊寸前のようであり、もちろん営業していない。
 相模湖への分岐から階段を上がっていくと、城山へのルートになる。ゆるゆると登ると、10分ほどで分岐に着く。左へ、城山をトラバースして一丁平・高尾山へ向かう道である。この分岐からはロープで張られたルートを登っていく。植生保護のためと思われる。しばらくして、電波塔が見えてきて、電波塔の脇を過ぎればすぐに城山の山頂である。
 城山の山頂には、城山茶屋があり、ベンチも多数置かれている。また、木彫りの天狗オブジェが有名であるようだ。東側に少し下がったところにトイレがあり、紙も付いていたが、手洗い水は出ない。城山山頂はドコモ圏内。

7.小仏城山から千木良(ちぎら)まで
 城山から相模湖方面へは、木彫りの天狗とは反対側の茶屋の脇から降りる。東海自然歩道なので、案内標識もしっかりしている。最初は階段の下りだが、すぐに山道の下りになる。案内標識は「弁天橋」を目指すようになっている。
 20分弱下ったところに、展望ポイントがあり、相模湖と富士山が見えた。ちょうど夕陽も落ちてくる時間であった。そこからは、ルートが階段状になったり、山道が続いたりする。中央高速の高架が見えてきて、車の音も聞こえてくると、ゴールも近い。右下に墓が見えてきたら、まもなく登山口に出る。
 千木良登山口にはトイレがある。売店もあるようだが、いつ来ても開いていない。登山口から標識に従って2,3分歩くとバス停に出る。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ
共同装備 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ファーストエイドキット

写真

高尾駅北口。
2018年03月17日 07:59撮影 by SO-03G, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高尾駅北口。
1
陣馬高原下バス停。写真下はトイレ。
2018年03月17日 08:42撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬高原下バス停。写真下はトイレ。
1
陣馬高原下の売店。写真下は明王峠への道と陣馬山への道(左)のY字分岐。
2018年03月17日 08:59撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬高原下の売店。写真下は明王峠への道と陣馬山への道(左)のY字分岐。
1
陣馬山登山口。
2018年03月17日 09:19撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬山登山口。
1
少しだけ平らな広い尾根が続く。休憩に最適。
2018年03月17日 09:54撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少しだけ平らな広い尾根が続く。休憩に最適。
1
登り詰めて、トラバースに入る。
2018年03月17日 10:15撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登り詰めて、トラバースに入る。
霜柱が溶けてルートは滑りやすくなっている。
2018年03月17日 10:17撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
霜柱が溶けてルートは滑りやすくなっている。
トラバースも終わり、景信山・高尾山への巻き道分岐に着く。
2018年03月17日 10:17撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
トラバースも終わり、景信山・高尾山への巻き道分岐に着く。
1
和田峠からのルートに合流。
2018年03月17日 10:18撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
和田峠からのルートに合流。
1
和田峠からの道は広く、キャタピラ車が通るようである。
2018年03月17日 10:24撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
和田峠からの道は広く、キャタピラ車が通るようである。
まもなく山頂。富士見茶屋が見えている。
2018年03月17日 10:27撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まもなく山頂。富士見茶屋が見えている。
1
陣馬山からの展望。丹沢の仏果山のあたり。
2018年03月17日 10:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬山からの展望。丹沢の仏果山のあたり。
2
丹沢の大山から二ノ塔・三ノ塔まで。
2018年03月17日 10:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹沢の大山から二ノ塔・三ノ塔まで。
1
丹沢の三ノ塔、丹沢山と、蛭ヶ岳。
2018年03月17日 10:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹沢の三ノ塔、丹沢山と、蛭ヶ岳。
1
丹沢の大室山。
2018年03月17日 10:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
丹沢の大室山。
1
そして、富士山は頭だけ見えていた。
2018年03月17日 10:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして、富士山は頭だけ見えていた。
4
一段低いところに信玄茶屋。
2018年03月17日 10:52撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一段低いところに信玄茶屋。
信玄茶屋の右にトイレがある。(右下はトイレ建物の拡大)
2018年03月17日 10:52撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
信玄茶屋の右にトイレがある。(右下はトイレ建物の拡大)
1
陣馬山の山頂にある白馬のオブジェ。
2018年03月17日 10:53撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬山の山頂にある白馬のオブジェ。
3
陣馬山から高尾山側へ降りて、巻き道と合流。
2018年03月17日 11:00撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陣馬山から高尾山側へ降りて、巻き道と合流。
1
巻き道合流点の先には、霜柱が溶けずに残っていた。
2018年03月17日 11:02撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巻き道合流点の先には、霜柱が溶けずに残っていた。
二つ目の巻き道合流点。
2018年03月17日 11:06撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二つ目の巻き道合流点。
奈良子峠。
2018年03月17日 11:23撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奈良子峠。
1
明王峠。
2018年03月17日 11:31撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明王峠。
明王峠の茶屋は営業していなかった。
2018年03月17日 11:32撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明王峠の茶屋は営業していなかった。
1
明王峠にあるトイレ。
2018年03月17日 11:33撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
明王峠にあるトイレ。
底沢峠から陣馬高原下へ下る指導標。
2018年03月17日 11:50撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
底沢峠から陣馬高原下へ下る指導標。
1
底沢峠から底沢・相模湖へ下る指導標。
2018年03月17日 11:52撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
底沢峠から底沢・相模湖へ下る指導標。
1
堂所山が目前に迫る。
2018年03月17日 11:56撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堂所山が目前に迫る。
堂所山の肩。景信山へはここまで戻ってから向かうべきだった。
2018年03月17日 12:06撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堂所山の肩。景信山へはここまで戻ってから向かうべきだった。
1
堂所山のピーク到着直前。
2018年03月17日 12:06撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堂所山のピーク到着直前。
1
堂所山のピーク。
2018年03月17日 12:07撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堂所山のピーク。
1
関場峠。
2018年03月17日 13:06撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
関場峠。
1
小下沢に流れ込む支流。
2018年03月17日 13:45撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小下沢に流れ込む支流。
1
小下沢登山口の駐車場。
2018年03月17日 14:13撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小下沢登山口の駐車場。
小下沢登山口。小下沢を渡って景信山に向かう。
2018年03月17日 14:14撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小下沢登山口。小下沢を渡って景信山に向かう。
小下沢を渡ったところの湧き水。
2018年03月17日 14:15撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小下沢を渡ったところの湧き水。
1
このルートは道が狭い。整備も行き届いていない。
2018年03月17日 14:56撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このルートは道が狭い。整備も行き届いていない。
景信山まであと少し。581m標高点の方へは迷い込まないように、という趣旨なのか、立派な指導標が立っていた。
2018年03月17日 15:01撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信山まであと少し。581m標高点の方へは迷い込まないように、という趣旨なのか、立派な指導標が立っていた。
小仏バス停へ下る道の分岐。
2018年03月17日 15:08撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小仏バス停へ下る道の分岐。
景信山の直前にあるトイレ。山頂まではもう少し階段を登る。
2018年03月17日 15:22撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信山の直前にあるトイレ。山頂まではもう少し階段を登る。
景信山からの展望(八王子市内?)
2018年03月17日 15:34撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信山からの展望(八王子市内?)
1
景信山の山頂。
2018年03月17日 15:34撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信山の山頂。
1
かげ信小屋。缶入り甘酒を購入、温めてくれました。
2018年03月17日 15:41撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
かげ信小屋。缶入り甘酒を購入、温めてくれました。
1
景信茶屋青木。
2018年03月17日 15:42撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信茶屋青木。
景信山からの下り始め。
2018年03月17日 15:42撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
景信山からの下り始め。
小仏峠。たぬきの焼き物がある。小仏バス停へ下る道が分岐する。
2018年03月17日 16:05撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小仏峠。たぬきの焼き物がある。小仏バス停へ下る道が分岐する。
小仏峠。底沢・相模湖へ下る道が分岐する。
2018年03月17日 16:07撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小仏峠。底沢・相模湖へ下る道が分岐する。
城山ピークをパスするトラバース道が左に分かれる。
2018年03月17日 16:17撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山ピークをパスするトラバース道が左に分かれる。
城山の山頂。奥が城山茶屋。
2018年03月17日 16:30撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山の山頂。奥が城山茶屋。
城山の山頂にあるベンチと、木彫りの天狗。
2018年03月17日 16:30撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山の山頂にあるベンチと、木彫りの天狗。
城山山頂からの展望(八王子市内?)
2018年03月17日 16:32撮影 by SO-03G, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山山頂からの展望(八王子市内?)
1
城山にあるトイレ。
2018年03月17日 16:34撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山にあるトイレ。
城山からの下り始め。
2018年03月17日 16:49撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山からの下り始め。
城山からの下山道途中。相模湖と富士山の展望ポイントの箇所。
2018年03月17日 17:02撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山からの下山道途中。相模湖と富士山の展望ポイントの箇所。
相模湖と富士山。一眼デジカメで撮影した。
2018年03月17日 17:03撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
相模湖と富士山。一眼デジカメで撮影した。
相模湖と富士山。こちらはスマホで撮影したもの。
2018年03月17日 17:04撮影 by SO-03G, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
相模湖と富士山。こちらはスマホで撮影したもの。
1
途中、作業道の分岐があるが、弁天橋を目指して下っていく。
2018年03月17日 17:11撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中、作業道の分岐があるが、弁天橋を目指して下っていく。
日没間際で、横から夕陽が射してきた。
2018年03月17日 17:17撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日没間際で、横から夕陽が射してきた。
最後には石段まで出てきた。
2018年03月17日 17:17撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最後には石段まで出てきた。
中央道が見えてきて、車の走行音も聞こえる。
2018年03月17日 17:26撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中央道が見えてきて、車の走行音も聞こえる。
右下に墓が見えてきたら、まもなく登山口(下山完了)。
2018年03月17日 17:30撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右下に墓が見えてきたら、まもなく登山口(下山完了)。
登山口が見えてきた。
2018年03月17日 17:33撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口が見えてきた。
登山口にあるトイレ。登山口からはきれいな夕焼けが見えました(下)。
2018年03月17日 17:33撮影 by NEX-5N, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口にあるトイレ。登山口からはきれいな夕焼けが見えました(下)。
千木良バス停。下ってきた山が見えていた。
2018年03月17日 17:44撮影 by SO-03G, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千木良バス停。下ってきた山が見えていた。
訪問者数:178人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ