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Yamareco

記録ID: 142366 全員に公開 沢登り 丹沢

神ノ川水系 金山谷〜源蔵尾根

情報量の目安: S
-拍手
日程 2011年10月17日(月) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
神ノ川ヒユッテゲート
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...

コースタイム [注]

神ノ川ヒユッテ9:54-
10:32彦右衛門谷出合(広河原)下降点-
10:38神ノ川河原-
11:30標高795m仏谷二俣11:42-
標高920m2条10m大滝高巻き終了12:30-
12:43標高960mシンギの沢二俣12:58-
13:07標高1030m二俣-
13:24標高1090m二俣-
14:18金山谷乗越-
14:21源蔵尾根下降点14:35-
源蔵尾根-
15:30林道神ノ川線カーブミラー15:32-
16:12神ノ川ヒユッテ
コース状況/
危険箇所等
■丹沢の沢登り記録全般
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■金山谷

  神ノ川(かんのがわ)の本流。
  高巻きを要する滝は2個のみだが、詰めは適当なところから左側尾根に
  逃げたほうがよい。金山谷乗越に向かい最後まで詰めると非常に脆い。
  谷は一部ゴルジュがあるが概して明るく初級者向きの沢である。

  遡行グレード:1級

  仝共交通機関は不便なので車がよい。
   駐車スペースは神ノ川ヒユッテ内駐車場(300円/日※土日中心)か
   ヒユッテのすぐ先のゲート手前路肩に置く。
   ヒユッテ敷地内にはとてもきれいなトイレがある。
   登山計画書もヒユッテ本棟にポストがある。

  ▲押璽箸力討鯣瓦韻劼燭垢蚓啼擦鮨覆爐函¬35〜50分後に
   白い立派な橋(檜皮橋)を渡る。
   その少し先で林道は180度右に曲がるポイントに「森林を守りましょう」
   と書かれた看板があり、下には広い河原が広がっている。
   この看板のところから下に向かって降りていく踏み跡を降り
   右の彦右衛門谷の一番下の堰堤上を対岸に渡って堰堤の手摺りを降りて
   適当に神ノ川河原に降り立つ。
   水流の左岸、右岸を適当に遡行していくと、少しで右岸から岩水沢が
   合わさる。岩水沢出合の左奥には「岩水沢」と書かれた標識あり。

  すぐに左から3段12m滝を架けた細い支流を見送れば谷は一旦ゴルジュ
   状となる。
   中の1.5m滝を越えると深い釜を持った4m滝が行く手を塞ぐ。
   左側のバンドが幾重か付いている壁から高巻く。
   右上から伸びているトラロープに沿って急斜を登って巻く。(卦)
   その先には3段長さ(L)15m、L10mナメと続いて美しい。
   この沢のビューポイント。どちらも容易に巻ける。

  2m滝、幅広2m滝を越えると標高795m二俣。左が仏谷、右が金山谷。
   しばらくは平凡な開けた明るい沢床が続く。

  2m滝を2つ、3m滝、5m+5m滝と越せば、正面には高く削げ落ちた
   草付きの白い高い壁が50m程度の高さで立ち塞ぐ。
   沢は右に曲がるとこの沢の大滝である2条10m滝が釜を抱えて
   落ち込んでいる。ここの高巻きは右側の乾いた岩カンテを登り
   一旦尾根に上がってから急なザレを沢床に戻る。
   滝の落ち口に向かってトラバースするルート取りも考えられる。

  ι弦970mシンギの沢(左)との二俣は1:1。
   右俣に入るとカンテの上を水流があるL7m滝。適当に上がれる。

  標高1025mでは3条4m滝。この滝の左側水流は実は支沢
   でありジャンクションフォールとなっているようだ。
   左側から容易に越す。
   右沢に入るとS字状L8mのきれいな流れ。

  標高1090mは水量比2:3。
   右沢はゴルジュとなるが、中には容易な1.5+1.5+2mの3段滝のみ。
   ゴルジュは少しで終わり標高1170m付近の右側から湧き水が3つある。

  ひたすら明確な本流を追うといよいよ先に稜線が見えてくる。
   ここは安定しているうちに右岸(=左側)尾根に逃げた方がよい。
   最後20mほどがかなり脆くなり、また斜度も45度を越えてくるので
   お奨めはしない。
   もしこのザレを詰めれば金山谷乗越である。

  下降は源蔵尾根がお奨め。
   金山谷乗越の西側に「源蔵おね」と書かれた標識もある。
   源蔵尾根は作業用程度の踏み跡と適宜テープが巻いてあるが
   特に出だしからしばらくは右の金山谷側は急な崖となっているので
   注意が必要。
   また標高840mコル手前に、赤+白ビニールテープ+赤」の棒切れが
   あるのでこのポイントを見落とさないこと。
   ここで踏み跡は尾根を離れ、左手鋭角に続いている。
   特に下りの場合はここを見落としやすい。
   彦右衛門谷の河原は下から3つ目堰堤上を渡る。


ファイル 20111017kanayamadani.xls (更新時刻:2011/10/16 22:40)
過去天気図(気象庁) 2011年10月の天気図 [pdf]

写真

神ノ川林道が180度右に曲がるここで河原へ降りる
2011年10月17日 10:19撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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神ノ川林道が180度右に曲がるここで河原へ降りる
広河原に向け下降
2011年10月17日 10:19撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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広河原に向け下降
下降路はアザミロード★
2011年10月17日 10:20撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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下降路はアザミロード★
神ノ川を遡る
2011年10月17日 10:33撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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神ノ川を遡る
岩水沢が右岸から合流する
左奥に「岩水沢」と書かれた標識がある
2011年10月17日 10:34撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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岩水沢が右岸から合流する
左奥に「岩水沢」と書かれた標識がある
すぐにゴルジュ状となる
2011年10月17日 10:42撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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すぐにゴルジュ状となる
最初の核心4m滝
釜が深いので取り付くのはやめ左壁から巻きに入る
2011年10月17日 10:46撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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最初の核心4m滝
釜が深いので取り付くのはやめ左壁から巻きに入る
左壁高巻き中。奥の隅にトラロープがあり、それを頼りにちょっと強引に登る
2011年10月17日 10:50撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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左壁高巻き中。奥の隅にトラロープがあり、それを頼りにちょっと強引に登る
高巻き途中から4m滝
2011年10月17日 10:55撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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高巻き途中から4m滝
巻き終わり
2011年10月17日 10:57撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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巻き終わり
雷光状の長さ15m滝
2011年10月17日 10:59撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雷光状の長さ15m滝
1
雷光状の滝を上から
2011年10月17日 11:01撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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雷光状の滝を上から
その上にもトイ状のナメ
白竜のよう・・・
2011年10月17日 11:02撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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その上にもトイ状のナメ
白竜のよう・・・
1
仏谷二俣手前の2m小滝と釜
2011年10月17日 11:15撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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仏谷二俣手前の2m小滝と釜
仏谷二俣手前の幅広2m滝
2011年10月17日 11:16撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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仏谷二俣手前の幅広2m滝
仏谷と金山谷の二俣
仏谷は何年か前に入ったけど全然覚えてない
2011年10月17日 11:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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仏谷と金山谷の二俣
仏谷は何年か前に入ったけど全然覚えてない
1
金山谷はなかなか明るい
2011年10月17日 11:40撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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金山谷はなかなか明るい
正面に高さ50m以上ある草付きの白壁が現れる
2011年10月17日 12:05撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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正面に高さ50m以上ある草付きの白壁が現れる
その先には金山谷の大滝出現
写真右角のカンテから巻ける
2011年10月17日 12:10撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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その先には金山谷の大滝出現
写真右角のカンテから巻ける
大滝 10m程度か
2011年10月17日 12:11撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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大滝 10m程度か
再び50m以上の白壁を振り返る
2011年10月17日 12:11撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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再び50m以上の白壁を振り返る
大滝の巻き途中
2011年10月17日 12:13撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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大滝の巻き途中
巻きは一旦尾根に上がり適当なところから沢に戻った
2011年10月17日 12:15撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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巻きは一旦尾根に上がり適当なところから沢に戻った
この辺を降りてきた
2011年10月17日 12:20撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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この辺を降りてきた
大滝を上から
2011年10月17日 12:20撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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大滝を上から
シンギの沢との二俣
2011年10月17日 12:28撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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シンギの沢との二俣
この二俣を右の金山谷に入るとカンテの上を流れる滝
2011年10月17日 12:30撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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この二俣を右の金山谷に入るとカンテの上を流れる滝
ジャンクションフォールになっている二俣
2011年10月17日 12:55撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ジャンクションフォールになっている二俣
右側が少しゴルジュになる
2011年10月17日 13:01撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右側が少しゴルジュになる
右側が砂岩状のザレ壁となる
2011年10月17日 13:43撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右側が砂岩状のザレ壁となる
おっ稜線が見えてきた
2011年10月17日 13:46撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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おっ稜線が見えてきた
あそこが金山谷乗越だ
最後の詰め、頑張ってみっか!
2011年10月17日 13:51撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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最後の詰め、頑張ってみっか!
しかししかし詰め最後の20mは脆すぎて悪かったぁ
2011年10月17日 13:56撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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1
何とか登り切りました
2011年10月17日 14:06撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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上がってきたところ
2011年10月17日 14:07撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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上がってきたところ
すぐ西側に源蔵尾根下降点
2011年10月17日 14:08撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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源蔵尾根降ります
2011年10月17日 14:24撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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源蔵尾根降ります
右側は金山谷の急なザレ
2011年10月17日 14:25撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右側は金山谷の急なザレ
蛭ケ岳遠望
2011年10月17日 14:35撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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蛭ケ岳遠望
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源蔵尾根は植林帯に入る
2011年10月17日 14:52撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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源蔵尾根は植林帯に入る
標高840mコルにあるこの赤+白ビニール+赤のテープで尾根を離れ左後ろに径路は曲がっている
2011年10月17日 15:07撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高840mコルにあるこの赤+白ビニール+赤のテープで尾根を離れ左後ろに径路は曲がっている
彦右衛門谷が間近になった
2011年10月17日 15:11撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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彦右衛門谷が間近になった
彦右衛門谷の3番目堰堤上を渡る
2011年10月17日 15:12撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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彦右衛門谷の3番目堰堤上を渡る
渡り終ったところに標識
2011年10月17日 15:14撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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渡り終ったところに標識
神ノ川林道が180度右に曲がるこのカーブミラーのところに出た
2011年10月17日 15:17撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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神ノ川林道が180度右に曲がるこのカーブミラーのところに出た
神ノ川ヒユッテ前のゲートに今日も無事カムバック
2011年10月17日 15:58撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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神ノ川ヒユッテ前のゲートに今日も無事カムバック
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コメント

F1上のナメ滝
金山谷F1(4m滝)上のナメ滝2つとは、右岸の崩壊で埋まってしまったというナメ滝が復活したのでしょうか?
2011/10/26 16:53
re:F1上のナメ滝
ardbeg30さん

遡行日当日の様子だとF1すぐ上のナメ滝は上記写真の雷光状の15m滝と白竜のようなトイ状の滝のとおり健在でしたよ。右岸から崩壊した様子も特に見当たりませんでした。
2011/10/26 21:24
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