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Yamareco

記録ID: 1544114
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
飯豊山

【飯豊連峰】川入より飯豊山〜大日岳ピストン

2018年08月04日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山形県 福島県 新潟県
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GPS
--:--
距離
31.5km
登り
2,637m
下り
2,621m

コースタイム

日帰り
山行
11:13
休憩
0:00
合計
11:13
4:00
120
6:00
0:00
47
三国岳避難小屋
6:47
0:00
25
7:12
0:00
46
7:58
0:00
40
8:38
0:00
47
9:25
0:00
52
10:17
0:00
63
11:20
0:00
62
12:22
0:00
16
12:38
0:00
58
13:36
0:00
97
三国岳避難小屋
15:13
御沢野営場
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2018年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
御沢野営場の駐車場を利用
御沢(おさわ)野営場スタート。
チェーンを越え林道歩き
2018年08月04日 04:00撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 4:00
御沢(おさわ)野営場スタート。
チェーンを越え林道歩き
300メートル程で右手に登山口(御沢小屋跡)。
飯豊詣での表参道。
御山駆けのはじまり。
2018年08月04日 04:07撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 4:07
300メートル程で右手に登山口(御沢小屋跡)。
飯豊詣での表参道。
御山駆けのはじまり。
まずは長坂尾根の登りがはじまる
とくに急登ではないが単調。
序盤の序盤なのでペース配分を意識して。
2018年08月04日 04:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 4:47
まずは長坂尾根の登りがはじまる
とくに急登ではないが単調。
序盤の序盤なのでペース配分を意識して。
下十五里・中十五里・上十五里と500M(?)ごとに休憩スポット(拝所)がある。
汗を拭い水分補給。
2018年08月04日 04:49撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 4:49
下十五里・中十五里・上十五里と500M(?)ごとに休憩スポット(拝所)がある。
汗を拭い水分補給。
全国どこの山にもありそうな眺めのない登りが続く。
2018年08月04日 05:01撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:01
全国どこの山にもありそうな眺めのない登りが続く。
笹平を通過。
ここからやや傾斜がおさまる
2018年08月04日 05:03撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:03
笹平を通過。
ここからやや傾斜がおさまる
日が昇る。
今日はいい天気になりそうだ
2018年08月04日 05:06撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
8/4 5:06
日が昇る。
今日はいい天気になりそうだ
川入コース(一ノ木道)は古くから参拝者で賑わった登路。
2018年08月04日 05:10撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 5:10
川入コース(一ノ木道)は古くから参拝者で賑わった登路。
横峰小屋跡。
ここまで標高差800M弱位だったか?
2018年08月04日 05:12撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 5:12
横峰小屋跡。
ここまで標高差800M弱位だったか?
横峰からは気分的に水平移動に近くなる。
2018年08月04日 05:16撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:16
横峰からは気分的に水平移動に近くなる。
往時は横峰小屋・地蔵小屋とシーズン中だけ掛小屋が立てられ、入山者(参拝者)の面倒をみていたそうだ。
2018年08月04日 05:20撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:20
往時は横峰小屋・地蔵小屋とシーズン中だけ掛小屋が立てられ、入山者(参拝者)の面倒をみていたそうだ。
ようやく木々の間から三国岳が望め気分が高まる。
ここでガスってたときの落胆は大きい・・・
2018年08月04日 05:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 5:22
ようやく木々の間から三国岳が望め気分が高まる。
ここでガスってたときの落胆は大きい・・・
アップ。
頂上には三国小屋、その手前には剣ヶ峰の岩場。
2018年08月04日 05:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 5:22
アップ。
頂上には三国小屋、その手前には剣ヶ峰の岩場。
峰秀水。
ちょっと細かったが冷たくでおいしい。
これのお陰で川入からは水の携行が少なくてすむ。
2018年08月04日 05:25撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
8/4 5:25
峰秀水。
ちょっと細かったが冷たくでおいしい。
これのお陰で川入からは水の携行が少なくてすむ。
2018年08月04日 05:32撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:32
水場からほどなく丁字路。
五段山方面からの道と合わさる。
ここは左折。
2018年08月04日 05:33撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:33
水場からほどなく丁字路。
五段山方面からの道と合わさる。
ここは左折。
緩く下ると三国岳が正面に。
2018年08月04日 05:37撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:37
緩く下ると三国岳が正面に。
いよいよ剣ヶ峰の登りへ。
高低差は230M.
2018年08月04日 05:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:39
いよいよ剣ヶ峰の登りへ。
高低差は230M.
序盤、足元はわりとザレてるのでスリップに注意。
どうも岩場はペース配分が狂ってしまい息があがる。
2018年08月04日 05:42撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:42
序盤、足元はわりとザレてるのでスリップに注意。
どうも岩場はペース配分が狂ってしまい息があがる。
とくに難しい箇所は無い。
登りよりも疲れた下りの時が危ないように思う
2018年08月04日 05:43撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 5:43
とくに難しい箇所は無い。
登りよりも疲れた下りの時が危ないように思う
2018年08月04日 05:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:47
剣ヶ峰の標柱
2018年08月04日 05:51撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 5:51
剣ヶ峰の標柱
自分の影が入らないようにひと苦労。
鞍部から三国岳までは距離800Mほどなのでわりと長い。
2018年08月04日 05:51撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 5:51
自分の影が入らないようにひと苦労。
鞍部から三国岳までは距離800Mほどなのでわりと長い。
岩場だが浮き石や落石注意ってことはない。
アルプス等の岩場の多い山に慣れた方なら何の問題も無いように思う。
2018年08月04日 05:54撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 5:54
岩場だが浮き石や落石注意ってことはない。
アルプス等の岩場の多い山に慣れた方なら何の問題も無いように思う。
右手には七森への稜線が。
これからあそこを歩くことになる。
2018年08月04日 05:55撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 5:55
右手には七森への稜線が。
これからあそこを歩くことになる。
頂上直下の岩の塊を護摩壇と言うらしい。
ところどころ鎖やロープが設置されている
2018年08月04日 05:55撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 5:55
頂上直下の岩の塊を護摩壇と言うらしい。
ところどころ鎖やロープが設置されている
三国岳避難小屋。
小屋番の金子さん(新津の方)に挨拶。
通りがかるほとんどの登山者に声をかけアドバイスをして下さる。
2018年08月04日 06:00撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
8/4 6:00
三国岳避難小屋。
小屋番の金子さん(新津の方)に挨拶。
通りがかるほとんどの登山者に声をかけアドバイスをして下さる。
三国岳からの眺め。
磐梯山がクッキリ。
中央あたりに御沢野営場が見える。
2018年08月04日 06:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:02
三国岳からの眺め。
磐梯山がクッキリ。
中央あたりに御沢野営場が見える。
トイレの様子。
はじめて小屋の中に入った。
2018年08月04日 06:03撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 6:03
トイレの様子。
はじめて小屋の中に入った。
小屋から進行方向。
大日がクッキリ。今日は当たりだ!
右奥にひょっこり出てるのが本山(ピークはもっと奥)。
2018年08月04日 06:04撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:04
小屋から進行方向。
大日がクッキリ。今日は当たりだ!
右奥にひょっこり出てるのが本山(ピークはもっと奥)。
小屋直下は急な下りなので注意
2018年08月04日 06:05撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:05
小屋直下は急な下りなので注意
2018年08月04日 06:06撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 6:06
一ヶ所だけ梯子が設置されている。
コツは2つ目を使わないこと
2018年08月04日 06:12撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 6:12
一ヶ所だけ梯子が設置されている。
コツは2つ目を使わないこと
2018年08月04日 06:13撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:13
ややザレた斜面が続く
2018年08月04日 06:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:22
ややザレた斜面が続く
三国岳から小さなアップダウンをこなす区間。
気温の上がった帰り道が厄介だ。
2018年08月04日 06:25撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:25
三国岳から小さなアップダウンをこなす区間。
気温の上がった帰り道が厄介だ。
2018年08月04日 06:27撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:27
ちょっとした岩場を通過。
普通の運動神経ならまず問題はない
2018年08月04日 06:32撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 6:32
ちょっとした岩場を通過。
普通の運動神経ならまず問題はない
種蒔山にて。
いよいよ飯豊の懐に入ってきた
2018年08月04日 06:37撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 6:37
種蒔山にて。
いよいよ飯豊の懐に入ってきた
2018年08月04日 06:40撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:40
一部道が付け替えられていた。
左に草履塚。奥に本山。
2018年08月04日 06:43撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:43
一部道が付け替えられていた。
左に草履塚。奥に本山。
切合小屋に到着。
2018年08月04日 06:46撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:46
切合小屋に到着。
小屋前の水場。
2018年08月04日 06:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 6:47
小屋前の水場。
小屋裏のテン場の様子。
大日岳が正面に。
ここにテントと荷物をデポし、軽装で本山をピストンするのがよろしいかと。
※帰りに撮影
2018年08月04日 12:48撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
8/4 12:48
小屋裏のテン場の様子。
大日岳が正面に。
ここにテントと荷物をデポし、軽装で本山をピストンするのがよろしいかと。
※帰りに撮影
おトイレの外観。
※帰りに撮影
2018年08月04日 12:41撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 12:41
おトイレの外観。
※帰りに撮影
※帰りに撮影
2018年08月04日 12:41撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 12:41
※帰りに撮影
中の様子。
※帰りに撮影
2018年08月04日 12:42撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 12:42
中の様子。
※帰りに撮影
草履塚への登りが待っている
2018年08月04日 06:57撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 6:57
草履塚への登りが待っている
しばらく雪渓が残る場所だが、さすがにもう雪を踏むことはない
2018年08月04日 07:00撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:00
しばらく雪渓が残る場所だが、さすがにもう雪を踏むことはない
晴天続きのせいかすっかり水の流れはない
2018年08月04日 07:03撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:03
晴天続きのせいかすっかり水の流れはない
縫うように緩い登りが続く
2018年08月04日 07:04撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:04
縫うように緩い登りが続く
2018年08月04日 07:06撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:06
草履塚到着。
昔は草履小屋がありここで汚れた草履を履き替え、神聖な飯豊山神社の境内へ向かった。
2018年08月04日 07:12撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 7:12
草履塚到着。
昔は草履小屋がありここで汚れた草履を履き替え、神聖な飯豊山神社の境内へ向かった。
北峰(笈山)から進行方向。
いよいよ本山が目の前に(頂上ピークは左奥)。
2018年08月04日 07:15撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 7:15
北峰(笈山)から進行方向。
いよいよ本山が目の前に(頂上ピークは左奥)。
まずは鞍部まで100M急降下
2018年08月04日 07:15撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:15
まずは鞍部まで100M急降下
鞍部には姥権現。
飯豊で行方不明になった息子を探すため女人禁制を破った女性が岩にされたとか。
※いろいろな話のパターンあり
2018年08月04日 07:19撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
6
8/4 7:19
鞍部には姥権現。
飯豊で行方不明になった息子を探すため女人禁制を破った女性が岩にされたとか。
※いろいろな話のパターンあり
御秘所へ。
50Mほどの岩場。
2018年08月04日 07:21撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 7:21
御秘所へ。
50Mほどの岩場。
2018年08月04日 07:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:22
片側は切れ落ちてるが難しくはない。
昔は御秘所掛けなるもっと危ない場所を通ったとか。
2018年08月04日 07:23撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 7:23
片側は切れ落ちてるが難しくはない。
昔は御秘所掛けなるもっと危ない場所を通ったとか。
2018年08月04日 07:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:26
いよいよ御前坂(おまえざか)へ。
高低差200Mのジグザグの登り。
本山への最後の試練。
2018年08月04日 07:30撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 7:30
いよいよ御前坂(おまえざか)へ。
高低差200Mのジグザグの登り。
本山への最後の試練。
団体さんが先行していたがすんなり譲っていただけた。
2018年08月04日 07:34撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:34
団体さんが先行していたがすんなり譲っていただけた。
マーキングがしっかりあるのでガスでも大丈夫だろう
2018年08月04日 07:37撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:37
マーキングがしっかりあるのでガスでも大丈夫だろう
左手には最高峰大日岳。
どうやら招かれてるようです
2018年08月04日 07:38撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 7:38
左手には最高峰大日岳。
どうやら招かれてるようです
苦しい登りもあと少し。
登りきれば一ノ王子の石積みが。
2018年08月04日 07:39撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 7:39
苦しい登りもあと少し。
登りきれば一ノ王子の石積みが。
一ノ王子を過ぎればテン場。
ここまで来れば傾斜はおさまる。
右手に下ると水場がある。
2018年08月04日 07:45撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 7:45
一ノ王子を過ぎればテン場。
ここまで来れば傾斜はおさまる。
右手に下ると水場がある。
本山小屋。
奥に飯豊山神社。
トイレの撮影を失念。
すいません
2018年08月04日 07:48撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
8/4 7:48
本山小屋。
奥に飯豊山神社。
トイレの撮影を失念。
すいません
小屋を過ぎれば本山へのビクトリーロード。
2018年08月04日 07:50撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 7:50
小屋を過ぎれば本山へのビクトリーロード。
なんと本山直下でchee2005さんと嬉しいバッタリ。
山関係の数少ない顔見知り。
またどこかで。
2018年08月04日 07:55撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
5
8/4 7:55
なんと本山直下でchee2005さんと嬉しいバッタリ。
山関係の数少ない顔見知り。
またどこかで。
飯豊本山到着。
2018年08月04日 07:58撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8
8/4 7:58
飯豊本山到着。
右手にはダイグラ尾根。
本山にダイレクトに突き上げる唯一のルート。
もうちょっと涼しくなったら。
2018年08月04日 07:58撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
3
8/4 7:58
右手にはダイグラ尾根。
本山にダイレクトに突き上げる唯一のルート。
もうちょっと涼しくなったら。
御西岳方向を望む。
「飯豊連峰ー!!」と叫んでしまう。
2018年08月04日 08:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:02
御西岳方向を望む。
「飯豊連峰ー!!」と叫んでしまう。
北股も朳差もバッチリ。
2018年08月04日 08:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 8:02
北股も朳差もバッチリ。
さて先へ進みましょう。
魅惑の草月平へ向けて。
2018年08月04日 08:12撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:12
さて先へ進みましょう。
魅惑の草月平へ向けて。
御西までは細長く飯豊山神社の境内地らしい(イコール福島県)。
2018年08月04日 08:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:22
御西までは細長く飯豊山神社の境内地らしい(イコール福島県)。
2018年08月04日 08:24撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 8:24
高原漫歩。
2018年08月04日 08:24撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 8:24
高原漫歩。
お花畑。
2018年08月04日 08:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:26
お花畑。
御西小屋が近づく。
2018年08月04日 08:36撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 8:36
御西小屋が近づく。
御西岳避難小屋。
翌日の予報が悪いせいか人は少なかった。
2018年08月04日 08:38撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 8:38
御西岳避難小屋。
翌日の予報が悪いせいか人は少なかった。
小屋の裏からは最高峰であり飯豊の奥座敷「大日岳」が。
2018年08月04日 08:38撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:38
小屋の裏からは最高峰であり飯豊の奥座敷「大日岳」が。
大日までの道を善三郎親子新道と言うらしい。

2018年08月04日 08:42撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 8:42
大日までの道を善三郎親子新道と言うらしい。

これほどの快晴の日に歩けるとは。
右手の眼下に文平ノ池があるが撮影を失念した。
2018年08月04日 08:47撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 8:47
これほどの快晴の日に歩けるとは。
右手の眼下に文平ノ池があるが撮影を失念した。
左手には牛首山。
鹿瀬の実川から牛首山を経て登頂するオンベ松尾根コースがある。
2018年08月04日 09:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
1
8/4 9:02
左手には牛首山。
鹿瀬の実川から牛首山を経て登頂するオンベ松尾根コースがある。
次第に傾斜を増す登山道。
2018年08月04日 09:03撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 9:03
次第に傾斜を増す登山道。
2018年08月04日 09:05撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 9:05
さすがに頂上直下では何度も足が止まってしまう。
2018年08月04日 09:19撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 9:19
さすがに頂上直下では何度も足が止まってしまう。
大日岳到着。
ここは新潟県。
バックは西大日岳。
大日とはもちろん大日如来からきている。
2018年08月04日 09:25撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 9:25
大日岳到着。
ここは新潟県。
バックは西大日岳。
大日とはもちろん大日如来からきている。
牛首山。
紅葉の時期にまた歩きたい
2018年08月04日 09:33撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
2
8/4 9:33
牛首山。
紅葉の時期にまた歩きたい
惣十郎清水はダメそうだ。
2018年08月04日 09:33撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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惣十郎清水はダメそうだ。
北股岳方向。
2018年08月04日 09:35撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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北股岳方向。
御西岳と奥に本山。
2018年08月04日 09:40撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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御西岳と奥に本山。
御西へ戻る。
こんなに下ったか?
2018年08月04日 10:02撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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御西へ戻る。
こんなに下ったか?
御西の水場。
冷たくて生き返る。
2018年08月04日 10:21撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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御西の水場。
冷たくて生き返る。
水場から大日岳を望む。
2018年08月04日 10:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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水場から大日岳を望む。
本山へ戻りましょう。
草月平は地上の楽園
2018年08月04日 10:45撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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本山へ戻りましょう。
草月平は地上の楽園
ふたたび本山。
2018年08月04日 11:20撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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ふたたび本山。
御前坂から草履塚を望む
2018年08月04日 11:50撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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御前坂から草履塚を望む
草履塚を越え切合小屋が見えてきた。
2018年08月04日 12:26撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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草履塚を越え切合小屋が見えてきた。
種蒔山から本山を振り返る。
さようなら
2018年08月04日 13:00撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 13:00
種蒔山から本山を振り返る。
さようなら
アップダウンをこなし三国小屋が射程に入る。
気温の上がったこの区間はいつも苦しい。
2018年08月04日 13:22撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 13:22
アップダウンをこなし三国小屋が射程に入る。
気温の上がったこの区間はいつも苦しい。
三国小屋直下。
ここをいかに息を乱さずに登り、涼しい顔で登場できるか。
事前に汗を拭っておくと尚良し。
2018年08月04日 13:34撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 13:34
三国小屋直下。
ここをいかに息を乱さずに登り、涼しい顔で登場できるか。
事前に汗を拭っておくと尚良し。
誰にも注目されていなかった。
金子さんに無事を報告し休憩。
2018年08月04日 13:36撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 13:36
誰にも注目されていなかった。
金子さんに無事を報告し休憩。
剣ヶ峰は慎重に下りましょう。
過去に転落事故もおきてるようだ。
2018年08月04日 13:48撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 13:48
剣ヶ峰は慎重に下りましょう。
過去に転落事故もおきてるようだ。
うんざりするような長坂尾根の下り。
2018年08月04日 14:59撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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8/4 14:59
うんざりするような長坂尾根の下り。
無事に下山。
登山者カウンターに無事を報告。
2018年08月04日 15:08撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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無事に下山。
登山者カウンターに無事を報告。
2018年08月04日 15:10撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
8/4 15:10
ゴール。
メジロはまだかろうじて許容範囲だった。
2018年08月04日 15:13撮影 by  COOLPIX S7000, NIKON
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ゴール。
メジロはまだかろうじて許容範囲だった。
撮影機器:

装備

個人装備
長靴

感想

お世話になってる知り合いの方々が飯豊に挑戦するので、少しでも参考になればと往路はなるべく画像多めに。

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コメント

長靴
姿のtoujimaさんにお会いするのは初めてだったので、一層テンション上がりました!素晴らしい履きこなし、お似合いでした(//∇//)

私も比較的(笑)長靴愛用者です。次回は私も長靴でお会いしたいものですー♪
2018/8/8 19:56
Re: 長靴
cheeさん、先日はどうも。
やはり長靴を華麗に履きこなしてこそ越後の岳人でしょうか。
ただ梶川・丸森の下山はいい修行になりそうですね(^^;
次回のバッタリに期待してます
2018/8/8 22:28
新津の方…
三國岳の管理人さんは、確かに気さくに話しかけてくださります。新津のかたとは、余計親近感がわきますね。山終いする前にもう一度行こうと思います。今度は地下足袋で。
2018/8/9 16:01
Re: 新津の方…
そうそう、もしかしたらcurryriceさんのご近所さんかもですよ。
地下足袋で飯豊とはカッコいいですね。
確か以前、中敷を入れれば冬でも大丈夫なんて書かれてましたね。
自分も地下足袋に憧れがありますが、どうも踏み出せないでいます。
2018/8/9 21:50
こんにちは。
同じ日に本山近辺でスライドしてる様なのですが…えーと某SNS関連の昨年暮れに三条であった飲み会に参加されていらしたでしょうか?(´・ω・`)?
かなりの人数がいたので直接お話し出来た記憶はないのですがひょっとしたらと思いコメントさせていただきました。
大日まで行かれてこの時間に下山とは恐ろしい健脚ですね。素晴らしい。羨ましい限りです!
2018/8/14 17:34
Re: こんにちは。
おそらく本山をタッチの差ですれ違った山ガールさんですね。
挨拶を交わしたのを覚えてます。
大日まではちょっと欲張りでしたが最高の山日和でしたね。

残念ながら飲み会の件は人違いですが、同じ新潟県人なのでまたどこかで会ったらよろしくお願いいたします
2018/8/14 19:16
Re[2]: こんにちは。
大変失礼致しました。
てっきり粟ドローン空撮の時のお披露目会にいらっしゃった方と間違えてしまったようですm(_ _)m申し訳ありません、本当。

またお会い出来る時を楽しみにしてます。
2018/8/15 17:21
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