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ヤマレコ

記録ID: 160481 全員に公開 沢登り丹沢

世附川水系 滝壺沢〜ミツバ岳

日程 2012年01月08日(日) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
滝壺橋周辺
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

滝壺橋10:48-
(橋の左岸径路より入渓)
11:12標高420m/20m大滝基部
(左岸壁より大高巻き)
11:41標高445m/二俣-
(右俣へ)
11:48標高480m/沢が東から北北西に変わる屈曲点12:00-
12:32標高570m/二俣-
12:46標高610m/二俣-
13:38標高820m/ミツバ岳北東コル-
13:42ミツバ岳(835m)14:02-
14:32滝壺橋
コース状況/
危険箇所等
■滝壺沢

 丹沢湖畔北面、初春の三椏(みつまた)で最近有名なミツバ岳(834.5m)登山口
 の下に流れ込む沢登りとしてはマイナーな沢。

 遡行グレード:2級下(20m大滝の高巻きの悪さのみでグレードを上げている。
        それを除けば1級の沢。)

 .丱考用の場合は、新松田駅から西丹沢行きバスで浅瀬入口下車。そこから
  滝壺橋まで世附方面に徒歩30〜40分。
  車の場合は、道路に面した寺の沢駐車場(10台程度)から7-8分程度。
  滝壺橋には駐車スペースがない。

 滝壺橋から下の沢に入るのは両岸が切り立っており懸垂下降でもしなければ
  厳しい。橋の右側(=左岸)に半ば土砂に埋まった巡視用の径路があるので
  これを利用する。沢には2段滝(4m+5m?)と4m?滝が丹沢湖に注いで
  いるのが見える。途中ザレている径路に従うと倒木著しい沢床に降りられる。

 1.5m、2段4m滝を容易に越し、沢が西から北方向へ向きを変えると、
  正面に12mほどの水量の乏しい支流の滝が見え、さらに北北東に曲がると
  20m以上はある見事な大滝が突然出現する。直登はシビアであろう。
  両岸も壁状だが、少し手前の右側から弱点をつけば高巻きもできる。
  10mほど登ると狭いテラスで、そこから右に先の木を目掛けてトラバース
  するが下は高度感もあり一部岩も脆いのでここが核心だ。
  トラバース後さらに30m登ると古い径路と合わさりこれを使えば沢床に
  戻ることができる。

 ぢ膵盍きを終え少しで標高440m二俣。水量比は3:1で、地図上では短い
  左俣の方が水量は多い。
  今回は長い右俣へ歩を進めると、すぐに4m滝。左壁を落ち葉を拭いながら
  登る。(卦)
  標高480mで沢は東方向から直角に北北西方向へ曲がる。この辺から周囲は
  植林帯の中の浅い沢となる。

 ド弦520m辺りで2段7m滝(5m+2m)。高巻きは左右とも行けそうだが
  今回は直登してみる。左壁から取り付き水流を右へトラバースし流芯沿いを
  登る。水量は少ないものの飛沫を少し被りちょっとだけ濡れてしまう。
  (卦)
  その後は、右側が倒木の詰まった2mナメ滝、2段3m、1.5m、1.5mと
  容易な小滝を越える。

 ι弦570m二俣の右沢は涸れている。左沢は5mナメと小釜を持った1m滝、
  さらに2段滝(3m、L5×3m)。
  少し間を空けて2m(右卦)、3m(左卦)、2.5m(右卦+)と
  3連滝が続き、標高610m二俣を迎える。左沢は涸れている。

 Э紊里△覬β瑤惴かうと5m滝。右から取り付き流芯沿いを登る。(卦)
  すぐに3m滝(右卦)。その先から斜度も強まり湧水帯となっている。

 ┸紊矇舛譴覆も沢を登ると3つの涸棚だ。3m(卦)、5m(右のザレから
  取り付き途中から左の岩場を登る。卦+)そして最後の3m棚(教+)。
  それより先には棚もなく沢状も浅くなるが、ザレているので途中から左側の
  小尾根に上がり、一頑張りでミツバ岳北東側で稜線に上がる。

 ミツマタ群生地であるミツバ岳は一般登山道ではなく、標識はあるものの
  ベンチはない。
  ミツマタはつぼみも形を整え、何だかいつ開花してもよい状態であった。

 下山はミツバ岳から滝壺橋への森林作業径路を使う。最近はミツマタの咲く
  3月頃にこの山を登るハイカーが増えているものの、他の登山道と異なり
  まったく森林作業径路なので整備はされていない。
  昨夏の台風の影響か、途中径路上に植林の倒木が何箇所かあり、これらを
  巻く際に踏み跡を見失わないよう注意したい。
ファイル 20120108takitsubosawa.xls (更新時刻:2012/01/07 07:04)
過去天気図(気象庁) 2012年01月の天気図 [pdf]

写真

滝壺橋
ミツバ岳登山口でもあります
2012年01月08日 10:37撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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滝壺橋
ミツバ岳登山口でもあります
滝壺橋から下を覗くと滝壺沢の滝が見える
2012年01月08日 10:38撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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滝壺橋から下を覗くと滝壺沢の滝が見える
橋の左岸(=右側)側径路へ
2012年01月08日 10:39撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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橋の左岸(=右側)側径路へ
滝壺沢を下に見ながら少しの間、径路を使う
2012年01月08日 10:41撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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滝壺沢を下に見ながら少しの間、径路を使う
径路にはロープが古いハーケンで固定されている
2012年01月08日 10:43撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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径路にはロープが古いハーケンで固定されている
ようやく入渓
2012年01月08日 10:44撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ようやく入渓
正面に支流の12m滝がしょぼい水量で合わさると本流は右へ曲がる
2012年01月08日 11:00撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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正面に支流の12m滝がしょぼい水量で合わさると本流は右へ曲がる
右へ曲がるとこの沢の大滝であろう20m滝が見事に落ちていた
2012年01月08日 11:01撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右へ曲がるとこの沢の大滝であろう20m滝が見事に落ちていた
左岸側(=右側)のここから高巻きに入る
2012年01月08日 11:07撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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左岸側(=右側)のここから高巻きに入る
高巻き途中から大滝
2012年01月08日 11:10撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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高巻き途中から大滝
10m以上上がり崖に根を張ったこの木に向かいトラバースする。スタンスには十分注意して一歩一歩トラバースするが高度感があり、ここが核心。
2012年01月08日 11:10撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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10m以上上がり崖に根を張ったこの木に向かいトラバースする。スタンスには十分注意して一歩一歩トラバースするが高度感があり、ここが核心。
核心を登り下を見下げる
2012年01月08日 11:17撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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核心を登り下を見下げる
さらに上を目指すと
2012年01月08日 11:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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さらに上を目指すと
巡視用であろう径路に出た
2012年01月08日 11:24撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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巡視用であろう径路に出た
僅かな径路を使い大滝の上の4m級滝2つも巻く
2012年01月08日 11:24撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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僅かな径路を使い大滝の上の4m級滝2つも巻く
大高巻きを終え沢に戻った
2012年01月08日 11:28撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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大高巻きを終え沢に戻った
標高440m二俣
短い左俣の方が水量多い
2012年01月08日 11:30撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高440m二俣
短い左俣の方が水量多い
左俣はこんな感じ
奥に滝もみえる
2012年01月08日 11:36撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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左俣はこんな感じ
奥に滝もみえる
右俣に入ると4m滝
左壁から登る
2012年01月08日 11:38撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右俣に入ると4m滝
左壁から登る
平穏な浅い沢状となる
2012年01月08日 11:42撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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平穏な浅い沢状となる
標高480m辺りから両側は植林帯となる
2012年01月08日 11:58撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高480m辺りから両側は植林帯となる
2段7m滝
下段5mは左から取り付き流芯沿いを登ったが少しシャワーになってしまった(冷)
2012年01月08日 12:04撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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2段7m滝
下段5mは左から取り付き流芯沿いを登ったが少しシャワーになってしまった(冷)
下段5m滝途中
2012年01月08日 12:08撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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下段5m滝途中
倒木の詰まった2mナメ滝
2012年01月08日 12:12撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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倒木の詰まった2mナメ滝
標高570m二俣
右沢は涸れていて左沢にはナメ
2012年01月08日 12:20撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高570m二俣
右沢は涸れていて左沢にはナメ
2段滝(3+L5×3m)
2012年01月08日 12:24撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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2段滝(3+L5×3m)
3連滝の1番目2m
2012年01月08日 12:26撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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3連滝の1番目2m
3連滝の3番目2.5m
右壁登る(卦+)
2012年01月08日 12:32撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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3連滝の3番目2.5m
右壁登る(卦+)
標高610m二俣
2012年01月08日 12:35撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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標高610m二俣
右沢へ入ると5m滝
右壁から取り付き流芯沿いに登る
2012年01月08日 12:38撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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右沢へ入ると5m滝
右壁から取り付き流芯沿いに登る
3m滝
右壁登る
2012年01月08日 12:41撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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3m滝
右壁登る
この辺から斜度が増してくる
2012年01月08日 12:46撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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この辺から斜度が増してくる
湧水帯
ここから先は涸れ沢
2012年01月08日 12:50撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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湧水帯
ここから先は涸れ沢
冬の谷は空が広い♪
2012年01月08日 12:54撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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冬の谷は空が広い♪
涸棚がつづく
2012年01月08日 12:59撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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涸棚がつづく
沢状も浅くなったので左の小尾根へ
2012年01月08日 13:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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沢状も浅くなったので左の小尾根へ
ミツバ岳北東側のコルに出た
2012年01月08日 13:27撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ミツバ岳北東側のコルに出た
ミツマタも開花準備完了
甘〜い香りで一番好きな花です
2012年01月08日 13:32撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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ミツマタも開花準備完了
甘〜い香りで一番好きな花です
1
滝壺橋へ下降
2012年01月08日 14:12撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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滝壺橋へ下降
丹沢湖の緑が見えてきました
2012年01月08日 14:18撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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丹沢湖の緑が見えてきました
滝壺橋も眼下
2012年01月08日 14:19撮影 by CA65 , SANYO Electric Co.,Ltd.
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滝壺橋も眼下

感想/記録
by kamog

2012年の沢初めは西丹沢/世附側の滝壺沢。
昨年の草鞋納めは12/22水無川本谷。
他の人たちと違い僕には実は草鞋納めや草鞋初めという言葉はないかもしれません。
一年を通して行ける沢へ行っていますので。
ただ北側向きの沢はいくら積雪がないにしてもベルクラ状で凍っている箇所も多いので、冬場は南側向きの沢が中心となります。

滝壺沢は一本隣の寺ノ沢と似た渓相で1ランク容易な印象でした。
3月頃開花するミツマタで最近にわかに脚光を浴びているミツバ岳では
いつでも開くよっ、といった感じでミツマタのツボミは整っていました。
またしても暖冬のこの冬、開花時期は早いかもしれません。
訪問者数:2110人
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この記録へのコメント

登録日: 2009/5/2
投稿数: 1742
2012/1/12 19:58
 滝壺橋
こんばんは。

滝壺橋近くの作業道が昨年の台風で崩落したというニュースがありました。
http://nishitan.blog64.fc2.com/blog-date-201110.html

kamogさんの写真には崩落の様子は写っていませんが、ある程度修復されているのでしょうか。

3月が近づくとミツバ岳の三椏が気になり始めます。今年も多分行くことになると思います。

滝壺沢で登るのも面白そうですが、今の私のスキルでは怖すぎるので、普通に作業道を歩くつもりです。
登録日: 2005/11/15
投稿数: 536
2012/1/12 22:25
 滝壺橋〜ミツバ岳
melonpanさん、こんばんは。

blog写真は滝壺橋右岸ですね。
登山道(作業径路)自体は崩落はしていませんよ。
ただ、ミツバ岳までの中間部くらいの径路上に
一部植林が倒れている箇所はありますが
少し迂回すれば通行可能です。

ミツバ岳直下になると径路が不明瞭になることも
ありますが、登りの場合は尾根をひたすら上に
登れば着きますね。
もし往路を下山する場合は山頂でしっかりコンパスを
合わせて尾根に乗ってください。

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