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ヤマレコ

記録ID: 1782574 全員に公開 ハイキング関東

横根山〜都室山 * イワウチワの群生を見に *

日程 2019年04月06日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候○ 天気 : 快晴。
○ 風速 : 強め(15m/s程度)。
○ 気温 : 寒め(8℃程度)。
○ 視程 : 短め。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
○ 往路(約110km)
 ・06:20 {自宅} - 07:50 花貫さくら公園駐車場
  ※高速利用:桜土浦IC〜高萩IC
  ※駐車場:30台程度。

○ 復路(約115km)
 ・13:20 花貫さくら公園駐車場 - 16:20 {自宅}
  ※高速利用:日立北IC〜桜土浦IC
  ※途中、昼食、買い物、給油の時間を含む(90分)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間14分
休憩
54分
合計
5時間8分
S花貫さくら公園駐車場08:0508:11花貫さくら公園08:3209:56沢尻湿原分岐09:5710:05横根山10:1810:22沢尻湿原分岐10:27沢尻湿原10:3811:39都室山11:4612:11都室山登山口(鳥曽根)12:1213:13花貫さくら公園駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○ CT(標準) : 不明
○ CT(実績) : 4時間00分(休憩含まず)
コース状況/
危険箇所等
○ (僕の知る限りでは)コースマップはありません。なので、皆さまの記録を
  参考にし、Geographica(スマホアプリ)の地形図を確認しながら歩きました。
○ 登山道が花貫川から離れるとすぐに急登が始まり、ほどなく群生が現れます。
○ イワウチワは主に急な斜面に群生しているため、写真を撮るのに夢中になって
  滑落しないようにしましょう(過去に滑落事故も起きているようです)。
○ 急斜面に踏み跡が沢山ありましたが、登山道沿いの安全な場所にも十分群生
  しているので、花への負担を考えてもなるべく道を逸れないようにしたいです。
○ 沢尻湿原分岐から都室山まではやや笹が煩い道が続きます。
○ 全体的にトレースは明朗ですが、道標は少なめです。
その他周辺情報(1) トイレ
  花貫さくら公園
  名馬里ヶ淵

(2) 登山ポスト
 見つけられませんでした。

(3) 開花情報
  ハナネコノメ:☆★★(見頃は過ぎてますが少し残ってました)
  イワウチワ :☆☆☆(今が見頃です)
  ミズバショウ:☆☆☆(今が見頃です)
  サクラ   :☆☆★(七分咲き程度ですがほぼ見頃です)

(4) 飲食店
 下山後、高萩駅の近くにある中華料理店「みやた」で昼食を頂きました。
 お世辞にも綺麗な店ではありませんでしたが、席に着くなり「ようこそ
 いらっしゃいました」と上品な店員に挨拶され、背筋が伸びました。
 また、食事中も会話が弾み、地元の旬な情報を沢山教えて頂きました。
 特に、餃子が絶品でした。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 行動食 非常食 飲料 コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 携帯 時計 タオル ツェルト カメラ

写真

紅葉で有名な観光地、花貫渓谷(茨城県高萩市)の近くにある花貫さくら公園からスタートします。この辺りは初めて来たので、それだけでもわくわくしますが、、、
2019年04月06日 08:19撮影 by X100F, FUJIFILM
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紅葉で有名な観光地、花貫渓谷(茨城県高萩市)の近くにある花貫さくら公園からスタートします。この辺りは初めて来たので、それだけでもわくわくしますが、、、
8
園内に300本植えられているという桜がほぼ見頃を迎えており、山に入る前からアガります♪
2019年04月06日 08:24撮影 by X100F, FUJIFILM
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園内に300本植えられているという桜がほぼ見頃を迎えており、山に入る前からアガります♪
8
登山道へはここを左に入って行きます。ちなみに(今回は通りませんでしたが)右にも別の登山口がありそこからでも横根山(よこねやま:389m)に登ることができます。
2019年04月06日 08:31撮影 by X100F, FUJIFILM
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登山道へはここを左に入って行きます。ちなみに(今回は通りませんでしたが)右にも別の登山口がありそこからでも横根山(よこねやま:389m)に登ることができます。
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花貫川の沢沿いにハナネコノメがまだ咲いてました(辛うじて赤いマッチ棒も残ってました)。
2019年04月06日 08:39撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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花貫川の沢沿いにハナネコノメがまだ咲いてました(辛うじて赤いマッチ棒も残ってました)。
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そのすぐそばに、咲きかけのアズマイチゲが一輪。この他に、チャコルメソウも咲いていたことを後から知りました(おっつ!)。惜しいことをしました。
2019年04月06日 08:41撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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そのすぐそばに、咲きかけのアズマイチゲが一輪。この他に、チャコルメソウも咲いていたことを後から知りました(おっつ!)。惜しいことをしました。
8
登山道が花貫川を離れるとすぐに急登が始まります。そして、、、
2019年04月06日 08:47撮影 by X100F, FUJIFILM
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登山道が花貫川を離れるとすぐに急登が始まります。そして、、、
2
すぐに、イワウチワが現れました。今日の最初の一輪です。
2019年04月06日 08:49撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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すぐに、イワウチワが現れました。今日の最初の一輪です。
11
こっちは三兄弟。かわいい、かわいい、と嫁。
2019年04月06日 08:58撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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こっちは三兄弟。かわいい、かわいい、と嫁。
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(嫁の賛同は得られませんでしたが)個人的に斜め後ろのこのアングルも結構好きです。アンテナみたいだね。
2019年04月06日 08:59撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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(嫁の賛同は得られませんでしたが)個人的に斜め後ろのこのアングルも結構好きです。アンテナみたいだね。
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まだ蕾のものもちらほら。
2019年04月06日 09:01撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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まだ蕾のものもちらほら。
3
激レアの四兄弟も。透き通るようなピンク!
2019年04月06日 09:17撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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激レアの四兄弟も。透き通るようなピンク!
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こんな感じで、登山道の両側にずっと咲いてます。踏まないように注意しないとね。
2019年04月06日 09:19撮影 by X100F, FUJIFILM
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こんな感じで、登山道の両側にずっと咲いてます。踏まないように注意しないとね。
6
おおおおっ!
2019年04月06日 09:26撮影 by X100F, FUJIFILM
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おおおおっ!
18
凄すぎ。
2019年04月06日 09:26撮影 by X100F, FUJIFILM
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凄すぎ。
19
なんか、さっきまでより明らかに密度が増してきた(ここまでも十分凄かったのに)。
2019年04月06日 09:28撮影 by X100F, FUJIFILM
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なんか、さっきまでより明らかに密度が増してきた(ここまでも十分凄かったのに)。
9
ため息が止まりません。
2019年04月06日 09:30撮影 by X100F, FUJIFILM
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ため息が止まりません。
14
山をピンク色に染め上げる妖精たち。
2019年04月06日 09:31撮影 by X100F, FUJIFILM
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山をピンク色に染め上げる妖精たち。
7
これまでに都心近くは奥多摩や奥武蔵でイワウチワの群生をいくつか見たことがありますが、ここのはちょっと規模が違い過ぎました。凄いぞ、茨城!
2019年04月06日 09:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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これまでに都心近くは奥多摩や奥武蔵でイワウチワの群生をいくつか見たことがありますが、ここのはちょっと規模が違い過ぎました。凄いぞ、茨城!
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もちろん、今まで見た中でナンバー1です。もう、都道府県人気ランキング最下位とは言わせないぞ(笑)。
2019年04月06日 09:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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もちろん、今まで見た中でナンバー1です。もう、都道府県人気ランキング最下位とは言わせないぞ(笑)。
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苔蒸した絨毯に可憐に咲く一輪を見つけました。群生も良いですが、こういうのも好きです。
2019年04月06日 09:39撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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苔蒸した絨毯に可憐に咲く一輪を見つけました。群生も良いですが、こういうのも好きです。
8
ありがとう、イワウチワ。
2019年04月06日 09:40撮影 by X100F, FUJIFILM
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ありがとう、イワウチワ。
3
ロープ場が出てくると群生は一段落します。30分あれば登れそうな工程を1時間以上かけてここまで来ました。
2019年04月06日 09:43撮影 by X100F, FUJIFILM
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ロープ場が出てくると群生は一段落します。30分あれば登れそうな工程を1時間以上かけてここまで来ました。
2
ようやく沢尻湿原分岐に着きました。湿原は後で寄りますが、まずは横根山の山頂を目指します。
2019年04月06日 09:56撮影 by X100F, FUJIFILM
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ようやく沢尻湿原分岐に着きました。湿原は後で寄りますが、まずは横根山の山頂を目指します。
2
南国風の木が立ち並ぶ場所を通り過ぎ、、、
2019年04月06日 10:01撮影 by X100F, FUJIFILM
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南国風の木が立ち並ぶ場所を通り過ぎ、、、
3
横根山、着いたー。
2019年04月06日 10:05撮影 by X100F, FUJIFILM
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横根山、着いたー。
13
山頂にカタクリが一輪だけ咲いてました。まさに奇跡の一輪です。
2019年04月06日 10:07撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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山頂にカタクリが一輪だけ咲いてました。まさに奇跡の一輪です。
20
山頂を後にし、沢尻湿原に寄ります。
2019年04月06日 10:33撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂を後にし、沢尻湿原に寄ります。
2
実際のところ湿原と呼ぶにはいささか大袈裟ですが(昔は違ったのかな)、なんと水芭蕉が咲いてました。横根山は本当に見どころの多い山ですね。
2019年04月06日 10:35撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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実際のところ湿原と呼ぶにはいささか大袈裟ですが(昔は違ったのかな)、なんと水芭蕉が咲いてました。横根山は本当に見どころの多い山ですね。
13
このまま登りと違うコースで下山することもできましたが、山に登った感が足りなかったため(笑)、都室山(つむろさん:449m)を目指します。
2019年04月06日 10:44撮影 by X100F, FUJIFILM
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このまま登りと違うコースで下山することもできましたが、山に登った感が足りなかったため(笑)、都室山(つむろさん:449m)を目指します。
2
途中、シキミが咲いてました。
2019年04月06日 11:03撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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途中、シキミが咲いてました。
10
都室山までは結構ササが煩い道が続きます(この辺はまだマシ)。4月でこれなので、今後はさらに鬱陶しくなりそうです。藪が苦手な方にはお勧めしないコースです。
2019年04月06日 11:18撮影 by X100F, FUJIFILM
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都室山までは結構ササが煩い道が続きます(この辺はまだマシ)。4月でこれなので、今後はさらに鬱陶しくなりそうです。藪が苦手な方にはお勧めしないコースです。
1
なんか、いきなり(伐採地に出て)開けた。
2019年04月06日 11:26撮影 by X100F, FUJIFILM
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なんか、いきなり(伐採地に出て)開けた。
1
都室山、着いたー!
2019年04月06日 11:46撮影 by X100F, FUJIFILM
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都室山、着いたー!
4
山頂は東側が一部開けていて、海が見えました。
2019年04月06日 11:40撮影 by X100F, FUJIFILM
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山頂は東側が一部開けていて、海が見えました。
2
下山もそこそこ急でした。途中、イワウチワの群生がありましたが、横根山ほどではなかったです。
2019年04月06日 11:49撮影 by X100F, FUJIFILM
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下山もそこそこ急でした。途中、イワウチワの群生がありましたが、横根山ほどではなかったです。
3
無事下山。ここからは1時間ばかし車道を歩いて花貫さくら公園まで戻ります。
2019年04月06日 12:11撮影 by X100F, FUJIFILM
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無事下山。ここからは1時間ばかし車道を歩いて花貫さくら公園まで戻ります。
2
名馬里ヶ淵(なめりがふち)の辺り。
2019年04月06日 12:27撮影 by X100F, FUJIFILM
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名馬里ヶ淵(なめりがふち)の辺り。
1
花貫ダムにて。芽吹きで対岸の山肌がほんのり赤みを帯びています。
2019年04月06日 12:49撮影 by X100F, FUJIFILM
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花貫ダムにて。芽吹きで対岸の山肌がほんのり赤みを帯びています。
6
花貫さくら公園の桜を俯瞰。そこまで広くはないですが、とても雰囲気の良い公園でした。左奥の山が横根山かな。
2019年04月06日 12:59撮影 by X100F, FUJIFILM
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花貫さくら公園の桜を俯瞰。そこまで広くはないですが、とても雰囲気の良い公園でした。左奥の山が横根山かな。
6
車まで戻ってきました。今回も良い山歩きでした。
2019年04月06日 13:10撮影 by X100F, FUJIFILM
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車まで戻ってきました。今回も良い山歩きでした。
11

感想/記録

つくばに越したばかりの頃(もう1年半以上経つことに驚きますが)は
茨城に高い山が無いことを嘆いていましたが、春の茨城の里山は、案外
侮れないものが多いということに、最近になってようやく気付き始めました。

侮れないというのは、他でもない「花」のことです。

例えば、カタクリ一つとっても、都心に程近い奥多摩や奥武蔵では、
あると分かっている場所に狙って行かないとなかなかお目にかかれませんが、
茨城の里山では、特に期待していなくても、(路傍に咲くスミレとまでは
いきませんが)比較的簡単に目にすることができるように思います。

それだけ自然が人に荒らされずに残っている、ということだと思いますが、
今回登った横根山(よこねやま:389m)も、そんな侮れない茨城の里山の
一つでした。尤も、この山のイワウチワの大群生は、侮れないばかりか、
日本一との呼び声すらあるほどなので別格ですが。

上で散々褒めちぎってますので、ここで改めて書くことはしませんが、
皆さまの記録がなければきっとこの山を知ることは無かったと思いますので、
ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
訪問者数:391人
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