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Yamareco

記録ID: 1799241 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 赤城・榛名・荒船

妙義山(妙義神社より相馬岳往復)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2019年04月20日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴☀️
アクセス
利用交通機関
電車バス
(行き)
JR上越新幹線 とき301号 6:08 東京 → 6:58 高崎
上信電鉄 7:10 高崎 → 7:51 上州富岡
乗合タクシー菅原線 8:10 富岡駅 → 8:50 妙義神社(¥650)
http://www.city.tomioka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1444896309077/index.html

(帰り)
乗合タクシー菅原線 13:49 妙義ふれあいプラザ → 14:30 富岡駅(¥700)
上信電鉄 14:37 上州富岡 → 15:14 高崎
JR高崎線 15:36 高崎 → 17:21 赤羽
JR埼京線 17:31 赤羽 → 17:53 渋谷
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間23分
休憩
22分
合計
3時間45分
S妙義神社08:5709:14第一見晴09:1809:35第二見晴09:4110:28天狗岳10:2910:54妙義山11:0412:12第二見晴12:1312:26第一見晴12:42妙義神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■妙義神社〜タルワキ沢出合
妙義神社の参道を進み、階段を登る。本殿の手前で左折し、中間道に入る。中間道は、関東ふれあいの道になっており、よく整備されている。第2見晴を過ぎ、スチール階段で大きくアップダウンするとタルワキ沢出合に達する。

■タルワキ沢出合〜相馬岳
タルワキ沢出合からは急峻な坂を登る。鎖場2つ、トラロープ2つをクリアしてさらに登るとタルワキ沢のコルに達する。最初の鎖に少し腕力を使うが、鎖場は難しくない。コルから再び急登し、一度下って登り返すと相馬岳山頂に達する。
その他周辺情報妙義ふれあいプラザ もみじの湯 ¥510
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

写真

上州富岡駅から乗合タクシーで妙義神社まで来ました。乗客は僕だけ。妙義山が早速見えました。
2019年04月20日 08:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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上州富岡駅から乗合タクシーで妙義神社まで来ました。乗客は僕だけ。妙義山が早速見えました。
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この鳥居をくぐって出発です。
2019年04月20日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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この鳥居をくぐって出発です。
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まだ咲いている桜がありました。
2019年04月20日 08:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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まだ咲いている桜がありました。
しだれ桜は終わっていました。満開の時はさぞかし絵になったと思います。
2019年04月20日 08:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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しだれ桜は終わっていました。満開の時はさぞかし絵になったと思います。
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参道を一歩ずつ登っていきます。
2019年04月20日 08:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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参道を一歩ずつ登っていきます。
妙義山の登山道の解説
2019年04月20日 08:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義山の登山道の解説
165段の階段です。女峰山の天空の階段と比べれば楽勝です。
2019年04月20日 09:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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165段の階段です。女峰山の天空の階段と比べれば楽勝です。
この奥が本堂になりますが、そのまま登山道に向かうためここを左折します。
2019年04月20日 09:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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この奥が本堂になりますが、そのまま登山道に向かうためここを左折します。
ここが登山道(中間道)への入り口になります。
2019年04月20日 09:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここが登山道(中間道)への入り口になります。
スミレが咲いていました。
2019年04月20日 09:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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スミレが咲いていました。
登山道は関東ふれあいの道になっているのでよく整備されています。
2019年04月20日 09:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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登山道は関東ふれあいの道になっているのでよく整備されています。
木の隙間から
2019年04月20日 09:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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木の隙間から
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ツツジがもう咲いています。
2019年04月20日 09:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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ツツジがもう咲いています。
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第1見晴に行ってみます。
2019年04月20日 09:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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第1見晴に行ってみます。
迫力のある景色です。
2019年04月20日 09:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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迫力のある景色です。
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こちらは御荷鉾山のようです。
2019年04月20日 09:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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こちらは御荷鉾山のようです。
大黒の滝は枯れていました。
2019年04月20日 09:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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大黒の滝は枯れていました。
ピンクの花が冴えます。
2019年04月20日 09:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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ピンクの花が冴えます。
ヤマブキも鮮やかに咲いていました。
2019年04月20日 09:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヤマブキも鮮やかに咲いていました。
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第2見晴まで来ました。
2019年04月20日 09:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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第2見晴まで来ました。
第2見晴には少し登ります。
2019年04月20日 09:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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第2見晴には少し登ります。
眺めは最高です。
2019年04月20日 09:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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眺めは最高です。
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裏妙義の方面でしょうか?
2019年04月20日 09:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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裏妙義の方面でしょうか?
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この先、スチール階段で大きく登って下ります。
2019年04月20日 09:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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この先、スチール階段で大きく登って下ります。
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結構急です。
2019年04月20日 09:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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結構急です。
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階段を終えるとタルワキ沢の出合でした。
2019年04月20日 09:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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階段を終えるとタルワキ沢の出合でした。
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上級コースの警告。ヘルメットを装着して慎重に進みます。
2019年04月20日 09:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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上級コースの警告。ヘルメットを装着して慎重に進みます。
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山と高原地図では破線になっていますが、あちこちにマーキングがあるので、これを見落とさなければ迷うことはありません。
2019年04月20日 09:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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山と高原地図では破線になっていますが、あちこちにマーキングがあるので、これを見落とさなければ迷うことはありません。
相馬岳に向けて急峻な坂を登っていきます。
2019年04月20日 10:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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相馬岳に向けて急峻な坂を登っていきます。
ツツジが色を添えてくれます。
2019年04月20日 10:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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ツツジが色を添えてくれます。
迷いそうなところには、×のマークや立入禁止のテープがあります。
2019年04月20日 10:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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迷いそうなところには、×のマークや立入禁止のテープがあります。
最初の鎖場です。少しだけ腕力を使いました。
2019年04月20日 10:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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最初の鎖場です。少しだけ腕力を使いました。
第2の鎖場。こちらは滑りやすいので補助に使います。
2019年04月20日 10:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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第2の鎖場。こちらは滑りやすいので補助に使います。
落石注意とあるので音に耳をたてます。
2019年04月20日 10:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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落石注意とあるので音に耳をたてます。
あそこに登っていくのでしょうか?
2019年04月20日 10:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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あそこに登っていくのでしょうか?
ようやく谷筋の急登も終わりのようです。
2019年04月20日 10:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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ようやく谷筋の急登も終わりのようです。
タルワキ沢のコルまで来ました。少し呼吸を整えます。
2019年04月20日 10:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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タルワキ沢のコルまで来ました。少し呼吸を整えます。
そしてコルから再び急登。立岩に登った時のことを思い出しました。
2019年04月20日 10:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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そしてコルから再び急登。立岩に登った時のことを思い出しました。
ここを登れば、と思いましたが、偽ピークでした。
2019年04月20日 10:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここを登れば、と思いましたが、偽ピークでした。
ここで一度下ります。
2019年04月20日 10:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここで一度下ります。
そして再び登り返すと
2019年04月20日 10:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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そして再び登り返すと
どうやら山頂のようです。
2019年04月20日 10:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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どうやら山頂のようです。
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妙義山最高峰の相馬岳山頂に到着です。4名先着者がいて、2名反対方向から登ってきました。
2019年04月20日 10:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義山最高峰の相馬岳山頂に到着です。4名先着者がいて、2名反対方向から登ってきました。
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浅間山が目の前にそびえています。
2019年04月20日 10:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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浅間山が目の前にそびえています。
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浅間山の左奥には北アルプスの山々
2019年04月20日 10:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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浅間山の左奥には北アルプスの山々
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その左には八ヶ岳
2019年04月20日 10:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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その左には八ヶ岳
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八ヶ岳の手前には裏妙義がそびえています。
2019年04月20日 10:55撮影 by iPhone 7 Plus, Apple
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八ヶ岳の手前には裏妙義がそびえています。
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ここで栄養補給
2019年04月20日 11:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここで栄養補給
山頂はあまり広くないのでお譲りして下山します。
2019年04月20日 11:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂はあまり広くないのでお譲りして下山します。
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隣の白雲山、ど迫力です。
2019年04月20日 11:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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隣の白雲山、ど迫力です。
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コルまで帰ってきました。
2019年04月20日 11:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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コルまで帰ってきました。
タルワキ沢を下っていきます。
2019年04月20日 11:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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タルワキ沢を下っていきます。
急な斜面なので慎重に足を進めます。
2019年04月20日 11:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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急な斜面なので慎重に足を進めます。
鎖場も1つ
2019年04月20日 11:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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鎖場も1つ
2つと難なくクリア
2019年04月20日 11:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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2つと難なくクリア
何気なくここを下ろうとしましたが、すぐに間違いに気づきました。こういう急坂は迷い込むと滑落の危険もあるので注意が必要です。自戒します。
2019年04月20日 11:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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何気なくここを下ろうとしましたが、すぐに間違いに気づきました。こういう急坂は迷い込むと滑落の危険もあるので注意が必要です。自戒します。
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タルワキ沢の出合まで帰ってきました。
2019年04月20日 12:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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タルワキ沢の出合まで帰ってきました。
奇岩にツツジが映えます。
2019年04月20日 12:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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奇岩にツツジが映えます。
さてスチール階段を登り返します。地味に足に堪えます。
2019年04月20日 12:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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さてスチール階段を登り返します。地味に足に堪えます。
第2見晴を通過します。
2019年04月20日 12:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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第2見晴を通過します。
落石注意のサイン、足早に通過します。
2019年04月20日 12:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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落石注意のサイン、足早に通過します。
第1見晴も通過します。あと少しです。
2019年04月20日 12:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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第1見晴も通過します。あと少しです。
白いスミレが咲いていました。
2019年04月20日 12:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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白いスミレが咲いていました。
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妙義神社まで戻ってきました。
2019年04月20日 12:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義神社まで戻ってきました。
今度は本堂に立ち寄りました。
2019年04月20日 12:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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今度は本堂に立ち寄りました。
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参道の階段を下っていきます。
2019年04月20日 12:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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参道の階段を下っていきます。
まだ残っている桜がありました。
2019年04月20日 12:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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まだ残っている桜がありました。
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妙義神社の参道入口の鳥居にゴールです。
2019年04月20日 12:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義神社の参道入口の鳥居にゴールです。
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妙義ふれあいプラザからの妙義山、大の字もくっきり見えます。本当に天気の良い日でした。
2019年04月20日 13:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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妙義ふれあいプラザからの妙義山、大の字もくっきり見えます。本当に天気の良い日でした。
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感想/記録

GW登山に向けての訓練も兼ねて、上毛三山のうちまだ登っていない妙義山に登ってきました。登山道崩壊のため長らく中間道が閉鎖されていましたが、改修が終わり、再オープンしたとの報を受け、暖かくなり、滑る危険性の少ない晴れの日を選んで登ることにしました。よくよく調べてみると公共交通機関で妙義神社まで行けることが分かり、往復公共交通機関を利用しました。

狙いは、妙義山最高峰の相馬岳。妙義山は鎖のオンパレードで知られる山。山と高原地図ではタルワキ沢のルートが破線になっており、やや心配でしたが、レコを拝見する限り、大丈夫そうだったので、決行することにしました。

妙義神社から出発し、165段の階段も、女峰山への天空の階段に比べれば、軽い軽い。第1の見晴、第2の見晴で景色を楽しんだ後、いよいよヘルメットを被って核心部のタルワキ沢に突入。登りは急峻でしたが、2つの鎖場も難なくクリア。乾徳山の鎖の方が難度高いと思います。タルワキ沢のコルで呼吸を整えて、もう一度急登をこなすと後は難なく相馬岳山頂に到着しました。

山頂からは目の前に浅間山がそびえ、その左奥には北アルプス、さらに左には八ヶ岳が展開する様子をクリアに楽しむことができました。来週からはいよいよ待ちに待ったGW。今日のように天気良く絶景を楽しめたらいいなあ。
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