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ヤマレコ

記録ID: 1831463 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

アップダウンの多い赤鞍ヶ岳〜菜畑山コースは「雷霰雨」で締めくくり

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇時々晴れ後、雷霰雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
往路
首都高・木場IC〜中央道・相模湖IC〜道志村役場駐車場:約2時間
復路
道志村役場駐車場〜中央道・相模湖IC〜首都高・木場IC:約2時間半

道志村役場前の駐車場
役所玄関前と道路の反対側にあり、玄関前と道路反対側の一部が「来庁者専用」また、副村長・村長と明記された場所以外に駐車させてもらいました。
前述の表示以外が21列で2台駐車可能な奥行きのある列が10列でしたので、31台は駐車可能です。
※近くに水源の森の駐車場がありますが、利用者以外は使用禁止となっていました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間16分
休憩
1時間14分
合計
7時間30分
S道志村役場07:1007:30大栗BS付近:登山口08:00林道交差08:30ゴトウ石08:401000m付近から急登09:10厳道峠・道志村分岐09:20山頂直下の分岐09:25赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)09:3009:37ウバガ岩09:3810:23秋山峠10:2510:28朝日山(赤鞍ヶ岳・ブナダツマ)10:3710:44岩殿山10:4511:10高丸手前で昼食休憩11:4011:45岩戸ノ峰(高丸・高丸山・大峰)11:4612:03本坂峠(道志口峠・大杉峠・大ドーミ)12:0412:12ブドウ岩ノ頭(高丸・葡萄山)12:1912:26アミハリ(網張峠・切通シ)12:2712:39網場峠(アミバ)13:07菜畑山(大久保入ノ峰)13:1913:31テレビ塔13:3414:18菜畑山登山道入口14:24和出村バス停14:2514:40道志村役場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・登山口(大栗)から稜線の間、特に「ゴトウ石」辺りから先は急登の表示通り
・赤鞍ヶ岳1257m直前で笹薮に向かって直進と右に回るルートがあり、直進を選びましたが、踏み跡はしっかりしていますが、途中笹薮トンネルで歩き難い。冬道では無かったかと。。。
・ピークが幾つもあり、それぞれが下って昇り直すを繰り返すため肉体的にも精神的にも疲れました。極めつけは「ブドウ岩の頭」から「菜畑山」へ向かうルートで「これでもか!?」という位、下った気がします(終盤で疲れていたからか?)。
・標識はタイミング良く設置されているので、霧や夜間で無ければ迷うことは無いように思います。唯一、ゴトウ石から稜線に出る林間が広く巌道峠に向かう赤テープと混在しているので多少の注意が必要です。
・急な下りが何か所もありますが、雨天で滑り易いなどの条件で無ければ危険ではありません。
・岩を越える箇所も慎重に手足を使えば問題無しです(ストックが邪魔な個所が何カ所かありました)。
その他周辺情報道志村役場から更に10分程車で進んだところに「道の駅どうし」があります。
※帰りの寄ろうと思ったら満車でした。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 常備薬 携帯 時計 タオル ストック カメラ
共同装備 ファーストエイドキット ツェルト

写真

道志村役場前の駐車場を利用しました
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道志村役場前の駐車場を利用しました
道路の反対側に広い駐車スペースがあります。
本日は地元盍泙5〜6台でしたが、皆さん登山かどうかは分かりません(山中出会いは5名)。
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道路の反対側に広い駐車スペースがあります。
本日は地元盍泙5〜6台でしたが、皆さん登山かどうかは分かりません(山中出会いは5名)。
役場から道志小方向へ歩き出し、大栗BS辺りに「この石碑」が見えます。石碑の手前が「赤鞍岳」に至る道であると案内が出ていました。
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役場から道志小方向へ歩き出し、大栗BS辺りに「この石碑」が見えます。石碑の手前が「赤鞍岳」に至る道であると案内が出ていました。
案内板の通り進むと、この真っ直ぐに進めそうなカ所に「右へ行け」との案内があります。
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案内板の通り進むと、この真っ直ぐに進めそうなカ所に「右へ行け」との案内があります。
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案内に従ってこの階段を上ります。
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案内に従ってこの階段を上ります。
これも直進できそうなところに「赤倉岳登山口」の案内がありました。里に近い山中は登山道とは異なる道が沢山出来ていますので注意が必要です。
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これも直進できそうなところに「赤倉岳登山口」の案内がありました。里に近い山中は登山道とは異なる道が沢山出来ていますので注意が必要です。
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鉄塔の下をくぐって進みます。
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鉄塔の下をくぐって進みます。
良〜く見ると雲の上に富士山の山頂が見えました(本日唯一の富士山)。
ここ以外にも天気が良ければ富士山が良く見えそうなポイントが沢山ありました。
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良〜く見ると雲の上に富士山の山頂が見えました(本日唯一の富士山)。
ここ以外にも天気が良ければ富士山が良く見えそうなポイントが沢山ありました。
林道に出ました。ここを横切って向かい側の斜面を登ります。
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林道に出ました。ここを横切って向かい側の斜面を登ります。
ここは、少し急で「滑り易い」ので慎重さが必要です。
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ここは、少し急で「滑り易い」ので慎重さが必要です。
ゴトウ石です。通過点の目印として分かり易い。
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ゴトウ石です。通過点の目印として分かり易い。
下りがあれば。。。
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下りがあれば。。。
登りもあります。
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登りもあります。
稜線まで上がってきました。
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稜線まで上がってきました。
神奈川県の雨量観測所に出会います。この奥を抜けて進みますが、アンテナの奥の藪の中に「赤鞍ヶ岳1257m]の表示と三角点があります。
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神奈川県の雨量観測所に出会います。この奥を抜けて進みますが、アンテナの奥の藪の中に「赤鞍ヶ岳1257m]の表示と三角点があります。
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「赤鞍ヶ岳1257m]の表示と三角点
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「赤鞍ヶ岳1257m]の表示と三角点
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赤鞍ヶ岳の三角点を確認したのに、更に赤鞍ヶ岳に向かいます。
下山方面に降りると約90分で村役場に出ます。本日のエスケープ路として設計していましたが、そのまま先に進みます。
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赤鞍ヶ岳の三角点を確認したのに、更に赤鞍ヶ岳に向かいます。
下山方面に降りると約90分で村役場に出ます。本日のエスケープ路として設計していましたが、そのまま先に進みます。
本日2回目の赤鞍ヶ岳に到着です。手書き(青字)で「朝日山」と書かれています。
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本日2回目の赤鞍ヶ岳に到着です。手書き(青字)で「朝日山」と書かれています。
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こんな立派な手彫りの山頂標識がありました。味があって良いのでこちらで記念撮影。
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こんな立派な手彫りの山頂標識がありました。味があって良いのでこちらで記念撮影。
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岩殿山はテープに手書きです。
大月駅の北側にも同じ名前の山がありますね。
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岩殿山はテープに手書きです。
大月駅の北側にも同じ名前の山がありますね。
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本日の山中では、こういった倒木が多く目立っていました。
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本日の山中では、こういった倒木が多く目立っていました。
岩戸ノ峰(高岩)
この「ヒッチ」と書かれているのはどうやら作者名らしい。
茶色地に白字の標識があったら裏に「ひっち」などと書かれているそうです。
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岩戸ノ峰(高岩)
この「ヒッチ」と書かれているのはどうやら作者名らしい。
茶色地に白字の標識があったら裏に「ひっち」などと書かれているそうです。
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幾度となくアップダウンの末、菜畑山到着です。
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幾度となくアップダウンの末、菜畑山到着です。
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隣の岩倉山まで2時間10分だそうです。
本日は、曙橋BS方面に下ります。
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隣の岩倉山まで2時間10分だそうです。
本日は、曙橋BS方面に下ります。
テレビ中継塔まで来ました。後40分程です。
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テレビ中継塔まで来ました。後40分程です。
大久保・川原畑方面へ舗装された林道を下ります。
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大久保・川原畑方面へ舗装された林道を下ります。
林道下り10分程で、林道を外れて「大久保方面」の標識があり、和出村BSへは、ここを下ります。
※林道をそのまま下ると曙橋BSに出ます。
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林道下り10分程で、林道を外れて「大久保方面」の標識があり、和出村BSへは、ここを下ります。
※林道をそのまま下ると曙橋BSに出ます。
薄暗くなった森の中。。。
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薄暗くなった森の中。。。
カミナリが近づき小雨が降り出したので早めにレインウェアとザックカバーを装着したとたん・・・何と「霰(あられ)」が・・・慌ててフードを被りました。
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カミナリが近づき小雨が降り出したので早めにレインウェアとザックカバーを装着したとたん・・・何と「霰(あられ)」が・・・慌ててフードを被りました。
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防護柵を通り抜けて
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防護柵を通り抜けて
和出村BSに到着しました。
ここから駐車場まで約20分歩きます。
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和出村BSに到着しました。
ここから駐車場まで約20分歩きます。
和出村BS隣接の公衆トイレ
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和出村BS隣接の公衆トイレ
駐車場に戻ったら、愛車の屋根やフロントガラスに霰が積もっていました。
後で、ニュースを聞いたら、天候急変で関東各地で1cm大の霰が降ったそうです。
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駐車場に戻ったら、愛車の屋根やフロントガラスに霰が積もっていました。
後で、ニュースを聞いたら、天候急変で関東各地で1cm大の霰が降ったそうです。
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感想/記録

GW後半に渋滞覚悟で道志村から朝日山(赤鞍ヶ岳)〜菜畑山の登山を決行。
関東地方の天気は行楽日和となっていましたが、道志辺りは夕方から雨の予報も出ていたため15時には下山する計画を立てて臨みました。
往路は相模湖ICを経由して道志村役場まで2時間で到着しましたので、順調です。道志みちは、私の前後の車が2〜3台程度で混雑していることはありませんでしたが、これは、ほんの少しラッキーだったようで、村役場の駐車場に到着して装備を整えて歩き始めた頃にはひっきりなしに車やバイクが通過する状況になっていました。
ちなみに、村役場に駐車する前に「道の駅どうし」でトイレを済ませましたが、帰りにお土産を購入しようと立寄ったら満車で入れませんでした。
復路は、中央高速の渋滞表示はありましたが、停まってしまうほどのことは無く、往路の30分増しで帰宅できました。
20年ほど前にファミリーキャンプを行っていた頃の道志みちは身動きの取れないイメージがありましたので、総じてラッキーだったのかもしれません。

山と高原地図2012年版で赤鞍ヶ岳が2つありましたので、両者を登って達成としたいがために村役場から秋山峠に直接登らずに大栗BS付近からの登山口を利用して赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)1257mからの赤鞍ヶ岳(朝日山)1299mとしました。登山口からしばらくの間は里の山道も多く登山道の標識が無ければそのまま進んでしまいそうな場所が何カ所かありましたが、都度、丁寧な案内板があり間違えることはありませんでした。途中「赤倉岳登山口」の標識がありましたが、山頂は「赤鞍ヶ岳」ですので、「倉・鞍」や「ヶ」が異なります。ネットで調べてみましたが由来など分からず仕舞い。北側には「赤倉岳BS」もありますから「赤倉」と「赤鞍」には何か理由がありそうです。
途中、石に大きく白ペンキで「ゴトウ石」と書かれていました。目印としては目立つけど何だろうと思って下山後に調べたら、「ゴトウ」は「ヒキガエル」の方言で、そう言われてみると見えなくも無い。この少し先からは急登が始まるのでその目印として覚えておくのも良いかもしれません。
稜線に交わる直前は巌道峠から来る稜線と、広い森の中でやや平行した区間があり、双方に赤テープがありますので、勘違いしないように少し注意が必要かと思います。今回のように登りですと多少間違えても進む方角さえ間違えなければ大事には至りませんが、下山の場合には降り口を見失って巌道峠に向かってしまう可能性が無いとは言えません。

赤鞍ヶ岳(ワラビタタキ)1257mに至るルートは明らかな踏み跡は巻き道のように見え、笹薮に向かう直進ルートも赤い印があることから、直進は赤い印も木の高いところにあったことなどから冬道ではないかと思いながらも、試してみたさに直進、途中笹薮は笹のトンネルと化し、歩き難かったですが、踏み跡はしっかりしていて迷うことはありません。このルートの最大のメリットは山頂の三角点の場所に直接出てくることです。笹薮から見えた謎の建物へ行ってみると神奈川県の雨量観測所でした。

観測所を後にして赤鞍ヶ岳(朝日山)1299mへ向かいます。途中秋山峠でエスケープするかの判断ですが、ツレはまだ大丈夫とのことでそのまま先に進みます(この時点で雷は鳴っていなかった)。
赤鞍ヶ岳(朝日山)1299mを山と高原地図は何故「朝日山(赤鞍ケ岳)」と現したのかが不思議なくらい、朝日山感がありませんでした。1257mと1299mは双耳峰と言うには離れすぎているような気もします。誰かが書いていた「山名が定まっていない地域」が正しいのかもしれません。

計画では「ブドウ岩の頭」まで行って昼食の予定でしたが、途中のアップダウンにエネルギーを奪われ、高丸直前で座り込んでの昼食としました。このエネルギー充填が無ければ、菜畑山どころかブドウ岩の頭に辿り着く気力も無かったと思います。

最後は菜畑山ですが、ブドウ岩の頭から下る下る・・・ということは登り返しも厳しいですが、最後のピークですから、ツレに「今日はアップダウンが多すぎる」と指摘を受けながらも黙々と登る・・・
頂上の30分程手前で、遠くに雷の音が聞こえます。山頂には立派な標識(山梨百名山)と石の椅子がありましたので、ゆっくりしたいところですが、ここからは天候急変に備えてダッシュで駆け下ります。
テレビ中継塔を過ぎ、舗装された林道を離れて再び山中に入り15分程経過したころ(和出村BSまで残り30分)で、カミナリが自分事になり小雨が降ってきました。早めにレインウェアとザックカバーを装備していると「バチバチバチ」と音が、頭上の木々が一旦受け止めてくれているので、強くはありませんが、アラレがフードを叩きます。アラレは5分程度だったと思いますが、その後強い雨になる中、里に抜け、和出村バス停の屋根の下で雨宿りするバイカー達を横に見て村役場の駐車場を目指します。
山中では、意外と大きなアラレだな〜と思っていましたが、里に出ても屋根や空き地や畑、駐車場の愛車もアラレで真っ白に覆われていました。

このような気象状況では、田舎育ちのツレの方が度胸が据わっていると今更ながら思ったものです。

山中ですれ違った、単独の若い男性。2組のカップル。大丈夫だったろうか?
菜畑山からの下りはなだらかでしたが、どちらの赤鞍ヶ岳からの下りも急なので、少し心配です。
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