また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1868228 全員に公開 山滑走白馬・鹿島槍・五竜

白馬鑓ヶ岳 ちょっと清水谷 -鑓温泉テン泊-

日程 2019年05月25日(土) 〜 2019年05月26日(日)
メンバー
天候晴れ晴れ晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
猿倉駐車場。開山祭りでたくさんの人だった。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間22分
休憩
1時間52分
合計
8時間14分
S猿倉登山口駐車場06:2906:31猿倉荘06:3507:18水芭蕉平07:34猿倉台地(1502m)07:3508:39小日向のコル(1824m)08:4710:07白馬鑓温泉小屋10:5012:43大出原13:3014:06鑓温泉分岐下雪渓上端14:1514:20大出原14:43白馬鑓温泉小屋
2日目
山行
7時間22分
休憩
3時間1分
合計
10時間23分
白馬鑓温泉小屋05:3508:09鑓温泉分岐08:2608:58鑓ヶ岳09:2209:51清水谷2732m10:0010:41鑓ヶ岳11:0711:29大出原11:3011:40白馬鑓温泉小屋13:0914:23小日向のコル(1824m)14:3415:14猿倉台地(1502m)15:29水芭蕉平15:3015:52猿倉荘15:5515:58猿倉登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
1日目同行の日帰り組の記録は
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1864702.html

清水谷滑走中から電池切れで鑓ヶ岳登り返しまでの記録なし。GarminInReachで確認すると2732mまで降りていた。
コース状況/
危険箇所等
猿倉上の登山道のある台地は、1/3ほど登山道、残りは藪こぎのような雪道。帰りはトレースがたくさんあり逆に迷う。
小日向のコルから登り返しまでの区間も、ところどころ雪切れ・沢露出ありルーファイ必要。帰りは1度板を外して沢をまたいだ。
その他周辺情報おびなたの湯。600円なり。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター バラクラバ 日よけ帽子 毛帽子 着替え ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 ガムテープ 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ウイペット ナイフ カメラ ビンディング スキー板 シール ポール テント テントマット シェラフ

写真

北陸道親不知付近で日の出を見る。
2019年05月25日 04:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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北陸道親不知付近で日の出を見る。
日帰り3人衆-(581)+shinmon
2019年05月25日 06:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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日帰り3人衆-(581)+shinmon
1
雪上だがシートラで小藪を分けて行く。
2019年05月25日 07:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雪上だがシートラで小藪を分けて行く。
藪抜けまでもう少し。
2019年05月25日 07:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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藪抜けまでもう少し。
シール登行で小日向のコルを目指す。
2019年05月25日 08:03撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シール登行で小日向のコルを目指す。
コルへ乗り上げる。
2019年05月25日 08:38撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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コルへ乗り上げる。
1
コルで見えてくる景色。
2019年05月25日 08:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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コルで見えてくる景色。
1
コルから縦溝ロデオ滑走。
2019年05月25日 08:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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コルから縦溝ロデオ滑走。
やっとボトム 藪い
2019年05月25日 09:06撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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やっとボトム 藪い
湯の入沢からシール登行で鑓温泉へ。
2019年05月25日 09:17撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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湯の入沢からシール登行で鑓温泉へ。
温泉湯船の少し下にテントを張る。
2019年05月25日 10:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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温泉湯船の少し下にテントを張る。
ゆるゆるザラメを登る
2019年05月25日 11:30撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ゆるゆるザラメを登る
岩岳が緑
2019年05月25日 11:30撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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岩岳が緑
日帰り組はスパート 泊まり組はのんびりといかせてください
2019年05月25日 12:06撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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日帰り組はスパート 泊まり組はのんびりといかせてください
鑓温泉分岐あたりは夏道が出ている
2019年05月25日 12:51撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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鑓温泉分岐あたりは夏道が出ている
ここは富士山ではありません。念の為(笑)
2019年05月25日 12:53撮影 by iPhone 8, Apple
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ここは富士山ではありません。念の為(笑)
大出原標高2600m辺りを登っている。
2019年05月25日 13:41撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大出原標高2600m辺りを登っている。
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2700mから滑降開始。
2019年05月25日 14:15撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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2700mから滑降開始。
1
大出原の広い斜面を
2019年05月25日 14:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大出原の広い斜面を
1
シンモンが行く。
2019年05月25日 14:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シンモンが行く。
Nishidenさんも!!
2019年05月25日 14:21撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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Nishidenさんも!!
広大なゲレンデ
2019年05月25日 14:22撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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広大なゲレンデ
ここは落石多し。
2019年05月25日 14:24撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは落石多し。
登ってくるスキーヤーと交差。
2019年05月25日 14:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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登ってくるスキーヤーと交差。
雪解け水を汲む。
2019年05月25日 14:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雪解け水を汲む。
誰か滑り降りて来た。
2019年05月25日 14:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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誰か滑り降りて来た。
581さんだ。
2019年05月25日 14:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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581さんだ。
速いターン。
2019年05月25日 14:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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速いターン。
タカノスさんだ。
2019年05月25日 14:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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タカノスさんだ。
カッ飛んできた。
2019年05月25日 14:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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カッ飛んできた。
入浴シ〜ン
2019年05月25日 14:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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入浴シ〜ン
7
日帰り組を見送る
2019年05月25日 15:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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日帰り組を見送る
1
ここでもかっ飛んでます!
2019年05月25日 15:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ここでもかっ飛んでます!
2
あっという間にボトムまで滑っていく
2019年05月25日 15:26撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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あっという間にボトムまで滑っていく
2
宴会開始です
2019年05月25日 15:46撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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宴会開始です
1
夕餉のひととき
2019年05月25日 16:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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夕餉のひととき
1
美しい朝焼け
2019年05月26日 04:09撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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美しい朝焼け
1
頚城の山々のシルエット
2019年05月26日 04:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頚城の山々のシルエット
1
テン場に朝がやってくる
2019年05月26日 04:20撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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テン場に朝がやってくる
1
妙高山の右から日が昇る。
2019年05月26日 04:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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妙高山の右から日が昇る。
1
温泉に浸かりながら
2019年05月26日 04:32撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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温泉に浸かりながら
1
ほぼ昇った。
2019年05月26日 04:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ほぼ昇った。
3
水面ギリギリを攻める!
2019年05月26日 04:37撮影 by iPhone 8, Apple
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水面ギリギリを攻める!
6
後ろには半月が。
2019年05月26日 04:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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後ろには半月が。
1
良く見ると朝風呂の人。
2019年05月26日 04:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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良く見ると朝風呂の人。
1
また鑓へと登る。
2019年05月26日 06:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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また鑓へと登る。
大出原ど真ん中。
2019年05月26日 07:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大出原ど真ん中。
1
バックに白馬鑓
2019年05月26日 07:11撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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バックに白馬鑓
1
稜線直下へ。
2019年05月26日 07:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線直下へ。
いざ行かん
2019年05月26日 08:14撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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いざ行かん
2
稜線上の「鑓温泉分岐」。後ろの雪渓に昨日の日帰り組のシュプールが見える。
2019年05月26日 08:23撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線上の「鑓温泉分岐」。後ろの雪渓に昨日の日帰り組のシュプールが見える。
1
毛勝三山が見えて
2019年05月26日 08:34撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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毛勝三山が見えて
剣の頭がちょこっと
2019年05月26日 08:35撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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剣の頭がちょこっと
立山劔を振り返る
2019年05月26日 08:48撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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立山劔を振り返る
剱・立山が見えてくる。
2019年05月26日 08:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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剱・立山が見えてくる。
1
旭の斜面がよさげ
2019年05月26日 09:03撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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旭の斜面がよさげ
1
シンモンさんと滑った真砂沢も見えるね、と。
2019年05月26日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シンモンさんと滑った真砂沢も見えるね、と。
白馬鑓から鹿島槍、槍ヶ岳を見る。
2019年05月26日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬鑓から鹿島槍、槍ヶ岳を見る。
白馬本峰がデカい。
2019年05月26日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬本峰がデカい。
白馬の左、旭岳の斜面が魅力的。
2019年05月26日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬の左、旭岳の斜面が魅力的。
1
白馬と杓子は定番のフレーム。
2019年05月26日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬と杓子は定番のフレーム。
2
鑓直下の清水谷源頭を滑る。
2019年05月26日 09:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鑓直下の清水谷源頭を滑る。
2
溝も落石もない良い斜面。
2019年05月26日 09:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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溝も落石もない良い斜面。
2
斜度も良い。
2019年05月26日 09:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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斜度も良い。
2
ずっと滑っていけそう…
2019年05月26日 09:36撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ずっと滑っていけそう…
2
白馬まで行くならあの下まで降りるのかと。
2019年05月26日 09:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬まで行くならあの下まで降りるのかと。
白馬・旭を眺めて滑る。
2019年05月26日 09:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬・旭を眺めて滑る。
3
Nishidenさんが落ちていく
2019年05月26日 09:39撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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Nishidenさんが落ちていく
清水谷源頭一帯。
2019年05月26日 09:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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清水谷源頭一帯。
2
鑓へと登り返し。
2019年05月26日 10:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鑓へと登り返し。
環水平アークか?
2019年05月26日 10:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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環水平アークか?
1
鑓の山頂でも見えていた。
2019年05月26日 10:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鑓の山頂でも見えていた。
1
山頂から少し歩いて下り、
2019年05月26日 11:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂から少し歩いて下り、
標高2850mでドロップ
2019年05月26日 11:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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標高2850mでドロップ
1
少し表層が流れていくが危なくはない
2019年05月26日 11:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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少し表層が流れていくが危なくはない
いい滑りです!
2019年05月26日 11:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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いい滑りです!
3
あそこから滑って来たぞ。
2019年05月26日 11:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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あそこから滑って来たぞ。
2
緊張の斜面は終了!
2019年05月26日 11:30撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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緊張の斜面は終了!
1
鑓温泉まで間もなく。
2019年05月26日 11:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鑓温泉まで間もなく。
温泉入って、テント担いで
2019年05月26日 13:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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温泉入って、テント担いで
小日向のコルへ、登り始め。
2019年05月26日 13:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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小日向のコルへ、登り始め。
この先大丈夫かな?
2019年05月26日 13:46撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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この先大丈夫かな?
雪切れて沢越え。
2019年05月26日 13:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雪切れて沢越え。
コルへ乗り上げる。
2019年05月26日 14:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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コルへ乗り上げる。
コルからの滑降。
2019年05月26日 14:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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コルからの滑降。
標高1500m、夏道に乗ろうと藪越え。
2019年05月26日 14:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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標高1500m、夏道に乗ろうと藪越え。
ここを越えれば
2019年05月26日 15:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ここを越えれば
夏道上のトレースを辿る。
2019年05月26日 15:27撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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夏道上のトレースを辿る。
雪がなくなって
2019年05月26日 15:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雪がなくなって
鑓温泉分岐にはタムシバやツツジ。
2019年05月26日 15:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鑓温泉分岐にはタムシバやツツジ。
閑散とした駐車場に帰還。
2019年05月26日 15:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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閑散とした駐車場に帰還。
白馬の代掻き馬がくっきりと。
2019年05月26日 15:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白馬の代掻き馬がくっきりと。

感想/記録

 2年前の5月21日、日帰りでテカポさんと、大雪渓から白馬鑓、大出原を滑降して鑓温泉を通って下りて来た。その時から、この次は鑓温泉テン泊で春残雪の山のスキー・温泉・山酒の三極楽をやりたいと思っていた。2年越しでシンモンさんを誘って実現の運びとなり、初日は日帰り3人組と一緒に行動する賑やかなものとなった。

 猿倉をシートラで歩き出し、林道から鑓温泉方面の登山道に入り、標高1400mほどから雪上歩きになって行くが、まだスキーは履けない。標高1550mほどでスキーが有効な積雪状態と樹間になってシールモードのスキーに換装、小日向のコルを目指していく。コルからは滑走モードで縦溝を乗り切りながら200m落とし、50mほどの雪切れ箇所を乗り越えたところから鑓温泉への登り。標高2000mの、小屋はまだ畳まれて雪の下なので、唯一の露出人工物の浴槽には湯が溢れ、直ぐ横の沢も湯気を立て、回り中雪の特異な温泉地に到着。貴重な露出平坦地にテントを設営した。

 待っていてもらった日帰り3人組と共に、5人で白馬鑓を目指して登り始めるが、ここで僕はなぜか調子が出ない。荷物は日帰り組より軽いくらいになってハンディーはなくなった筈なのに、登り続けていられず、立ち止まると却ってしばらく息が荒いと言う状態。体調の問題か、テン泊荷物で頑張り過ぎたか、良く分からない。完全にみんなと離され誰も見えなくなるが、標高1900m位でシンモンさんが待っていてくれ、2000mまで上がった安全地帯で休ませてもらった。ここで30分ほど、強烈に眠くもなって半分は寝ていた。これでやや回復してまた登り出し、標高2700m、夏道がでたところから戻りの滑走とした。

 滑走は快適で、標高2200mまであっと言う間に下りて来て、雪解け水が流れる岩場で水汲み。そこへ日帰り3人組が滑り降りて来た。5人揃って200m下の鑓温泉へ。そして5人揃って温泉へドボン。僕とシンモンさんはここでビールが空く。3人はまた下山行動、頑張ってね。

 翌朝、ご来光を拝み、シンモンさんは朝風呂。5時半の時点で雪も硬くないので出発。先ずは昨日と同じルートで稜線直下の夏道露出地までシール登行。僕は、昨日に比べれば体調は大分増しだが、シンモンさんには離されていく。しかしシンモンさんにシール剥がれのトラブル発生。水拭き取るが接着力は回復せず、テープ巻きで対応。僕にとっては、シンモンさんにハンディーが付いて差が少し縮まった。

 標高2700mの夏道露出地点でシートラとなり、一登りで鑓温泉分岐の道標のある稜線。もう一頑張りで鑓ヶ岳山頂へ。この間に黒部側には、毛勝三山が見え、そして剱・立山が見えてくる。鑓の山頂に着けば目の前に杓子・白馬本峰が大きく、さらに360度の大展望である。

 景色を堪能したら、次は清水谷を滑降する。鑓山頂から少し杓子方向に夏道を下り、雪田に入る。標高差50mほどで僅か雪が切れるが、その下は広く、斜度最適なスノーバーンが続いている。縦溝も落石もなく、やや軟めだが素晴らしいザラメ雪。雪がある限り、どこまでも滑って行きたいところだが、登り返して来なければ行けない。標高2700mと少しの所で協議。その場所から下は少し急になって、2600m位のところが底になっている。ここが一番滑って面白い所かも知れないが、ニシデンさん体調はどうかとシンモンさんにたしなめられ、自重してここから戻ることにした。

 途中雪切れの所までシールで登り、夏道にトラバースして歩いて再び白馬鑓へ。ちょっと休んで今度は南へと少しだけ歩いて下り、標高2850mで雪に乗ってドロップイン。今回の滑降ルートの中ではおそらく一番急な部分を楽しんだ。温泉まで順調に滑り降り、ここでまた温泉にドボン、そしてテント撤収。

 さて重荷になったところで鑓温泉から標高差400mの下りはやんわりとこなす。さぁ小日向のコルへの登り返し、今日一番の頑張りどころだ。昨日の下りルートを辿っているつもりだが、途中雪切れの沢越えがあったりする。昨日より雪が落ちたのか?

 標高1800mのコルから今日最後の滑降、標高1500mまでまずまず快適に滑って来たが、ここでシートラ・ズック靴になって夏道に戻る藪越え、トレースとリボンを辿り、1400m位で夏道露出の方が多くなり、1300mの林道分岐に到達。コルから林道まで滑り16分、換装と藪越え18分、歩き35分の計約70分だった。2年前の時は、林道到達点が少し違うが、林道寸前まで殆ど滑っており、コルから林道まで20分ほどだった。雪の減り方でこうも違うのだ。

感想/記録

板納め山行の予定。やわやわ軍団の面々とツアーがしたかった。
takanosuさんとChikauさんと581さんは日帰りで、Nishidenさんと私はテン泊で、白馬鑓温泉を絡めての山行となった。

出だしから杓子沢(湯の入沢)のボトムまでは何とかなったが、そこから鑓温泉までの登り返しでずいぶん消耗。暑さとテン泊装備は堪えます。
結局Nishidenさんと私は白馬鑓温泉分岐(稜線)下の雪渓末端までで1日目は終了。
日帰り組はずいぶん前にピークを取りにシートラ行動になっていたのだが、なかなか降りてこない。これは杓子沢にでも飛び込んだか???とも思ったが、鑓温泉への帰路で水を汲んでいる時に暴走(失礼!)3人組が降りてきた。いや楽しそうでした。
そのままの勢いでみんなで温泉にジャブン!!
爽快!!
おじさん5人の裸体は見るに耐えないかもしれませんが…

時間も押しているので日帰り3人はまた滑走へ。
ここでも暴走(失礼!)3人組はあっという間にボトムまで滑って行きました。
ありがとうございました。

残されたNishidenさんと二人で早めの宴会を開始し、少し飲んで食べたら、もうありがたーくなって(酔っ払ってという意味)早々に就寝へ。何度か夜に目を覚ますたびにもう1度月夜で入浴…と思うもののまた寝落ちの繰り返し。
気付いたら3時でした。快晴だったのに。
そろそろ夜明けの準備と思い、コーヒーで無理やり覚醒させて軽く朝食。
ブルーアワーを撮影し、時間を見計らって入浴撮影となった。
隣には水着女子がいるが、それにはもちろん目もくれずひたすら撮影に集中。
そう集中です。
絶対集中です。
いやもうそりゃ集中です。もちろん朝日に。
おかげさまでご覧のような写真となりました。
満足したので、のんびりと準備して二日目の行動開始です。

昨夜の相談では、,泙困惑鯒鰐のピークを踏む、⇒祥気あれば清水谷の斜面に飛び込む、どこまで行くかは斜面の状況と体力次第、となってました。
稜線までの最初の斜面の途中でシールトラブル。ダクトテープと結束バンドで何とかなりましたが、ここで大きくスピードダウン。
何とか持ち直して稜線からシートラ。昨日3人が滑ったトレースを確認しつつ、白馬鑓ピークを踏みました。
2年前にソロで来たときは稜線が強風で撤退。秋に栂海新道を登り白馬岳まで来たときは腹痛で三山めぐりを断念。
ようやく白馬鑓のピークを踏みました。残念ながら杓子岳が残ってしまいましたが。

ゆっくり休んで次のステップへ。
清水谷側に進むとまぁそれなりにつながっています。対面の杓子岳直下の斜面に登り返せるかもしれないですね、と言いながら飛び込んでみました。
雪割れはところどころあるものの快適なザラメを堪能。
それでも登り返しを考えて高度損失は200mほどに留めて登り返しました。

2度めのピークを踏んであとは戻るのみ。登山道から入れる一番上の斜面からエントリー。
まぁまぁ高度感と斜度はありますが、もうシャバシャバな雪なので怖くない。岩場だけ注意して写真を取りつつ突っ込んでみました。
緩みすぎてはいるものの、これで今シーズンのまともな滑走は最後。堪能しました。
鑓温泉でもう一度入浴し、テントを撤収する頃にはまた汗だく。
小日向のコルに着く頃には更に汗だく。
猿倉台地をシートラしながらうろうろしての下山となりました。
やわやわの皆さん。今シーズンもありがとうございました。
また夏場も沢などで遊びましょう!!
訪問者数:504人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/10/18
投稿数: 1491
2019/5/28 22:43
 露出オーバー
ニシデンさんシンモンさんこんばんは!
温泉付き泊まり山スキーいいですね〜
それはともかく露出オーバーな写真が多いです(笑)
もしかしたら人間って本能的に露出する習性があるのか?
それとも露出好きな性格の方が遺伝子を残しやすいのか?
…と真剣に思ってしまいました
幸い露出スキーの写真がなくて安心しました。
変態は私一人で十分ですので
登録日: 2012/11/27
投稿数: 2391
2019/5/28 22:54
 行きたいーーーー(≧∇≦)
二シデンさん、シンモンさん♪
お疲れさまでした
まだ入ったことのない鑓温泉
憧れてまーーす
みなさん開放的に?楽しんでますね
浸かりながらビールなんて最高でしょうね
いいな、いいなぁー
良い板納めになりましたね
登録日: 2013/10/18
投稿数: 254
2019/5/29 7:13
 Re: 露出オーバー
モモちゃん、おはようございます。
「セクシー登山部」という名前のHPがあります。ほとんど更新がありませんが。
こんなページを見ていると、あぁ仲間に入りたいなぁと思ってしまう自分は間違いなく変態だと自覚します。
凄腕の方ばかりなのでもちろん仲間にはなれませんが…
しかしこの世の中何をしてもハラスメントと言われかねないので、
一応露天風呂では周囲の女子の視線を気にして過度な露出は控え(どのみち恐れをなして縮こまってますが)、
静かに入浴するよう心がけたつもりではあります。
天候的にはまっぱでも滑れそうな日でした。そこまで気が回りませんでした(笑)。

カズミさん、おはようございます。
カズミさんが行くと言うと全国何十万の読者がおしかけて湯船が壊れてしまいそうですので、
そーっと行ってそーっと満月の夜にでもお湯に浸かることをオススメします。
今回も夜中に入ろうと画策していたのですが、どうしても睡魔に勝てませんでした。
登録日: 2011/2/23
投稿数: 758
2019/5/29 9:47
 Re: 行きたいーーーー(≧∇≦)
カズミさん、鑓温泉本当に良いですよ。
山小屋営業してなくても温泉入れるのも凄いですが、これまで僕が行った山の露天風呂、高天原温泉、本沢温泉、蓮華温泉、どれもお湯がぬるめで流入湯量も少なく、浴槽も小さいのですが、鑓温泉は熱い湯がたっぷりとかけ流し、泳げる大浴槽ですから。
雪でビールは冷やせるし、もう最高。

女性陣も何人も入ってましたよ。近くのテントの人が、濡れた水着で(雪の上を歩いて)帰ってくるともう寒くなってる、とこぼしてましたから、しっかり羽織って来るとか工夫が要るようですね。
登録日: 2011/2/21
投稿数: 1098
2019/5/29 19:23
 温泉すき〜
登って、滑って、かいた汗を夕日を眺めながら温泉という贅沢!!
やっぱり鑓温泉いいですねぇ〜
下界は早くも猛暑日が続いているけれど、山の上はまだまだ雪の世界。
早朝は氷点下近くまで下がっているでしょうけれど、
そこは朝から温泉に入れば、もうヌクヌク〜♨
いや〜想像してしまいます。

日本広しけれど、山スキーの途中で♨に入れるのは
ひょっとしてここだけなのかなぁ〜  いい湯でしたね
登録日: 2008/6/16
投稿数: 1917
2019/6/4 21:50
 いっそのこと
来シーズンの
IMP新年会の
場所にしては?
参加しがいがあるな〜
クマ
登録日: 2013/10/18
投稿数: 254
2019/6/6 7:22
 Re: いっそのこと
tekapoさん、遅レスすんません。

昨年Nishidenさんとの周回三山に参加できず残念だったのですが、ここはやはり日帰りよりは酒も持ってのんびり入浴ってのが合うと思いました。
またお近くで勤務の際には出動しましょう!

kuma-san、コメントありがとうございます。
3月くらいまでは「新年会」という名目で飲み会があることは世の中しょっちゅうあることですが、5月となるとかなりな酒好きな新年会ですね~
忘年会が9月になります
でもこのような場所での例会ってのは盛り上がって楽しいでしょうね。
この時期ならツボってもそんなに時間は変わりませんし。
登録日: 2011/2/23
投稿数: 758
2019/6/6 10:33
 Re: 温泉すき〜いっそのこと
テカポさんにさそってもらった日帰り大出原・鑓温泉でしたから,この泊りでも来られたら良かったのにと思いました.またの機会に.
クマさん「新年会」は本気でないと承知しながら確認しましたが,ヤマレコで見る限り1-2月の鑓温泉は皆無ですね.4-5月にやるなら中古年会か.

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