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ヤマレコ

記録ID: 1904689 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥武蔵

芦ヶ久保駅から、武川岳、伊豆が岳、正丸山などをぐるっと周る奥武蔵馬蹄形コースにチャレンジ。

日程 2019年06月23日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り。山頂部分にはガスがかかっていた。後半30分に雨になったが気持ち良かった。
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
19分
合計
7時間6分
Sスタート地点(芦ヶ久保駅)06:4407:25岩菅山07:39二子山雌岳07:43二子山雄岳07:45岩場展望場所07:4708:12焼山08:1308:36蔦岩山08:47武川岳08:4909:19山伏峠09:46伊豆が岳09:5109:57五輪山10:04小高山10:0510:16正丸峠10:31正丸山10:35川越(カンゼ)山10:41旧正丸峠11:14虚空蔵峠11:36牛立久保分岐12:02カバ岳12:14大野峠12:37丸山12:4513:30日向山13:50ゴール地点(芦ヶ久保駅)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前日の雨でコースの全部で登山道が濡れていた。木の根に乗せた靴が滑って、何回も転倒しそうになった。

写真

朝6時30分過ぎ、芦ヶ久保駅。
2019年06月23日 06:43撮影 by SHV40_u, SHARP
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朝6時30分過ぎ、芦ヶ久保駅。
天気は曇り。
2019年06月23日 06:43撮影 by SHV40_u, SHARP
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天気は曇り。
駅前の坂道を小走りで。
2019年06月23日 06:45撮影 by SHV40_u, SHARP
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駅前の坂道を小走りで。
山道に入りました。
2019年06月23日 06:49撮影 by SHV40_u, SHARP
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山道に入りました。
林の中を通過します。沢コースではなく岩菅山への尾根道。
2019年06月23日 07:00撮影 by SHV40_u, SHARP
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林の中を通過します。沢コースではなく岩菅山への尾根道。
歩きやすい。
2019年06月23日 07:11撮影 by SHV40_u, SHARP
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歩きやすい。
展望場所から芦が久保の家並みが見えます。
2019年06月23日 07:22撮影 by SHV40_u, SHARP
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展望場所から芦が久保の家並みが見えます。
秩父市街方面は雲海の下。
2019年06月23日 07:22撮影 by SHV40_u, SHARP
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秩父市街方面は雲海の下。
1
岩菅山の頂上が見えました。登山道が整備されています。
2019年06月23日 07:24撮影 by SHV40_u, SHARP
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岩菅山の頂上が見えました。登山道が整備されています。
二子山雌岳頂上直下の急坂。
2019年06月23日 07:34撮影 by SHV40_u, SHARP
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二子山雌岳頂上直下の急坂。
土の部分が滑って登れないので、林の中を登りました。
2019年06月23日 07:36撮影 by SHV40_u, SHARP
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土の部分が滑って登れないので、林の中を登りました。
見下ろすとこんな感じ。
2019年06月23日 07:37撮影 by SHV40_u, SHARP
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見下ろすとこんな感じ。
二子山雌岳頂上に着いた。
2019年06月23日 07:39撮影 by SHV40_u, SHARP
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二子山雌岳頂上に着いた。
続いて二子山雄岳を目指します。
2019年06月23日 07:41撮影 by SHV40_u, SHARP
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続いて二子山雄岳を目指します。
二子山雄岳頂上に着いた。
2019年06月23日 07:43撮影 by SHV40_u, SHARP
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二子山雄岳頂上に着いた。
頂上近くの岩場展望台から。武甲山。
2019年06月23日 07:45撮影 by SHV40_u, SHARP
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頂上近くの岩場展望台から。武甲山。
3
右に両神山。
2019年06月23日 07:46撮影 by SHV40_u, SHARP
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右に両神山。
2
両神山をアップで。
2019年06月23日 07:47撮影 by SHV40_u, SHARP
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両神山をアップで。
視点を左に。これから向かう焼山(真ん中右突起)と蔦岩山(雲の上に頂上が出ている)
2019年06月23日 07:47撮影 by SHV40_u, SHARP
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視点を左に。これから向かう焼山(真ん中右突起)と蔦岩山(雲の上に頂上が出ている)
伊豆が岳(左)と古御岳のコンビ。
2019年06月23日 07:45撮影 by SHV40_u, SHARP
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伊豆が岳(左)と古御岳のコンビ。
1
正丸山と川越(かんぜ)山は雲に隠れていました。
2019年06月23日 07:46撮影 by SHV40_u, SHARP
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正丸山と川越(かんぜ)山は雲に隠れていました。
1
二子山雄岳の急坂を下ります。
2019年06月23日 07:50撮影 by SHV40_u, SHARP
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二子山雄岳の急坂を下ります。
尾根の途中で振り返って。二子山雄岳(中央)と雌岳。
2019年06月23日 07:58撮影 by SHV40_u, SHARP
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尾根の途中で振り返って。二子山雄岳(中央)と雌岳。
平らなところは小走りで。
2019年06月23日 08:07撮影 by SHV40_u, SHARP
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平らなところは小走りで。
焼山頂上直下の急坂下部。
2019年06月23日 08:08撮影 by SHV40_u, SHARP
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焼山頂上直下の急坂下部。
急坂上部。
2019年06月23日 08:09撮影 by SHV40_u, SHARP
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急坂上部。
焼山頂上に着いた。
2019年06月23日 08:11撮影 by SHV40_u, SHARP
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焼山頂上に着いた。
武甲山頂上は雲の中。
2019年06月23日 08:11撮影 by SHV40_u, SHARP
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武甲山頂上は雲の中。
振り返って、二子山はかろうじて見えます。
2019年06月23日 08:12撮影 by SHV40_u, SHARP
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振り返って、二子山はかろうじて見えます。
1
蔦岩山への急坂その1。
2019年06月23日 08:23撮影 by SHV40_u, SHARP
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蔦岩山への急坂その1。
急坂その2。
2019年06月23日 08:29撮影 by SHV40_u, SHARP
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急坂その2。
急坂その3。
2019年06月23日 08:32撮影 by SHV40_u, SHARP
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急坂その3。
蔦岩山頂上に着いた。
2019年06月23日 08:36撮影 by SHV40_u, SHARP
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蔦岩山頂上に着いた。
コアジサイ。コース中で唯一撮った花の写真。
2019年06月23日 08:40撮影 by SHV40_u, SHARP
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コアジサイ。コース中で唯一撮った花の写真。
武川岳頂上近くの栗林。
2019年06月23日 08:46撮影 by SHV40_u, SHARP
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武川岳頂上近くの栗林。
武川岳の頂上標識が見えました。
2019年06月23日 08:47撮影 by SHV40_u, SHARP
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武川岳の頂上標識が見えました。
武川岳の頂上に着いた。今回の最高峰標高1052叩
2019年06月23日 08:47撮影 by SHV40_u, SHARP
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武川岳の頂上に着いた。今回の最高峰標高1052叩
静かな武川岳の頂上。
2019年06月23日 08:49撮影 by SHV40_u, SHARP
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静かな武川岳の頂上。
武川岳から山伏峠に向かって下ります。
2019年06月23日 09:05撮影 by SHV40_u, SHARP
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武川岳から山伏峠に向かって下ります。
途中、見晴らしの良い所もあります。
2019年06月23日 09:10撮影 by SHV40_u, SHARP
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途中、見晴らしの良い所もあります。
伊豆が岳が見えました。
2019年06月23日 09:11撮影 by SHV40_u, SHARP
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伊豆が岳が見えました。
山伏峠。とばしてくる車やバイクに注意し道路を横切って伊豆が岳に取り付きます。
2019年06月23日 09:20撮影 by SHV40_u, SHARP
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山伏峠。とばしてくる車やバイクに注意し道路を横切って伊豆が岳に取り付きます。
伊豆が岳への登り。もうすぐ。
2019年06月23日 09:42撮影 by SHV40_u, SHARP
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伊豆が岳への登り。もうすぐ。
伊豆が岳の頂上標識が見えました。標高851叩
2019年06月23日 09:46撮影 by SHV40_u, SHARP
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伊豆が岳の頂上標識が見えました。標高851叩
伊豆が岳の頂上近くで昼食休憩。頂上が雲に隠れている山が子の権現(写真中央)
2019年06月23日 09:51撮影 by SHV40_u, SHARP
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伊豆が岳の頂上近くで昼食休憩。頂上が雲に隠れている山が子の権現(写真中央)
五輪山頂上。途中で本日初めて登山者とすれ違いました。
2019年06月23日 09:57撮影 by SHV40_u, SHARP
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五輪山頂上。途中で本日初めて登山者とすれ違いました。
小高山頂上。
2019年06月23日 10:04撮影 by SHV40_u, SHARP
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小高山頂上。
小高山からの二子山雄岳(左)。雌岳はその後ろにあり見えません。
2019年06月23日 10:05撮影 by SHV40_u, SHARP
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小高山からの二子山雄岳(左)。雌岳はその後ろにあり見えません。
蔦岩山と武川岳(ガスがかかっている)。
2019年06月23日 10:06撮影 by SHV40_u, SHARP
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蔦岩山と武川岳(ガスがかかっている)。
形の良い大きな葉っぱ。思わず撮りました。
2019年06月23日 10:08撮影 by SHV40_u, SHARP
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形の良い大きな葉っぱ。思わず撮りました。
1
正丸峠からの飯能、東京方面の山並み。
2019年06月23日 10:17撮影 by SHV40_u, SHARP
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正丸峠からの飯能、東京方面の山並み。
1
正丸山への登り。長い階段。
2019年06月23日 10:28撮影 by SHV40_u, SHARP
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正丸山への登り。長い階段。
正丸山の頂上標識が見えました。
2019年06月23日 10:30撮影 by SHV40_u, SHARP
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正丸山の頂上標識が見えました。
正丸山頂上に着いた。標高780叩
2019年06月23日 10:31撮影 by SHV40_u, SHARP
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正丸山頂上に着いた。標高780叩
もうすぐ川越(カンゼ)山。
2019年06月23日 10:34撮影 by SHV40_u, SHARP
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もうすぐ川越(カンゼ)山。
川越(カンゼ)山頂上に着いた。
2019年06月23日 10:35撮影 by SHV40_u, SHARP
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川越(カンゼ)山頂上に着いた。
ガスの中を下ります。
2019年06月23日 10:35撮影 by SHV40_u, SHARP
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ガスの中を下ります。
旧正丸峠に向かって急坂を下ります。
2019年06月23日 10:37撮影 by SHV40_u, SHARP
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旧正丸峠に向かって急坂を下ります。
旧正丸峠。歩行者だけ通過できる細い道でした。
2019年06月23日 10:41撮影 by SHV40_u, SHARP
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旧正丸峠。歩行者だけ通過できる細い道でした。
1
突然、岩場が出てきました。
2019年06月23日 10:50撮影 by SHV40_u, SHARP
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突然、岩場が出てきました。
コース全体で最も歩きにくい階段だと思います。補助ロープが下がっています。
2019年06月23日 10:54撮影 by SHV40_u, SHARP
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コース全体で最も歩きにくい階段だと思います。補助ロープが下がっています。
下から見上げるとこんな感じ。二子山雌岳の急坂と同じくらいの難所。
2019年06月23日 10:55撮影 by SHV40_u, SHARP
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下から見上げるとこんな感じ。二子山雌岳の急坂と同じくらいの難所。
虚空蔵峠にようやく到着。
2019年06月23日 11:14撮影 by SHV40_u, SHARP
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虚空蔵峠にようやく到着。
車道と並行していますが、登山道はアップダウンが続きます。
2019年06月23日 11:27撮影 by SHV40_u, SHARP
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車道と並行していますが、登山道はアップダウンが続きます。
道迷いしそうな牛立久保。これまで刈場坂峠をずっと案内されていて、突然、同時に大野峠方向が出た。正解は大野峠方向に進む。
2019年06月23日 11:36撮影 by SHV40_u, SHARP
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道迷いしそうな牛立久保。これまで刈場坂峠をずっと案内されていて、突然、同時に大野峠方向が出た。正解は大野峠方向に進む。
カバ岳に至る登山道には、何か所もきつい岩場があります。真ん中を通れとピンクリボンが示しています。
2019年06月23日 11:56撮影 by SHV40_u, SHARP
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カバ岳に至る登山道には、何か所もきつい岩場があります。真ん中を通れとピンクリボンが示しています。
カバ岳に到着。
2019年06月23日 12:02撮影 by SHV40_u, SHARP
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カバ岳に到着。
大野峠を通過し、パラグライダー離陸場所。下が見えないと飛べない。
2019年06月23日 12:19撮影 by SHV40_u, SHARP
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大野峠を通過し、パラグライダー離陸場所。下が見えないと飛べない。
丸山に到着。展望台で8分休憩しました。
2019年06月23日 12:36撮影 by SHV40_u, SHARP
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丸山に到着。展望台で8分休憩しました。
展望台から。武甲山の下半分が見えました。上半分は雲に隠れています。
2019年06月23日 12:42撮影 by SHV40_u, SHARP
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展望台から。武甲山の下半分が見えました。上半分は雲に隠れています。
「真ん中に小さく二子山が見えます。」一緒になった団体の方に続けて「今朝、あそこからぐるっと6時間歩いてきました。」とは言わなかった。(たぶん疲れていたから)
2019年06月23日 12:42撮影 by SHV40_u, SHARP
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「真ん中に小さく二子山が見えます。」一緒になった団体の方に続けて「今朝、あそこからぐるっと6時間歩いてきました。」とは言わなかった。(たぶん疲れていたから)
秩父市街は良く見えました。
2019年06月23日 12:42撮影 by SHV40_u, SHARP
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秩父市街は良く見えました。
日向山頂上がもうすぐ。
2019年06月23日 13:30撮影 by SHV40_u, SHARP
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日向山頂上がもうすぐ。
日向山頂上に着いた。
2019年06月23日 13:31撮影 by SHV40_u, SHARP
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日向山頂上に着いた。
見下ろすと真ん中に芦ヶ久保駅が見えました。次の電車は20分後。大急ぎで向かって、なんとか間に合いました。
2019年06月23日 13:31撮影 by SHV40_u, SHARP
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見下ろすと真ん中に芦ヶ久保駅が見えました。次の電車は20分後。大急ぎで向かって、なんとか間に合いました。
途中、振り返って日向山
2019年06月23日 13:35撮影 by SHV40_u, SHARP
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途中、振り返って日向山

感想/記録

他の方がヤマレコに掲載されていた奥武蔵馬蹄形登山に自分もチャレンジしてみました。早いタイムを目指し、最初に頑張ったら、後半に疲れが出て失速した。アップダウンも多い厳しいコースだった。前半は何度も通った道で軽快に進んだ。天気も曇りで、暑くなくちょうどいい。後半の正丸峠以降の道は、木立の中で見通しが利かず、癒されるはずの風景が見えず、アップダウンを何度も強いられ、補助ロープがあるような急坂もあったりで気分が高揚しない道だった。岩場は気分転換になった。10年以上前に通っているがすっかり忘れている。「山道歩きを楽しもう」と心の中で言い聞かせ、誰もいない山道をひたすら丸山に向かって進んだ。丸山の山頂を通過後、舗装道路横に水道水があり、とても助かった。最後のピークの日向山頂上で電車時刻を検索したところ20分後。微妙だったが駆け下ることとした。芦ヶ久保道の駅でアイスクリームを買いたかったけれど、電車時刻にぎりぎり駆け込むので、あきらめた。残念。日曜日だったが梅雨の真っ最中で登山者は少なく、1日で4組とすれ違っただけの静かな1日だった。本日(6月24日(月))昼食時に一般人と話をしたら「梅雨でも山に行くんですか」と至極まっとうなことを言われました。梅雨でも山に行く人も少なからずいます。レコを見ると大雨の中を出発する頼もしい人もいますね。奥武蔵は林の中を歩くので、降ってきてもひどくは濡れません。曇りや霧雨は暑すぎずちょうど良いくらい。奥武蔵馬蹄形23舛蓮苦しんだあとに達成感を味わえる歩きがいのあるコースでした。
訪問者数:166人
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