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Yamareco

記録ID: 1973703 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 ヨーロッパ

スイスアルプスの山旅(3)ブライトホルン登山

情報量の目安: S
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日程 2019年07月31日(水) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候ガス のち 晴れ
アクセス
利用交通機関
ケーブルカー等
ツエルマットより、ロープウエー(ゴンドラ)3本を乗り継いで、クラインマッターホルンに。所要 約40分。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間0分
休憩
20分
合計
4時間20分
Sクラインマッターホルン08:2010:50ブライトホルン11:1012:40クラインマッターホルンG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
緩やかな雪山。ただし若干のクレバスがある。ガイドとのアンザイレンは必須だろう。
過去天気図(気象庁) 2019年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ハーネス(必須) アイゼン
共同装備 ザイル(登山用ロープ;ガイドが持ってくる)

写真

ツエルマットより、ロープウエーを乗り継ぎ、一気に登山開始点の、クラインマッターホルンへと向かう。今日は朝から雲が多い
2019年07月31日 15:03撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ツエルマットより、ロープウエーを乗り継ぎ、一気に登山開始点の、クラインマッターホルンへと向かう。今日は朝から雲が多い
1
クラインマッターホルン駅から外に出ると、ブライトホルンプラトーという一面の雪原が広がっている。
2019年07月31日 16:17撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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クラインマッターホルン駅から外に出ると、ブライトホルンプラトーという一面の雪原が広がっている。
1
ガイドのクラウス氏とアンザイレンし、さっそく出発だ
2019年07月31日 16:17撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ガイドのクラウス氏とアンザイレンし、さっそく出発だ
1
雲は薄目で、ブライトホルン山頂部も雲間にうっすら見えている。晴れ間もでてきているし、天気は大丈夫そうだ
2019年07月31日 16:45撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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雲は薄目で、ブライトホルン山頂部も雲間にうっすら見えている。晴れ間もでてきているし、天気は大丈夫そうだ
2
山頂の方をよく見ると、早くも沢山のパーティが、ブライトホルンへと向かっているのが見えた
2019年07月31日 16:45撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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山頂の方をよく見ると、早くも沢山のパーティが、ブライトホルンへと向かっているのが見えた
プラトー部を少し歩いて、一休み。出発点のクラインマッターホルンの岩峰が良く見える
2019年07月31日 17:33撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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プラトー部を少し歩いて、一休み。出発点のクラインマッターホルンの岩峰が良く見える
だいぶ上空は晴れてきて、青空と日差しがでてきた。ガイドのクラウス氏も、自分のペースに合わせ、ゆっくり行ってくれるので、助かる
2019年07月31日 17:33撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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だいぶ上空は晴れてきて、青空と日差しがでてきた。ガイドのクラウス氏も、自分のペースに合わせ、ゆっくり行ってくれるので、助かる
2
頂上部の丸いドームをジグザグに歩いていると、ガイドから「あとちょっとで頂上だよ」と言われる。よしあと一息、がんばろう。
2019年07月31日 17:33撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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頂上部の丸いドームをジグザグに歩いていると、ガイドから「あとちょっとで頂上だよ」と言われる。よしあと一息、がんばろう。
1
2時間弱で、ブライトホルン頂上に登頂。
2019年07月31日 17:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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2時間弱で、ブライトホルン頂上に登頂。
1
ちょうど、雲も下の方にわだかまるだけとなり、四周の山々が雲海の上に顔をだし、良く見える。これはミシャベル山群のあたり。
2019年07月31日 17:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ちょうど、雲も下の方にわだかまるだけとなり、四周の山々が雲海の上に顔をだし、良く見える。これはミシャベル山群のあたり。
(ちょっとどの方向を写したかわからないが)、頂上から望む >4000mの高峰群
2019年07月31日 17:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ちょっとどの方向を写したかわからないが)、頂上から望む >4000mの高峰群
北北西には、大好きなワイスホルンも顔を出してくれていた。
2019年07月31日 17:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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北北西には、大好きなワイスホルンも顔を出してくれていた。
1
頂上雪原と、遠方の高峰群
2019年07月31日 17:51撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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頂上雪原と、遠方の高峰群
東を望むと、スイス最高峰の、モンテローザが、でっかく見えている。
2019年07月31日 17:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東を望むと、スイス最高峰の、モンテローザが、でっかく見えている。
ミシャベル山群の、ドーム、ティッシュホルンの双耳峰もすっきりと見えてきた。
2019年07月31日 17:53撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ミシャベル山群の、ドーム、ティッシュホルンの双耳峰もすっきりと見えてきた。
山頂にて、他の登山者に記念写真を撮ってもらう。自分とガイドのクラウス氏。
2019年07月31日 18:05撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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山頂にて、他の登山者に記念写真を撮ってもらう。自分とガイドのクラウス氏。
4
ブライトホルン山頂から、眼下に、歩いてきた、プラトー部を望む。
2019年07月31日 18:09撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ブライトホルン山頂から、眼下に、歩いてきた、プラトー部を望む。
出発点の、クラインマッターホルンの岩峰も良く見えてきた。
2019年07月31日 18:09撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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出発点の、クラインマッターホルンの岩峰も良く見えてきた。
2
今日はいい天気でもあるし、細長い山頂部は、登山者で混雑している。
2019年07月31日 18:09撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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今日はいい天気でもあるし、細長い山頂部は、登山者で混雑している。
1
ブライトホルンは、その名の通り、幅広い山頂部を持っていて、自分が到達したのは、容易だが最高点。その東にはアップダウンの激しい山稜が続いている。
2019年07月31日 18:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ブライトホルンは、その名の通り、幅広い山頂部を持っていて、自分が到達したのは、容易だが最高点。その東にはアップダウンの激しい山稜が続いている。
ブライトホルンの東半分をズームアップ。標高はここと同じくらいだが、険しい山稜を形作っている。
2019年07月31日 18:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ブライトホルンの東半分をズームアップ。標高はここと同じくらいだが、険しい山稜を形作っている。
北東部の眼下を望むと、モンテローザから下る、モンテローザ氷河が良く見えた。
2019年07月31日 18:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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北東部の眼下を望むと、モンテローザから下る、モンテローザ氷河が良く見えた。
北東方向に気高くそびえる、ミシャベル山群の王者、ドームとティッシュホルンの双耳峰。
2019年07月31日 18:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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北東方向に気高くそびえる、ミシャベル山群の王者、ドームとティッシュホルンの双耳峰。
1
ドームに連なる、東北東方向の高峰群、おそらく左から、アラリンホルン(4027m)、リンピッシュホルン(4199m)、シュトラールホルン(4190m)じゃないかと思う。
2019年07月31日 18:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ドームに連なる、東北東方向の高峰群、おそらく左から、アラリンホルン(4027m)、リンピッシュホルン(4199m)、シュトラールホルン(4190m)じゃないかと思う。
モンテローザ氷河のズームアップ。荒々しい氷河だ
2019年07月31日 18:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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モンテローザ氷河のズームアップ。荒々しい氷河だ
1
北東方面を改めて望む。手前が(たぶん)ゴルナー氷河、中景の山稜は、ゴルナーグラーとだろう、奥にそびえるのが、ミシャベル山群の、リンピッシュホルンと、シュトラールホルン(と思われる)。雄大な山岳風景だ!
2019年07月31日 18:13撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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北東方面を改めて望む。手前が(たぶん)ゴルナー氷河、中景の山稜は、ゴルナーグラーとだろう、奥にそびえるのが、ミシャベル山群の、リンピッシュホルンと、シュトラールホルン(と思われる)。雄大な山岳風景だ!
(露出過剰で良く解らないが)、ブライトホルン山頂から一気に下りて、プラトー部から山頂部を振り返った図、だろう。
2019年07月31日 18:37撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(露出過剰で良く解らないが)、ブライトホルン山頂から一気に下りて、プラトー部から山頂部を振り返った図、だろう。
頂上ドームを下り切って、プラトーに着いたところで、アイゼンを外して小休止。ゴールのクラインマッターホルンの岩峰が小さく見える。
2019年07月31日 18:37撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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頂上ドームを下り切って、プラトーに着いたところで、アイゼンを外して小休止。ゴールのクラインマッターホルンの岩峰が小さく見える。
プラトー部は、まだまだこれからブライトホルン山頂へ向かうクライマーが多かった。
2019年07月31日 18:49撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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プラトー部は、まだまだこれからブライトホルン山頂へ向かうクライマーが多かった。
プラトー部から、すっきりと顔をだした、ブライトホルンのドーム部が良く見える。こちら側からは、緩やかな登りなのが写真でも良く解る
2019年07月31日 19:10撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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プラトー部から、すっきりと顔をだした、ブライトホルンのドーム部が良く見える。こちら側からは、緩やかな登りなのが写真でも良く解る
プラトー部を淡々と進む。ゴールのクラインマッターホルンの岩峰が近づいてきた
2019年07月31日 19:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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プラトー部を淡々と進む。ゴールのクラインマッターホルンの岩峰が近づいてきた
1
クラインマッターホルンに近いあたりで、ブライトホルン山頂部を振り返る。こちらからは、なだらかな優しい姿を見せている
2019年07月31日 19:22撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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クラインマッターホルンに近いあたりで、ブライトホルン山頂部を振り返る。こちらからは、なだらかな優しい姿を見せている
(同じポイントから)、ブライトホルン山頂部と、奥にミシャベル山群の眺め
2019年07月31日 19:22撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(同じポイントから)、ブライトホルン山頂部と、奥にミシャベル山群の眺め
さて、ゴールの、クラインマッターホルンの岩峰に到着。周りはスキーヤーが多かった。
2019年07月31日 19:34撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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さて、ゴールの、クラインマッターホルンの岩峰に到着。周りはスキーヤーが多かった。
1
ゴンドラで下山。
2019年07月31日 19:57撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ゴンドラで下山。
登りはゴンドラからはほとんど見えなかったが、下りでは雲も少なくなり、眺めもなかなかのもの。
2019年07月31日 19:58撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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登りはゴンドラからはほとんど見えなかったが、下りでは雲も少なくなり、眺めもなかなかのもの。
(ゴンドラからの眺め)眼下にでかい氷河も見える。遠景はミシャベル山群。
2019年07月31日 19:58撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)眼下にでかい氷河も見える。遠景はミシャベル山群。
(ゴンドラからの眺め)ワイスホルンが良く見える。が南面はすっかり雪が無くなっており、ワイス(=White)ではないのが、ちと残念。
2019年07月31日 19:58撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)ワイスホルンが良く見える。が南面はすっかり雪が無くなっており、ワイス(=White)ではないのが、ちと残念。
(ゴンドラからの眺め)、さっき登頂したブライトホルン山頂部。北側から見ると、岩峰状だ。
2019年07月31日 19:58撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、さっき登頂したブライトホルン山頂部。北側から見ると、岩峰状だ。
(ゴンドラからの眺め)氷河を眼下に、どんどんと下る
2019年07月31日 19:59撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)氷河を眼下に、どんどんと下る
(ゴンドラからの眺め)。ブライトホルン山頂からの、マッターホルンの眺めを楽しみにしていたが、マッターホルンのみ、ずっと頭に雲をまとっていた。ようやく下半身が見えてきたところ。
2019年07月31日 19:59撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)。ブライトホルン山頂からの、マッターホルンの眺めを楽しみにしていたが、マッターホルンのみ、ずっと頭に雲をまとっていた。ようやく下半身が見えてきたところ。
(ゴンドラからの眺め)、下れば下るほど、ブライトホルンは、でかい山であることが解る。
2019年07月31日 19:59撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、下れば下るほど、ブライトホルンは、でかい山であることが解る。
(ゴンドラからの眺め)、ブライトホルンの北壁は、岩がごつごつした厳しい姿をしている
2019年07月31日 20:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、ブライトホルンの北壁は、岩がごつごつした厳しい姿をしている
(ゴンドラからの眺め)、同じく、ブライトホルン山頂部を望む。良く登れたもんだなーと思う。
2019年07月31日 20:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、同じく、ブライトホルン山頂部を望む。良く登れたもんだなーと思う。
(ゴンドラからの眺め)、マッターホルン。頭だけ隠している
2019年07月31日 20:06撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、マッターホルン。頭だけ隠している
(ゴンドラからの眺め)、氷河末端部はこのように、氷河が溶けてできた氷河湖が多い。地球温暖化の影響もあるのだろう。
2019年07月31日 20:12撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(ゴンドラからの眺め)、氷河末端部はこのように、氷河が溶けてできた氷河湖が多い。地球温暖化の影響もあるのだろう。
1
ゴンドラを乗り継いで、だいぶ下ってきた。チェルマットの町も見えてきた。
2019年07月31日 20:27撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ゴンドラを乗り継いで、だいぶ下ってきた。チェルマットの町も見えてきた。
(同じく)ゴンドラからチェルマットの町を眼下に望む
2019年07月31日 20:27撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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(同じく)ゴンドラからチェルマットの町を眼下に望む
チェルマットの町と、後ろにそびえるミシャベル山群
2019年07月31日 20:29撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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チェルマットの町と、後ろにそびえるミシャベル山群
ゴンドラの終点に近いあたり、以下にもスイスの昔ながらの山村、という感じの家々が見れた。
2019年07月31日 20:36撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ゴンドラの終点に近いあたり、以下にもスイスの昔ながらの山村、という感じの家々が見れた。
ゴールに到着。これがクラインマッターホルンへと登るロープウエー(ゴンドラ)の駅舎。まだ12時過ぎなので、観光客が切符売り場に並んでる。
2019年07月31日 20:42撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ゴールに到着。これがクラインマッターホルンへと登るロープウエー(ゴンドラ)の駅舎。まだ12時過ぎなので、観光客が切符売り場に並んでる。

感想/記録

スイスアルプスの山旅(3)ブライトホルン登山

(スイスアルプスの山旅(2)フィーシャーアルプ トレッキング

https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1970990.html
からの続き・・
 

※ ブライトホルン(ワイドな山の意味)と名のつく山は、スイス内でも8つもある、と言われているが、ツエルマットの奥にそびえる、ヴァリスアルプスのブライトホルンは、その中で一番標高が高く、さらに、約8合目の、3700m付近までロープウエーで登れるため、スイスでは最も易しい4000m峰の一つである。

※今回は、ツエルマットのガイドとともに、約半日の予定で、ブライトホルン登頂をめざし、登山。天気にも恵まれ、予定通り、4時間程度で登り降りできた。

※ 登山中の詳細は、写真のキャプチャーにもいろいろ書いたので、詳細はそちらをご覧ください。

※ ブライトホルンは、登山開始点のクラインマッターホルン(krein matter horn;標高 約3800m)からは、標高差が350m程度、かつ、緩やかなドーム状の雪山で、天気が良いときは、技術的には比較的容易に山頂まで到達することができる。(ただし、天候不良、視界不良の場合は、返ってルートロスの危険性がある)。

※ 今回のアタックは、天気が良好で、途中から視界も良くなり、山頂からは、ミシャベル山群の4500m級の山々、端正な姿のワイスホルン、スイス第一の高峰 モンテローザなど、展望は素晴らしかった。

※ この前の、アレッチ氷河トレッキングで、標高3500mまで経験したせいもあり、高度順応ができており、体調も良好であった。

========
スイスアルプスの山旅(4)ツエルマットとその周辺;
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1976585.html

に続くよ。
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