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ヤマレコ

記録ID: 1990102 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

農鳥岳(大門沢〜笹山ダイレクト尾根・周回)

日程 2019年08月25日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
笹山ダイレクト尾根から下山する想定で奈良田湖横の無料駐車場を利用。
10台程度利用可能。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間46分
休憩
51分
合計
11時間37分
Sスタート地点01:3701:41奈良田バス停01:4201:50奈良田駐車場02:04奈良田第一発電所02:33森山橋02:3402:56早川水系発電所取水口02:5804:47大門沢小屋04:5807:11大門沢下降点07:1307:55農鳥岳08:0308:24大門沢下降点08:2508:48広河内岳09:0109:55大籠岳10:23白河内岳11:05笹山(黒河内岳)北峰11:1611:21笹山 (黒河内岳)南峰11:53225612:23水場入口12:2412:41134413:13奈良田湖バス停13:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆大門沢ルート
・崩落個所多数。ルートファインディング必要。
・一般ルートだと思って甘く見るとルートロスする。
・大門沢小屋で水補給可能。その他沢水も多数あり。

◆白峰南嶺
・晴れていればマーキングも多いので問題ないが、ガスっていると稜線が広いので迷いやすい。GPSがあった方が良い。

◆笹山ダイレクト尾根
・急登、破線ルートだがとてもよく整備されていて歩きやすい。
・アップダウンもなく登り、下り一辺倒。
・フカフカ道なので足にも優しい。

写真

今日は7年ぶりに農鳥岳へ。
奈良田から笹山を絡めて周回します。
2019年08月25日 01:41撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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今日は7年ぶりに農鳥岳へ。
奈良田から笹山を絡めて周回します。
2
闇夜の林道歩き。
7年前は逆に灼熱ロード地獄だった。
2019年08月25日 01:59撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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闇夜の林道歩き。
7年前は逆に灼熱ロード地獄だった。
1
大門沢ルートは崩落多数で以前歩いた時より難易度が高くなっていた。
2019年08月25日 02:21撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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大門沢ルートは崩落多数で以前歩いた時より難易度が高くなっていた。
吊橋も多い。
2019年08月25日 02:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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吊橋も多い。
1
仮設橋もある。
2019年08月25日 02:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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仮設橋もある。
2
めちゃ揺れる吊橋も。
2019年08月25日 02:57撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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めちゃ揺れる吊橋も。
1
そもそも橋が流れてプチ渡渉も何か所かあった。
2019年08月25日 03:32撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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そもそも橋が流れてプチ渡渉も何か所かあった。
1
とにかく渡渉が多い。
2019年08月25日 04:34撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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とにかく渡渉が多い。
2
3時間の暗闇歩きを経てようやく大門沢小屋に到着。
2019年08月25日 04:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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3時間の暗闇歩きを経てようやく大門沢小屋に到着。
1
テン場偵察。
それなりに広いが結構埋まっていた。
2019年08月25日 04:57撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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テン場偵察。
それなりに広いが結構埋まっていた。
2
ここも橋が流れちゃってた。
2019年08月25日 05:26撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここも橋が流れちゃってた。
ようやくルートもはっきりして歩きやすくなった。
2019年08月25日 06:34撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ようやくルートもはっきりして歩きやすくなった。
1
おおー狙い通りの晴れだ、晴れ!
2019年08月25日 06:54撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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おおー狙い通りの晴れだ、晴れ!
富士山も見えてる。
せっかくここまで来たら富士山見ないと。
2019年08月25日 06:54撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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富士山も見えてる。
せっかくここまで来たら富士山見ないと。
6
これから向かう農鳥岳。
2019年08月25日 07:07撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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これから向かう農鳥岳。
1
大門沢下降点の鐘が見えてきた。
2019年08月25日 07:11撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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大門沢下降点の鐘が見えてきた。
2
到着〜。
奈良田からここまで6時間弱かかった。
2019年08月25日 07:13撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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到着〜。
奈良田からここまで6時間弱かかった。
3
せっかくなので農鳥岳まで往復してこよう。
2019年08月25日 07:15撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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せっかくなので農鳥岳まで往復してこよう。
1
横にはドーンと塩見岳。
2019年08月25日 07:17撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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横にはドーンと塩見岳。
8
花は少なかったがタカネツメクサが咲いていた。
2019年08月25日 07:20撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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花は少なかったがタカネツメクサが咲いていた。
あとはタカネヤハズハハコ。
2019年08月25日 07:42撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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あとはタカネヤハズハハコ。
そんで7年ぶりに農鳥岳登頂!
2019年08月25日 07:58撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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そんで7年ぶりに農鳥岳登頂!
7
鳳凰三山も近い。
2019年08月25日 07:59撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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鳳凰三山も近い。
1
間ノ岳と北岳のツーショット
2019年08月25日 07:59撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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間ノ岳と北岳のツーショット
3
オベリスクをアップで。
2019年08月25日 08:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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オベリスクをアップで。
1
八ヶ岳の主峰赤岳。
2019年08月25日 08:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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八ヶ岳の主峰赤岳。
1
ここから見る北岳は尖っててカッコいい。
2019年08月25日 08:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここから見る北岳は尖っててカッコいい。
5
さあ一旦下降点まで戻ろう。
南アルプスっぽい稜線だ。
2019年08月25日 08:17撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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さあ一旦下降点まで戻ろう。
南アルプスっぽい稜線だ。
3
下降点まで戻ってきた。
この構図がお気に入り。
2019年08月25日 08:24撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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下降点まで戻ってきた。
この構図がお気に入り。
7
ここからは初ルート。
白峰南嶺を歩いて笹山へ向かう。
2019年08月25日 08:28撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここからは初ルート。
白峰南嶺を歩いて笹山へ向かう。
農鳥岳にサヨナラを告げて。
2019年08月25日 08:31撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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農鳥岳にサヨナラを告げて。
7
まずは広河内岳。
2019年08月25日 08:48撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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まずは広河内岳。
1
少し下って大籠岳、白河内岳を目指す。
なかなか歩き応えがありそうだ。
2019年08月25日 08:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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少し下って大籠岳、白河内岳を目指す。
なかなか歩き応えがありそうだ。
2
広々とした稜線にはビバーク跡が多数あった。
2019年08月25日 09:41撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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広々とした稜線にはビバーク跡が多数あった。
2
塩見岳が近い!
2019年08月25日 09:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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塩見岳が近い!
1
大籠岳到着。
ここも東海フォレストの標識。
2019年08月25日 09:54撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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大籠岳到着。
ここも東海フォレストの標識。
1
なにこの広い稜線。
ガスったらルートミスしそう^^;
2019年08月25日 10:18撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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なにこの広い稜線。
ガスったらルートミスしそう^^;
1
白河内岳到着。
ここからハイマツの海へダイブします。
2019年08月25日 10:22撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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白河内岳到着。
ここからハイマツの海へダイブします。
1
ここはひどかったけど、全般的にはわかりやすく歩きやすいルートだった。
2019年08月25日 10:39撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここはひどかったけど、全般的にはわかりやすく歩きやすいルートだった。
1
植生も変わって苔の森に。
2019年08月25日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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植生も変わって苔の森に。
1
笹山登頂!
こちらは北峰。若干標高が高い。
2019年08月25日 11:15撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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笹山登頂!
こちらは北峰。若干標高が高い。
3
こちらは南峰。
山梨百名山ゲット。
2019年08月25日 11:21撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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こちらは南峰。
山梨百名山ゲット。
3
さあ笹山ダイレクト尾根へ。
2019年08月25日 11:27撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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さあ笹山ダイレクト尾根へ。
1
おいしそうなキノコだったけどキノコには手を出さない。
2019年08月25日 11:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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おいしそうなキノコだったけどキノコには手を出さない。
5
まるで一般ルートじゃないかってくらいよく整備されていた。
2019年08月25日 13:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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まるで一般ルートじゃないかってくらいよく整備されていた。
5
あまり主張がない登山口標識。
2019年08月25日 13:02撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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あまり主張がない登山口標識。
4
奈良田湖に到着。
2019年08月25日 13:05撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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奈良田湖に到着。
2
最後の最後まで吊橋渡らされて…
2019年08月25日 13:09撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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最後の最後まで吊橋渡らされて…
3
ゴール!
お疲れさまでした。
2019年08月25日 13:13撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ゴール!
お疲れさまでした。
4
撮影機材:

感想/記録

今日は7年ぶりに農鳥岳に登る。

とはいっても、農鳥岳はオプションで白峰南嶺を歩くのが主目的だ。
白峰南嶺はこれまで歩いたことがなく、しかし7年前の農鳥岳登山でその雰囲気の良さは感じていた。

土日ともそこそこ天気は良さそうだったので土曜日からテン泊で北岳〜間ノ岳を絡めても良かったのだが石川から移動する時間を考えるとちょっと厳しかったので農鳥岳と笹山のみ日帰りで周回することにした。

1時半過ぎにいつも通り闇夜のスタート。

登りは以前歩いた大門沢を使うことにしていたが、さすがに7年も経つと登山道の様子も様変わりしていてかなり苦しんだ。
一般ルートとはいえ斜面の崩落や台風の爪痕で迂回ルート多数、マーキングや踏み跡も見つけ辛くなっていた。

右往左往しつつもルートを修正しながら何とか大門沢小屋に到着。
意外とテン泊している人が多かったのには驚いた。

少し休憩したらすぐに出発、ちょうど明るくなってきたのでヘッデンを外そう。
大門沢小屋から先は登山道もわかりやすくなりスムーズに登ることができた。

2800mで稜線に出たらまずは右へ、農鳥岳を目指す。

このルートは7年前にも歩いたので無理して歩かなくても良かったのだが、せっかくなので3,000mを超えようという欲が湧いてしまった。
まあ大門沢下降点から行って帰って1時間程度なので散歩のようなものだ。
それに農鳥岳まで行けば間ノ岳と北岳を眺めることもできる。

稜線の風は強かった。
台風一過で山はすっかり秋の空気に入れ替わったようで寒かったのでカッパを着て歩くことにした。
灼熱の稜線歩きよりよほど良いし冷たい風は冬の到来がすぐそこまで来ていることを教えてくれる。

大門沢下降点まで戻ったら笹山を目指して稜線を南下する。
ここからは初めてのルートだ。
まずは広河内岳、大籠岳(おおこもりだけ)、白河内岳(しろごうちだけ)へと縦走していく。
稜線は広かったし、常に変化があって楽しかった。
ガレ場歩き、普通の稜線歩き、ハイマツの藪漕ぎ、しらびその森歩き…歩いていて全く飽きることがないし眺望も最高だった。
それに何よりここは静かだ。
農鳥岳までは数人の登山者とスライドしたが、大門沢下降点から笹山、いや奈良田下山までに会ったのはたった2人!
8月のアルプスでこれだけ閑散としている場所は他にそうないだろうと思う。

笹山からはフカフカ落ち葉のダイレクト尾根を小走りで下山。
笹山から奈良田まで2時間程度で下山できた。

今日来てよかったと思ったしこの山域はぜひまた来たいと思った。
訪問者数:1630人
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