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ヤマレコ

記録ID: 2018486 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

岩の大源太山、笹稜線の延長の七ツ小屋山周回

日程 2019年09月14日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候☀ただし風つよし
アクセス
利用交通機関
車・バイク
自宅を3:30分出発して
国道17号で月夜野ICへ
関越道で月夜野IC〜湯沢ICへ
トイレ休憩に苗場方面に行って「湯沢ロードステーション」へ
セブンイレブン迄戻って「大源太キャニオン」方面へ
キャニオン手前より標識に従って「大源太山登山口」への細い道に入ります、そのまま終点(登山口駐車場)まで

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間25分
休憩
1時間5分
合計
6時間30分
S旭原駐車場05:4506:00北沢 渡渉点06:03謙信ゆかりの道入口06:172番目の渡渉点06:1807:51大源太山08:0809:03馬蹄稜線稜線分岐09:07七ツ小屋山09:3510:031544m地点分岐10:38シシゴヤノ頭10:5511:43水場(旭原〜シシゴヤノ頭)11:4512:03謙信ゆかりの道入口12:15旭原駐車場12:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
前々より候補に上がっていた大源太山(新潟)へ、天気も良いので出かけました、誤算は強風で大源太山からのクサリ場稜線に気を抜けない恐怖下り(何かにしがみついていないと飛ばされそう)で時間がかかりました、帰りには湯沢駅内にあるお土産広場を散策で試食をいただき、酔っ払いの人形を見てきましたよ。
コース状況/
危険箇所等
大源太山〜七ツ小屋間の鞍部まで気の抜けない鎖場の下降(本日は強風で降られないように注意)。
その後は笹で登山路が見えませんので笹を押しのけて朝い元の踏み跡をたどります、違った方向へ進む倒れた笹有ります。
シンゴヤノ頭からはなにしろ荒れた登山路を下ります、木の根っこによるスライディング注意ともう二つ
その機.肇薀弌璽稿擦崩壊しているところ、細すぎて斜面を横切る所多数あり、
その供‘擦草で覆われていて沢を横切る時真っすぐ沢へ下らない事(上を見るとリボン有り)
その他周辺情報湯沢駅前アーケード歩道の四ツ角にある温泉共同浴場へ。
「江神温泉共同浴場」13:00より営業開始、駐車有
そこまでの時間は湯沢駅構内(二階です)お土産センターを散策
駅には送り迎え用駐車場があります(1時間まで無料)
入浴料金   400円
登山口からの距離   12.2km
   〃  時間   20分

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ

写真

最初の渡渉
飛び石はかろうじて水面より上にありました
水しぶきを上げて渡渉中
2019年09月14日 06:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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最初の渡渉
飛び石はかろうじて水面より上にありました
水しぶきを上げて渡渉中
14
二つ目の大きな渡渉点は
大きな岩を飛び越えて難なくクリア
2019年09月14日 06:18撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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二つ目の大きな渡渉点は
大きな岩を飛び越えて難なくクリア
10
渡渉後は
本日の急登の始まりです
風が気持ちよく吹いているので暑さ知らず?
2019年09月14日 06:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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渡渉後は
本日の急登の始まりです
風が気持ちよく吹いているので暑さ知らず?
5
ブナの稜線道に出ると
展望が次々現れます
まだ茂倉岳の上も真っ青な空
2019年09月14日 07:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ブナの稜線道に出ると
展望が次々現れます
まだ茂倉岳の上も真っ青な空
3
振り返ると
足拍子山稜線の裏側は岩山だな〜
その上には苗場山もくっきりと見えています
2019年09月14日 07:10撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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振り返ると
足拍子山稜線の裏側は岩山だな〜
その上には苗場山もくっきりと見えています
1
薄暗い足もとには
ツルリンドウの花がぽつんと咲いていました
2019年09月14日 07:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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薄暗い足もとには
ツルリンドウの花がぽつんと咲いていました
展望稜線を進むと
まだ咲き残っていた
アカモノが所々に
2019年09月14日 07:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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展望稜線を進むと
まだ咲き残っていた
アカモノが所々に
1
展望稜線より
大源太山のシルエット
2019年09月14日 07:18撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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展望稜線より
大源太山のシルエット
2
薄紫色の大きな花がありました
オニシオガマ
2019年09月14日 07:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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薄紫色の大きな花がありました
オニシオガマ
1
そして稜線に咲く
イワショウブとアキノキリンソウも迎えてくれます
2019年09月14日 07:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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そして稜線に咲く
イワショウブとアキノキリンソウも迎えてくれます
2
ミヤマコゴメグサや小さく、それと強い風によりあっちへこっちへと揺れ動いています
2019年09月14日 07:35撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ミヤマコゴメグサや小さく、それと強い風によりあっちへこっちへと揺れ動いています
1
ガレ場を過ぎ
鎖りのある岩場に着き
もう山頂間際です
2019年09月14日 07:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ガレ場を過ぎ
鎖りのある岩場に着き
もう山頂間際です
9
ぽっかりと開けた大源太山山頂よりの眺めです
堂々とした三角形の万太郎山
2019年09月14日 07:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ぽっかりと開けた大源太山山頂よりの眺めです
堂々とした三角形の万太郎山
7
仙ノ倉、平標山には雲がかかりその横の
苗場山
岩峰は足拍子山稜線です
2019年09月14日 07:52撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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仙ノ倉、平標山には雲がかかりその横の
苗場山
岩峰は足拍子山稜線です
1
奥には頸城山
火打山と妙高山
2019年09月14日 07:52撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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奥には頸城山
火打山と妙高山
4
反対側には
どっしりと腰を下ろしている巻機山
山頂付近草紅葉かな
2019年09月14日 07:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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反対側には
どっしりと腰を下ろしている巻機山
山頂付近草紅葉かな
1
あれ?どこに山を写したのかな忘れてしまいました
米山か??
2019年09月14日 07:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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あれ?どこに山を写したのかな忘れてしまいました
米山か??
山頂での記念写真(万太郎と仙ノ倉、平標)
先客は単独者がいます
2019年09月14日 07:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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山頂での記念写真(万太郎と仙ノ倉、平標)
先客は単独者がいます
25
帽子は飛ばされそうなので脱いでいます
薄い髪の毛が風でなびいています
2019年09月14日 07:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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帽子は飛ばされそうなので脱いでいます
薄い髪の毛が風でなびいています
31
下を覗いて見ました
高度観ありますネ
2019年09月14日 07:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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下を覗いて見ました
高度観ありますネ
5
これから歩く稜線と
谷川連峰(雲が気がかりです)
2019年09月14日 07:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これから歩く稜線と
谷川連峰(雲が気がかりです)
2
アップで武濃岳と谷川連峰
蓬からの登山路が武濃岳へ向かっているのが見えます
2019年09月14日 07:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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アップで武濃岳と谷川連峰
蓬からの登山路が武濃岳へ向かっているのが見えます
4
これから向かう七ツ小屋山
2019年09月14日 07:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これから向かう七ツ小屋山
3
今日は重くも
ノンアルを4本持参
まずは大源太山で谷川へ一回目の乾杯
2019年09月14日 08:00撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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今日は重くも
ノンアルを4本持参
まずは大源太山で谷川へ一回目の乾杯
12
風で体感温度が奪われ冷えてきたので強風の中進撃開始
ズボンが風で膨らんでいます
2019年09月14日 08:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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風で体感温度が奪われ冷えてきたので強風の中進撃開始
ズボンが風で膨らんでいます
2
一つ鎖を降りては一休み
風で怖さが倍増(10倍返しです)
振り返って大源太山山頂を見上げる
2019年09月14日 08:24撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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一つ鎖を降りては一休み
風で怖さが倍増(10倍返しです)
振り返って大源太山山頂を見上げる
6
安全地帯
鞍部まで降りて
大源太山を振り返ります
2019年09月14日 08:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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安全地帯
鞍部まで降りて
大源太山を振り返ります
8
もう安全地帯に入りました
安堵から目をつぶっていますね・・・シャッタータタイミングが悪かっただけ(妻からお仕置きをもらうでしょう)
2019年09月14日 08:30撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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もう安全地帯に入りました
安堵から目をつぶっていますね・・・シャッタータタイミングが悪かっただけ(妻からお仕置きをもらうでしょう)
11
三角形がカッコいい
大源太山
2019年09月14日 08:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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三角形がカッコいい
大源太山
8
幾つかピークを越して行きますよ
風で笹が裏返しになっています
2019年09月14日 08:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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幾つかピークを越して行きますよ
風で笹が裏返しになっています
5
なびく笹と
巻機山
2019年09月14日 08:48撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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なびく笹と
巻機山
3
チョット禿げた所には
ウメバチソウが咲いています
2019年09月14日 08:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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チョット禿げた所には
ウメバチソウが咲いています
5
もう
七ツ小屋山の山頂標識が見えてきました
2019年09月14日 09:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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もう
七ツ小屋山の山頂標識が見えてきました
1
馬蹄稜線分岐に着きました
谷川連峰は残念な結果です
2019年09月14日 09:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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馬蹄稜線分岐に着きました
谷川連峰は残念な結果です
2
朝日岳方面も
雲が貼りだしたきました
2019年09月14日 09:03撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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朝日岳方面も
雲が貼りだしたきました
1
静かな馬蹄稜線のひとピーク
七ツ小屋山山頂登頂
2019年09月14日 09:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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静かな馬蹄稜線のひとピーク
七ツ小屋山山頂登頂
9
大源太山山頂をアップで後続者をとらえます
山頂には見えますが稜線にはいませんね
2019年09月14日 09:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大源太山山頂をアップで後続者をとらえます
山頂には見えますが稜線にはいませんね
8
同じ場所より
標準倍率で
2019年09月14日 09:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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同じ場所より
標準倍率で
2
清水峠の避難小屋を確認
2019年09月14日 09:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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清水峠の避難小屋を確認
2
ジャンクションピークへ続く馬蹄コースを見ます
2019年09月14日 09:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ジャンクションピークへ続く馬蹄コースを見ます
5
山頂は風が強く
登山路側で休息開始
2019年09月14日 09:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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山頂は風が強く
登山路側で休息開始
1
風で仮面ライダー風のマフラーのなびき
雲がかかった谷川岳
2019年09月14日 09:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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風で仮面ライダー風のマフラーのなびき
雲がかかった谷川岳
13
頭が涼しいので
帽子をかぶる
2019年09月14日 09:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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頭が涼しいので
帽子をかぶる
15
風のこない登山路を占拠・・・誰も来ないと思っていました
トレラン者3名来てしまい慌ててお店を縮小
トレラン者を見送る妻
2019年09月14日 09:12撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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風のこない登山路を占拠・・・誰も来ないと思っていました
トレラン者3名来てしまい慌ててお店を縮小
トレラン者を見送る妻
2
茂倉岳のアップで
避難小屋を確認
2019年09月14日 09:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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茂倉岳のアップで
避難小屋を確認
1
大分冷えてしまったので歩行開始
これからの数分間は山上の楽園歩きです
2019年09月14日 09:36撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大分冷えてしまったので歩行開始
これからの数分間は山上の楽園歩きです
4
冷えた体には
この風は寒いです
山上の楽園を歩く
2019年09月14日 09:36撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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冷えた体には
この風は寒いです
山上の楽園を歩く
6
振り返って
女性的な山容の七ツ小屋山を見ます
青空と緑綺麗ですね
2019年09月14日 09:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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振り返って
女性的な山容の七ツ小屋山を見ます
青空と緑綺麗ですね
3
尚も続く安心して歩ける山上の楽園
妻はトレランの真似して走っています
2019年09月14日 09:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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尚も続く安心して歩ける山上の楽園
妻はトレランの真似して走っています
6
楽園から本日の最終稜線(謙信ゆかりの道)を見ます
記憶から悪路とは思っていませんでした
2019年09月14日 09:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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楽園から本日の最終稜線(謙信ゆかりの道)を見ます
記憶から悪路とは思っていませんでした
2
湿原の所では
イワショウブが赤くなっています
2019年09月14日 09:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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湿原の所では
イワショウブが赤くなっています
湿原の池塘と木道
2019年09月14日 09:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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湿原の池塘と木道
2
木道から七ツ小屋山を振り返ります
2019年09月14日 09:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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木道から七ツ小屋山を振り返ります
7
本日二番目に多く咲いていた
ウメバチソウ
2019年09月14日 09:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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本日二番目に多く咲いていた
ウメバチソウ
1
三兄弟のウメバチソウ
2019年09月14日 09:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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三兄弟のウメバチソウ
4
こちらは大家族のウメバチソウ
2019年09月14日 09:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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こちらは大家族のウメバチソウ
6
そうこうしている間に
妻は緑の草原を楽しんで歩いていました
2019年09月14日 09:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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そうこうしている間に
妻は緑の草原を楽しんで歩いていました
6
時たま振り返って
大源太山の余韻を感じています
2019年09月14日 10:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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時たま振り返って
大源太山の余韻を感じています
2
大源太山と七ツ小屋山
奥には巻機山
2019年09月14日 10:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大源太山と七ツ小屋山
奥には巻機山
6
シンゴヤノ頭分岐近くに
二つ目のハクサンフウロを発見
こちらの方が瑞々し
2019年09月14日 10:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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シンゴヤノ頭分岐近くに
二つ目のハクサンフウロを発見
こちらの方が瑞々し
2
先を歩いていた妻立ち止まり笑顔で
「先頭を交代」と言って待っています
朝露に濡れるのが嫌だったようで、露払いで先頭に立たされました
2019年09月14日 10:04撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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先を歩いていた妻立ち止まり笑顔で
「先頭を交代」と言って待っています
朝露に濡れるのが嫌だったようで、露払いで先頭に立たされました
3
この稜線は
オヤマボクチが多く咲いていましたね
2019年09月14日 10:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この稜線は
オヤマボクチが多く咲いていましたね
2
稜線より走破した峰ピークを見ます
2019年09月14日 10:09撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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稜線より走破した峰ピークを見ます
2
大源太山と巻機山をアップでだいぶ遠くなりましたね
2019年09月14日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大源太山と巻機山をアップでだいぶ遠くなりましたね
3
シンゴヤノ頭までは降りながらもいくつかのピークのアップダウンがあります
山頂より茂倉岳
2019年09月14日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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シンゴヤノ頭までは降りながらもいくつかのピークのアップダウンがあります
山頂より茂倉岳
最後の展望ピークで
万太郎山を眺めます
2019年09月14日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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最後の展望ピークで
万太郎山を眺めます
3
謙信ゆかりの道稜線に入った瞬間から風がピタリと止まってしまい暑い
2019年09月14日 10:38撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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謙信ゆかりの道稜線に入った瞬間から風がピタリと止まってしまい暑い
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この帽子をかぶっている時上から目線で頭が禿げたと妻は思ってしまったようです(てっぺんが地肌色なので)
2019年09月14日 10:39撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この帽子をかぶっている時上から目線で頭が禿げたと妻は思ってしまったようです(てっぺんが地肌色なので)
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大源太山の最後の眺め。
名残り惜しいですが下ります
2019年09月14日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大源太山の最後の眺め。
名残り惜しいですが下ります
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再悪路の下山路に咲いていた
ダイモンジソウ
2019年09月14日 11:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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再悪路の下山路に咲いていた
ダイモンジソウ
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シンゴヤノ頭から歩きだして1時間で
冷たい水があります
2019年09月14日 11:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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シンゴヤノ頭から歩きだして1時間で
冷たい水があります
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そして花調べでだいぶ手こずった花
ジャコウソウです
細いトラバース登山路の両脇にありました
2019年09月14日 11:52撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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そして花調べでだいぶ手こずった花
ジャコウソウです
細いトラバース登山路の両脇にありました
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最後の難関
水量が増していた渡渉です
水没した小石の上を行きますが
くるぶし以上の所もあり(水没です)速足で逃げる
2019年09月14日 12:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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最後の難関
水量が増していた渡渉です
水没した小石の上を行きますが
くるぶし以上の所もあり(水没です)速足で逃げる
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感想/記録
by yasio

 登山口に着いた時には2台目、出発時には5台となりそこそこいる登山者を後にゆるい登りでロープのある第一渡渉点(本日はこちらの方が水没します)を水の中の飛び石でクリア、そしてすぐ下山で降ってくる分岐に、さらに沢を越す時壊れかけた宙ぶらりんの梯子を登ってヒロクボ沢渡渉点へここもロープはありますので大きな岩の飛び石で全く問題ありませんでした、

 これからが本日の急登登りです、補助ロープ等もありますが昔の記憶から平らなブナ林はまだかと思いながら急登を登り切ります後は普通の登山路となり大源太山稜線に取り付きます、ガレ場や岩盤の所には鎖がありますが使用しなくも大丈夫ですね、ただ風の勢いが激しくなっているので振られないように気を付けます(先が心配になってきました)山頂では追い抜いていった登山者が地図を広げて休息中でした(速いです)、360度の展望早い時間帯だときれいに見えますが谷川方面は雲が張り出し中でした、先に単独者が七つ小屋山へ向かって鎖場へしかしすぐに強風で断念して戻ってきました、

 俺達は進撃です、想像以上に風の怖さを身に受けて、四つん這いで鎖場を降り切り鞍部でほっとします、この後はじわじわとした登路でしかも刈払されていない登山路の笹をかき分け道を見失わないようにして(朝露はなかった)分岐の平らな所かと思ったピークを越して馬蹄稜線分岐に、ここまで来ると七つ小屋山山頂へは1〜2分位で到着、ここも風が強く休むには不向きで登山路側で休息(馬蹄トレラン登山者に3人会いました)、
ここでノンアルを2本空けてゆったりと休息でした。

 風で揺れる笹原を気持ちよく下山して山上のオアシス歩きもシンゴヤノ頭分岐(謙信ゆかりの道)で終わります、下山稜線に入り朝露が残っていてシンゴヤノ頭までズボンの裾は濡れました、デザートタイムを摂ってから激急降りの始まりです、

 激下りの登山路は非常に悪くなっていて、トラバース道は崩れて細い、それと刈払いされていないので足元は見えず木の根っこを踏んでのスリップもあり又道間違いもあり(すぐに気づいたので修正できましたが・・・一ヶ所真っ直ぐ沢の方へ入っていってしまった)全体を通して、七つ小屋山の登りから謙信ゆかりの稜線、急下りは6割かた笹と草花の生い茂った足元が不安定な道ですので景色を見るより笹などを両手でかき分けながら登山路が隠れている道ですので注意が必要ですそれゆえ、上を見た時の大源太山の景色は素晴らしいものを感じました。
訪問者数:456人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/9/30
投稿数: 3453
2019/9/16 20:55
 強風でも景色は最高!
yasioさん
こんばんは
強風で大変でしたね、でも景色は最高です!
此のくらい素晴らしい景色はいいですね。
我々も2年前の10月5日に同じコースを反対周りで一周しました。
ロープや鎖がたくさんありましたね。
お疲れさまでした。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2110
2019/9/16 21:17
 Re: 強風でも景色は最高!
iiyu さん いつもコメントありがとうございます。
稜線に出てから風が強くて心配しましたけどどうにか吹き飛ばされないで大源太山の鎖稜線を降りる事ができました。
鎖、ロープが以前より多く付けられていたおかげですね、とにかく鞍部まで無事に降りることに専念して4駆で降りてきました。
展望は早出のおかげで素晴らしい新潟側の展望、谷川は雲に隠れましたけどネ、延期して一番懸念していた朝露はなし状態でしたが風に悩まされました大源太山を登る事ができ良き一日でした。
登録日: 2019/2/13
投稿数: 0
2019/9/16 21:38
 3年前に登りました🤗
紅葉がとても美しかったので、また、登りたいなあと思っているのですが、登山口までタクシー🚕になってしまうのと、1人、直下の鎖にちょっとびびっていまして、😅レコ拝見できて良かったです。また、行きたいなあと思います。
登録日: 2015/7/21
投稿数: 593
2019/9/16 21:49
 いいコースだけど強風で恐怖?
yasioさんこんにちは。

大源太山の周回楽しいコースですよね!三年前くらいかな?秋に行きました。
写真でみるとかなり奥様の服と帽子が風になびいているようで強風だったみたいですね。大源太山からの下りはあまり怖くなかった記憶があるんですが、強風だと怖さ倍増ですよね💦
お疲れ様でした。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 656
2019/9/16 22:37
 美しい稜線
やしおさん奧さまこんばんは、
大源太山はこんな素晴らしい両親歩きができるのですね♪

暑かったり涼しかったり
大変なことが楽しそうにお見受けいたします。

でも一番おおごとそうなのは渡渉でしょうか?
秋なのに水量多いのですね(ФωФ;)💧

わたしも行ってみたいです。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2110
2019/9/17 7:15
 Re: 3年前に登りました🤗
MjunjunM さん 
おはようございます。
湯沢駅より一人でタクシーとなると20kmもあるので考えてしまいますね、
山頂からの七ッ小屋山へ向かう鎖尾根は今回はちょっと恐怖を感jましたね、己自身もそうですけど妻も飛ばされないで降りてこれるのかなとか、風の弱い所で妻の来るのを待って、又鎖につかまり飛ばされないよう降ること4回ぐらい繰り返して安全圏の鞍部まで降ってやっと写真を撮る体形ができたので、ここまでは写真は全くないですね・・・ちょっと残念ですが(安全第一)。
後は普通の登山路ですのでゆったりと谷川連峰の自然の中に身を任せていました、コメントありがとうございました。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2110
2019/9/17 7:30
 Re: いいコースだけど強風で恐怖?
yuri0522さん おはようございます。
大源太山山頂で先に七ッ小屋へ行きますと言って降りていった単独者が、俺達が下る準備をしていたら、引き返してきて「風が強すぎ戻ってきました」といった戻った来ました、チョット不思議に思えましたが、やせ尾根鎖に着くと納得できました、でもゆっくり突風時は鎖とかにしっかりと捕まってしのぎながらゆっくりと二人で安全確保しながら、ガクちゃんの様に4つ足で鞍部に着いた時は安堵感が出ましたよ。
「強風で恐怖う」こんなギャグが言える年代でしたか?
コメントありがとうございました。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2110
2019/9/17 7:52
 Re: 美しい稜線
行くたびに、以前と違うなと感じながら歩き通しましたが、気になっていた沢渡渉も今はロープがあり水没していまた飛び石でも安心感はありました、二番目の渡渉の方はあっけにとられましたよ、一番多ごとだったこの場所もただの小沢の渡渉って感じで体が小さくなければ大岩の飛び石でまず落ちる事はないでしょう、ロープもありますしね。
風のおかげで急登は涼しく、大源太山下りの鎖やせ尾根は冷や汗をかきながら、
笹薮漕ぎは暑くて、稜線に出ると寒くなりと秋本番の気温変化でしたね(景色はまだまだ秋と夏の谷間ですが)
馬蹄稜線は楽しくて妻はトレランの女子の真似して軽やかに走って行ってしまいます・・・「アーもったいないな」と思いましたが止めませんで後からゆっくりとついていきましたよ。一番の難所として残っているのは「謙信ゆかりの道のシンゴヤノ頭」からの下りでしょうか、予想外の荒れ方でビックリルンルン下りを予定していたもんだからネ。
shilokoさん コメントありがとうございます、そしてぜひ行ってみてください、ただし雨天時は除いてね。
登録日: 2012/2/14
投稿数: 2771
2019/9/18 16:28
 やっぱりマッターホルンは恰好いいね
こんにちは。
シモツケコウホネの次は上州のマッターホルンでしたか
登山口からピストンしたので七つ小屋山への謙信ゆかりの道はまだ未経験です、こちらの降りは鎖がすごそうですね。もう腕力がないので行けるかどうか自信が有りません。反対側から見た柄沢山も近くに見えたでしょうね。割と人も少なく静かでいいですね。
登録日: 2014/5/18
投稿数: 2110
2019/9/18 22:22
 Re: やっぱりマッターホルンは恰好いいね
yumesouf さんこんばんは。
柄沢山??知りませんでした、今地図を広げてみたら、中里スキー場の上の稜線(足拍子岳の稜線上ですね)昔は登山路がありましたが、今もここまでなら歩けるのかな、冬期荒沢山はリタイヤしているし歩けない稜線と思っていました。
それと、風がなければ大源太山からのクサリ痩せ尾根も腕力がなくも三点確保で降りることはできますよ(後ろ向きですが・・・これは鎖にブル下がっても同じ向きになりますよ)。

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