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Yamareco

記録ID: 2056380 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

道畦谷南尾根から荒地山を経て東お多福山

日程 2019年10月09日(水) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
阪急・芦屋川スタート&ゴール
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間0分
休憩
34分
合計
5時間34分
S芦屋川駅09:4909:55芦屋川、高座の滝方面分岐10:01城山・荒地山方面分岐点10:30道畔谷堰堤10:36軍艦岩11:08岩梯子上11:3611:45荒地山11:4611:51なかみ山12:00荒地山への分岐12:27雨ヶ峠12:51東お多福山12:5613:19東おたふく山、土樋割峠への分岐13:26東おたふく山登山口バス停14:32道畔谷北尾根分岐14:36道畦谷堰堤15:11城山・荒地山方面分岐点15:16芦屋川、高座の滝方面分岐15:23芦屋川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回は一般ルートではないので、それなりに危ない箇所はあるが、気を付けて歩けば問題ないレベルです。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

写真

芦屋川から20分、城山への登山道のこのポイントを右へ。左へ行くと城山〜鷹尾山を経て稜線伝いに荒地山に至る。
2019年10月09日 10:04撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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芦屋川から20分、城山への登山道のこのポイントを右へ。左へ行くと城山〜鷹尾山を経て稜線伝いに荒地山に至る。
道畦谷南尾根道に入ってすぐ進行方向右下に巨岩が現れた。航空母艦岩と言うらしいが写真では大きさがわからない?
2019年10月09日 10:36撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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道畦谷南尾根道に入ってすぐ進行方向右下に巨岩が現れた。航空母艦岩と言うらしいが写真では大きさがわからない?
道畦谷北尾根が間近に望まれた。それにしても良い天気だ!!
2019年10月09日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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道畦谷北尾根が間近に望まれた。それにしても良い天気だ!!
岩場の急登だが花崗岩なので登りでは問題なし。下りでは少してこずるかも知れない。
2019年10月09日 10:44撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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岩場の急登だが花崗岩なので登りでは問題なし。下りでは少してこずるかも知れない。
大阪方面の展望が開けた。葛城山、金剛山の奥に大峰の山々が薄っすらと望まれた。
2019年10月09日 10:45撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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大阪方面の展望が開けた。葛城山、金剛山の奥に大峰の山々が薄っすらと望まれた。
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荒地山が大分近づいてきた。
2019年10月09日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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荒地山が大分近づいてきた。
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ザレた急登が続く!このまま稜線に出るのかと思ったら・・・。
2019年10月09日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ザレた急登が続く!このまま稜線に出るのかと思ったら・・・。
再び岩場の急登が現れた。しばらく続くので、息が上がる。ホールドはしっかりしているので難しくは無い。
2019年10月09日 11:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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再び岩場の急登が現れた。しばらく続くので、息が上がる。ホールドはしっかりしているので難しくは無い。
ゴロゴロ岳方面。荒地山の緑と青空のコントラストが綺麗だ。遠景の緩やかなピークがゴロゴロ岳565.6m。
2019年10月09日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ゴロゴロ岳方面。荒地山の緑と青空のコントラストが綺麗だ。遠景の緩やかなピークがゴロゴロ岳565.6m。
西宮から大阪方面への展望
2019年10月09日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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西宮から大阪方面への展望
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10月中旬なのに紅葉の気配はない。緑がきれいだ。
2019年10月09日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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10月中旬なのに紅葉の気配はない。緑がきれいだ。
ここは絶景岩と言うらしい。確かに絶景だ!但し斜めになっているので滑落には要注意!
2019年10月09日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ここは絶景岩と言うらしい。確かに絶景だ!但し斜めになっているので滑落には要注意!
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岩場を越えると羊歯の茂った場所に出た。しばらく進むと・・・。
2019年10月09日 11:06撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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岩場を越えると羊歯の茂った場所に出た。しばらく進むと・・・。
岩梯子の上部の一般登山道に合流した。
2019年10月09日 11:13撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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岩梯子の上部の一般登山道に合流した。
正面から登って来た。左へ行くと荒地山。樹にペンキでマーキングしてある。
2019年10月09日 11:14撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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正面から登って来た。左へ行くと荒地山。樹にペンキでマーキングしてある。
分岐から少し進んで振り返った。荒地山から下ってくると、2本の木のマーキングが目印になる。左が道畦谷南尾根だが、下りはお薦めしない。右へ行くと岩梯子。岩梯子は登る人たちで渋滞しているのと、足場が見つけにくいのでの下降は止めたほうが良い。下方に向かって左側に巻道がある。こちらも岩々だが、はるかに安全だ。
2019年10月09日 11:14撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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分岐から少し進んで振り返った。荒地山から下ってくると、2本の木のマーキングが目印になる。左が道畦谷南尾根だが、下りはお薦めしない。右へ行くと岩梯子。岩梯子は登る人たちで渋滞しているのと、足場が見つけにくいのでの下降は止めたほうが良い。下方に向かって左側に巻道がある。こちらも岩々だが、はるかに安全だ。
荒地山山頂には誰もいなかった。
2019年10月09日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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荒地山山頂には誰もいなかった。
荒地山から魚屋路へ向かう。
2019年10月09日 11:57撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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荒地山から魚屋路へ向かう。
雨ヶ峠上の三角点。621.3m
2019年10月09日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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雨ヶ峠上の三角点。621.3m
東お多福山への道
2019年10月09日 12:30撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東お多福山への道
西お多福山(左の鉄塔のある山)〜六甲山頂の稜線
2019年10月09日 12:31撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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西お多福山(左の鉄塔のある山)〜六甲山頂の稜線
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荒地山と西宮方面
2019年10月09日 12:33撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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荒地山と西宮方面
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リンドウが咲いていた。
2019年10月09日 12:34撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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リンドウが咲いていた。
少し離れた竹藪の中の林道を望遠でパチリ。
2019年10月09日 12:34撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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少し離れた竹藪の中の林道を望遠でパチリ。
センブリを期待したが、この日はリンドウのみだった。リンドウが咲くのはあと2週間くらい後かな?
2019年10月09日 12:37撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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センブリを期待したが、この日はリンドウのみだった。リンドウが咲くのはあと2週間くらい後かな?
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東お多福山山頂直下の道
2019年10月09日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東お多福山山頂直下の道
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西お多福山
2019年10月09日 12:41撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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西お多福山
ヒメシャジンかな?
2019年10月09日 12:46撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ヒメシャジンかな?
枯葉色に変身したカマキリ。冬を迎えるまで生きておれるかな?がんばれ!!!
2019年10月09日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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枯葉色に変身したカマキリ。冬を迎えるまで生きておれるかな?がんばれ!!!
東お多福山からの展望。大阪の向こうには生駒山から二上山、葛城山、金剛山が連なっていた。
2019年10月09日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東お多福山からの展望。大阪の向こうには生駒山から二上山、葛城山、金剛山が連なっていた。
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ヨメナかな?もうすぐ花の季節も終わる。(→イナカギクのようです。)
2019年10月09日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ヨメナかな?もうすぐ花の季節も終わる。(→イナカギクのようです。)
東お多福山の標識。標識の右側をまっすぐ進むとトビワリ峠に降りる。
2019年10月09日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東お多福山の標識。標識の右側をまっすぐ進むとトビワリ峠に降りる。
東お多福山バス停への道。少し荒れている。
2019年10月09日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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東お多福山バス停への道。少し荒れている。
六甲では珍しいヒメシャラの林。
2019年10月09日 13:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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六甲では珍しいヒメシャラの林。
倒木のトンネル
2019年10月09日 13:13撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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倒木のトンネル
蛇谷林道の分岐。左が登山道。まっすぐ林道を進むとトビワリ峠に至る。
2019年10月09日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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蛇谷林道の分岐。左が登山道。まっすぐ林道を進むとトビワリ峠に至る。
蛇谷林道から東お多福山
2019年10月09日 13:22撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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蛇谷林道から東お多福山
芦屋川沿いの登山道の途中にある滝
2019年10月09日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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芦屋川沿いの登山道の途中にある滝
芦屋川の上流域だが、なかなか見応えのある滝だ。
2019年10月09日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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芦屋川の上流域だが、なかなか見応えのある滝だ。
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水量も豊富。登山道のすぐ下だから是非立ち寄ってほしい。
2019年10月09日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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水量も豊富。登山道のすぐ下だから是非立ち寄ってほしい。
道畦谷北尾根の分岐。右手に行くと北尾根を経て荒地山。
2019年10月09日 14:32撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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道畦谷北尾根の分岐。右手に行くと北尾根を経て荒地山。
分岐からの展望
2019年10月09日 14:33撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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分岐からの展望
道畦谷に降りた場所から振り返る。まっすぐ行くと道畔谷中俣。右から降りてきた。
2019年10月09日 14:36撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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道畦谷に降りた場所から振り返る。まっすぐ行くと道畔谷中俣。右から降りてきた。
そしてすぐに道畦谷の堰堤に上がる。右手から歩いてきた。正面は道畦谷南尾根の入り口で、朝はここから登って行った。荒地山〜東お多福山を経て1周してきた。あとは往路を辿って阪急・芦屋川へ下山した。
2019年10月09日 14:37撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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そしてすぐに道畦谷の堰堤に上がる。右手から歩いてきた。正面は道畦谷南尾根の入り口で、朝はここから登って行った。荒地山〜東お多福山を経て1周してきた。あとは往路を辿って阪急・芦屋川へ下山した。

感想/記録

東おたふく山のセンブリが咲いたかなと思って出かけた。通常のルートでは面白くないので、道畔谷南尾根から荒地山経由のルートを目指した。道畔谷南尾根は一般ルートではないが踏み跡はしっかりしている。枝道が何か所か派生していたのでGPSがあればで迷うことは無いと思います。岩場と普通の登山道が交互に出てくるので登っていて楽しかった。大阪方面の展望の良い場所も何か所かあった。この道は岩梯子の上部で一般登山道に合流する。東おたふく山のセンブリはまだ咲いておらず、リンドウが咲いていた。下山は東お多福山登山口バス停から芦屋川沿いの道から弁天岩、ナマズ岩の横を通って道畔谷出会へ戻り、芦屋川駅へ出た。東お多福山登山口バス停から弁天岩への道は少し荒れ気味で歩きにくい部分が多かった。展望も全くないのであまりお薦めではないが、静かな山歩きは堪能できる。この日も誰にも会うことは無かった。
この日に登った登山道は「道畦谷東尾根 」とする記録があるが、道畦谷の南に位置しているので「道畦谷南尾根」とした。この谷の北側の尾根は一般的に「道畦谷北尾根」と呼ばれている。もう一つの特徴として道畦谷の本谷を中俣、途中から右に派生する谷を右俣、南尾根の南の谷を左俣と言うらしい。どのような経緯でそのように呼ばれるようになったのか興味深い。
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