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Yamareco

記録ID: 2095482 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走東北

雪崩に磨かれた急峻な山 会津朝日岳

日程 2019年11月03日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ時々くもり
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道から「いわなの里」という施設までは舗装路。道幅は狭いが楽に通行が可能。
いわなの里から登山口駐車場まで100m程度が未舗装だが普通車で問題なく通行可能。
駐車場は15台くらい駐車可能で、我々が行った日は午前7時で満車であった。その場合、少し手前に数台分の駐車スペースがある。トイレはない。登山届ポストがあり用紙も備え付けられていたがポストの中身がしばらく回収されていないようで満杯になっていた。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち89%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
最後の水場から叶の高手まで1時間におよぶ急傾斜が続く。北面の登山道のためか全体的に湿っぽくスリップ注意。
また山頂直下に岩場があり斜度はそれほどでもないのだが、泥や浮石が多く足の置き場やコース取りに悩むことがあった。頼りないお助けロープが設置されているが、ものによっては今にも抜けそうな細い木に支点がとってあり体重をかけて良い代物ではない。
その他周辺情報いわなの里で食事ができる。
また国道に出て10分ほどで「季の里湯ら里」という施設があり、そこの別館「むら湯」で入浴が可能。
過去天気図(気象庁) 2019年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ

写真

広々とした登山口だがこの日は満車。
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広々とした登山口だがこの日は満車。
いきなりの渡渉。橋が落ちて(落とされて?)いた。
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いきなりの渡渉。橋が落ちて(落とされて?)いた。
初っ端からドボンは勘弁なので慎重に…。
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初っ端からドボンは勘弁なので慎重に…。
紅葉が進む林間の小径。
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紅葉が進む林間の小径。
うわ、また滑りそうな木の橋が出てきたよ。
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うわ、また滑りそうな木の橋が出てきたよ。
谷あいを奥まで分け入っていく。
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谷あいを奥まで分け入っていく。
沢に沿って進むがあまり高度が上がらない。これは沢から離れた途端、激烈な急斜面になるパターンだ。
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沢に沿って進むがあまり高度が上がらない。これは沢から離れた途端、激烈な急斜面になるパターンだ。
何度か小沢を越え…
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何度か小沢を越え…
湿っぽいガレ場を進んでいくと…
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湿っぽいガレ場を進んでいくと…
1時間ほどで三吉ミチギの水場に着く。
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1時間ほどで三吉ミチギの水場に着く。
最後の水場なので水分補給を忘れずに…。
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最後の水場なので水分補給を忘れずに…。
水場付近からは通ってきた谷が見渡せる。
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水場から先はジグザグの急傾斜が続く。予想通りの展開だ。
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右へ左へ…。直登でないだけマシだが、それでもかなりの急坂だ。
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足元には大量の落ち葉が積もっていて路肩が判然としない。…これは下りが怖いヤツだ…。
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うお!? いきなり変なの現れた!
クワガタの怪人!? 太陽の塔!?
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うお!? いきなり変なの現れた!
クワガタの怪人!? 太陽の塔!?
いつの間にかかなり高度を稼いでいた。
ん〜? 思ったより天気が…。
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約50分、ジグザグの急登を続けると人見の松に到着。
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人見の松。さっきのクワガタ怪人も枯れる前はこんな感じで登山者を見守っていたのだろうか。
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人見の松。さっきのクワガタ怪人も枯れる前はこんな感じで登山者を見守っていたのだろうか。
人見の松を過ぎると急坂は鳴りを潜めるが、代わりに微妙な傾斜の露岩地帯となる。
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微妙に谷側に傾斜しているんだよなぁ。乾いているからいいけど、濡れていたら嫌な感じだ。
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微妙に谷側に傾斜しているんだよなぁ。乾いているからいいけど、濡れていたら嫌な感じだ。
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なんと、季節外れのアカモノが咲いていた!
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なんと、季節外れのアカモノが咲いていた!
も一つアカモノ。
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至るところに季節外れの花が咲いていてびっくり。珍しい花ではないが、この季節に花を見ることができてツートンは嬉しそうだ。
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至るところに季節外れの花が咲いていてびっくり。珍しい花ではないが、この季節に花を見ることができてツートンは嬉しそうだ。
最初のピーク、叶の高手が見えてきた。その後ろに朝日岳本体もチラリ。
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終わりかけだが山の斜面をほんわり赤く染める紅葉がキレイだ。
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叶の高手に到着。ここまでですでに2時間以上歩いている。しかもそのうちの3分の2くらいは急な坂の連続だった。
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叶の高手からはいよいよ目指す会津朝日岳の姿が!
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しかし、まずは一旦鞍部に向かって下りとなる。
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しかし、まずは一旦鞍部に向かって下りとなる。
近づくと、その険しい山肌が顕になってきた。
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さりとて岩の山というのでもなく、鞍部付近は足首まで潜るような深い泥濘地帯。
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この泥濘地帯付近を「熊の平」という。熊のヌタ場かな?
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熊の平から先は再び急な登りとなる。
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この上り坂の途中に避難小屋がある。
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この上り坂の途中に避難小屋がある。
内部には暖炉や薪ストーブではなく囲炉裏があった。渋い!
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内部には暖炉や薪ストーブではなく囲炉裏があった。渋い!
避難小屋から先も樹林帯の中を延々登っていく。
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行く先が明るい。いよいよ山頂か?
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樹林帯が途切れて山頂部が顕になった。
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え? ここ、直登するの???
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おそらく雪崩で磨かれているのであろう斜面を直登する。草、泥、浮石が入り混じった岩場は見た目よりエグい。
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どこが歩きやすいか見極めながら登る。
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苔が生えた岩場のトラバースとか…。
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お助けロープが設置されているが絶対に体重をかけてはいけない(笑
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最後に大岩を乗り越えると…
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会津朝日岳の絶頂へと至る。ただし、山頂標識があるのは少し先の突端の部分。
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もう少しだけ横に移動して山頂広場へと至る。
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お疲れさまでした〜。
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山頂から続く尾根はどちらを見てもナイフの刃のように鋭い。
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草も生えない大スラブが異様な景観を演出していた。
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これでは尾根伝いに道を通すなど無理な話。だからさっきみたいな斜面を無理やり直登するのだなー。
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周りの山を見ても稜線の一部を除いて山肌には樹木が疎らだ。
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雪崩にやられて樹木が成長できない…ということだろうか。
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谷も深い。会津朝日岳の山頂からの景色は凄絶の一言に尽きる。
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谷も深い。会津朝日岳の山頂からの景色は凄絶の一言に尽きる。
行きはよいよい帰りは怖い〜♪
予想通りここの下りは恐怖意外の何ものでもなかった。整備されている分、剱岳の下りの方がよほど安心して歩けた気がする(笑
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行きはよいよい帰りは怖い〜♪
予想通りここの下りは恐怖意外の何ものでもなかった。整備されている分、剱岳の下りの方がよほど安心して歩けた気がする(笑
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降りてから振り返って撮影。いったいこの斜面のどこを登ったというのか…。
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最大の難所を通過したのであとはのんびり下る。クロベの巨木と戯れたりとか。
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最大の難所を通過したのであとはのんびり下る。クロベの巨木と戯れたりとか。
紅葉を楽しんだりとか。
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紅葉を楽しんだりとか。
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落ち葉が作る偽路肩を踏み抜きかけて焦ったりとか。
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落ち葉が作る偽路肩を踏み抜きかけて焦ったりとか。
谷を埋め尽くす紅葉に見とれたりとか。
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谷を埋め尽くす紅葉に見とれたりとか。
最後の最後で油断して転けたりとか。
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最後の最後で油断して転けたりとか。
そんなこんなで無事に帰ってきました。
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そんなこんなで無事に帰ってきました。

感想/記録

日本二百名山、東北百名山に名を連ねる会津朝日岳に登ってきました。
残念ながら紅葉はすでに麓に降りてきていていたけれど、上から眺める名残の紅葉も美しく眼福でありました。天気が当初の予報より崩れ気味で前日のような会心の晴天といかなかったのが残念ではありましたが、高曇りで付近の山々も見渡すことができたことを考えると御の字というところでしょうか。
朝日岳という優しげな名前とは裏腹に登山道はけっこうキツく一筋縄ではいきませんでした。中盤の急登に次ぐ急登で体力をゴリゴリに削られ、最後の岩場で止めを刺しに来るという(笑
特に山頂直下は浮き石が多い岩場が登りも下りも非常に神経を使いました。上下に連なるほど人が居ないのがせめてもの救いで、一歩間違うと落石滑落どんとこい!みたいな場所です。北アルプスの難所よりよっぽど嫌らしい(笑
花の季節には多くの花が咲きそうな感じなのもツートンの妄想を刺激したようです。登山道脇のアカモノの群落は巨大で咲いたところを是非見てみたいと思わせられます。11月に入ったというのに咲き残り(狂い咲き?)の花を複数見つけました。競争率が激しい中での生存戦略ですかねー。
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この記録へのコメント

登録日: 2016/5/26
投稿数: 42
2019/11/10 12:00
 未踏です!
ここは登ったことが無かったよ!
読んでるとちょっと怖い感じね!
登るならお花の時期かなぁ〜
参考にしまぁ〜す!
登録日: 2011/4/11
投稿数: 126
2019/11/12 20:49
 Re: 未踏です!
山頂直下の岩場が怖かったんですが、すみやんさんなら大丈夫かと!
アカモノなどの花がものすごい規模で群生してましたので、シーズンに行けばすごそうですよ。ぜひ行ってみてください♪

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