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Yamareco

記録ID: 2174308 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

高雄山〜竜ヶ岳〜愛宕山

情報量の目安: B
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日程 2020年01月09日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇りときどき雨
アクセス
利用交通機関
自転車
駐輪は橋の近くの駐輪スペース
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間21分
休憩
41分
合計
9時間2分
S愛宕神社二の鳥居08:1908:27東海自然歩道分岐08:2709:55高雄山三角点09:5911:49首なし地蔵11:5113:41竜ヶ岳13:5214:45愛宕山三角点14:5015:05展望広場15:2315:29大杉谷分岐15:3116:20ひぐらしの滝16:47空也滝16:4717:07水場17:0717:15東海自然歩道分岐17:1517:23ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ルート全般的に前日や当日の雨の為うっすら濡れており滑りやすくなっていた。
西ノ谷渡渉点から林道合流までは度々倒木があるが難路ではなかった。
竜ヶ岳から地蔵山へのショートカットルートは基本的に踏み跡も不明瞭で初心者には難しく感じる。
大杉谷林道は道形は明瞭だが、たまにある崖上の細い岩場を渡るときに滑落の危険を感じた。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

スタート地点
2020年01月09日 08:19撮影 by SO-03L, Sony
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スタート地点
ここで沢に降る。左は梨ノ木谷方面
2020年01月09日 08:28撮影 by SO-03L, Sony
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ここで沢に降る。左は梨ノ木谷方面
堂承川と清滝川の合流部に架かる橋を渡ります
2020年01月09日 08:33撮影 by SO-03L, Sony
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堂承川と清滝川の合流部に架かる橋を渡ります
沈下橋は渡らずここから高巻き西ノ谷へ
2020年01月09日 08:49撮影 by SO-03L, Sony
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沈下橋は渡らずここから高巻き西ノ谷へ
西ノ谷の入口
2020年01月09日 09:01撮影 by SO-03L, Sony
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西ノ谷の入口
ここから渡渉。高雄山南尾根へ取り付く
2020年01月09日 09:04撮影 by SO-03L, Sony
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ここから渡渉。高雄山南尾根へ取り付く
明瞭な山道に合流
2020年01月09日 09:14撮影 by SO-03L, Sony
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明瞭な山道に合流
石塔が沢山あります
2020年01月09日 09:29撮影 by SO-03L, Sony
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石塔が沢山あります
分岐。左は西ノ谷の半ば辺りへ行く道
2020年01月09日 09:38撮影 by SO-03L, Sony
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分岐。左は西ノ谷の半ば辺りへ行く道
高雄山三角点
2020年01月09日 09:59撮影 by SO-03L, Sony
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高雄山三角点
ここで神護寺からの道(右)と合流
2020年01月09日 10:03撮影 by SO-03L, Sony
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ここで神護寺からの道(右)と合流
右手に並走していた西ノ谷林道と合流
2020年01月09日 10:15撮影 by SO-03L, Sony
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右手に並走していた西ノ谷林道と合流
分岐を左にP481へ
2020年01月09日 10:32撮影 by SO-03L, Sony
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分岐を左にP481へ
P481。展望無し
2020年01月09日 10:36撮影 by SO-03L, Sony
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P481。展望無し
雲心寺林道に入りました。尾根へはここから上がれそうですがパスします
2020年01月09日 10:54撮影 by SO-03L, Sony
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雲心寺林道に入りました。尾根へはここから上がれそうですがパスします
しばらくは林道の舗装道路が続きます
2020年01月09日 10:57撮影 by SO-03L, Sony
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しばらくは林道の舗装道路が続きます
東展望。
一番手前に歩いてきた高雄山からの稜線。
中央から左に峰山からP602の稜線。
その奥の中央から右にかけてはP565から毘沙門山や沢山辺りの稜線。
一番奥に比叡山系…といった所でしょうか。
2020年01月09日 11:21撮影 by SO-03L, Sony
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東展望。
一番手前に歩いてきた高雄山からの稜線。
中央から左に峰山からP602の稜線。
その奥の中央から右にかけてはP565から毘沙門山や沢山辺りの稜線。
一番奥に比叡山系…といった所でしょうか。
南展望。
手前に八丁山。京都市街と桂川
2020年01月09日 11:26撮影 by SO-03L, Sony
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南展望。
手前に八丁山。京都市街と桂川
左は八丁山尾根への分岐
2020年01月09日 11:30撮影 by SO-03L, Sony
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左は八丁山尾根への分岐
こちらは梨ノ木谷への分岐。梨ノ木谷は倒木状況が気になるところ
2020年01月09日 11:31撮影 by SO-03L, Sony
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こちらは梨ノ木谷への分岐。梨ノ木谷は倒木状況が気になるところ
分岐。左はP683へ
2020年01月09日 11:40撮影 by SO-03L, Sony
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分岐。左はP683へ
右は雲心寺林道が続いて細野へ。朝日峯方面へも分岐します。左のサカサマ峠へ。
2020年01月09日 11:44撮影 by SO-03L, Sony
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右は雲心寺林道が続いて細野へ。朝日峯方面へも分岐します。左のサカサマ峠へ。
サカサマ峠と首無し地蔵
2020年01月09日 11:49撮影 by SO-03L, Sony
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サカサマ峠と首無し地蔵
ダルマ峠展望台からの東山方面
2020年01月09日 12:02撮影 by SO-03L, Sony
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ダルマ峠展望台からの東山方面
1
愛宕山と西山方面
2020年01月09日 12:12撮影 by SO-03L, Sony
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愛宕山と西山方面
1
龍の小屋で休憩
2020年01月09日 12:25撮影 by SO-03L, Sony
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龍の小屋で休憩
芦見谷を渡渉
2020年01月09日 12:54撮影 by SO-03L, Sony
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芦見谷を渡渉
竜ヶ岳への登り口
2020年01月09日 12:57撮影 by SO-03L, Sony
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竜ヶ岳への登り口
噂に違わぬ激登り
2020年01月09日 13:03撮影 by SO-03L, Sony
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噂に違わぬ激登り
竜ヶ岳山頂
2020年01月09日 13:41撮影 by SO-03L, Sony
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竜ヶ岳山頂
地蔵山が見えます
2020年01月09日 13:42撮影 by SO-03L, Sony
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地蔵山が見えます
1
ここから地蔵山へのショートカットルートへ
2020年01月09日 13:57撮影 by SO-03L, Sony
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ここから地蔵山へのショートカットルートへ

感想/記録
by Kmassa

本当は地蔵山も予定してたんですが断念しました。初心者にしては冒険的なコース設定を組んだつもりでしたが、未経験路の割には無難な所に落ち着いたと思います。時間を掛けすぎて終盤は日が落ちてしまったので、計画と状況判断に課題が多いですが、焦らず一定のペースを保つことを後半に意識したのは、リスク管理としては悪くなかったかと。
写真が少ないのはヤマレコのデータ量制限に引っ掛かったからです(泣)
あ、それと今回初投入のシングルストックとあったかい豚汁がかなり良い感じです。テンションが上がり、足の負担が減りました。
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