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Yamareco

記録ID: 2177559 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

【奥武蔵】日和田山と関八州見晴台を赤線でつなげ

情報量の目安: S
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日程 2020年01月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れの天気予報と違い、曇天が続く。只、正午前から陽が射す様になる。
アクセス
利用交通機関
電車
【往路】
電車:最寄り駅 ⇒ 高麗駅

【復路】
電車:西吾野駅 ⇒ 最寄り駅 
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間24分
休憩
24分
合計
8時間48分
S高麗駅06:1306:31日和田山登山口06:55金刀比羅神社06:5807:05日和田山07:0607:26高指山07:33駒高集落07:50物見山07:5108:28北向地蔵08:52観音ヶ岳08:5309:01スカリ山09:0309:19みちさと峠10:58越上山11:19諏訪神社11:36顔振峠11:4512:18傘杉峠12:49花立松ノ峠13:22関八州見晴台13:2913:38丸山15:01西吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
▼顔振峠の休憩時間以外はほぼ正確だと思います。
コース状況/
危険箇所等
▼今回のコース全体の総括としては、難易度の高い箇所はなく、台風19号によりダメージを受けている箇所もなかったと思われます。2020年1月11日現在、道中で積雪や凍結箇所もありませんでした。
・ほぼすべての区間で道標が設置されているので道迷いの危険性は少ないのですが、観音ヶ岳近辺〜みちさと峠間(写真【Σ】〜【Δ】)は道標が設置されていないため、この区間だけは少し注意が必要です。
・高山不動周辺は沢山の登山道が入り組んでいて、一部道標にわかりにくい表記があると感じました。(写真Ж】参照)今回の私みたいに、道迷いの可能性がありますのでお気を付けください。
・舗装道路と何回も交差します。疲れてくると、気を付けているつもりでも再度山道に戻る部分を見落とす可能性がありますのでお気を付けください。
▼越上山登山は、分岐から往復30分程度かかり、傾斜もそこそこあります。また、途中二箇所、個人的に少し嫌だなと感じた岩がありました。スラブ状の岩(写真【Π】)と尾根上の岩(写真【■】【●】)のことです。スラブ状の岩は回避できるルートがありますし、尾根上の岩もそんなに恐れる必要もないのですが、油断はしない方が良いと思います。
その他周辺情報▼顔振峠の茶店では、猪鍋が食べられるみたいです。九州で食べたことがあるのですが、美味しかったなあ。猪肉は歯に挟まらない。二人前からの注文みたいですので、誰か誘って食べに行こうと思う。只、ビールが飲みたくなるよなあ。酒飲んでの登山は絶対にやらないポリシー(除く山小屋泊)ここをどうクリアするかが一番の課題ですなあ。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

写真

とある人のレコを見て、高麗川を挟んで飯能アルプスの対岸にある山稜を縦走したいと考えていた。17km程のコースで日和田山と関八州見晴台が赤線で繋がり、見栄えも大幅によくなることが期待できる。
2020年01月10日 21:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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とある人のレコを見て、高麗川を挟んで飯能アルプスの対岸にある山稜を縦走したいと考えていた。17km程のコースで日和田山と関八州見晴台が赤線で繋がり、見栄えも大幅によくなることが期待できる。
3
折角作った計画、今回はしっかり女房にlineで送信出来ていることを出発前に確認した。
2020年01月10日 21:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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折角作った計画、今回はしっかり女房にlineで送信出来ていることを出発前に確認した。
3
いつもの始発で最寄り駅を出発、本日のコースの玄関口である高麗駅に到着。冬至は過ぎたとはいえ、春分の日にはまだ時間があるこの時期は、6時過ぎでもこんなに暗い。
2020年01月11日 06:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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いつもの始発で最寄り駅を出発、本日のコースの玄関口である高麗駅に到着。冬至は過ぎたとはいえ、春分の日にはまだ時間があるこの時期は、6時過ぎでもこんなに暗い。
2
暗闇に浮かぶ、高麗駅前の将軍標。暗いとなんかちょっと怖い。
2020年01月11日 06:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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暗闇に浮かぶ、高麗駅前の将軍標。暗いとなんかちょっと怖い。
暗闇に浮かぶ踏切も、やはりちょっと怖い。
2020年01月11日 06:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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暗闇に浮かぶ踏切も、やはりちょっと怖い。
1
本来は別ルートから日和田山に登るつもりが、分岐を間違え結局前回と同じ登山口を使用することに。駅周辺部の写真とは違い、夜明け前の暗さの影響で分かりにくいものとなっている。
2020年01月11日 06:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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本来は別ルートから日和田山に登るつもりが、分岐を間違え結局前回と同じ登山口を使用することに。駅周辺部の写真とは違い、夜明け前の暗さの影響で分かりにくいものとなっている。
さあ、登山開始です。関八州見晴台までは長丁場なので、今回は最初からトレッキングポールを使用しています。
2020年01月11日 06:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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さあ、登山開始です。関八州見晴台までは長丁場なので、今回は最初からトレッキングポールを使用しています。
5
男坂・女坂分岐です。思ったより早く到着です。この暗さですからね、今回は無難に女坂を選択しましょうか。
2020年01月11日 06:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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男坂・女坂分岐です。思ったより早く到着です。この暗さですからね、今回は無難に女坂を選択しましょうか。
今回も女坂の核心部を写す。少し明るくなってきた。日の出も近いことでしょう。
2020年01月11日 06:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回も女坂の核心部を写す。少し明るくなってきた。日の出も近いことでしょう。
1
金毘羅神社二の鳥居で夜が明けたみたいです。
2020年01月11日 06:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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金毘羅神社二の鳥居で夜が明けたみたいです。
2
鳥居越しに撮影したら面白いかなと思ったけど、意に反して面白い写真にはならなかった。
2020年01月11日 06:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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鳥居越しに撮影したら面白いかなと思ったけど、意に反して面白い写真にはならなかった。
同じく金毘羅神社二の鳥居付近から。大岳や御前山が見えていたと思う。左中央には巾着田が写っているのかな?彼岸花の最盛期に訪問しようと思って2年、実現していない。しかし、右端の肌色の突起物はなんだ?人工物っぽいけど記憶がないなあ。撮影時気が付いていたらファインダーには入れていないんだけどなあ。【Λ】
2020年01月11日 06:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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同じく金毘羅神社二の鳥居付近から。大岳や御前山が見えていたと思う。左中央には巾着田が写っているのかな?彼岸花の最盛期に訪問しようと思って2年、実現していない。しかし、右端の肌色の突起物はなんだ?人工物っぽいけど記憶がないなあ。撮影時気が付いていたらファインダーには入れていないんだけどなあ。【Λ】
1
多分都心方面。ご覧の通り、雲量が多い。天気予報は晴れと言っていたんだけどね。本日は日の出は拝めないみたいです。
2020年01月11日 06:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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多分都心方面。ご覧の通り、雲量が多い。天気予報は晴れと言っていたんだけどね。本日は日の出は拝めないみたいです。
七時前ですが、既に人がいます。日和田山コースは、やはり人気のハイキングコースです。そういえば日和田山頂上にも人がいたなあ。
2020年01月11日 06:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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七時前ですが、既に人がいます。日和田山コースは、やはり人気のハイキングコースです。そういえば日和田山頂上にも人がいたなあ。
金毘羅神社社殿脇を通り、日和田山山頂を目指します。
2020年01月11日 06:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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金毘羅神社社殿脇を通り、日和田山山頂を目指します。
日和田山山頂着。今回で2回目の訪問ですが、前回と比較して、とても早く着いたイメージ。高麗駅出てからまだ1時間経っていません。
2020年01月11日 07:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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日和田山山頂着。今回で2回目の訪問ですが、前回と比較して、とても早く着いたイメージ。高麗駅出てからまだ1時間経っていません。
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日和田山山頂より。霞みながらも、筑波山が浮かんでいるかのように見えた。
2020年01月11日 07:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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日和田山山頂より。霞みながらも、筑波山が浮かんでいるかのように見えた。
4
同じく日和田山山頂より。やはり太陽は見えない。
2020年01月11日 07:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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同じく日和田山山頂より。やはり太陽は見えない。
2
改めて山頂標識も撮影しておくか。
2020年01月11日 07:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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改めて山頂標識も撮影しておくか。
5
日和田山から高差山へ向かうには、一端急坂を下りたという記憶があったけど、そんなに急坂でもないなと感じながら撮影。これは2段目の急坂の写真。勾配は山頂に近い1段目のほがきついが、1段目もそんなに急とは思わなかった。【Φ】
2020年01月11日 07:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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日和田山から高差山へ向かうには、一端急坂を下りたという記憶があったけど、そんなに急坂でもないなと感じながら撮影。これは2段目の急坂の写真。勾配は山頂に近い1段目のほがきついが、1段目もそんなに急とは思わなかった。【Φ】
あのピークが高指山だと思うけど、電波塔がないから違うのかな?と思いながら撮影。
2020年01月11日 07:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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あのピークが高指山だと思うけど、電波塔がないから違うのかな?と思いながら撮影。
前の写真撮影時に感じた違和感は、正しかった。高指山の電波塔、撤去されている。それなら山頂を開放してくれてもいいような気がするが、いまだ山頂は立入禁止のままでした。
2020年01月11日 07:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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前の写真撮影時に感じた違和感は、正しかった。高指山の電波塔、撤去されている。それなら山頂を開放してくれてもいいような気がするが、いまだ山頂は立入禁止のままでした。
1
物見山に向かいます。こんな舗装路だったっけ?と思いながら撮影。わずか2年弱前のことですが、早くも記憶が曖昧になっている。
2020年01月11日 07:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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物見山に向かいます。こんな舗装路だったっけ?と思いながら撮影。わずか2年弱前のことですが、早くも記憶が曖昧になっている。
この風景を見て、記憶が蘇ってきました。左に写っている建屋を見て、「そうそう、立派な途中トイレがあったねと」撮影。実はこの建屋は売店でトイレではないのですが・・・
2020年01月11日 07:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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この風景を見て、記憶が蘇ってきました。左に写っている建屋を見て、「そうそう、立派な途中トイレがあったねと」撮影。実はこの建屋は売店でトイレではないのですが・・・
蝋梅はまだつぼみ。本日のハイキングを宝登山ではなく、日和田山・関八州見晴台ハイクに切り替えたのは、正解だったと思う。
2020年01月11日 07:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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蝋梅はまだつぼみ。本日のハイキングを宝登山ではなく、日和田山・関八州見晴台ハイクに切り替えたのは、正解だったと思う。
1
立派なトイレは進行方向右手にありました。年なんだろうなあ、自分の記憶が信用できない事象が多い。昔はよくそんなこと覚えているねと言われるくらい記憶には自信があったのになあ。
2020年01月11日 07:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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立派なトイレは進行方向右手にありました。年なんだろうなあ、自分の記憶が信用できない事象が多い。昔はよくそんなこと覚えているねと言われるくらい記憶には自信があったのになあ。
3
飯能アルプスの山稜や、五日市・奥多摩の山稜が見えて来たので撮影。飯能は、青梅、五日市、高尾と並んで、本格的に関東山地が立ち上がる場所です。
2020年01月11日 07:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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飯能アルプスの山稜や、五日市・奥多摩の山稜が見えて来たので撮影。飯能は、青梅、五日市、高尾と並んで、本格的に関東山地が立ち上がる場所です。
1
この幾重にも重なりながら、徐々に高度を上げて西に走る山稜を撮影しながら、深田久弥がその著書「百名山」の雲取山の章で紹介していた一節を思い出していた。感想欄にて。【★】
2020年01月11日 07:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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この幾重にも重なりながら、徐々に高度を上げて西に走る山稜を撮影しながら、深田久弥がその著書「百名山」の雲取山の章で紹介していた一節を思い出していた。感想欄にて。【★】
物見山山頂までの登りが始まりました。そんなに勾配はきつくありません。
2020年01月11日 07:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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物見山山頂までの登りが始まりました。そんなに勾配はきつくありません。
物見山山頂到着。保育園児が物見山に登ったんでしょうね。頑張ったんだと思う。風景を想像していたら、微笑ましい気持ちになれたことに感謝の意を込めて撮影。
2020年01月11日 07:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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物見山山頂到着。保育園児が物見山に登ったんでしょうね。頑張ったんだと思う。風景を想像していたら、微笑ましい気持ちになれたことに感謝の意を込めて撮影。
5
物見山山頂概観。前回訪問は2年弱前、奥に写っている丸太に腰かけて、初山カップラーメンを食べたんだよなあ。時間が経つのはあっという間です。
2020年01月11日 07:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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物見山山頂概観。前回訪問は2年弱前、奥に写っている丸太に腰かけて、初山カップラーメンを食べたんだよなあ。時間が経つのはあっという間です。
4
ここまではウォーミングアップ。ここから先は未知のゾーンです。そうそう、物見山の真の山頂はここではなくもう少し北西にあるということを後からしった。一等三角点もあるみたいです。次回への持ち越し
2020年01月11日 07:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここまではウォーミングアップ。ここから先は未知のゾーンです。そうそう、物見山の真の山頂はここではなくもう少し北西にあるということを後からしった。一等三角点もあるみたいです。次回への持ち越し
1
進行方向には、いくつかもピークが見えています。これから先は当然UpDownが多々あるコース。本日登る山か定かではありませんが、撮影しながら覚悟を固めています。
2020年01月11日 07:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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進行方向には、いくつかもピークが見えています。これから先は当然UpDownが多々あるコース。本日登る山か定かではありませんが、撮影しながら覚悟を固めています。
2
分岐。下山後調べてみると守屋の登山詳細図で調べてみたところ、どうもヤセオネ峠という地点らしい。
2020年01月11日 07:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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分岐。下山後調べてみると守屋の登山詳細図で調べてみたところ、どうもヤセオネ峠という地点らしい。
小学校の校長(よく思い返すと中学の校長だったが)の苗字が宿谷だったなあなんて思いながら撮影。レコに乗せるべき情報ではないが、そう思ったことは事実なので記録しておく。
2020年01月11日 07:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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小学校の校長(よく思い返すと中学の校長だったが)の苗字が宿谷だったなあなんて思いながら撮影。レコに乗せるべき情報ではないが、そう思ったことは事実なので記録しておく。
物見山から以降の道は、今のところ大変良好で歩きやすい。
2020年01月11日 07:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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物見山から以降の道は、今のところ大変良好で歩きやすい。
山と高原の地図でいうところの小瀬名分岐と思われます。
2020年01月11日 08:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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山と高原の地図でいうところの小瀬名分岐と思われます。
標識が見にくい。前の写真の左の道を進んで行っていいものか、イマイチ確信が持てなかった。改善してもらいたいな。【※】
2020年01月11日 08:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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標識が見にくい。前の写真の左の道を進んで行っていいものか、イマイチ確信が持てなかった。改善してもらいたいな。【※】
山道になぜか軽自動車が止まっていました。まあ、しばらく道は、幅も広く路肩もしっかりとした良好のな状態が続くことが保証されているという事でしょう。【Ψ】
2020年01月11日 08:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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山道になぜか軽自動車が止まっていました。まあ、しばらく道は、幅も広く路肩もしっかりとした良好のな状態が続くことが保証されているという事でしょう。【Ψ】
写真【Ψ】で予想した通りの道が続いていますが、一方写真【※】で、本当に今進行している道が正しいのかイマイチ確信を持っていません。正しい道は、ちょっとしたピークを巻いている様に記載されているので、そのような地形を探しています。
2020年01月11日 08:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【Ψ】で予想した通りの道が続いていますが、一方写真【※】で、本当に今進行している道が正しいのかイマイチ確信を持っていません。正しい道は、ちょっとしたピークを巻いている様に記載されているので、そのような地形を探しています。
ピークを巻いているような箇所が現れました。道、正しいみたいです。守屋の登山詳細図によると、巻いているピークは、小瀬名富士や東ムカイ山というピークらしい。
2020年01月11日 08:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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ピークを巻いているような箇所が現れました。道、正しいみたいです。守屋の登山詳細図によると、巻いているピークは、小瀬名富士や東ムカイ山というピークらしい。
1
切り通しが現れ、舗装路に出会いました。本日これから先、何度も舗装路に出会い、舗装路から山道に入るという作業を繰り返すことになります。
2020年01月11日 08:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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切り通しが現れ、舗装路に出会いました。本日これから先、何度も舗装路に出会い、舗装路から山道に入るという作業を繰り返すことになります。
2
清流林道?(或いは権現堂林道?)というみたいですが、この林道自体が、今まで歩いてきた尾根を切り通しているみたいです。
2020年01月11日 08:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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清流林道?(或いは権現堂林道?)というみたいですが、この林道自体が、今まで歩いてきた尾根を切り通しているみたいです。
1
林道を跨いですぐに山道に戻ります。
2020年01月11日 08:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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林道を跨いですぐに山道に戻ります。
ようやく山の中を歩いているという雰囲気が濃くなってきた気がします。
2020年01月11日 08:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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ようやく山の中を歩いているという雰囲気が濃くなってきた気がします。
良い雰囲気ですね。このコースのリピーターになってもいいかなと思い始めています。
2020年01月11日 08:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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良い雰囲気ですね。このコースのリピーターになってもいいかなと思い始めています。
1
また林道と出会うみたいです。林道に出会う手前に建屋がありますが、あれが北向地蔵と関係あるんだろうなと予測しています。でも、手前の小高い部分が気になります。踏み跡もあるし、折角だから登ってみましょう。
2020年01月11日 08:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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また林道と出会うみたいです。林道に出会う手前に建屋がありますが、あれが北向地蔵と関係あるんだろうなと予測しています。でも、手前の小高い部分が気になります。踏み跡もあるし、折角だから登ってみましょう。
なにも無かった。でも山を登り始めた頃は、こんななにも無いマイナーピークに登っただけでもワクワクしていたんだよね。山を始めて5年経過、色々経験させてもらったけど、始めたばかりの新鮮な気持ちは少し褪せてしまったことは否めないなあ。しょうがないことだけど・・・
2020年01月11日 08:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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なにも無かった。でも山を登り始めた頃は、こんななにも無いマイナーピークに登っただけでもワクワクしていたんだよね。山を始めて5年経過、色々経験させてもらったけど、始めたばかりの新鮮な気持ちは少し褪せてしまったことは否めないなあ。しょうがないことだけど・・・
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マイナーピークから下ります。
2020年01月11日 08:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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マイナーピークから下ります。
北向地蔵到着です。
2020年01月11日 08:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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北向地蔵到着です。
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北向地蔵の解説板。あとで読むために撮影。天明の大飢饉が建立の由来なんだ。浅間山の大噴火が飢饉をもたらす、工業化により生産力が増した現代でも、同じような事態が起こっても不思議ではないのかもしれない。
2020年01月11日 08:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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北向地蔵の解説板。あとで読むために撮影。天明の大飢饉が建立の由来なんだ。浅間山の大噴火が飢饉をもたらす、工業化により生産力が増した現代でも、同じような事態が起こっても不思議ではないのかもしれない。
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ちょっと罰当たりかなとも思ったけど、北向地蔵尊を正面から撮影させてもらった。
2020年01月11日 08:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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ちょっと罰当たりかなとも思ったけど、北向地蔵尊を正面から撮影させてもらった。
1
北向地蔵から先は、少しだけ舗装された道路を歩きますが、地蔵のすぐそばに気になる手製の標識。この上にマイナーピークがあるみたいなので、
2020年01月11日 08:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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北向地蔵から先は、少しだけ舗装された道路を歩きますが、地蔵のすぐそばに気になる手製の標識。この上にマイナーピークがあるみたいなので、
1
帰宅後調べてみた。登山詳細図によると愛宕山というらしいが、先を急ぐため、登頂は次の機会とした。
2020年01月11日 08:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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帰宅後調べてみた。登山詳細図によると愛宕山というらしいが、先を急ぐため、登頂は次の機会とした。
舗装路を進んで行くと、
2020年01月11日 08:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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舗装路を進んで行くと、
今度は鉄塔が目に入って来た。
2020年01月11日 08:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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今度は鉄塔が目に入って来た。
奥秩父線83号鉄塔らしい。
2020年01月11日 08:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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奥秩父線83号鉄塔らしい。
ここも登ろうかと一瞬思ったけど、またの機会とした。83号鉄塔の側に、観音岳?(観音山・北拝沢丸山)があるみたいだ。
2020年01月11日 08:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここも登ろうかと一瞬思ったけど、またの機会とした。83号鉄塔の側に、観音岳?(観音山・北拝沢丸山)があるみたいだ。
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ここから舗装路を離れ、再度山道に突入します。
2020年01月11日 08:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここから舗装路を離れ、再度山道に突入します。
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駒木野の、北高尾山稜高速道路下取付きに少し似ているなと思いながら撮影。親切にスカリ山入口と書いてくれているのもうれしい。ここから先から写真【Δ】までが、今回一番山を登っているという緊張感があった箇所です。【Σ】
2020年01月11日 08:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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駒木野の、北高尾山稜高速道路下取付きに少し似ているなと思いながら撮影。親切にスカリ山入口と書いてくれているのもうれしい。ここから先から写真【Δ】までが、今回一番山を登っているという緊張感があった箇所です。【Σ】
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分岐です。今思うと観音ヶ岳を巻くか、直登するかのポイントに過ぎないのですが、撮影時は迷いました。上の方にロープが張っているのが見えた。ロープがあるということは、人が通ることが想定されているということと考え、直登を選択した。【§】
2020年01月11日 08:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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分岐です。今思うと観音ヶ岳を巻くか、直登するかのポイントに過ぎないのですが、撮影時は迷いました。上の方にロープが張っているのが見えた。ロープがあるということは、人が通ることが想定されているということと考え、直登を選択した。【§】
それが下から見えたロープ。この岩の裏側が崖になっているから、近接防止の意味で張られていたのかなと推測。
2020年01月11日 08:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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それが下から見えたロープ。この岩の裏側が崖になっているから、近接防止の意味で張られていたのかなと推測。
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ピークらしいところに出た。三角点らしき標石があるけど、三角点ではない模様。
2020年01月11日 08:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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ピークらしいところに出た。三角点らしき標石があるけど、三角点ではない模様。
1
観音ヶ岳というらしい。今調べたら、かつてはこの写真のようなリボンではなく、木製の山名プレートが設置されていた模様。
2020年01月11日 08:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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観音ヶ岳というらしい。今調べたら、かつてはこの写真のようなリボンではなく、木製の山名プレートが設置されていた模様。
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観音ヶ岳山頂から北東方面の眺望かな?狭山あたりが写っているのかと漠然と思っていたけど、飯能は狭山よりかなり北に位置するのであり得ない。地図が頭に入るには、まだまだ努力が足りない模様。写っているのは越生あたりの市街地か?
2020年01月11日 08:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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観音ヶ岳山頂から北東方面の眺望かな?狭山あたりが写っているのかと漠然と思っていたけど、飯能は狭山よりかなり北に位置するのであり得ない。地図が頭に入るには、まだまだ努力が足りない模様。写っているのは越生あたりの市街地か?
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山が見える西の方角は残念ながらあまり眺望が良くない上に、
2020年01月11日 08:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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山が見える西の方角は残念ながらあまり眺望が良くない上に、
雲が掛かっていたりする。武甲山とか見えてもおかしくないと思うんだけどね。
2020年01月11日 08:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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雲が掛かっていたりする。武甲山とか見えてもおかしくないと思うんだけどね。
観音ヶ岳山頂から下ります。観音ヶ岳にかぎらず、ピークからの下りは大概急ですので慎重に下りました。
2020年01月11日 08:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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観音ヶ岳山頂から下ります。観音ヶ岳にかぎらず、ピークからの下りは大概急ですので慎重に下りました。
今思うと、ここも写真【§】と同じく巻道と直登の分岐にすぎないのですが、矢印の通り行くべきか迷っていたら、トレランランナーは迷いなく矢印ではない方に進んで行きました。ちょっと登ってみてダメだったら、ランナーと同じ方向に進めばいいやと気が楽になりました。
2020年01月11日 08:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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今思うと、ここも写真【§】と同じく巻道と直登の分岐にすぎないのですが、矢印の通り行くべきか迷っていたら、トレランランナーは迷いなく矢印ではない方に進んで行きました。ちょっと登ってみてダメだったら、ランナーと同じ方向に進めばいいやと気が楽になりました。
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矢印の通りにしばらく進んだら、そこはスカリ山山頂でした。
2020年01月11日 09:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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矢印の通りにしばらく進んだら、そこはスカリ山山頂でした。
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スカリ山山頂は、観音ヶ岳山頂同様東の市街地方面は眺望がいいだけではなく、
2020年01月11日 09:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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スカリ山山頂は、観音ヶ岳山頂同様東の市街地方面は眺望がいいだけではなく、
3
山の見える西の眺望も悪くない。天気さえよければなあ。山座同定が楽しめたはずなのに。
2020年01月11日 09:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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山の見える西の眺望も悪くない。天気さえよければなあ。山座同定が楽しめたはずなのに。
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関八州見晴台写っていないかなあと、これから進んでいくであろう方向を撮影。
2020年01月11日 09:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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関八州見晴台写っていないかなあと、これから進んでいくであろう方向を撮影。
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越上山が写っているみたいです。でも1つ前の写真撮影時は越上山を登る計画にはなっていない。
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越上山が写っているみたいです。でも1つ前の写真撮影時は越上山を登る計画にはなっていない。
山名プレートをファインダーに収めてもう一枚。
2020年01月11日 09:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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山名プレートをファインダーに収めてもう一枚。
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最後に三角点を撮影しました。正式名称・四等三角点【鎌北】というらしい。
2020年01月11日 09:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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最後に三角点を撮影しました。正式名称・四等三角点【鎌北】というらしい。
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スカリ山山頂からの下りは勾配がきつかったです。かつ標識がないので本当に方角が正しいのかGPSを見ながら、色々な意味で恐る恐る下って行きました。
2020年01月11日 09:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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スカリ山山頂からの下りは勾配がきつかったです。かつ標識がないので本当に方角が正しいのかGPSを見ながら、色々な意味で恐る恐る下って行きました。
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コースは再度標識が設置されている区間に復帰したみたいです。この標識を見た時ほっとしました。後から調べてみると、この地点はみちさと峠と言うみたいです。【Δ】
2020年01月11日 09:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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コースは再度標識が設置されている区間に復帰したみたいです。この標識を見た時ほっとしました。後から調べてみると、この地点はみちさと峠と言うみたいです。【Δ】
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道の雰囲気も、ちょっと緊張感があった写真【Σ】〜【Δ】のそれとは違い、所謂良いハイキングコースの雰囲気に戻りました。
2020年01月11日 09:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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道の雰囲気も、ちょっと緊張感があった写真【Σ】〜【Δ】のそれとは違い、所謂良いハイキングコースの雰囲気に戻りました。
海老ヶ坂通過を通過。(スカリ山の)大展望と書いてある部分が、消されているのが笑えた。
2020年01月11日 09:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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海老ヶ坂通過を通過。(スカリ山の)大展望と書いてある部分が、消されているのが笑えた。
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そろそろ顔振峠が気になってきました。まだ3km以上あるみたいです。
2020年01月11日 09:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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そろそろ顔振峠が気になってきました。まだ3km以上あるみたいです。
またまたマイナーピークに差し掛かりました。ピンクテープを見てみると、
2020年01月11日 09:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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またまたマイナーピークに差し掛かりました。ピンクテープを見てみると、
茶之岳山とのことでした。山と高原の地図によるとちゃんたけやまと読むらしい。
2020年01月11日 09:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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茶之岳山とのことでした。山と高原の地図によるとちゃんたけやまと読むらしい。
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舗装路に出会いました。数分の舗装路歩きの後、
2020年01月11日 09:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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舗装路に出会いました。数分の舗装路歩きの後、
すぐに山道に復帰です。ここかひとつ前の写真のどちらかの地点が、山と高原の地図によると、五六峠と言うみたいです。読み方はわからない。写真の標識には十二曲とかいてあるみたいですが、間違いではないかな。
2020年01月11日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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すぐに山道に復帰です。ここかひとつ前の写真のどちらかの地点が、山と高原の地図によると、五六峠と言うみたいです。読み方はわからない。写真の標識には十二曲とかいてあるみたいですが、間違いではないかな。
標識の指し示す方向には本日の通過点は書いていませんが、取り合えず一本杉峠の近くは通過するので、標識の言う通りに進んで行きます。
2020年01月11日 09:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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標識の指し示す方向には本日の通過点は書いていませんが、取り合えず一本杉峠の近くは通過するので、標識の言う通りに進んで行きます。
木が伐採されて明るい場所に出ました。
2020年01月11日 09:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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木が伐採されて明るい場所に出ました。
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木が伐採されているからと言ったって、眺望が良いとは限らないみたいですね。
2020年01月11日 09:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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木が伐採されているからと言ったって、眺望が良いとは限らないみたいですね。
相変わらず雲が多く、山はよく見えません。
2020年01月11日 09:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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相変わらず雲が多く、山はよく見えません。
御前山が見えているのかなあと思って撮影しました。見た瞬間は御前山だと確信していたんですが、だんだん御前山にしては近すぎないかと自信がなくなって行ったので、
2020年01月11日 10:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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御前山が見えているのかなあと思って撮影しました。見た瞬間は御前山だと確信していたんですが、だんだん御前山にしては近すぎないかと自信がなくなって行ったので、
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帰宅後PeakFinderで確認。最初の印象が正しかったみたいです。おまけで三頭山も写っているいることが判明、ちょっと得した気分です。川苔山は雲で隠れてしまっているみたいですね。
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帰宅後PeakFinderで確認。最初の印象が正しかったみたいです。おまけで三頭山も写っているいることが判明、ちょっと得した気分です。川苔山は雲で隠れてしまっているみたいですね。
台風で抉れた箇所かと思ったのですが、
2020年01月11日 10:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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台風で抉れた箇所かと思ったのですが、
進路は抉れた箇所を右に下りて行くのが正しいみたいです。道標が見えていますね。
2020年01月11日 10:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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進路は抉れた箇所を右に下りて行くのが正しいみたいです。道標が見えていますね。
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ほどなく、また舗装路に出くわしましたが、なんかこのまま舗装路を進むのは違和感があったのでGPSで調べていたら、後続のトレランランナーは舗装路ではなく、
2020年01月11日 10:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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ほどなく、また舗装路に出くわしましたが、なんかこのまま舗装路を進むのは違和感があったのでGPSで調べていたら、後続のトレランランナーは舗装路ではなく、
この坂を登って行った。よく見ると道標が掛かっている。GPSも舗装路を歩くようには示していないので、私もランナーをフォローし、坂を登った。ここが十二曲峠だと思うのだけど。標識にかいてあったのかもしれない。良く確かめなかったのを後悔。
2020年01月11日 10:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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この坂を登って行った。よく見ると道標が掛かっている。GPSも舗装路を歩くようには示していないので、私もランナーをフォローし、坂を登った。ここが十二曲峠だと思うのだけど。標識にかいてあったのかもしれない。良く確かめなかったのを後悔。
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一本杉峠への分岐到着、顔振峠方面へ進みます。
2020年01月11日 10:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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一本杉峠への分岐到着、顔振峠方面へ進みます。
舗装路に出くわしますが、ここは分りやすい、対面直ぐに登山道の入り口が見えています。
2020年01月11日 10:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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舗装路に出くわしますが、ここは分りやすい、対面直ぐに登山道の入り口が見えています。
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私の嫌いなトラバース道ですが状態は悪くない。ここだけではなく、本日のコース全体で台風19号によりダメージを受けた箇所はなかったと思います。
2020年01月11日 10:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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私の嫌いなトラバース道ですが状態は悪くない。ここだけではなく、本日のコース全体で台風19号によりダメージを受けた箇所はなかったと思います。
なんか鳥居がありました。ふと標識を見ると、越上山を通過してしまっている。予定にはなかったけど登ってみたくなった。引き返すとしても250m程度だしということで、ここでは好奇心が勝りました。越上山へ引き返します。
2020年01月11日 10:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんか鳥居がありました。ふと標識を見ると、越上山を通過してしまっている。予定にはなかったけど登ってみたくなった。引き返すとしても250m程度だしということで、ここでは好奇心が勝りました。越上山へ引き返します。
最初見落としていましたが、越上山への分岐です。
2020年01月11日 10:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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最初見落としていましたが、越上山への分岐です。
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あれ?思ったより登るな。もっと簡単に登れる山だと思ったけど、違うかもしれない。
2020年01月11日 10:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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あれ?思ったより登るな。もっと簡単に登れる山だと思ったけど、違うかもしれない。
あそこまで登ったら頂上と思ったところまで登ったのですが、ええ?まだ登るみたい。思惑とは違い、結構本格的な山みたいです。
2020年01月11日 10:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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あそこまで登ったら頂上と思ったところまで登ったのですが、ええ?まだ登るみたい。思惑とは違い、結構本格的な山みたいです。
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写真に写っている岩は、見えていない部分が傾斜のついたスラブ状となっており、登りはいいけど下りは苦労しそうだなと思って撮影していたんですが、よく見ると右側から登ってくる別の道がある。【Π】
2020年01月11日 10:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真に写っている岩は、見えていない部分が傾斜のついたスラブ状となっており、登りはいいけど下りは苦労しそうだなと思って撮影していたんですが、よく見ると右側から登ってくる別の道がある。【Π】
写真【Π】部分の右側を撮影。登ってくる別の道の写真です。これで件のスラブ状の岩を下らなくて済む。なんか石碑も見えるので、帰り道に確認することにしましょう。
2020年01月11日 10:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【Π】部分の右側を撮影。登ってくる別の道の写真です。これで件のスラブ状の岩を下らなくて済む。なんか石碑も見えるので、帰り道に確認することにしましょう。
なんだかんだ言ってるうちに越上山山頂に到着。三角点は、三等三角点・越上というらしい。
2020年01月11日 10:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんだかんだ言ってるうちに越上山山頂に到着。三角点は、三等三角点・越上というらしい。
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越上山山頂までの尾根上にある岩。少しだけ通行に気を使った。山頂より引き返す際に写す。左側は結構切れ落ちている。左から巻けるように見えるがかえって危険かも。素直に岩の上を通過するのが吉と思われる。【■】
2020年01月11日 10:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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越上山山頂までの尾根上にある岩。少しだけ通行に気を使った。山頂より引き返す際に写す。左側は結構切れ落ちている。左から巻けるように見えるがかえって危険かも。素直に岩の上を通過するのが吉と思われる。【■】
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三点支持に気を付けて登った部分を拡大。復路より、往路の方がより気を使ったかな?【●】
2020年01月11日 10:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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三点支持に気を付けて登った部分を拡大。復路より、往路の方がより気を使ったかな?【●】
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写真【Π】地点に帰ってきました。スラブ状の岩を避けるため、右に折れます。
2020年01月11日 11:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【Π】地点に帰ってきました。スラブ状の岩を避けるため、右に折れます。
祠があり、その隣には、
2020年01月11日 11:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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祠があり、その隣には、
先ほど気になった石碑が設置されています。残念ながら何が書いてあるか読めませんでしたが。
2020年01月11日 11:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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先ほど気になった石碑が設置されています。残念ながら何が書いてあるか読めませんでしたが。
越上山分岐まで戻ってきました。合計24分の寄り道でした。
2020年01月11日 11:10撮影 by iPhone 6s, Apple
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越上山分岐まで戻ってきました。合計24分の寄り道でした。
さあ、ここから再出発です。
2020年01月11日 11:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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さあ、ここから再出発です。
こんな表示がありました。
2020年01月11日 11:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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こんな表示がありました。
まあ、今日の天候からは絶望的なんですが、
2020年01月11日 11:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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まあ、今日の天候からは絶望的なんですが、
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念のためズームでも写してみたけど、まあダメなものはダメですな。またの機会にと言う事でしょう。
2020年01月11日 11:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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念のためズームでも写してみたけど、まあダメなものはダメですな。またの機会にと言う事でしょう。
諏訪神社到着。参拝はしませんでした。
2020年01月11日 11:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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諏訪神社到着。参拝はしませんでした。
一丁目とか書いてある石標がありましたので、参道なんでしょうね。ご覧の通りトラバース道、今回は巻いてしまいましたが、雨乞塚というピークがあるみたいです。これまた次回以降に持ち越しの宿題となりました。
2020年01月11日 11:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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一丁目とか書いてある石標がありましたので、参道なんでしょうね。ご覧の通りトラバース道、今回は巻いてしまいましたが、雨乞塚というピークがあるみたいです。これまた次回以降に持ち越しの宿題となりました。
またまた舗装道に合流です。このまま顔振峠まで舗装道を歩きます。先ほどから陽が射す様になってきました。
2020年01月11日 11:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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またまた舗装道に合流です。このまま顔振峠まで舗装道を歩きます。先ほどから陽が射す様になってきました。
顔振峠到着。名前の由来などが書いてある石碑。
2020年01月11日 11:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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顔振峠到着。名前の由来などが書いてある石碑。
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ここを挙がったところにあるベンチで昼食を摂る。久しぶりに食欲が湧き、私にしては珍しく買ってあったパン類を全部平らげる。この峠で買ったコーラーが食欲を増進させたのかな?
2020年01月11日 11:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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ここを挙がったところにあるベンチで昼食を摂る。久しぶりに食欲が湧き、私にしては珍しく買ってあったパン類を全部平らげる。この峠で買ったコーラーが食欲を増進させたのかな?
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茶店のテラスから撮影。飯能アルプスや、長沢背陵などなどが写っていると思われる。残念ながら武甲山は相変わらず見えない様だ。
2020年01月11日 11:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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茶店のテラスから撮影。飯能アルプスや、長沢背陵などなどが写っていると思われる。残念ながら武甲山は相変わらず見えない様だ。
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別の角度から。左端に御前山が写っているのかな?
2020年01月11日 11:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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別の角度から。左端に御前山が写っているのかな?
左端から御前山、川苔山。長沢背陵は雲で、その尾根上の個々の山々までは、はっきりとは分からない。右端に伊豆ヶ岳と武川岳が写っているみたいですね。
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左端から御前山、川苔山。長沢背陵は雲で、その尾根上の個々の山々までは、はっきりとは分からない。右端に伊豆ヶ岳と武川岳が写っているみたいですね。
昼食後、傘杉峠を目指して舗装路を歩いています。途中、どこかで山道に入る筈なので、それなりに気を付けていたんですが、入り口を見落とす。無念。引き返すのも面倒なので、そのまま舗装路を傘杉峠まで歩くことにした。
2020年01月11日 11:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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昼食後、傘杉峠を目指して舗装路を歩いています。途中、どこかで山道に入る筈なので、それなりに気を付けていたんですが、入り口を見落とす。無念。引き返すのも面倒なので、そのまま舗装路を傘杉峠まで歩くことにした。
本来なら通る筈だった大峰山近辺の山稜を、舗装路から見上げながら撮影した。
2020年01月11日 12:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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本来なら通る筈だった大峰山近辺の山稜を、舗装路から見上げながら撮影した。
傘杉峠着。中々立派な道標。これと同じタイプの道標が顔振峠にもあったのですが、撮影し忘れたらしい。なんか次回への持ち越しや、しそこなった宿題が多いな。これは山の神様がもう一度来いといっているんだろう。いつかまたお邪魔いたします。【♪】
2020年01月11日 12:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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傘杉峠着。中々立派な道標。これと同じタイプの道標が顔振峠にもあったのですが、撮影し忘れたらしい。なんか次回への持ち越しや、しそこなった宿題が多いな。これは山の神様がもう一度来いといっているんだろう。いつかまたお邪魔いたします。【♪】
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さあ、本日のハイキングも残すところ最終目的地の関八州見晴台だけとなりました。再度登山道に入ります。入り口は明快。
2020年01月11日 12:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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さあ、本日のハイキングも残すところ最終目的地の関八州見晴台だけとなりました。再度登山道に入ります。入り口は明快。
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お馴染みの関東ふれあいの道の様です。整備された登山道であることが保証されている訳ですが、
2020年01月11日 12:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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お馴染みの関東ふれあいの道の様です。整備された登山道であることが保証されている訳ですが、
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油断は禁物です。一歩一歩しっかりと登って行くことにしましょう。
2020年01月11日 12:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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油断は禁物です。一歩一歩しっかりと登って行くことにしましょう。
さすが関東ふれあいの道、歩きやすい登山道です。
2020年01月11日 12:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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さすが関東ふれあいの道、歩きやすい登山道です。
なんて思っていたら、はたまた舗装路に遭遇。折角だから感想欄に何回舗装路と交差したか数えてみることにしよう。【Ω】
2020年01月11日 12:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんて思っていたら、はたまた舗装路に遭遇。折角だから感想欄に何回舗装路と交差したか数えてみることにしよう。【Ω】
登山道と舗装路は、絡み合う感じで接点は多いが、共通部分は顔振峠周辺以外はあまり多くない。だから舗装路に出てもすぐに山道への入り口が現れる。
2020年01月11日 12:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山道と舗装路は、絡み合う感じで接点は多いが、共通部分は顔振峠周辺以外はあまり多くない。だから舗装路に出てもすぐに山道への入り口が現れる。
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程なく花立松ノ峠着。花立松ノ峠を示す手掛かりは、この道標以外なかったと思う。地味な場所でした。花立というと、丹沢大倉尾根を思い浮かべますが、何か意味があるのかなと思って調べてみたが、ピンズドのものはなく、理由は分らずじまいでした。
2020年01月11日 12:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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程なく花立松ノ峠着。花立松ノ峠を示す手掛かりは、この道標以外なかったと思う。地味な場所でした。花立というと、丹沢大倉尾根を思い浮かべますが、何か意味があるのかなと思って調べてみたが、ピンズドのものはなく、理由は分らずじまいでした。
花立より左の舗装路を進んで行きます。この写真では残念な映り方しているが、関八州見晴台が見えているのかなあ。
2020年01月11日 12:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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花立より左の舗装路を進んで行きます。この写真では残念な映り方しているが、関八州見晴台が見えているのかなあ。
また山道に入る筈なので、顔振・傘杉峠間で犯した同じ失敗はしたくない。入り口を見落とさない様、気を付けています。【Д】
2020年01月11日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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また山道に入る筈なので、顔振・傘杉峠間で犯した同じ失敗はしたくない。入り口を見落とさない様、気を付けています。【Д】
なんてレコに書くキャプション案も想定しながら写真【Д】を撮影していたのですが、やっぱり見落としていたみたいで、本来のコース入口まで慌てて戻っている写真です。下り坂であることから、なんとなく慌てて引き返していることが伝わるかなと考えています。この写真に、登山道の入り口、写っています。
2020年01月11日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんてレコに書くキャプション案も想定しながら写真【Д】を撮影していたのですが、やっぱり見落としていたみたいで、本来のコース入口まで慌てて戻っている写真です。下り坂であることから、なんとなく慌てて引き返していることが伝わるかなと考えています。この写真に、登山道の入り口、写っています。
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はい、ここが関八州見晴台への登山道入り口です。
2020年01月11日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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はい、ここが関八州見晴台への登山道入り口です。
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同地点を舗装路も入れて撮影してみたが、なぜかピンボケ。もう少し落ち着いて撮影すればよかった。
2020年01月11日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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同地点を舗装路も入れて撮影してみたが、なぜかピンボケ。もう少し落ち着いて撮影すればよかった。
登って行きます。願わくば、これが最後の登りであって欲しい。
2020年01月11日 12:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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登って行きます。願わくば、これが最後の登りであって欲しい。
マイナーピークチックなところに出ました。ピンクリボンに山名書いてあるかなと思ったけど、何もなし。取り合えず名もなきマイナーピークでした。
2020年01月11日 13:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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マイナーピークチックなところに出ました。ピンクリボンに山名書いてあるかなと思ったけど、何もなし。取り合えず名もなきマイナーピークでした。
名前が無くても、立派なピーク。敬意を表しその概観を撮影。三角点ぽい標石がありますが、国土地理院管轄のものではなさそうです。
2020年01月11日 13:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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名前が無くても、立派なピーク。敬意を表しその概観を撮影。三角点ぽい標石がありますが、国土地理院管轄のものではなさそうです。
今度こそ、最後の登りであって欲しい。
2020年01月11日 13:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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今度こそ、最後の登りであって欲しい。
残念、まだ最終ゴールではないみたいです。ただ、これから先等高線の間隔は非常に広い。関八州見晴台までほぼ水平移動と思われる。
2020年01月11日 13:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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残念、まだ最終ゴールではないみたいです。ただ、これから先等高線の間隔は非常に広い。関八州見晴台までほぼ水平移動と思われる。
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はい、最終目的地到着。本日初めて武甲山が目に飛び込んできたので、山頂標識そっちのけで撮影。本日より天候が良かった前回のハイクで、湿度が高いために見えなかった両神山も、うっすらとですが写っています。
2020年01月11日 13:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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はい、最終目的地到着。本日初めて武甲山が目に飛び込んできたので、山頂標識そっちのけで撮影。本日より天候が良かった前回のハイクで、湿度が高いために見えなかった両神山も、うっすらとですが写っています。
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三つドッケや蕎麦粒山などの長沢背陵の山々を写したつもりですが、あまりいい写真とはならなかった。右端にギリギリ伊豆ヶ岳が写っているのかな?
2020年01月11日 13:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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三つドッケや蕎麦粒山などの長沢背陵の山々を写したつもりですが、あまりいい写真とはならなかった。右端にギリギリ伊豆ヶ岳が写っているのかな?
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今回が2回目の訪問とはいえ、折角なのだから写しておきましょうかね?しかしまだ13時半なのに、誰もいないというのは予想外でした。最後の登りで何人かとすれ違ったので、直前までは人はいたと思いますが、たまたま誰もいない時間帯だったみたいで、山頂を独り占めできました。
2020年01月11日 13:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回が2回目の訪問とはいえ、折角なのだから写しておきましょうかね?しかしまだ13時半なのに、誰もいないというのは予想外でした。最後の登りで何人かとすれ違ったので、直前までは人はいたと思いますが、たまたま誰もいない時間帯だったみたいで、山頂を独り占めできました。
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撮影時はどの山かわかっていないが、間違いなく本日歩いてきた方角。帰宅後PeakFinderで確認する前提で撮影した写真。手前に写り込んだ枯れすすきみたいなのが邪魔ですが、これを代表写真としますか。
2020年01月11日 13:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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撮影時はどの山かわかっていないが、間違いなく本日歩いてきた方角。帰宅後PeakFinderで確認する前提で撮影した写真。手前に写り込んだ枯れすすきみたいなのが邪魔ですが、これを代表写真としますか。
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PeakFinderによると、越上山の上あたりに見えている山が、物見山と高指山の様です。日和田山は関八州見晴台からは見えないみたいですな。
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PeakFinderによると、越上山の上あたりに見えている山が、物見山と高指山の様です。日和田山は関八州見晴台からは見えないみたいですな。
独り占めの山頂ですが、帰宅時間も考慮しないといけません。また来ることを誓って下山開始です。ここから先は道を知っているつもりなので、足取り軽く駆け下りていきます。道迷いをするなんてこの時点では全く思っていなかった。
2020年01月11日 13:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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独り占めの山頂ですが、帰宅時間も考慮しないといけません。また来ることを誓って下山開始です。ここから先は道を知っているつもりなので、足取り軽く駆け下りていきます。道迷いをするなんてこの時点では全く思っていなかった。
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前方に小さなピーク接近。丸山です。気持ちの良い小ピークなので、読書中の人がいるみたいですが撮影だけさせてもらいましょう。
2020年01月11日 13:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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前方に小さなピーク接近。丸山です。気持ちの良い小ピークなので、読書中の人がいるみたいですが撮影だけさせてもらいましょう。
山頂標識を撮影してすぐ退散しました。
2020年01月11日 13:38撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂標識を撮影してすぐ退散しました。
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はいはい、見覚えあるよ。前回はここだけ雪が積もっていたところね。右に行けば急勾配の真空コンクリート舗装路を歩かなくて済むはずということで、進路を右に取ります。
2020年01月11日 13:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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はいはい、見覚えあるよ。前回はここだけ雪が積もっていたところね。右に行けば急勾配の真空コンクリート舗装路を歩かなくて済むはずということで、進路を右に取ります。
ちょっとした広場にでます。間違いなく建屋があったはずなんですが取り壊されていました。前回レコに残っているかと確認したけど、記録していなかった。
2020年01月11日 13:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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ちょっとした広場にでます。間違いなく建屋があったはずなんですが取り壊されていました。前回レコに残っているかと確認したけど、記録していなかった。
おそらくここで道を間違ったと思う。右に進んだか奥の方向に進んだかはっきり覚えていないが、感覚的に奥に進んだのかな?これは標識が不親切だと思う。感想欄にて【Ж】
2020年01月11日 13:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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おそらくここで道を間違ったと思う。右に進んだか奥の方向に進んだかはっきり覚えていないが、感覚的に奥に進んだのかな?これは標識が不親切だと思う。感想欄にて【Ж】
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この写真撮影段階では、前回レコ(20180224)写真46・47・48番或いは96・97番あたりの分岐にでるはずと信じて下りています。
2020年01月11日 13:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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この写真撮影段階では、前回レコ(20180224)写真46・47・48番或いは96・97番あたりの分岐にでるはずと信じて下りています。
どうも様子がおかしいなと感じ始めながら撮影した写真。動揺したのか、この写真だけフレームの形がスクエアで撮影している。西吾野駅には到着できそうなんだけど、やはり道間違いはショックな出来事。登り返そうと思ったのだけど、疲労がそれを拒否、このまま下っていくことにした。この選択はただしかったのだろうか?感想欄にて【Ш】
2020年01月11日 14:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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どうも様子がおかしいなと感じ始めながら撮影した写真。動揺したのか、この写真だけフレームの形がスクエアで撮影している。西吾野駅には到着できそうなんだけど、やはり道間違いはショックな出来事。登り返そうと思ったのだけど、疲労がそれを拒否、このまま下っていくことにした。この選択はただしかったのだろうか?感想欄にて【Ш】
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萩野平方面ではなく、白滝の方へくだってしまったみたいです。途中馬頭観音があったので半ばやけくそで撮影した。
2020年01月11日 14:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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萩野平方面ではなく、白滝の方へくだってしまったみたいです。途中馬頭観音があったので半ばやけくそで撮影した。
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これも不親切な標識。片方向しか行き先表示が無い。下ってくる人はいないとでも思っているのだろうか?
2020年01月11日 14:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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これも不親切な標識。片方向しか行き先表示が無い。下ってくる人はいないとでも思っているのだろうか?
この標識を見てようやく安心したかな?
2020年01月11日 14:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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この標識を見てようやく安心したかな?
詳細図の記載通り東屋もあるしね。
2020年01月11日 14:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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詳細図の記載通り東屋もあるしね。
ちょっと遠回りにはなってしまったけど、あとはこの林道を機械的に下ればいいだけ。【δ】
2020年01月11日 14:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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ちょっと遠回りにはなってしまったけど、あとはこの林道を機械的に下ればいいだけ。【δ】
写真【δ】と同地点より、周囲の山を見上げる。低山とはいえかなり険しさが感じ取れる山肌。道迷いをしたらやっぱり危ないよね。
2020年01月11日 14:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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写真【δ】と同地点より、周囲の山を見上げる。低山とはいえかなり険しさが感じ取れる山肌。道迷いをしたらやっぱり危ないよね。
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はい、無事に人里に下りてきました。【〒】
2020年01月11日 14:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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はい、無事に人里に下りてきました。【〒】
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西武の特急が走って来たので撮影。
2020年01月11日 14:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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西武の特急が走って来たので撮影。
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西吾野駅までまだ少しあるので、乗せてくれたらなあと恨めしそうに特急を見送る私。
2020年01月11日 14:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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西吾野駅までまだ少しあるので、乗せてくれたらなあと恨めしそうに特急を見送る私。
本来ならここに出てくるはずだった。登山詳細図に間野の文字があることより、ここら近辺が間野集落なんでしょうかね?もしそうならやはり写真【Ж】の標識を右に進めばよかったということか?【ω】
2020年01月11日 14:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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本来ならここに出てくるはずだった。登山詳細図に間野の文字があることより、ここら近辺が間野集落なんでしょうかね?もしそうならやはり写真【Ж】の標識を右に進めばよかったということか?【ω】
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あら、前回は破損していた標識(前回レコ15番写真)、新しいのに更新されていますね。
2020年01月11日 14:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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あら、前回は破損していた標識(前回レコ15番写真)、新しいのに更新されていますね。
はい、西吾野駅に到着。
2020年01月11日 15:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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はい、西吾野駅に到着。
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電車すぐ来た。左に写り込んでいるのは、撮影する暇がなかったご褒美に買ったリアルゴールド。道迷いや、予定外に登った山があったことなどから、予定より1時間遅れだけど、まあ無事に下りてこれたので良しとしましょう。お疲れさまでした。ありがとうございました。
2020年01月11日 15:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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電車すぐ来た。左に写り込んでいるのは、撮影する暇がなかったご褒美に買ったリアルゴールド。道迷いや、予定外に登った山があったことなどから、予定より1時間遅れだけど、まあ無事に下りてこれたので良しとしましょう。お疲れさまでした。ありがとうございました。
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撮影機材:

感想/記録

▼三連休は天気はまずまずの予報。これを逃すとまたしばらく山に行けない可能性もあるので、ここらで1回は登っておこうと考えてた。さて、どこ行く?候補は沼津アルプス、宝登山、そして今回の奥武蔵・赤線つなぎ縦走。特に明確な理由があった訳ではないが、なんとなく赤線つなぎを選択した。
・いや違うな、赤線つなぎを優先したということです。やっぱり行程が17kmあると、レコ上の赤線地図で新たに追加される線が長く、赤線つなぎが大きく前進したという実感が得られることから決断したと思う。孤立していた赤線部が、他の大きなかたまりに連結される場合、赤線地図が絵面上大きく変わった感じがして、得られる充実感は更に大きいと期待もできる。赤線地図上に反映される2日間ほどがじれったく感じるのも楽しみの一つだったりする。
・途中蝋梅がまだつぼみであることを知って、結果論ではあるが宝登山を選択しなくてよかったなとも実感、ナイスチョイスだったと思う。
▼今回のコースは、以前2018年の2月24日に同日多発緩ハイキングと称して、別々のハイキングとして実行(途中電車を利用)したことがあったが、それを一行程に纏めて行う訳ですから、当然距離は長くなる。まだ日が短い季節なので下山時間だけは気をつけようと思っていた。にも関わらず予定外の寄り道(越上山登山)したり、後述の通り道迷いを引き起こしたりと、準備不足と油断があったかもしれない。反省が必要だ。
▼距離が長い分、撮影した写真も多くなるのだが、キャプションを書くのに苦労はしなかった。書きたいことは大概書き尽くしているが、一部補足が必要な部分を感想欄に書こうと思う。
▼ただ、この頃の私のレコ更新スタイルでもあるのだが、取り合えず後日加筆する前提でUPしてしまう。以下補足説明したい事項の頭出しをしておく。
・写真【Λ】の人工物について(済)
・写真【Φ】思い違いと記録の重要性(済)
・写真【★】深田久弥の百名山の一節(済)
・写真【♪】次回訪問時への持ち越し事項(見逃しも含む)(済)
・写真【Ω】舗装路と交差した回数(済)
・写真【Ж】集落名が入った標識について(済)
・写真【Ш】道迷い時に、再度登り返しの決断を妨げるもの(済)
・膝痛・足の攣り・トレッキングポール(済)

【後日記】

■調子に乗って色々頭出ししているけど、こんなに書ききれるのかね?まあいいや。どこから始めよう。写真【Φ】思い違いと記録の重要性から始めようかな。
・昔は記憶に自信がありました。人から「よく覚えているね」とよく人から言われたものです。それが寄る年波に勝てず、思い出せないことが多くなっただけではなく、すっかり記憶から抜け落ち、そんなことあったっけ?という頻度も増えてきました。自分の記憶に信頼が出来なくなってきたことは自覚しています。いや自覚せざるを得ないのです。今回も写真【Φ】で、日和田山山頂からの下りは急坂だったと記憶していたのですが、拍子抜けしたみたいなことを書いています。暗に下りが上手くなったのかな?と悦に入りたいわけですが、実際前回のレコ【20180224】を調べてみると<日和田山山頂から物見山方面への下りは、少しだけ岩が露出していますが、そんなに気になりません。>とコメントしており、当時急坂だったと認識していないことが明確だ。日和田山山頂直下の急坂は、私の思い込み、記憶違いの様でショックです。
・他にも、駒高集落のトイレの位置を間違えて記憶していたり、中学時代の校長の名前を小学校の校長の名前と間違えて記憶していたり(これは自己修正できたが)、曖昧な記憶を信じたせいで道間違えをするしとまあ、この山行だけでも本当に自分の記憶が当てにならないイベントがてんこ盛りだ。まあ、記憶が正しかった部分(かつては高指山のアンテナ塔があったこと、破損していた道標が更新されていたことに気がつけたこと)もあるので、あまり悲観的にはならないでおこうと自分に言い聞かせるが、かつての自分と現在の自分のギャップを中々受け入れられない。
・これではいい歳の取り方ができない。記憶が当てにならないのなら、記録をしっかりとっておけばいいと考えを変えていくことだろうな。前回のレコを残しておいたおかげで、記憶違いに気が付けたのだから。面倒くさいけど、今後もレコは出来る限り詳細に残していきたいと強く思う。
■写真【Λ】については、実は前回の山行を記録していたことで解決している。前述の記録の重要性が早くも証明された形だ。前回の日和田山レコ(20180224)の26番写真に、金毘羅神社からの眺望写真をプリントして解説している山座同定板を撮影している。その山座同定板のフレームが、今回の写真【Λ】の謎の人工物と一致している。今回何故写り込んでしまったのか、そして私が気が付かなかったのかまではわからないけど、記録していたおかげで問題解決。すっきりした。
■写真【★】について。キャプションでも書いていますが、飯能、青梅、五日市、高尾は、関東山地が立ち上がり、西に走り出す地点です。今回幾重にも平行に走る山稜を写真【★】にて撮影したわけですが、同時に深田久弥が雲取山の章で紹介していた一文が頭を過った。ご存知の人も多いかもしれないが、ものすごく良い文だと思うので改めてご紹介しておきたい。「武蔵の平地に波瀾を起こした幾多の小山脈が、彼方からも此方からもアメーバーの偽足のように絡み合って、いつとなく五六本の太い脈に綜合され、それが更に統一されて茲に初めて二千米以上の高峰となったものが雲取山である」実は深田久弥の文ではなく、小暮理太郎氏の文を引用という形で紹介しているのだが、そんなことはどうでもよい。本当にうまいこと表現していると思う。雲取山は、東京・埼玉・山梨の三県の県境(三つの尾根が出会う地点)に跨って位置しているわけですが、それが「更に統一されて茲に初めて二千米以上の高峰となった」の部分で美しく表現されていると思う。写真【★】には、まだ低い都県境尾根(長沢背陵=雲取に繋がる本流)も写っているだろう。山々がやがて雲取という大海に注ぐ水源を発したばかりの川のようにも思え、感傷的にさせてくれた。
■写真【♪】で今回の山行で、あまりにも持ち越し事項や見過ごし事項が多かったので、これはこのルートをもう一度やり直しに来いと山の神様が言っていると申しました。もちろん、神様の仰せの通りに再チャレンジするつもりです。その時に便利なように、今回見落としたり、しなかったりして持ち越しになったことを折角だから書き出してみようと思います。
‘和田山を、男坂・女坂ルートではなく、男岩・女岩の方にあるルートで登る。
∧見山の真の山頂である一等三角点を見に行く。
今回は巻いてしまったマイナーピーク小瀬名富士や東ムカイ山山頂を踏む。
ず2鵑脇Г泙覆し菽任鬚靴唇ε羯海箚儔算鎧劃困鯑Г燹
ソ銃鷆米修琉銘岾稜
Ρ枉綮海呂發ε个蕕覆ぁ幣弌
Э柬神社傍の雨乞塚に登る。
登り損ねた大峰山を登る。
撮影し忘れた顔振峠の立派な道標(傘杉峠と同じタイプ)を撮影する。
おそらく道を間違った写真【Ж】近辺での真相解明。
・丁度10の課題となりました。これは1度では終わらないかもしれないので、あと数回来いという思し召しなんだろうなあ。
・後日追加:日和田山麓に最近設置された田部井淳子氏の記念碑の撮影
■写真【Ω】でコメントした今回舗装路と交差した回数
1回目:高指山山頂付近〜駒高集落
2回目:小瀬名富士を巻いた後に、切通しで交差
3回目:北向地蔵近辺から愛宕山・観音山の麓あたりを通る林道*
4回目:茶之岳山を過ぎて五六峠近辺
5回目:十二曲峠近辺(正確には交差していないという考えもある)
6回目:一本杉峠分岐通過後
7回目:諏訪神社から傘杉峠まで**
8回目:傘杉峠〜花立松ノ峠間
9回目:花立松ノ峠過ぎてから
10回目:関八州見晴台を下りて過ぎ
11回目:白滝近辺より高畑林道
・*と**でマイナーピークを巻かずに登っていたら最低あと2回は交差回数が増えていた。思った以上に多かった。山登り気分が中断するからお気に召さない人もいるかと思うが、私はメリハリがついて面白いコースと感じましたよ。
■写真【Ж】について。道に迷ったのは手間を惜しんだせいで、私の油断であり、技術の拙さのせいなのですが、写真【Ж】に写っている道標には一言いいたい。道を間違えるきっかけとなった分岐に立つ道標が指示する地名は、両方とも不動三滝と西吾野駅を含み、一方には間野という文字があり、片方にはない。間野というのはおそらく集落名なんだろうけど、登山者に麓にある集落名を表示されてもわかりにくい。通過地点名の萩野平とかを入れてくれれば分かりやすいのに。
・これは前から言っていることで、一回目は立岩・荒船山レコ【20170415】で、道に迷った原因を星尾現象として紹介している。これは星尾という名前の集落がある方向を支持している道標があるのだが、この道標に出会う前に星尾峠という地点を通過した後に出会うので、地理に詳しくない登山者は、星尾という方向(本来は正しい方角なのに)には進みにくくなる為、間違いを犯すというもの。私もこの罠にはまり、道に迷いました。
⇒天気も少し怪しいので、荒船山から少し急ぎ目で下山開始。焦っていた訳ではないのですが、道に迷いました。3回も。で、先の2回は星尾現象と新星尾現象と名づけている人がいて、【笑】その説明に妙に納得してしましました。
【引用開始】 ついさきほど紹介したチャリに見落とされちゃう標識。行き先が「田口」「星尾」「荒船山」なのです。星尾峠から下ってきたならまだしも、イモリの滝から来たので、この分岐から線ヶ滝に行くために「星尾」方向へ行く……ということがうまく想像できないことがあるようです。イモリの滝から線ヶ滝へ下るのに「星尾」方向に行くと星尾峠に出ちゃうのではないか?という勘違いが発生しかねないわけです。いや、実際に勘違いしたヒトもおられるわけですが。標識を立てるのは、地元に詳しいヒトで、「星尾」と書けば星尾地区の集落へ行くという思い込みで書いたのでしょう。全然間違っていません。でも、星尾地区という言い方に馴染みが無ければ、まして星尾峠を通ってこなかったヒトならば、いったい何のコトかわかりづらい。せめて「線ヶ滝」と書いてあれば、地図にも載ってるし、よりわかりやすいことでしょう。【引用終わり】https://blog.photopierre.com/2013/01/03-1528/
・二回目は飯能アルプスを縦走した時でそのレコ【20170924】の中で、147番写真で、かの有名はダンシング標識に文句を言っている。https://api.yamareco.com/modules/yamareco/include/tmp_imgresize.php?maxsize=800&did=1267417&fname=cca0941b0b8d074e7238e187e2a1daf6.jpg 【ああ、これが有名なダンシング標識か。ここでいう久須美は山の名前ではなく多分集落の名前。地元の人なら分かるけど、登山者には分かりにくい。荒船山登山で星尾現象として紹介した事象と同じ。今後の山の標識を設置する際の改善点ではないかな。】
・これも久須美という集落の名前が指示されているのだが、天覚山方面から来た登山者は、まだ久須美山を通過していないだけに、集落の名前と思わずに稜線上にある山の名前と勘違いし、コースアウトする可能性は十分あるのだ。
・標識を立ててくれたのは、地元の方のご厚意によることは重々承知しているのだが、どうか麓の集落名を道標に使用する際は十分注意してほしい。集落の名前と、山中にある地名が共通点がある場合はなおさらです。
・で、今回の間野という集落なんですが、おそらく写真【ω】に写っている集落がそうなんでしょう。でも、登山詳細図を見ると私が下りて来た写真【〒】の当たりは間野平というらしく、地理に明るくない部外者には、間野の一部とも思える情報があったりする。
・で、繰り返しになりますが標識に、麓の集落名を使用する場合はどうかその辺の配慮をお願いしたい。
■写真【Ш】で、道に迷ったことを薄々感じながら、引き返すという鉄則を守らず、そのまま下山を続けたことを書いています。やはりこれは間違った行動だったと思う。下り続けても道標の言う通り西吾野駅には辿り着けるとは思っていたけど、鉄則通り確信が持てる場所まで登り返すべきだったのだが、疲労がそれを許さなかった。随分下って来たのにそれを無駄にするような登り返しを受け入れる勇気もなかったとも言える。でも、随分下って来たといっても後から見ると、道迷いポイントから道迷いに気が付いた時点まで十数分しか経過していないんですよね。まあ、そんな冷静な分析が出来ていたら道に迷わないのですが、長く下りてきたつもりでも実際はそんなに時間が経っていないので、体感時間は信用せずに鉄則通り登り返して確信が持てる場所まで引き返すという勇気を持てるよう努力してまいります。
■今回は距離は前回の大山ハイクより長かったが、キャプションに書いた通り最初からトレッキングポールを使用したことと、登りは自分のペースでゆっくり目に登れたこととが功を奏したのか、足が攣ることはなかった。今回の山行ではコムレケアが切れていたから良かったと思う。足の攣る原因の一つは、登りのスピードかな。単独校の時は、ゆっくり目の登りを心掛けていこうと思う。その他膝痛、下山後の筋肉痛も無し。いい運動したなあという実感のある山行でした。
■調子に乗って色々頭出ししすぎたかと思ったけど、なんとか全部書くことが出来ました。次はどの山登ろうか?そう考えることは楽しみです。
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