また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2178203 全員に公開 ハイキング丹沢

霧氷の蛭ヶ岳(黍殻山北西尾根↑ 袖平山北尾根↓)、まさかの出会いも

日程 2020年01月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々霧、後晴れ 風:山頂、稜線は強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き 道志道から青根駐車スペースへ

帰り 同じ道で帰宅

道志みち(国道413号)は12/26〜1/15まで通行止め
が解除されていますが、1/16〜3月下旬まで集中工事
の為青根地区で再度通行止めになるとの事です。

駐車スペースは私の1台のみ。
2台程、更に上に行きました。八丁坂ルートでしょう
か。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち48%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間4分
休憩
1時間20分
合計
9時間24分
Sスタート地点06:5708:54黍殻山09:0009:07大平分岐09:13黍殻避難小屋09:20青根分岐09:2109:31八丁坂ノ頭09:49東海自然歩道最高地点09:52姫次09:5810:07原小屋平10:14地蔵平道標10:21地蔵平10:40ポッチノ頭11:01小御岳11:0211:20蛭ヶ岳11:2111:21蛭ヶ岳山荘11:4912:25蛭ヶ岳12:4012:52小御岳13:10ポッチノ頭13:1113:24地蔵平13:32地蔵平道標13:39原小屋平13:52姫次14:0514:10萩ノ丸14:21袖平山14:2814:54標高1139m地点15:09標高944m地点15:55袖平山登山口15:5616:04黍殻山登山口駐車場16:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
黍殻山北西尾根

尾根に取付くまで少しうろつきましたが、GPSで修正。
尾根は踏み跡も分かりにくく急登ではありますが、ル
ートと並行するような支尾根もあまりなく、迷う所
はありませんでした。
境界標識があり、それを辿れば問題なく進めます。
標識が隠れるような積雪でなければ、大丈夫そうでし
た。
所々、ジグザグに進む踏み跡がありましたが、私は略
直登しました。

袖平山北尾根

赤い目印が頻繁に付いており、屈曲点の方向さえ間違
えなければ中腹まで大丈夫かと思います。
ただ、下部の方は作業の目印も混在し、間違える所も
ありそうです。下りで右の沢に下りなければどこから
行っても林道に着ける感じでした。

私はブルドーザ道を使わずそのままショートカットし
ましたが、倒木多数ですので歩きにくいです。

一般道

積雪は殆どありませんでしたが、蛭ヶ岳直下、北側の
階段道はうっすらと粉雪?がかかってかなり滑り易か
ったです。登りは慎重に行けば滑り止めなしでも大丈
夫でしたが、下りは着けた方が無難そうなので乾いた
所に着くまでチェーンスパイクを装着しました。
階段を痛めたと思いますが止むを得ず。済みません。
その他周辺情報帰りはいやしの湯で汗を流しました。¥700ですが、
期間限定(2月末まで)で17時以降だと¥500との事。
僅かの差でしたが、早く温まりたかったので待たずに
¥700払いました。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ チェーンスパイク

写真

取付きへの階段。後で確認すると同じような階段が2つあってtantanmameさんたちとは違った所から入ったようです。
2020年01月11日 07:04撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
取付きへの階段。後で確認すると同じような階段が2つあってtantanmameさんたちとは違った所から入ったようです。
4
少しウロウロしましたが、壊れた鹿柵の間から入りました。
2020年01月11日 07:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少しウロウロしましたが、壊れた鹿柵の間から入りました。
3
はっきりした尾根に到着。テープもありました。
2020年01月11日 07:19撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
はっきりした尾根に到着。テープもありました。
4
ちょっとした藪も。でも少しだけです。
2020年01月11日 07:53撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっとした藪も。でも少しだけです。
気持ちの良い尾根です。
2020年01月11日 08:05撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
気持ちの良い尾根です。
2
白い境界標識が続いていて、これを目印にするといいかも。
2020年01月11日 08:26撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
白い境界標識が続いていて、これを目印にするといいかも。
3
黍殻山山頂到着。
2020年01月11日 08:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黍殻山山頂到着。
3
釜立沢コースの分岐に通行止めの案内がありました。
2020年01月11日 09:19撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釜立沢コースの分岐に通行止めの案内がありました。
3
姫次到着。お二人休んでおられました。初めて人と遭遇。予報通り何も見えません。帰りに期待。
2020年01月11日 09:51撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
姫次到着。お二人休んでおられました。初めて人と遭遇。予報通り何も見えません。帰りに期待。
3
地蔵平。雪は全くなし。
2020年01月11日 10:14撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地蔵平。雪は全くなし。
1
雪が残っている所もありますが、ここだけでした。
2020年01月11日 10:17撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雪が残っている所もありますが、ここだけでした。
2
この前から霧氷の林。青空が欲しい。
2020年01月11日 10:48撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この前から霧氷の林。青空が欲しい。
2
崩落場の階段を振り返ります。うっすら積もった粉雪でかなり滑ります。特に真ん中の所が崩落場に向けて傾いているのでちょっと怖かった。転んだら下まで落ちます。
2020年01月11日 11:12撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
崩落場の階段を振り返ります。うっすら積もった粉雪でかなり滑ります。特に真ん中の所が崩落場に向けて傾いているのでちょっと怖かった。転んだら下まで落ちます。
2
蛭ヶ岳山荘が見えてきました。
2020年01月11日 11:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳山荘が見えてきました。
3
見事な霧氷の花が咲いた木。
2020年01月11日 11:19撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
見事な霧氷の花が咲いた木。
17
取り敢えず標識を撮ります。何も見えません。
2020年01月11日 11:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
取り敢えず標識を撮ります。何も見えません。
12
風が強く寒いので山荘に入ろうかと迷いましたが、折角お湯を持ってきたので蛭カレーならずカレー味のカップ麺の昼食。フォークを忘れたので落ちている小枝を使いました。
2020年01月11日 11:30撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
風が強く寒いので山荘に入ろうかと迷いましたが、折角お湯を持ってきたので蛭カレーならずカレー味のカップ麺の昼食。フォークを忘れたので落ちている小枝を使いました。
11
全然晴れそうもありませんが、もう少し粘る為に不動ノ峰へ。道は凍結もなく南面の階段も乾いているので問題ありません。
2020年01月11日 11:51撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
全然晴れそうもありませんが、もう少し粘る為に不動ノ峰へ。道は凍結もなく南面の階段も乾いているので問題ありません。
2
背景は真っ白ですが綺麗な枝。
2020年01月11日 12:01撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
背景は真っ白ですが綺麗な枝。
7
最高ですね。でも全くガスが取れそうにないので、諦めて戻ります。
2020年01月11日 12:07撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
最高ですね。でも全くガスが取れそうにないので、諦めて戻ります。
6
この木も綺麗。
2020年01月11日 12:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この木も綺麗。
1
ガスが取れたら羊さんの群れがもっとたくさん綺麗に見えるんですが。
2020年01月11日 12:19撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガスが取れたら羊さんの群れがもっとたくさん綺麗に見えるんですが。
6
山頂に戻ったら見覚えのあるお顔が。何とtantan師匠達ではありませんか。小屋で休んでいるか諦めて早めに下山していたらお会い出来なかったタイミングでした。思わず慣れないピースポーズを。
2020年01月11日 12:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂に戻ったら見覚えのあるお顔が。何とtantan師匠達ではありませんか。小屋で休んでいるか諦めて早めに下山していたらお会い出来なかったタイミングでした。思わず慣れないピースポーズを。
17
下り始めると少し晴れ間が出てきました。
2020年01月11日 12:48撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下り始めると少し晴れ間が出てきました。
6
綺麗な霧氷の林です。
2020年01月11日 12:51撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
綺麗な霧氷の林です。
11
霧氷に日が当たってくれないかな。奥は袖平山です。
2020年01月11日 12:56撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
霧氷に日が当たってくれないかな。奥は袖平山です。
14
霧氷の所をアップ。日が当たったらキラキラともっと綺麗でしょう。
2020年01月11日 12:56撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
霧氷の所をアップ。日が当たったらキラキラともっと綺麗でしょう。
12
大分雲が上がっていきました。でも大室山の山頂は雲の中です。
2020年01月11日 12:58撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大分雲が上がっていきました。でも大室山の山頂は雲の中です。
5
ガスが薄くなった空をバックに。
2020年01月11日 13:00撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガスが薄くなった空をバックに。
4
一瞬だけ青空がバックになりました。
2020年01月11日 13:05撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一瞬だけ青空がバックになりました。
8
大室山は山頂だけ雲隠れ。正面奥に御正体山が見えます。
2020年01月11日 13:19撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大室山は山頂だけ雲隠れ。正面奥に御正体山が見えます。
1
姫次を過ぎ、袖平山に向かう途中から檜洞丸、同角ノ頭。
2020年01月11日 14:06撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
姫次を過ぎ、袖平山に向かう途中から檜洞丸、同角ノ頭。
3
蛭ヶ岳の雲が取れています。不動ノ峰や丹沢山はもう少し。姫次に着く手前で蛭ヶ岳山頂の雲が取れていたので後1時間粘れば。でもここから先が未踏なので無理は出来ませんでした。
2020年01月11日 14:13撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
蛭ヶ岳の雲が取れています。不動ノ峰や丹沢山はもう少し。姫次に着く手前で蛭ヶ岳山頂の雲が取れていたので後1時間粘れば。でもここから先が未踏なので無理は出来ませんでした。
11
袖平山山頂。
2020年01月11日 14:23撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
袖平山山頂。
4
南アルプスの白峰三山が見えています。手前は三ッ峠山。
2020年01月11日 14:21撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南アルプスの白峰三山が見えています。手前は三ッ峠山。
4
目を凝らしたら、富士山の頭が半分だけみえました。
2020年01月11日 14:22撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
目を凝らしたら、富士山の頭が半分だけみえました。
4
古いエビラ沢橋への標識。昔は一般登山路だったんでしょう。
2020年01月11日 14:23撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
古いエビラ沢橋への標識。昔は一般登山路だったんでしょう。
1
遠くの山は見えますが、大室山の頭だけは雲が取れません。そして富士山も先程のが最後でした。
2020年01月11日 14:25撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
遠くの山は見えますが、大室山の頭だけは雲が取れません。そして富士山も先程のが最後でした。
4
北尾根は赤い目印が豊富です。方向さえ間違わなければ薄い踏み跡もあり問題ありません。
2020年01月11日 14:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北尾根は赤い目印が豊富です。方向さえ間違わなければ薄い踏み跡もあり問題ありません。
1
小金沢連嶺が綺麗に見えています。
2020年01月11日 14:41撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小金沢連嶺が綺麗に見えています。
6
詳細地図にあるように上部はフェンスが何か所かあります。
2020年01月11日 14:41撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
詳細地図にあるように上部はフェンスが何か所かあります。
1
綺麗な尾根です。
2020年01月11日 14:45撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
綺麗な尾根です。
1
黍殻山と登ってきた尾根。
2020年01月11日 14:47撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黍殻山と登ってきた尾根。
2
下には青根の町。あの近くから登り始めました。
2020年01月11日 14:59撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下には青根の町。あの近くから登り始めました。
1
今倉山等、道志みちの反対側の山々。
2020年01月11日 15:05撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今倉山等、道志みちの反対側の山々。
3
中腹以下は結構倒木で荒れています。
2020年01月11日 15:05撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中腹以下は結構倒木で荒れています。
道志みち。遠く奥多摩が薄く見えています。
2020年01月11日 15:05撮影 by Canon EOS Kiss X9i, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道志みち。遠く奥多摩が薄く見えています。
7
尾根を進むと右側にも目印があります。でもこれは間違い。
2020年01月11日 15:25撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根を進むと右側にも目印があります。でもこれは間違い。
3
尾根筋を辿っても目印はあります。
2020年01月11日 15:25撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根筋を辿っても目印はあります。
ブルドーザ道?に到着。
2020年01月11日 15:37撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ブルドーザ道?に到着。
ショートカットしますが、枝が邪魔で歩きにくい。
2020年01月11日 15:40撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ショートカットしますが、枝が邪魔で歩きにくい。
林道到着。ここに出てきました。
2020年01月11日 15:59撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道到着。ここに出てきました。
後は林道を辿って駐車スペースに到着。本日も無事下山。有難うございました。
2020年01月11日 16:19撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
後は林道を辿って駐車スペースに到着。本日も無事下山。有難うございました。
5

感想/記録
by nino33

早戸川林道が通れない為、蛭ヶ岳に行けずにいました
が、artpanoramaさんとtantanmameさんのレコを見て
行ってみたくなりました。
検討した結果、tantanmameさんと同じルートを辿る事
にしました。お二人のレコはとても参考になりました。
有難うございます。

当日の天気予報はヤマテンで午前中霧時々曇り、午後
に入ってから晴れてくるという予報でした。
早めに晴れ始めてくれないかと期待しましたが、予報
通りで眺望は駄目でした。

その代わり、低温、強風、霧の影響で綺麗な霧氷を見
る事ができました。

回復を期待して暫く山頂付近でウロウロしていたら、
何と参考にさせて頂いたtantanmameさん、windmurmur
さん達とバッタリ出会い一緒に写真を撮らせて頂きま
した。
今回は蛭ヶ岳南陵を登り、臼ヶ岳経由で下山するロン
グルートを歩かれるとの事。さすが私にとってバリの
師匠だけの事はあります。

帰りの時間もあるので、あまりお話しは出来ませんで
したが、日が長くなるシロヤシオの季節辺りがいいと
のアドバイスを頂いたので今度チャレンジしてみよう
と思います。

姫次に着いて振り返ると蛭ヶ岳山頂の雲が取れていま
した。後一時間長くいれば、青空に輝く綺麗な霧氷が
見られたかも知れません。
でも帰りの時間と強風による寒さを考えると厳しかっ
たかな。

青空と霧氷は、又今度にしましょう。
素敵な出会いと無事下山出来た事を山の神様に感謝!
訪問者数:318人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2011/1/31
投稿数: 779
2020/1/13 8:21
 ロングお疲れ様でした(^0^)
ロングお疲れ様でした
あの寒さの中、不動の峰まで行かれましたか
凄い
さすがninoさん
綺麗な白い羊、あのあたりが最高ですもんね
不動の峰に出張してくれたお陰かな
山頂で、再会できるとは
出会いに感謝、感謝
お言葉に甘えて、山頂集合写真、有難く使わさせて頂きます
素敵なレコ有難うございます
登録日: 2014/3/13
投稿数: 133
2020/1/13 17:20
 Re: ロングお疲れ様でした(^0^)
こんにちは。

ガスが取れそうもなく、不動の峰への途中で引き返し
ましたが、不動の峰からの景色は期待していました。
でも、そこでもう少し時間を取っていたらお会いでき
ませんでしたね。
微妙なタイミングでした。
神様の思し召しかも。

翌日に又臼が岳途中までカメラを探しに行かれたとの
事。頭が下がります。

又、どこかでバッタリお会いしましょう。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ