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Yamareco

記録ID: 2211190 全員に公開 ハイキング東海

【各務原アルプス・金華山縦走】 坂祝-岐阜市街

日程 2020年02月08日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
昼前から北風強かった
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
●スタート
 JR高山本線坂祝駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間55分
休憩
53分
合計
9時間48分
S坂祝駅07:0207:12猿啄城駐車場07:1607:31猿啄城07:3407:59明王山08:0108:07金比羅山08:0808:22健脚のみち登山口08:2508:56大岩見晴台08:5709:07金山09:0809:22岩坂峠09:53須衛09:5409:59向山見晴台10:09向山10:22桐谷坂10:2311:02岐阜権現山11:0611:14老洞峠11:28北山11:32各務原権現山11:3411:49北山展望台12:07六所神社12:0812:19セブンイレブン休憩12:2813:04尾崎三峰山14:05岩田山14:0614:24舟伏山14:2514:58西山14:5915:14鼻高乗越15:1515:38岐阜城15:4015:43レストラン上展望台15:5316:05七曲登山口16:0916:36柳ヶ瀬16:50JR岐阜駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●全般
・各務原アルプス縦走部分は道筋明瞭で状態も良好
 要所に標識も整備
・細かい分岐、どこへ行くか分からない道筋が多いので進路に注意
・一旦下山し住宅地を歩く部分は、次の山の登山口を知っておく必要がある

◆三峰山からの下山に使った道
・未踏だった山頂標識右横からの道に試しに入ってみた
・かなりの急斜面で道筋は不明瞭と、完全にバリエーションルートの様相
 滑りやすく危険と感じる箇所もあり、選択は失敗だったと言える
・標識もテープもなかった

◆春日神社→岩田山の上り
・かなりの急斜面でしんどい
 道はやや薄くて細いが、赤リボンサインが続く
・山上に乗ると、安定したトレイルとなり一気に歩きやすくなる

写真

今日も各務原アルプスを歩こう
出発地へ向かうJR高山線はディーゼルカーだ
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今日も各務原アルプスを歩こう
出発地へ向かうJR高山線はディーゼルカーだ
4
岐阜から32分で坂祝駅に到着
時刻は間もなく7:00
これから岐阜駅まで歩いて戻る
着いたら夕方だろう
無事着いたらの話だけど
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岐阜から32分で坂祝駅に到着
時刻は間もなく7:00
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着いたら夕方だろう
無事着いたらの話だけど
2
昭和風情の坂祝駅前で、駅前体操&ストレッチしたら出発
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昭和風情の坂祝駅前で、駅前体操&ストレッチしたら出発
1
住宅地を歩いて登山口へ
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御嶽神社から上りが始まる
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御嶽神社から上りが始まる
冷え込んだようで、井戸?も凍る
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冷え込んだようで、井戸?も凍る
3
長丁場なので、ここでスパートかけるわけにはいかないんだよ
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2
今日最初のピーク猿啄城
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今日最初のピーク猿啄城
1
展望台からは木曽川日本ラインの眺め
こちらは上流方向
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3
名古屋の名駅ビル群が朝日に輝く
小牧山城も見えていますね
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名古屋の名駅ビル群が朝日に輝く
小牧山城も見えていますね
5
信州方向
アルプスや御嶽山は見えず
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信州方向
アルプスや御嶽山は見えず
この先の縦走路の山々
さあ、細かいアップダウンが始まる
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この先の縦走路の山々
さあ、細かいアップダウンが始まる
明王山
前回歩いた鵜沼からの道と出合うと近い
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明王山
前回歩いた鵜沼からの道と出合うと近い
北方
高賀山-瓢ヶ岳
上部は霞んでいるが、雪が降っているのか
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北方
高賀山-瓢ヶ岳
上部は霞んでいるが、雪が降っているのか
1
東方
恵那山は見えていますね
南に行くほど天気が良さそう
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東方
恵那山は見えていますね
南に行くほど天気が良さそう
1
西方
遠くの片隅に縦走ゴールの金華山が見えている
果てしないので、もう見ないようにしよう(笑)
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西方
遠くの片隅に縦走ゴールの金華山が見えている
果てしないので、もう見ないようにしよう(笑)
2
明王山からは、前回(北ルート)と異なり南ルートをとってみよう
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明王山からは、前回(北ルート)と異なり南ルートをとってみよう
極上トレイルを谷に向かって緩やかに下っていく
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極上トレイルを谷に向かって緩やかに下っていく
舗装路を渡ると見える駐車場の奥に道が続く
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舗装路を渡ると見える駐車場の奥に道が続く
谷底まで下ると上り返しが始まる
緩やかな上りでさほど苦にならない
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谷底まで下ると上り返しが始まる
緩やかな上りでさほど苦にならない
北ルートと合流し、大岩見晴台
よっ、日本一
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北ルートと合流し、大岩見晴台
よっ、日本一
3
反射板があるのは金山
どうしたことか、今日はエンジンがかかってこない
調子がイマイチだな
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反射板があるのは金山
どうしたことか、今日はエンジンがかかってこない
調子がイマイチだな
1
来週末大会があるらしい
あちこちにサインがあった
試走なのか、頻繁にランナーと出合った
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来週末大会があるらしい
あちこちにサインがあった
試走なのか、頻繁にランナーと出合った
この標識は前回気づかなかった
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この標識は前回気づかなかった
須衛は巻道で上ってみた
それにしても、調子が上がってこない
たぶん前回の疲れがまだ消えていないのだろう
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須衛は巻道で上ってみた
それにしても、調子が上がってこない
たぶん前回の疲れがまだ消えていないのだろう
そんな時は淡々と前に進む機械になろう
ムラがあって、精密機械ではないけどね
ああ、今日もW権現の間に金華山が覗く
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ムラがあって、精密機械ではないけどね
ああ、今日もW権現の間に金華山が覗く
桐谷坂
株主優待の桐谷さんが自転車で来たりして
ちょうど車の往来が途切れ、横断は運良く一発OK
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桐谷坂
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2
芥見(岐阜)権現山
ここまでの尾根歩き、やはり長い
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芥見(岐阜)権現山
ここまでの尾根歩き、やはり長い
下りはザレ気味
ちょっとアルプスっぽいところ
浮き石スリップに気を付けて
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下りはザレ気味
ちょっとアルプスっぽいところ
浮き石スリップに気を付けて
2
上り返して各務原権現山
広い山頂で、ここまで頑張ったハイカーさん達が思い思いに寛いでいる
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上り返して各務原権現山
広い山頂で、ここまで頑張ったハイカーさん達が思い思いに寛いでいる
1
ここの眺めも秀逸
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ここの眺めも秀逸
2
対岸、芥見権現山の地肌
なかなかアルプスっぽい
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対岸、芥見権現山の地肌
なかなかアルプスっぽい
2
一度目の完全下界へ
次は三峰山
ミニストップが閉店なのは前回知ったので、手前のセブンで補給
疲れた筋肉が凝り固まらないよう、座り込まずに立ち休憩にしておいた
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一度目の完全下界へ
次は三峰山
ミニストップが閉店なのは前回知ったので、手前のセブンで補給
疲れた筋肉が凝り固まらないよう、座り込まずに立ち休憩にしておいた
1
三峰山に到着
今日も白山は見えず
調子が悪いなりに、まだ割と楽に歩けている
前回はこの辺でもうダメダメだったので、意外な展開だ
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三峰山に到着
今日も白山は見えず
調子が悪いなりに、まだ割と楽に歩けている
前回はこの辺でもうダメダメだったので、意外な展開だ
2
この先は、前回と違うルートで金華山を目指す
違う道で下山した後、北側の山々(岩田山→舟伏山→西山)を伝っていく
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この先は、前回と違うルートで金華山を目指す
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1
山頂からの下山ルート
既知の道意外にもう1本道筋があり、試しにそちらに入ってみる
しかし、なかなかのゲテモノ急斜面で危険個所もあり
失敗だった
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山頂からの下山ルート
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しかし、なかなかのゲテモノ急斜面で危険個所もあり
失敗だった
2
2度目の完全下界
想定より南側に着地したので、軌道修正を図りながら、次の登山口を目指す
少し道迷いしてしまった
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2度目の完全下界
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少し道迷いしてしまった
1
次の岩田山への登山口
春日神社
左手の森に入る
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春日神社
左手の森に入る
1
隣に兎走山というのもあるが、今日はカット
岩田山に向かう
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隣に兎走山というのもあるが、今日はカット
岩田山に向かう
岩田山への道
下りで使ったことがあるが、ゲテモノ急斜面だった思い出がある
赤リボンが続くが、道筋は頼りなく上りもキツい
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岩田山への道
下りで使ったことがあるが、ゲテモノ急斜面だった思い出がある
赤リボンが続くが、道筋は頼りなく上りもキツい
1
せめて8合目くらいがいいんだけど(笑)
近くの茂みに何か潜んでいるようで、こっちの様子を伺っていた
イノシシか猿だと思う
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せめて8合目くらいがいいんだけど(笑)
近くの茂みに何か潜んでいるようで、こっちの様子を伺っていた
イノシシか猿だと思う
斜度と道が落ち着くと岩田山山頂
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字がほとんど消えかかった山頂標識
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岩田山からは縦走
送電線巡視路です
この辺りの道も極上トレイル
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岩田山からは縦走
送電線巡視路です
この辺りの道も極上トレイル
舟伏山を通過
直下のジグザグ上り返しが少しキツかった
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舟伏山を通過
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1
下りに入ると金華山が・・・
う〜ん、まだ微妙な距離感
遠いような近いような
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2
配水塔の脇を通過
舟伏山を西から見た時のアクセント
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竹藪が出てくると3度目の完全下界
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1
次に目指すは西山
そのまま金華山まで山伝い
今日最後の山塊になる
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そのまま金華山まで山伝い
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西山の登山口はマニアック
宅地と宅地の間を入る
特に標識などもない
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宅地と宅地の間を入る
特に標識などもない
1
奥の橋を渡る
この道も送電線巡視路
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この道も送電線巡視路
上り出しに祠がある
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上り出しに祠がある
途中、振り返ると舟伏山がとても均整のとれた形で見える
さっきの配水塔がポツンと見える
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さっきの配水塔がポツンと見える
5
道は尾根道を縦走気味に進む
西山に到着
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道は尾根道を縦走気味に進む
西山に到着
西山からアップダウンを繰り返すと
見慣れた景色が
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見慣れた景色が
金華山ハイキングのオフィシャルエリアに入る
ここから先は慣れ親しんだトレーニングコースだ
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1
岩田山以降、北側には清流長良川がチラチラ見えている
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2
途中のピークにて
金華山、もうあと少し
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金華山、もうあと少し
1
そうしてこうして、瞑想の小径に合流すると、ついに岐阜城に到着
いや〜、今日も遠かった
よく歩いてきたよ
なんでこんなこと2週連続でやるんだ?(笑)
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そうしてこうして、瞑想の小径に合流すると、ついに岐阜城に到着
いや〜、今日も遠かった
よく歩いてきたよ
なんでこんなこと2週連続でやるんだ?(笑)
10
レストラン上展望台より
西のほうは雪雲かな
滋賀県も西側のほうが結構積もったらしい
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西のほうは雪雲かな
滋賀県も西側のほうが結構積もったらしい
1
北陸方面も雪雲のようだ
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3
東方
この時間になって、中央アルプスや南アルプスが見えていた
相変わらず、東や南は天気がいいんだね
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東方
この時間になって、中央アルプスや南アルプスが見えていた
相変わらず、東や南は天気がいいんだね
歩き続けてきた各務原アルプス方面
各務原-金華山は、やはりなかなかキツい
後半の金華山へのアプローチも、ここ2回で南-北と両方こなしたことだし、もうしばらくはいいや
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歩き続けてきた各務原アルプス方面
各務原-金華山は、やはりなかなかキツい
後半の金華山へのアプローチも、ここ2回で南-北と両方こなしたことだし、もうしばらくはいいや
1
大河ドラマの影響なのか、金華山はロープウェイのお客さんが多くなっている
ロープウェイの下りが行列になってるの、初めて見た
歩いて下っても20分だよ
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大河ドラマの影響なのか、金華山はロープウェイのお客さんが多くなっている
ロープウェイの下りが行列になってるの、初めて見た
歩いて下っても20分だよ
3
七曲コースで下まで下山し、4度目の完全下界はゴールの岐阜市街だ
もう山に上り返さなくていい
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七曲コースで下まで下山し、4度目の完全下界はゴールの岐阜市街だ
もう山に上り返さなくていい
ドライブウェイの飛び出し展望台を下から眺める
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ドライブウェイの飛び出し展望台を下から眺める
柳ヶ瀬商店街を抜けて
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柳ヶ瀬商店街を抜けて
1
早歩きでラストスパート
途中、女性を追い抜いたら、なんと抜き返された
それでもう一度抜き返したら、ピタッとマークされた
バトルを仕掛けたつもりはないんだけど(笑)
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早歩きでラストスパート
途中、女性を追い抜いたら、なんと抜き返された
それでもう一度抜き返したら、ピタッとマークされた
バトルを仕掛けたつもりはないんだけど(笑)
4
JR岐阜駅に到着
今日はここをゴールにしよう
10時間近くの長旅だった
調子が上がらない割にまとめられて良かった
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今日はここをゴールにしよう
10時間近くの長旅だった
調子が上がらない割にまとめられて良かった
4
終了後の補給
寒くなってきたので、牛すき鍋でも食べようと牛丼Y屋に行ったら何とまあ売り切れ
それでS屋にいったら、メニューに載ってさえいない有様
やってない店もあるんだな
それで、こんな組み合わせに
カレー豚汁、なかなか美味し
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終了後の補給
寒くなってきたので、牛すき鍋でも食べようと牛丼Y屋に行ったら何とまあ売り切れ
それでS屋にいったら、メニューに載ってさえいない有様
やってない店もあるんだな
それで、こんな組み合わせに
カレー豚汁、なかなか美味し
7
帰宅してひとっ風呂浴びたら、身体をよくほぐしておこう
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帰宅してひとっ風呂浴びたら、身体をよくほぐしておこう
4

感想/記録
by 3120m

スキー場の雪もようやく増え始め、たまには何年ぶりかで信州に泊まりスキーでも行きたいところだが、なかなかそうもいかない。
今日も日帰りロングハイクでトレーニング(修行)の旅に出よう。

行き先候補はいくつかあったが、天気が良さそうな東海方面へ。
2週連続で各務原アルプス→金華山を歩いてみた。
出発地を坂祝にして、途中南北2ルートに分かれるところは、前回と違う道を辿り変化を加えてみよう。

今日は歩き出して大分時間がたっても、どうしたことかエンジンがかからず、調子が上がってこなかった。
前回のダメージがまだ消えていないのだろう。
脚の後側の感覚が鈍く、前回走った区間も全くその気が起きない。
日常生活やロードのランニングでは全く感じなかったが、やはり山道を歩くのは負荷が違うのだ。
中盤までは、今日は金華山まではムリかなと思ったりもしたが、あくせくせずに淡々とのんびり歩くことにした。
その代わりといってはなんだが、後半の後半になっても脚は動いてくれ、太腿の痙攣がピリッと現れる兆候も全くなかった。
ほぼ同じ距離を、前回よりもおよそ30minビハインドで終了。
疲労は前回に比べたら格段に少なく、終わってみれば調子が上がらないなりに無難にまとめることができたのかなと思う。

昨年、とあるヤマレコユーザーさんとハイク談義をしていて、話が自分の所要時間のことにも及んだ。
そう、僕は長丁場のマネジメントが苦手で、頭では分かっていても前半は本能の赴くままに進んでしまい、どんなに快調でも後半は別人のように失速してしまうのだ。
マラソンでもそうだ。
10kmやハーフマラソンは失速する前に終わるからいいけど、長丁場のフルマラソンは大の苦手で、最近はめんどくさくなって避けている(笑)。
その方は、ご自身では足が遅いと謙遜されているが、イーブンペースを維持することに長けており、10hオーバーの山行になっても上手にマネジメントされている。

今日のハイクは自分には珍しい展開で、後半の後半になっても少し余裕が残っていて、その点は良かった。
たまたま調子が上がらなくて、前半飛ばしてしまうのがなかっただけだが、それが後半に生きてきたようだ。
また機会があったらペース配分も色々試してみよう。
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