また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2212544 全員に公開 ハイキング近畿

八幡山775m〜入炭山816m(兵庫県神河町)

日程 2020年02月08日(土) [日帰り]
メンバー
天候くもり(頂上付近2〜5℃)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
今回は妻に車で送り迎えをしてもらったが、自動車とコミュニティバスを利用してR312を北上してスタート地点の大歳神社に戻る方法がある。まず、スタート地点の大歳神社に自動車を駐車し、下山後、ゴールの「杉大歳神社前」のバス停留所から神河町コミュニティバスを利用して「ヨーデルの森前」まで戻り、歩いて大歳神社に戻るという方法です。なお、コミュニティバスの時刻表は神河町のHPからDLできます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間35分
休憩
49分
合計
7時間24分
Sスタート地点(大歳神社)08:2509:33主尾根出合09:3410:13八幡山10:1810:58P76210:5911:30△729.8(ここで食事)11:5512:42鉄塔No3312:4513:18反射板13:2213:33入炭山(いりずみやま)13:3713:47鉄塔No3113:4814:56巡視路入口15:0115:49ゴール地点(杉大歳神社前のバス停留所)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
大歳神社から八幡山頂上までのルートには矢印看板(標識)があるが、八幡山頂上から入炭山(いりずみやま)を経てゴール(杉大歳神社前のバス停留所)に達するまでのルートには標識が無いので、地図、コンパス、GPSが必携。

‖膾仗声辧組幡山頂上(標識がある一般登山者向きのルート)
 今回は矢印看板のある林道終点まで林道をショートカットしましたが、分かりにくいところもあるので、一般の登山者は矢印看板のある林道終点まで林道を歩いて下さい。主尾根出合の手前がやや急坂になっています。また、八幡山頂上の手前もやや急坂になっています。(今回は八幡山への後半の主尾根の雪がやや多かったので、軽アイゼンやチェーンスパイクがあった方がよかった。)

八幡山頂上〜鉄塔No33〜入炭山〜鉄塔No31(標識が無いルート)
・ほとんど植林帯の尾根を歩くルートになっていてヤブは無い。東峰への分岐からコルへ下りる急坂は雪で少し滑って下りにくかったが、それ以外の八幡山頂上を過ぎてから鉄塔No31に至るまでのルートは起伏が少ないので雪で滑ることは無く、歩きにくい所はほとんど無かった。
・ 八幡山頂上から東方向の尾根へ間違って進まないように。また、入炭山頂上から東方向の尾根へ間違って下りないように。

E甘No31〜図1のGPSの軌跡の図の巡視路始点のA地点(巡視路)
・鉄塔No31から林道終点までの巡視路は急坂になっているので滑らないように慎重に下りる。(今回は急坂にはほとんど雪が無かったのでなんとか下ることが出来た。)
・林道終点から巡視路始点のA地点までの巡視路は沢の左岸を下りるルートとなっていて、前半は石の多い歩きにくいルートとなっている。(このルートには雪は無かった。)

そ篁誅始点のA地点〜ゴール(杉大歳神社前のバス停留所)…すべて林道
 このルートはすべて林道となっている。私は途中で林道をショートカットしたが、途中で鹿避けの金網で行く手を遮られ、鹿避けの金網のゲートを見つけるのに手間取った。このルートは林道をショートカットせず、すべて林道を歩くべきだった。

装備

個人装備 ハードシェル(レインウェアで代用) ソフトシェル フリース ダウンウェア(使用せず) 長袖シャツ 厚手のアンダーウェア 秋冬用ズボン 靴下 帽子 グローブ ザック 昼食 非常食 飲料(熱いお茶500mL+水550mL) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

(図1)GPSの軌跡の図です。図をクリックして、[元サイズ]をクリックすると拡大します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(図1)GPSの軌跡の図です。図をクリックして、[元サイズ]をクリックすると拡大します。
1
大歳神社まで妻に自動車で送ってもらいました。ここからスタートです。大歳神社は猪篠(いざさ)追上地区の鎮守社です。本殿は享保五年(1720年)建立です。
2020年02月08日 08:25撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大歳神社まで妻に自動車で送ってもらいました。ここからスタートです。大歳神社は猪篠(いざさ)追上地区の鎮守社です。本殿は享保五年(1720年)建立です。
大歳神社の左側に八幡山登山道の案内図があります。
2020年02月08日 08:25撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大歳神社の左側に八幡山登山道の案内図があります。
播但道の高架下トンネルにある鹿除けネットのゲートを開けて八幡山登山道に入ります。
2020年02月08日 08:28撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
播但道の高架下トンネルにある鹿除けネットのゲートを開けて八幡山登山道に入ります。
八幡山登山道の案内図の林道をショートカットしてここから入山して林道終点を目指します。
2020年02月08日 08:38撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山登山道の案内図の林道をショートカットしてここから入山して林道終点を目指します。
矢印のように進みます。
2020年02月08日 08:42撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
矢印のように進みます。
矢印看板(標識)のある林道終点に合流。
2020年02月08日 08:52撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
矢印看板(標識)のある林道終点に合流。
やや急な坂を登ると矢印看板(標識)のある主尾根が見えた。
2020年02月08日 09:33撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やや急な坂を登ると矢印看板(標識)のある主尾根が見えた。
南方向に伸びる主尾根を登って八幡山を目指す。このあたりはまだ雪は少なく歩きやすかった。
2020年02月08日 09:33撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
南方向に伸びる主尾根を登って八幡山を目指す。このあたりはまだ雪は少なく歩きやすかった。
少し登ったこのあたりの尾根では 5cm以上の積雪があり、今回は壺足(軽アイゼンは不携帯)なので滑って少し登りにくくなってきた。
2020年02月08日 09:43撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
少し登ったこのあたりの尾根では 5cm以上の積雪があり、今回は壺足(軽アイゼンは不携帯)なので滑って少し登りにくくなってきた。
途中の展望地から東方向に白岩山などが見えた。
2020年02月08日 09:58撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中の展望地から東方向に白岩山などが見えた。
1
もう少しで頂上です。
2020年02月08日 10:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もう少しで頂上です。
八幡山頂上に到着
2020年02月08日 10:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山頂上に到着
八幡山頂上には775.3mの三等三角点(点名・八幡山)がある。
2020年02月08日 10:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山頂上には775.3mの三等三角点(点名・八幡山)がある。
1
八幡山頂上から北西方向に高星山と平石山が見えた。
2020年02月08日 10:20撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山頂上から北西方向に高星山と平石山が見えた。
1
八幡山頂上から少し南下した所から西方向に「拝殿の谷」(八幡山登山道の案内図参照)が見えた。
2020年02月08日 10:29撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八幡山頂上から少し南下した所から西方向に「拝殿の谷」(八幡山登山道の案内図参照)が見えた。
歩いた尾根はほとんど植林帯だったが、P762を少し南下したところ(約300m)だけ尾根の右側(西側)が自然林となっていた。
2020年02月08日 11:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩いた尾根はほとんど植林帯だったが、P762を少し南下したところ(約300m)だけ尾根の右側(西側)が自然林となっていた。
尾根の前方にこれから向かう東峰(779m)と鉄塔No33が見えた。
2020年02月08日 11:26撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根の前方にこれから向かう東峰(779m)と鉄塔No33が見えた。
もう少しで729.8mの四等三角点です。このあたりの坂の雪は少なく滑ることはなかった。
2020年02月08日 11:24撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もう少しで729.8mの四等三角点です。このあたりの坂の雪は少なく滑ることはなかった。
729.8mの四等三角点(点名・段ノ尾)に到着。
2020年02月08日 11:30撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
729.8mの四等三角点(点名・段ノ尾)に到着。
ここの三角点は金属標だった。
2020年02月08日 11:30撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここの三角点は金属標だった。
三角点付近の尾根には雪はほとんど無く、東方向(写真の右側)の展望もあった。ここで昼食を取った。昼食後、東峰に向かう。
2020年02月08日 11:54撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点付近の尾根には雪はほとんど無く、東方向(写真の右側)の展望もあった。ここで昼食を取った。昼食後、東峰に向かう。
東峰への分岐の手前に地籍図根三角点があった。
2020年02月08日 12:23撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東峰への分岐の手前に地籍図根三角点があった。
地籍図根三角点のアップ
2020年02月08日 12:23撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地籍図根三角点のアップ
東峰の手前の展望地から北方向にフトウガ峰と達磨ヶ峰が見えた。
2020年02月08日 12:33撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東峰の手前の展望地から北方向にフトウガ峰と達磨ヶ峰が見えた。
東峰の手前の展望地から北方向に八幡山が見えた。(復路で撮影)
2020年02月08日 12:54撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東峰の手前の展望地から北方向に八幡山が見えた。(復路で撮影)
播磨中央線 鉄塔No33に到着。ここは展望が良い。
2020年02月08日 12:42撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
播磨中央線 鉄塔No33に到着。ここは展望が良い。
鉄塔No33から東方向に障子場(883.7m)と笠形山が見えた。下に見える集落は神河町大山区。
2020年02月08日 12:43撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔No33から東方向に障子場(883.7m)と笠形山が見えた。下に見える集落は神河町大山区。
鉄塔No33から南東方向に奥山と初鹿野山が見えた。鉄塔No33から主尾根に戻り、入炭山(いりずみやま)を目指す。
2020年02月08日 12:45撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔No33から南東方向に奥山と初鹿野山が見えた。鉄塔No33から主尾根に戻り、入炭山(いりずみやま)を目指す。
破線の通るコルに到着。2010.5.29にはここから破線の谷を下りて神河町大山区に下山した。このコルの手前の急坂が滑りやすかった。
2020年02月08日 13:03撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
破線の通るコルに到着。2010.5.29にはここから破線の谷を下りて神河町大山区に下山した。このコルの手前の急坂が滑りやすかった。
1
入炭山の手前にあった反射板
2020年02月08日 13:16撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
入炭山の手前にあった反射板
反射板から北西方向の展望。
2020年02月08日 13:23撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
反射板から北西方向の展望。
入炭山に到着。枯れたシダの中に816.9mの二等三角点(点名・栗村)があった。
2020年02月08日 13:33撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
入炭山に到着。枯れたシダの中に816.9mの二等三角点(点名・栗村)があった。
1
三角点のアップ
2020年02月08日 13:34撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点のアップ
三角点の近くには反射板があった。
2020年02月08日 13:34撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点の近くには反射板があった。
反射板から西方向の展望。次ぎに鉄塔No31を目指す。
2020年02月08日 13:36撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
反射板から西方向の展望。次ぎに鉄塔No31を目指す。
鉄塔No31に到着。
2020年02月08日 13:45撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔No31に到着。
鉄塔No31から西方向に鉾立山、黒滝、三辻山が見えた。
2020年02月08日 13:47撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔No31から西方向に鉾立山、黒滝、三辻山が見えた。
前の写真の少し右側には暁晴山と夜鷹山が見えた。暁晴山の頂上下に見えている白い横線はスキー場でしょうか。
2020年02月08日 13:47撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前の写真の少し右側には暁晴山と夜鷹山が見えた。暁晴山の頂上下に見えている白い横線はスキー場でしょうか。
鉄塔No31から少し南下したところのピークから始まる下山尾根の巡視路を下りる。
2020年02月08日 13:54撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鉄塔No31から少し南下したところのピークから始まる下山尾根の巡視路を下りる。
巡視路の始めは少し雪があった。
2020年02月08日 13:56撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巡視路の始めは少し雪があった。
1
巡視路を少し下りると雪はほとんど消えていて、急坂だったが雪が無いので滑ることは無かった。
2020年02月08日 14:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巡視路を少し下りると雪はほとんど消えていて、急坂だったが雪が無いので滑ることは無かった。
林道が見えた。ここから少し右に移動して林道に下りた。
2020年02月08日 14:15撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道が見えた。ここから少し右に移動して林道に下りた。
下りた林道から北東方向に鉄塔No32が見えた。
2020年02月08日 14:17撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りた林道から北東方向に鉄塔No32が見えた。
林道を約180m歩いたところ(鉄塔No32の巡視路を示す火の用心のあるところが目印)から矢印の方向(杉にある白ペンキとピンクのマーキングテープが目印)に再度巡視路を下りた。
2020年02月08日 14:23撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道を約180m歩いたところ(鉄塔No32の巡視路を示す火の用心のあるところが目印)から矢印の方向(杉にある白ペンキとピンクのマーキングテープが目印)に再度巡視路を下りた。
巡視路の途中にあった大岩
2020年02月08日 14:31撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
巡視路の途中にあった大岩
この巡視路は沢の左岸を下りるルートになっていた。
2020年02月08日 14:47撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この巡視路は沢の左岸を下りるルートになっていた。
矢印のように掲示板の横を通って林道に下りた。
2020年02月08日 14:55撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
矢印のように掲示板の横を通って林道に下りた。
林道出合にあった掲示板を表から撮影
2020年02月08日 14:56撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道出合にあった掲示板を表から撮影
林道を矢印のように進んだ。
2020年02月08日 15:01撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道を矢印のように進んだ。
林道はコンクリート舗装だった。
2020年02月08日 15:02撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道はコンクリート舗装だった。
途中から林道をショートカットして歩き、この鹿除けネットのゲートを開けて畑に出た。(ショートカットの途中、鹿除けの金網で行く手を遮られ、この鹿除けの金網のゲートをみつけるのに手間取った。ショートカットせず林道をずっと歩いて下りた方がよかった。)
2020年02月08日 15:27撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中から林道をショートカットして歩き、この鹿除けネットのゲートを開けて畑に出た。(ショートカットの途中、鹿除けの金網で行く手を遮られ、この鹿除けの金網のゲートをみつけるのに手間取った。ショートカットせず林道をずっと歩いて下りた方がよかった。)
この最後の鹿除けの金網のゲートを開けてやっと播但道脇の道路にたどり着けた。
2020年02月08日 15:36撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この最後の鹿除けの金網のゲートを開けてやっと播但道脇の道路にたどり着けた。
杉大歳神社前のバス停留所近くから鉄塔No31とNo33が見えた。R312に到着後、妻に車で迎えにきてもらった。
2020年02月08日 15:46撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
杉大歳神社前のバス停留所近くから鉄塔No31とNo33が見えた。R312に到着後、妻に車で迎えにきてもらった。

感想/記録
by ymgoro

1.2010.5.29に八幡山から入炭山まで歩きましたが、このときは東峰への分岐の近くのコルを通る破線の谷を下りて神河町大山区に下山しました。途中で鹿避けネットに行く手を遮られ、鹿避けネットのゲートを見つけるのに大変手間取った。今回は山昼さんの山行記録を参考にして鉄塔No31からの巡視路を利用してスムーズに下山することができました。

2.前日の雪が八幡山の上りの尾根に数十cm残っていて滑って歩きにくかったが、なんとか計画したルートを歩き通せて良かったです。また、展望もそこそこあり、少し寒かったが、この冬初めて雪があるルートを歩けてよかったです。
訪問者数:47人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/11/28
投稿数: 3
2020/2/10 12:08
 よく歩かれていますね!
ヤマレコ拝見させてもらっています。いつも精力的に歩かれているので驚くばかりです。
井ノ口〜日光寺コースも良さそうですが川辺城跡や鷁短馨誑はミツバツツジの頃に歩いてみたいと思っています。詳細なレポートなので大変参考になります。
私達(山昼&撫子)は昨年、大ボウシに行きましたが往復ピストンで精一杯でした。最近はハイキング程度の山を楽しんでいます。
山昼&撫子
登録日: 2014/4/14
投稿数: 101
2020/2/10 16:17
 Re: よく歩かれていますね!
山昼さん コメントありがとうございます。

今回の山行では山昼さんの山行記録を参考をさせていただきました。2010.5.29に八幡山から入炭山まで歩いたときは破線の下山ルートで鹿避けネットに行く手を遮られて難儀しましたが、今回の山昼さんの詳細な山行記録のおかげでスムーズに下山できました。ありがとうございました。今後もまた山昼さんの山行記録を参考に山登りをするかもしれませんのでよろしくお願いします。

(追記)最近は年とともに遠くの山より近くの低山に足が向いてしまいがちです。山行が運動不足の解消法となっています。

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ