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Yamareco

記録ID: 2212683 全員に公開 山滑走剱・立山

鍬崎山(やりすぎ激パウ、激ラッセル!)

日程 2020年02月09日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候
アクセス
利用交通機関
・あわすのスキー場の駐車場までマイカー。
・無料で利用できる。
・到着時点で降雪中、除雪前だったので車高が低い車は入らない方が良いかも。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち99%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間24分
休憩
38分
合計
10時間2分
Sあわすのスキー場02:4603:54貯水池04:0405:44あわすの分岐05:4510:31鍬崎山10:5412:20あわすの分岐12:2412:37貯水池12:48あわすのスキー場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆あわすのスキー場
・ゲレンデを最短ルートで登ったが、ここは不整地バーンなのでそれなりにラッセルが強いられる。

◆導水管〜大品山
・下部の藪もだいぶ埋まって歩きやすくなっていた。
・本当ならアップダウンがないようにうまくルート工作すべきだが暗闇&降雪で視界がなく無理やり感のあるルート取りとなった。
・個人的には過去の山行の中で最も雪が深く大変だった。

◆大品山〜鍬崎山
・大品山から一旦鞍部までシールで下るがここも激パウで下り激ラッセルとなった。
・1,756mの独標は藪が濃かったため巻かずに突破した。
・通常なら山頂に近づくにつれて氷化してきてラッセルはなくなるはずだが今日は山頂まで激ラッセル状態が続いた。

◆スキー滑走
・トレースを外れると下りラッセルになるリスクがあったため基本登りルートを忠実に辿って滑った。
・スキーを無くしたら間違いなく遭難なので無茶せず確実に下るように心がけた。

写真

今日は厳冬の鍬崎山へ。
あわすのスキー場からスタート。
2020年02月09日 02:47撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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今日は厳冬の鍬崎山へ。
あわすのスキー場からスタート。
6
雪もだいぶ増えて貯水池横の尾根の取付きも問題なし。
2020年02月09日 03:23撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雪もだいぶ増えて貯水池横の尾根の取付きも問題なし。
5
というか一気に増えすぎ…
腰ラッセルとか。
2020年02月09日 05:40撮影 by Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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というか一気に増えすぎ…
腰ラッセルとか。
10
浅いところでも膝上ラッセル。
2020年02月09日 07:13撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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浅いところでも膝上ラッセル。
5
後ろには立派なトレースが出来上がる。
2020年02月09日 07:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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後ろには立派なトレースが出来上がる。
8
深いところは胸ラッセルとか。
2020年02月09日 07:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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深いところは胸ラッセルとか。
17
フナ林はキレイなんだけどラッセルで必死。
2020年02月09日 07:43撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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フナ林はキレイなんだけどラッセルで必死。
6
これ、ツボ足じゃなくて一応Pon2oon169cm履いてるんですけど…
2020年02月09日 07:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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これ、ツボ足じゃなくて一応Pon2oon169cm履いてるんですけど…
13
核心部の独標。
巻かずに突破を試みる。
2020年02月09日 08:25撮影 by iPhone 8, Apple
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核心部の独標。
巻かずに突破を試みる。
13
YSHR先生が切り開いて・・・
2020年02月09日 08:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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YSHR先生が切り開いて・・・
14
大魔人さんが突破!
2020年02月09日 08:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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大魔人さんが突破!
12
しかし激ラッセルは続く…
2020年02月09日 08:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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しかし激ラッセルは続く…
7
雪庇地帯も雪だらけ。
2020年02月09日 09:08撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雪庇地帯も雪だらけ。
6
段々天気が回復する予報だったはずだが…
2020年02月09日 09:31撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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段々天気が回復する予報だったはずだが…
9
ピークに近づくにつれてラッセルも深くなる
2020年02月09日 09:37撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ピークに近づくにつれてラッセルも深くなる
12
天気も悪くなる;;
2020年02月09日 10:03撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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天気も悪くなる;;
9
カブトムシ発見
2020年02月09日 10:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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カブトムシ発見
8
アイスモンスター?
2020年02月09日 10:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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アイスモンスター?
8
なんとか登頂!
予想よりかなりガッツリだった。
2020年02月09日 10:41撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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なんとか登頂!
予想よりかなりガッツリだった。
20
さあ滑走開始!
吹雪いてるけど。
2020年02月09日 10:53撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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さあ滑走開始!
吹雪いてるけど。
8
視界がないから慎重に。
2020年02月09日 10:53撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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視界がないから慎重に。
8
もちろん下りも激パウ
2020年02月09日 11:02撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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もちろん下りも激パウ
9
視界さえあれば完璧だった。
2020年02月09日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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視界さえあれば完璧だった。
12
フェイススプレー!
前見えねぇ
2020年02月09日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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フェイススプレー!
前見えねぇ
21
少しずつ視界が良くなってきた。
2020年02月09日 11:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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少しずつ視界が良くなってきた。
4
核心部独標も下りは楽々
2020年02月09日 11:33撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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核心部独標も下りは楽々
9
美しきブナの稜線
2020年02月09日 11:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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美しきブナの稜線
11
YSHR先生のパウダー滑走
2020年02月09日 11:39撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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YSHR先生のパウダー滑走
15
やっぱり厳冬期はこうでないと。
2020年02月09日 11:49撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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やっぱり厳冬期はこうでないと。
15
鞍部から大品山への登り返し
2020年02月09日 12:06撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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鞍部から大品山への登り返し
5
大品山といえばブナの森
2020年02月09日 12:15撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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大品山といえばブナの森
5
あっという間に貯水池
2020年02月09日 12:37撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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あっという間に貯水池
3
高速道路をボブスレー
2020年02月09日 12:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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高速道路をボブスレー
7
導水管を超えて
2020年02月09日 12:42撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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導水管を超えて
3
あわすのスキー場のゲレンデトップへ抜けた。
2020年02月09日 12:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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あわすのスキー場のゲレンデトップへ抜けた。
4
平和な下界へ戻ってきた。
おつかれさまでした。
2020年02月09日 12:48撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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平和な下界へ戻ってきた。
おつかれさまでした。
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感想/記録

ようやく北陸にもガッツリ雪が降った。
2月にドカ雪はタイミングとしては遅すぎるがシーズンインからずっと高山ビッグ山行ばかりだったのでこれでやっと中低山を滑ることができる。

とはいえ一気にドッサリ降り過ぎたので雪崩リスクも大きい。
スタート地点の標高が低すぎる場所はまだ藪もうるさいだろう…ということでスキー場のゲレンデからアプローチができて尾根通しでいけるバランスのとれた鍬崎山へ行くことになった。

ほんの2週間前まであわすのスキー場も草ボーボーだったが今回のように一回ドカ雪が降れば息を吹き返す。
3時スタートの予定だったがちょっとだけフライング。
スキー場のゲレンデをラッセルしながら登っていく。
ゲレンデだからといって雪崩リスクがないわけではないのでスタートからビーコンオン。
こういう山スキーヤーに優しいスキー場で万一でも事故を起こして迷惑をかけてはいけない。

大品山の登山道へ入っていくとうっすら昨日のものと思われるトレースが残っていた。
それにしては雪が深い、たった1日で何センチ積もったのか。
いきなり膝ラッセル…この先思いやられる。

貯水池の尾根の取付きまで行くとなんとテントが数張…明かりが点いていて既に起きているようだった。
通り過ぎようとすると「早川さん?」と声をかけられた。
どうやらセンセーの登山研修所時代のお知り合いのようだった。
今日は大品山まで行くと言っていた。この雪でツボ足はきっと大変だろう…無事登頂できただろうか?

尾根に取付いてからも激ラッセルが続く。
3人で交代しながら回していく。
本当ならアップダウンができないように吟味してうまくルート工作すべきだが今回は暗闇&吹雪で視界がない上に寒いので細かいことは気にせずにとにかくラッセルし続けることを優先した。

大品山に到着するもまだ真っ暗…シールを着けたまま帰りのことを考えながら鍬崎山の鞍部へと落としていく。
ロッカーのPon2oonだがそれでも板の先が出ない程の深い雪だった。

雪は更に深くなり膝から腰、腰から胸へ。
Pon2oonで胸ラッセルとか少なくとも自分にとっては初めての経験だった。
去年パクと来た時はパクが機関車ラッセルしてくれたというアドバンテージがあったもののこれほど深いラッセルではなかったので6時間台で往復できたがこのコンディションでは相当時間がかかりそうだ。

この山の核心部はいつも1,756mの独標。

ここの2つの鎖場を登るか巻くか、どちらから巻くかというのがポイントとなる。
今回は激ラッセルながらやはり根雪が少ないせいで巻くのは難しそう…ということでYSHR先生と大魔人さんが際どくスキーで登り上げて突破した。さすがです。

後は徐々に風衝地帯になるのでラッセルもなくなるはず…だったがそううまくいかなかった。
どこまでいってもラッセルどこを歩いてもラッセル…いい加減嫌になってきた。
単独だったら心が折れていたかも。

先頭は激ラッセルで全身運動になるが後続はペースがあがらないので体が冷えてくる。
トップは薄着だがセカンド、サードはダウン着用でほぼ地獄装備というアンバランスぶり。
それほどまでに今日のパウダーは異常だった。

スタートから約8時間かけてようやくピーク獲得。
時間以上に長く感じた…というか疲れた。
視界がなくて天気が悪かったせいもあるかもしれない。

後はガンガン滑ってちょこっと登り返して滑るだけ。

だがトレースを外すと平坦地で下り激ラッセルになるリスクがあるのであまり冒険はできなかった。
忠実にトレースを辿りながらの安全滑走。
もし板を無くそうものなら間違いなく遭難、ヘリ救助ということになる。

それでもやっぱりスキーは速い。
登り8時間かかったのに下りは登り返しも含め2時間かからなかった。

スキー場に降りるとようやくオープンしたスキー場で親子連れがスキーを楽しんでいた。

欲を言えば薬師、立山の眺望を拝みたかったがやっと厳冬の鍬崎山を楽しめたので良しとしよう。
訪問者数:3867人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/10/7
投稿数: 2
2020/2/17 18:10
 スキー場の登りについて
初めまして。いつも凄い記録に感心しております。
ところで、あわすのスキー場の最短ルートを登られたとのこと。元関係者の当方から言わせていただきます。文章から察すると、下から見て左側の非圧雪バーンを登られたようですね。今後は、下から見て右側の、圧雪ゲレンデの端をハイクアップしてもらえればと。
理由は、圧雪バーンは圧雪車が入ることでリカバリー出来る。非圧雪バーンは、リフト代を払ってパウダーを滑りに来る皆が楽しみにしていた。パウダーゾーンがズタズタでがっかりしたという声も届いています。また、段差が出来て危ないです。
夜中であり、圧雪バーンが何処か分からなかった可能性もありますが、何回か訪れておられる場所でしょう。他のスキー場がどうかは不明ですが、今後気を遣って頂ければと思います。
また、その日はゲレンデが賑わう日曜日でした。狭い無料駐車場に、必要以上の車間を空けて、10台ほどの登山者らしき車が停めてあったと聞いています。それらにお二人のものが含まれていたかどうかは分かりませんが、スキー場運営者の落胆を想像出来ます。
以上、思うところを書かせていただきました。今後とも安全登山と願うとともに、いい記録を楽しみにしております。
登録日: 2011/12/14
投稿数: 2980
2020/2/17 20:17
 Re: スキー場の登りについて
コメントありがとうございます。
あわすのスキー場のご関係者とのことで改めてこの場を借りてお礼申し上げます。
スキー場目線でのご指摘ありがとうございます。
登行ルート、駐車場の件共に十分考慮させていただきます。
駐車場については出来るだけご迷惑をかけないように詰めて駐車したつもりですが除雪作業の邪魔にならないよう、他のスキーヤーの妨げにならないよう今後も考慮したいと思います。
大品山、鍬崎山登山の拠点として非常に理解のあるありがたいスキー場だと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
登録日: 2015/10/7
投稿数: 2
2020/2/17 20:58
 Re[2]: スキー場の登りについて
早速の返信ありがとうございました。非圧雪バーンをハイクアップするほうが、(他のスキー場は分かりませんが)あわすのスキー場にとっていいだろう、と勘違いしている人は多数おられると思います。ここを読んで少しでも多くの人が、そうではない、圧雪バーンの端っこのほうが、圧雪車で修復出来ると理解してもらえればと、敢えて書いております。
また、駐車は、ゲレンデの反対側(北側)の一番奥(東)に停めてもらうのがベストです。除雪車は、駐車場に積もった雪をゲレンデに向けて飛ばすので、クルマが邪魔になるからです。除雪作業がない日は、詰めてもらうだけでいいですが。
理想は、相乗り乗車ですね。お二人のように少人数ならともかく、無料の狭い駐車場に多い人数で一人一台は、けっこう打撃です。
以上、今後のお互いのためと、スキー場から登られる人への啓発として書かせていただきました。
登録日: 2011/12/14
投稿数: 2980
2020/2/17 22:40
 Re[3]: スキー場の登りについて
こういう現場レベルのお話を聞くことはなかなか出来ないのでとても貴重です。
我々はもちろん、この記録をご覧いただいている他の山スキーヤーにとってもあわすのスキー場の事情を知る機会になるのではないかと思います。
ご助言ありがとうございました。

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