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Yamareco

記録ID: 2222105 全員に公開 雪山ハイキング 谷川・武尊

玉原・ノートレースの鹿俣山

情報量の目安: B
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日程 2020年02月15日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・玉原スキーパークまで道路に雪ありません
・玉原スキーパーク駐車料 ¥1,000/一日
・施設内に登山ポスト、奇麗なトイレあります
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.8〜1.9(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間44分
休憩
1時間12分
合計
5時間56分
Sスタート地点07:2207:47森林キャンプ場07:4907:58武尊山ルート合流点10:05鹿俣山11:1512:43武尊山ルート合流点12:54森林キャンプ場13:18ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・積雪は約50〜60cm
・気温高く重い雪でした。

写真

風強く寒い玉原スキーパーク駐車場。早朝の時間帯は空いていました。正面に尼ヶ禿山?
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風強く寒い玉原スキーパーク駐車場。早朝の時間帯は空いていました。正面に尼ヶ禿山?
2
森林キャンプ場分岐手前からスーパーカンジキを装着。この辺りからトレースは消える
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森林キャンプ場分岐手前からスーパーカンジキを装着。この辺りからトレースは消える
地形図と目印を頼りに山頂を目指します。
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地形図と目印を頼りに山頂を目指します。
2
枝越しに2020mの剣ヶ峰が観えた。登山者の姿も
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枝越しに2020mの剣ヶ峰が観えた。登山者の姿も
3
アニマルトレースを追って高度を稼ぐ
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アニマルトレースを追って高度を稼ぐ
シャクナゲ群生地 此処だけはスノシューの踏み跡が無数にあった。
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シャクナゲ群生地 此処だけはスノシューの踏み跡が無数にあった。
距離は短いが激下り箇所
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距離は短いが激下り箇所
稜線直下約20mの急な斜面を登り尾根に乗ると数日前の踏み跡があった。雪庇を乗り越え山頂へ
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稜線直下約20mの急な斜面を登り尾根に乗ると数日前の踏み跡があった。雪庇を乗り越え山頂へ
1
山頂より赤城山。無風状態で温かい。後から登って来たソロの方と暫く山談義に花が咲く。
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山頂より赤城山。無風状態で温かい。後から登って来たソロの方と暫く山談義に花が咲く。
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スキー場と玉原湖が一望です。真っ白な浅間山がいいね
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スキー場と玉原湖が一望です。真っ白な浅間山がいいね
2
枝越しの獅子ヶ鼻山その先の2020m峰
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枝越しの獅子ヶ鼻山その先の2020m峰
2
左から子持山、榛名山、迦葉山、八ヶ岳連峰、浅間山等の身近な山が一望で素晴らしい 眼下に登って来たルート
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左から子持山、榛名山、迦葉山、八ヶ岳連峰、浅間山等の身近な山が一望で素晴らしい 眼下に登って来たルート
2
12時 一部ゲレンデ脇を下る。皆さん楽しんでますね
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12時 一部ゲレンデ脇を下る。皆さん楽しんでますね
1
お疲れさま 広い駐車場が満車でした。
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お疲れさま 広い駐車場が満車でした。
2

感想/記録

ノートレースの鹿俣山に登って来ました。
積雪は約50〜60cm、所所に踏み跡があるがすぐに消える
展望なく地形図と目印を頼りに木々の間を縫う様に登って行く
時々、夏道を外すと深みに嵌り抜け出るのに苦労する
極力夏道を辿る(時々GPSを覗き込む)
昨年9月に登った時の倍の時間を費やし山頂に着いた。
苦労した分、達成感は最高潮
予定では、山頂から尾根を辿りブナ平から湿原を歩き駐車場に戻る
計画だが気温高く重い雪に、気力、体力を使い果し
ブナ平コースは諦め来た道を忠実に辿り無事駐車場に戻りました。
時にはノートレの山を登るのも楽しいですね (^_^)
お疲れさま
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