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Yamareco

記録ID: 2259590 全員に公開 山滑走 妙高・戸隠・雨飾

火打山(北尾根経由)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年03月15日(日) [日帰り]
メンバー
 o36
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
他の場所で車中泊。朝移動
笹倉温泉第二Pに駐車させていただく。下山後もちろん入浴。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間48分
休憩
47分
合計
10時間35分
Sスタート地点01:5803:06第二ゲート04:44焼山登山道入口05:0409:48火打山10:1511:41焼山登山道入口12:10第二ゲート12:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
焼山登山口を過ぎ林道を辿り(地形図にある道はもう少し先まで伸びている)1200m付近で川へ入る。帰りのことを考えやんわり入る。
帰りもシール要らず。
貧雪シーズンの今年でもラクに行けたので、例年の積雪量ならまったく問題ないだろうと思う
1300mあたりで台地へ上がる。傾斜も緩くて楽々上がれる
北尾根の展望ルートで向かうなら。これがおすすめ
通常ルート?(北西の沢)にも大丈夫だろうと思う。来年試してみようか

1350m付近の横断はシール張替えなしで行こうと思うとかなりコツがいる

その他周辺情報下山後の風呂は笹倉温泉 850円

写真

一週間でかなり雪は減った
除雪も入ったもよう。担いで行く
2020年03月15日 01:58撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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一週間でかなり雪は減った
除雪も入ったもよう。担いで行く
橋を渡り板を履く
o36氏dps筆おろし...じゃなくて板おろし
今日は足元が軽くてよい
2020年03月15日 02:53撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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橋を渡り板を履く
o36氏dps筆おろし...じゃなくて板おろし
今日は足元が軽くてよい
1200あたりでやんわり川へ入る
向こうに目立つ岩門がある
2020年03月15日 05:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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1200あたりでやんわり川へ入る
向こうに目立つ岩門がある
念のため沢芯を外して歩く
2020年03月15日 05:35撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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念のため沢芯を外して歩く
1
賽の河原の中を進む
2020年03月15日 05:41撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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賽の河原の中を進む
傾斜は緩くスムーズに台地へ上がれる
2020年03月15日 05:45撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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傾斜は緩くスムーズに台地へ上がれる
上部はガスガス
まあとれてくれるだろう
2020年03月15日 05:55撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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上部はガスガス
まあとれてくれるだろう
1740から派生している尾根に取り付く
2020年03月15日 06:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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1740から派生している尾根に取り付く
帰りに滑るルンゼを確認する
2020年03月15日 06:56撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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帰りに滑るルンゼを確認する
1
焼山がいい
2020年03月15日 07:30撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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焼山がいい
1
底は硬く慎重に歩く
まあまあ急。新雪が乗ってなかったらアイゼンでもいいくらい
2020年03月15日 07:41撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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底は硬く慎重に歩く
まあまあ急。新雪が乗ってなかったらアイゼンでもいいくらい
傾斜が緩み安堵。
2020年03月15日 07:48撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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傾斜が緩み安堵。
稜線に出た
2020年03月15日 08:19撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に出た
なんだか僧ヶ岳を思い出す。
悲しいかな今年は富山の山に行けていない...
2020年03月15日 08:34撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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なんだか僧ヶ岳を思い出す。
悲しいかな今年は富山の山に行けていない...
3
一振りで息を吹き返した山々
2020年03月15日 08:38撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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一振りで息を吹き返した山々
1
ずっと下に歩いてきたトレースもよく見える
2020年03月15日 08:45撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ずっと下に歩いてきたトレースもよく見える
2
まさに展望尾根。
歩いていてとても楽しい
2020年03月15日 08:53撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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まさに展望尾根。
歩いていてとても楽しい
2
もうすぐ頂上
2020年03月15日 09:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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もうすぐ頂上
1
ようやく着いたと思ったら...
2020年03月15日 09:46撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく着いたと思ったら...
3
向こうからGさんも登場。
ほぼ同時に到着だった
2020年03月15日 09:47撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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向こうからGさんも登場。
ほぼ同時に到着だった
3
自分とo36氏
2020年03月15日 09:55撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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自分とo36氏
1
高山のGさんとo36氏
2020年03月15日 09:51撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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高山のGさんとo36氏
1
台地を見下ろす。奥には海!
海が見えるとテンションが上がるのが飛騨人
Gさんもやはりそうだった笑
2020年03月15日 09:57撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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台地を見下ろす。奥には海!
海が見えるとテンションが上がるのが飛騨人
Gさんもやはりそうだった笑
2
今シーズン二回目の景色
今日はカリカリ
2020年03月15日 10:15撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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今シーズン二回目の景色
今日はカリカリ
2
今日カメラを落とすと転がっていきますよ〜
2020年03月15日 10:17撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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今日カメラを落とすと転がっていきますよ〜
1
影火打下のルンゼに向かう
2020年03月15日 10:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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影火打下のルンゼに向かう
3
どこから入ろうかね
2020年03月15日 10:22撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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どこから入ろうかね
1
この感じなら大丈夫だろう
2020年03月15日 10:27撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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この感じなら大丈夫だろう
2
この先喉。抜けると広くなった
2020年03月15日 10:29撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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この先喉。抜けると広くなった
3
上部はパックぎみ
2020年03月15日 10:30撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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上部はパックぎみ
1
ここからはずーっと柔らかくて最高
2020年03月15日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ここからはずーっと柔らかくて最高
1
最高じゃないですか!
2020年03月15日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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最高じゃないですか!
2
雄叫びojisan
2020年03月15日 10:32撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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雄叫びojisan
1
スラフと競争中
2020年03月15日 10:35撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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スラフと競争中
1
たまにデブリの塊が底を突いておっとっと
2020年03月15日 10:37撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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たまにデブリの塊が底を突いておっとっと
1
2月に続き、3月も火打で当てたねぇと二人で大喜び
2020年03月15日 10:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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2月に続き、3月も火打で当てたねぇと二人で大喜び
5
それっぽく撮ってもらう
2020年03月15日 10:40撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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それっぽく撮ってもらう
5
最高だ〜
2020年03月16日 07:00撮影
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最高だ〜
1
カメラを向けられテレまくり
2020年03月16日 07:01撮影
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カメラを向けられテレまくり
3
バンザイだY
2020年03月15日 11:13撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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バンザイだY
わーい
2020年03月16日 07:01撮影
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わーい
1
メロウな斜面も楽しい
2020年03月16日 19:24撮影
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メロウな斜面も楽しい
貸し切りのスキー場みたい
2020年03月15日 11:13撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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貸し切りのスキー場みたい
2
今シーズン頸城ばっか
ここにくれば間違いない!
2020年03月15日 11:23撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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今シーズン頸城ばっか
ここにくれば間違いない!
2
さようなら
2020年03月15日 11:27撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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さようなら
火打山川(賽の河原)に入り帰る
2020年03月16日 07:01撮影
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火打山川(賽の河原)に入り帰る
1
向こうに鉾ヶ岳
2020年03月16日 07:01撮影
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向こうに鉾ヶ岳
やんわりトレースを歩き復帰。
まあ自分の板はウロコなので普通に帰れる。
2020年03月16日 19:31撮影
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やんわりトレースを歩き復帰。
まあ自分の板はウロコなので普通に帰れる。
復帰しました
2020年03月15日 11:41撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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復帰しました
1
もう火打はこのルート経由だな
2020年03月15日 11:43撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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もう火打はこのルート経由だな
2
会心の山行でした
2020年03月16日 07:02撮影
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会心の山行でした
雪を拾いながら行く
2020年03月15日 12:25撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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雪を拾いながら行く
ここで終了。
楽しかった。
2020年03月15日 12:28撮影 by TG-870 , OLYMPUS CORPORATION
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ここで終了。
楽しかった。
1

感想/記録
by maco

以前から1350m付近の賽の河原横断がめんどくさいと感じていて、なんとかならんもんかと思っていた。もう少し下流から進入したほうがいいのではと考えていたが、そんな記録はなくて、よほど悪い場所があるのかなと思っていた。

先週、焼山川から焼山に行き。今年の積雪量でも行けるもんなんだなと感じた。
地形図を見る限り、焼山川のほうがよっぽど悪いし、進入場所が焼山川より火打山川は100m高い。火打山川右俣の水量なんてたいしたことないだろうから、なんとかなりそうだな
無理そうなら1350へ向かうだけ。このあたりの傾斜は緩くて何とでもなる。
気になりだすと行きたくなる。
他の山の予定だったが、いい予報に変わったので火打に向かう。

笹倉温泉発。一週間でだいぶん雪は減ってしまった。板担ぎで向かう
橋を過ぎて板を履く。単独の先行者あり
途中で先行者に追いつくと二週間前飛騨沢で会った、高山のGさんだった。
選ぶ山が同じですねぇと笑いあう。自分らのヤマレコも見ておられて会話も弾む。
アマナ平で別れてGさんは北面台地へ
自分らは火打山川へ向かう

1200m付近でまったく問題なく川へやんわり進入。
普通の川といった感じ。焼山川のほうは壁が立っていて威圧感はあった
1300mあたりであがる。なんかあっけないぐらい簡単だった

あとは尾根の取り付きを目指す
遠目にみるとどこから取り付くかよくわからなかったが、だんだん近づくとあぁこの尾根しかないねというとこだった
途中で急なところもあり、底が硬いので慎重に登る。

そして稜線に出て山頂を目指す。
まさに展望尾根で、歩いていてとても楽しかった。
頂上まで近いように見えなかなか届かん
やっとで頂上だと思うと、向こうからちょうどGさんもやってきた。三人で登頂を喜ぶ。
寒くてあまりまったりできない。
Gさんは登ってきた斜面へ行かれるのでお別れ。またお会いしましょう!

2人で影火打のルンゼに向かう
雪は大丈夫そうだ。自分はパウダーの時にこうゆう場所には入ったことがない
今日はかなり寒いし、雪は抜群に良くって安心できる。
最高にいい斜面で感激した。1人だと入らないと思う。o36氏に感謝!

下部まで来て斜面の真ん中で余韻に浸りながら休憩。
そのあともメロウな斜度で楽しめた
トレースを辿りながら火打山川へ入り、シールなしで復帰しあとはボブスレーで帰還。

今日は自分なりに考えてたルートを山へ答え合わせに行くような山行だった。
予想通りに行くことができて大満足。
o36氏も、これって完璧なルートなんじゃないのと喜んでくれて嬉しかった
この時期の火打は定番にしましょうね。



感想/記録
by o36

いつも地形図を肴に晩酌のマコ氏の答え合わせ山行に行って来た
1200をキープしながら賽の河原にやんわりと簡単に入ることが出来た
目から鱗だった
1300付近の台地にも簡単に復帰出来る
そのため帰りのカニ歩きやトラバースはほぼ皆無
思い描いたルートで展望尾根を経由して山頂に立つことが出来てマコ氏は嬉しそうだった
帰りも影火打下のルンゼをパウダー滑降出来て
大満足な1日でした。
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この記録へのコメント

登録日: 2010/8/15
投稿数: 120
2020/3/23 13:14
 完璧ルートの確認、しました!
相棒が貴殿のルートをGPSに入力していたのに、私の思い込みで賽の河原を横断ルートで入ってしまった。前日の疲れと強風で山頂は断念しましたが、帰りは賽の河原を直に降りるルートを選択。林道が伸びていて、登りあげることなくその林道に入れるこのルートは完璧でしょう!
巌門のところ、ひょっとして滝つぼかもしれないのが気になるところかな?あと、左右からのスノーボール。これはサイズが小さいから大丈夫だろう、と思います。
これからは、このルート選択者が増えますね。
先人の勇気に感謝します。
登録日: 2010/10/24
投稿数: 57
2020/3/23 19:41
 Re: 完璧ルートの確認、しました!
初めまして。ありがとうございます!
1350m付近の賽の河原横断をみつけた先人もすごいですよね。春先(4月、5月)の笹ヶ峰あたりからのツアーコースだとすると、1350m横断が安心でベストなルートなのだなと感じます。
笹倉温泉からの日帰りなら1200mから進入するこのルートは効率がいいように思います。
今年は異常に雪が少ないですが、例年並みの年なら4月上旬まではいける?かな
まあこればかりは春先の気温と雨に左右されますね

真っ先に割れるのは巌門のあたりだと思います
微妙な時はもう入る時点で怪しいだろうから、1350mへ向かうのが無難でしょう。このあたり傾斜は緩くて進路変更も容易ですしね。

コメントありがとうございました。

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