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Yamareco

記録ID: 2277984 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 伊豆・愛鷹

万二郎岳・万三郎岳(天城シャクナゲコース)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年03月26日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
天城高原登山者専用駐車場 10:10
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間29分
休憩
31分
合計
4時間0分
S天城高原登山者用駐車場10:2010:21天城縦走路入口10:31四辻11:01万二郎岳11:0611:16馬の背11:29石楠立11:52天城山11:53(休憩)11:5912:02万三郎岳下分岐点12:12片瀬峠12:1312:20小岳(昼食)12:3712:44片瀬峠12:55万三郎岳下分岐点13:19涸沢分岐点13:2114:03菅引分岐14:08四辻14:19天城縦走路入口14:20天城高原登山者用駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
標識類、トラロープ、テープ等が要所にあり、コースは判りやすい。
コースは全体的に荒れている場所が多い。降雨による土砂の流出と登山者の踏み跡の影響が大きい。
その他周辺情報日帰り温泉:伊豆高原の湯(1,000円 伊豆半島民は500円)
過去天気図(気象庁) 2020年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ

写真

天城高原登山者用駐車場に10時過ぎに到着。自宅から車で30分程と近い。
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天城高原登山者用駐車場に10時過ぎに到着。自宅から車で30分程と近い。
平日だが快晴の天気。14〜5台の車が駐車していた。
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平日だが快晴の天気。14〜5台の車が駐車していた。
駐車場のすぐ前が登山口。
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駐車場のすぐ前が登山口。
まずは四辻へ。(実際は三叉路)天城山を周回して、またここに戻って来る。
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まずは四辻へ。(実際は三叉路)天城山を周回して、またここに戻って来る。
四辻から万二郎岳を目指す。涸れ沢を渡る。雨が続くとこの沢にも水が流れる。
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四辻から万二郎岳を目指す。涸れ沢を渡る。雨が続くとこの沢にも水が流れる。
暫くは緩やかな登りが続く。崩壊地のガレ場を越える。
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暫くは緩やかな登りが続く。崩壊地のガレ場を越える。
登山路は抉れている所が多い。歩きにくいが、登山路を外さずに歩く。
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登山路は抉れている所が多い。歩きにくいが、登山路を外さずに歩く。
この階段まで来ると、万二郎岳の山頂は近い。
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この階段まで来ると、万二郎岳の山頂は近い。
傾斜が緩やかになると、
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傾斜が緩やかになると、
万二郎岳山頂。若い女性グループが休憩中。
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万二郎岳山頂。若い女性グループが休憩中。
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三筋山、須崎方面の眺望が広がる。手前の尾根は戸塚尾根。
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三筋山、須崎方面の眺望が広がる。手前の尾根は戸塚尾根。
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万二郎岳で小休止後、次は万三郎岳を目指す。岩場を下って行くと、
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万二郎岳で小休止後、次は万三郎岳を目指す。岩場を下って行くと、
いつものビューポント。富士山!左には鳳凰三山、白峰三山、塩見岳、荒川岳と南アルプスの山々が連なる。
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天城の稜線と富士山。
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天城の稜線と富士山。
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馬の背、石楠立と続く稜線。中央に万三郎岳山頂。左奥に小岳。
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馬の背、石楠立と続く稜線。中央に万三郎岳山頂。左奥に小岳。
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馬の背からの眺望。遠く海に浮かぶ島々。左から利島、三宅島、新島、式根島。
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馬の背からの眺望。遠く海に浮かぶ島々。左から利島、三宅島、新島、式根島。
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振り返ると万二郎岳。
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振り返ると万二郎岳。
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馬の背。痩せた稜線。
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馬の背。痩せた稜線。
馬の背から望む遠笠山。天城高原ゴルフ場が広がる。
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馬の背から望む遠笠山。天城高原ゴルフ場が広がる。
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左奥にお椀型の大室山。その東側に我が家がある。
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左奥にお椀型の大室山。その東側に我が家がある。
アセビのトンネル。標高の低い所では咲き始めているアセビだが、ここはまだのようだ。
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アセビのトンネル。標高の低い所では咲き始めているアセビだが、ここはまだのようだ。
抉れた登山路の両側にアセビの木が連なる。
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抉れた登山路の両側にアセビの木が連なる。
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アセビのトンネルを過ぎると、岩場の下り。木梯子が3か所連なる。
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アセビのトンネルを過ぎると、岩場の下り。木梯子が3か所連なる。
石楠立から少し登った所で、アセビの蕾。この木だけ蕾を付けていた。
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石楠立から一登りすると、ブナの巨木が多く見られるようになる。
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石楠立から一登りすると、ブナの巨木が多く見られるようになる。
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石楠花(シャクナゲ)の群生。今年は桜の開花が早かったので、シャクナゲも開花も5月初旬頃と早くなるかな?
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快適な稜線の道をどんどん進んでいく。
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正面に万三郎岳。通称天城山。本来天城山という山は無いが、天城山と言うと万三郎岳を指すようだ。
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正面に万三郎岳。通称天城山。本来天城山という山は無いが、天城山と言うと万三郎岳を指すようだ。
万三郎岳山頂。山頂は7〜8人の登山者で賑わっていたので、写真だけ撮って、少し先に進んだ場所で休憩。
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万三郎岳山頂。山頂は7〜8人の登山者で賑わっていたので、写真だけ撮って、少し先に進んだ場所で休憩。
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このところ使用頻度が高い18ℓのザック(廃番のカリマートリム18)。
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このところ使用頻度が高い18ℓのザック(廃番のカリマートリム18)。
休憩場所の稜線上から木々越しに富士山。
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休憩場所の稜線上から木々越しに富士山。
小休止の後、万三郎岳下分岐へ。シャクナゲコースはここから北側斜面を下るのだが、ブナの原生林がが拡がる小岳へ寄ることにする。
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小休止の後、万三郎岳下分岐へ。シャクナゲコースはここから北側斜面を下るのだが、ブナの原生林がが拡がる小岳へ寄ることにする。
ヒメシャラの若木が広がる。茶色の木肌で森が明るい。
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ヒメシャラの若木が広がる。茶色の木肌で森が明るい。
正面に小岳(戸塚山)。
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正面に小岳(戸塚山)。
下りきった所が片瀬峠。
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下りきった所が片瀬峠。
片瀬峠から小岳へは緩やかな登り。ブナの原生林が広がる。
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原生林の中に小岳の標識。山頂はその後。
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原生林の中に小岳の標識。山頂はその後。
小岳標識。ベンチに座ってブナ原生林を眺めながら昼食タイム。陽射しが暖かく気持ちいい。
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小岳標識。ベンチに座ってブナ原生林を眺めながら昼食タイム。陽射しが暖かく気持ちいい。
昼食後、山頂に寄って行く。少し奥に、小岳山頂の石柱。
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昼食後、山頂に寄って行く。少し奥に、小岳山頂の石柱。
荷物を置いて、ブナ林を散策。
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荷物を置いて、ブナ林を散策。
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空を見上げよう!
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昨年5月の連休には、まだ若葉が出ていなかったが、今年は連休時に新緑を楽しめそうだ。
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昨年5月の連休には、まだ若葉が出ていなかったが、今年は連休時に新緑を楽しめそうだ。
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小岳を後にして来た道を戻る。ここで若い男性登山者が戸塚峠方面から歩いて来た。なんと河津駅から天城峠を経由して歩いて来たようだ。凄い!!
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小岳を後にして来た道を戻る。ここで若い男性登山者が戸塚峠方面から歩いて来た。なんと河津駅から天城峠を経由して歩いて来たようだ。凄い!!
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片瀬峠へ下る途中で、万三郎岳(左)から、石楠立、馬の背と続く稜線を眺める。右端に万二郎岳。
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片瀬峠へ下る途中で、万三郎岳(左)から、石楠立、馬の背と続く稜線を眺める。右端に万二郎岳。
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万三郎岳下分岐から、北側斜面を下るコースを進む。シャクナゲコースの周回路である。土砂が流出してひじょうに歩きづらい下りだ。
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万三郎岳下分岐から、北側斜面を下るコースを進む。シャクナゲコースの周回路である。土砂が流出してひじょうに歩きづらい下りだ。
ヒメシャラに若木の群生。
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ヒメシャラに若木の群生。
この枯れたブナに木が見えると尾根筋の下りは終わり。
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この枯れたブナに木が見えると尾根筋の下りは終わり。
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ここから稜線の北側斜面をトラバースして行く登山路となる。
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ここから稜線の北側斜面をトラバースして行く登山路となる。
崩壊した涸れ沢。岩が転がる。岩に苔が付いていないのは、昨秋に崩れた場所。北側斜面にはこのような場所が多い。転倒、滑落に注意。
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崩壊した涸れ沢。岩が転がる。岩に苔が付いていないのは、昨秋に崩れた場所。北側斜面にはこのような場所が多い。転倒、滑落に注意。
涸沢分岐点。交錯する道が無いのに何故分岐点かというと、
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涸沢分岐点。交錯する道が無いのに何故分岐点かというと、
以前には、万城の滝方面からここを経由して万三郎岳山頂まで直登する道があった。この分岐点から上部は、シャクナゲの群生地でもあるので、現在は植生保護の為通行止となっている。
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以前には、万城の滝方面からここを経由して万三郎岳山頂まで直登する道があった。この分岐点から上部は、シャクナゲの群生地でもあるので、現在は植生保護の為通行止となっている。
岩に苔が付いている場所は、苔の上を歩くと滑りやすい.
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ヒメシャラの群生。陽に当たり木肌が輝いている。
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涸れ沢を横切るとすぐに四辻。後は登山口まで一歩き。
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涸れ沢を横切るとすぐに四辻。後は登山口まで一歩き。
登山口に到着。結構楽しめた山歩きでした。
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登山口に到着。結構楽しめた山歩きでした。
天城高原登山者用駐車場にゴール!お疲れ様でした。
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天城高原登山者用駐車場にゴール!お疲れ様でした。

感想/記録

今日は朝から快晴。
このところ山に行く機会が無く、3月はまだ何処にも行っていない。今週末は雨の予報なので、このままでは一度も山歩きをすること無く3月が終わってしまう。
せめて少しでも歩こう・・と、朝9時に急遽山に行く事に決める。

この時間から登山口まで行って、山歩きを楽しむとなると、やはりいつもの天城山。
車を走らせて自宅から30分程で、天城高原の登山口へ。
平日だが、天気が良いこともあり、登山者用駐車場には14〜5台の車。
定番の天城シャクナゲコースに小岳を加えて10卍のコース。
1か月ぶりの山歩きに心が弾む。

万二郎岳への登り。
登山口から休みなしで山頂まで一息で登って行く。
急登ではないが、陽射しが強いので汗をかく。
山を歩く時の汗は気持ちいい。

万二郎岳から万三郎岳への稜線の道。
三筋山や富士山、伊豆七島等の景色、ブナやヒメシャラ、アセビ等の木々を眺めながら歩く。
万三郎岳山頂は、ちょうど昼食時だったこともあり、登山者で賑わっていた。
今日は、当初から小岳のベンチに座って、ブナの原生林をを眺めながら昼食を摂ろうと決めていたので、先に進む。

小岳のベンチに座り、定番のコンビニおにぎりの昼食。
ポットの湯でみそ汁を作り、ブナを眺めながら食事を摂る。
小岳のブナの原生林は、あと1ケ月程で新緑となるだろうか。
天城の縦走路の中で、ここは私の最もお気に入りの場所なのだ。

小岳を出発しようとする時、戸塚峠側から若い登山者が歩いてきた。
挨拶をして言葉を交わす。
天城峠からの縦走かと思ったら、なんと河津駅から天城峠を経由して歩いて来たとのこと。若いって凄い!

小岳からは、万三郎岳下分岐を経由して、シャクナゲコースに戻り下山するのみ。
トレーニングがてら、少し早目に歩いて、今日の山歩きは終わった。
今日も、安全で楽しい山歩きをすることができた。
ありがとうございます!

追記:雪のある山に行きたいね。
   私のピッケルとアイゼンは、このところずっと陽の目を見ていない。
   まだ残雪の山に間に合うかな。
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