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Yamareco

記録ID: 2379513 全員に公開 ハイキング 大雪山

今年の初登山は然別湖周辺(南ペトウトル山〜白雲山〜天望山〜西ヌプシカウシヌプリ〜東ヌプシカウシヌプリ)

情報量の目安: S
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日程 2020年06月06日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
南ペトウトル山:駐車場とトイレ有、現時点では、然別湖畔の店は閉じてる。自動販売機もない。
白雲山・天望山:駐車場有
西ヌプシカウシヌプリ:登山口の駐車は2-3台、すぐ近くにある扇ヶ原展望台の駐車場(私はこちらに駐車しました)
東ヌプシカウシヌプリ:登山口がある白樺峠の両サイドにある駐車帯
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
南ペトウトル山、東雲湖周辺、西ヌプシカウシヌプリ、東ヌプシカウシヌプリの登山道には多分2016年の台風時のものが主と思われるが倒木が多い。ただ、迂回路などの対処がすべてされているので危険な所はないです。
その他周辺情報菅野温泉:懐かしさもあって、行ってみました。30年くらい前かな、家族全員と両親をつれて一泊したことがありました。その頃は、建物も古く寝床が相当歪んでたことが記憶にあります。又、大きな風呂と家族用の小さな風呂幾つかがすべて混浴で、当時は数組のカップルが入っておりました。
数年前に新しく建て直したとのことです。
日帰りで入った風呂は、浴槽は室内に2つ、屋外に2つでした。私にとってですが、室内の浴槽は一つは熱すぎ、もう一つは温すぎ。屋外は、二つとも温すぎ。
過去天気図(気象庁) 2020年06月の天気図 [pdf]

写真

駐車場からのトイレ(右)、然別湖(正面)。
2020年06月06日 05:28撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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駐車場からのトイレ(右)、然別湖(正面)。
立派なトイレ。
2020年06月06日 04:43撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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立派なトイレ。
登山口は然別糠平線のすぐそばにあります。
2020年06月06日 05:15撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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登山口は然別糠平線のすぐそばにあります。
登山口から急登で、このような倒木もありますが、迂回路ができております。
2020年06月06日 05:21撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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登山口から急登で、このような倒木もありますが、迂回路ができております。
左側の尖がった山がナイタイ山かな
2020年06月06日 05:44撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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左側の尖がった山がナイタイ山かな
これが唇山か。天望山のことだったんだ。
2020年06月06日 05:44撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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これが唇山か。天望山のことだったんだ。
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頂上への登り
2020年06月06日 06:03撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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頂上への登り
誰もおりません
2020年06月06日 06:23撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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誰もおりません
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真ん中が天望山、左下が東雲湖、右が白雲山。
2020年06月06日 06:43撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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真ん中が天望山、左下が東雲湖、右が白雲山。
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左が東ヌプシカウシヌプリ、右が西ヌプシカウシヌプリ
2020年06月06日 06:43撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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左が東ヌプシカウシヌプリ、右が西ヌプシカウシヌプリ
白雲山・天望山の登山口
2020年06月06日 07:48撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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白雲山・天望山の登山口
白雲山・東雲湖の分岐です。白雲山に向かいます。もう少し行ったところでナキウサギがいました。この辺は、岩が多いので生息していると思われます。
2020年06月06日 07:37撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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白雲山・東雲湖の分岐です。白雲山に向かいます。もう少し行ったところでナキウサギがいました。この辺は、岩が多いので生息していると思われます。
花の名前などはよくわかりませんがきれいなので、何種類か撮ってます。
2020年06月06日 07:59撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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花の名前などはよくわかりませんがきれいなので、何種類か撮ってます。
これから向かう白雲山。
2020年06月06日 08:14撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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これから向かう白雲山。
白雲山への登り。
2020年06月06日 08:19撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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白雲山への登り。
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大分近づいてきました。
2020年06月06日 08:25撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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大分近づいてきました。
3、4組はおりましたが、カメラの撮影は頼みませんでした。
2020年06月06日 08:33撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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3、4組はおりましたが、カメラの撮影は頼みませんでした。
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これから天望山に向かいます。
2020年06月06日 08:33撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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これから天望山に向かいます。
然別湖。冬は氷の面白い催しをやってます。
2020年06月06日 08:33撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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然別湖。冬は氷の面白い催しをやってます。
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ウペペサンケ山。前日、登山口まで偵察に行ってきました。国道から2km位はいったところまで車高が低い車でも行ける。後は、通行止め。2016年の台風で林道の路体流失・崩壊と思われる。
2020年06月06日 08:33撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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ウペペサンケ山。前日、登山口まで偵察に行ってきました。国道から2km位はいったところまで車高が低い車でも行ける。後は、通行止め。2016年の台風で林道の路体流失・崩壊と思われる。
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真ん中が南ペトウトル山、右奥が北ペトウトル山。
2020年06月06日 08:33撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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真ん中が南ペトウトル山、右奥が北ペトウトル山。
トムラウシ、十勝連峰方面。
2020年06月06日 08:34撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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トムラウシ、十勝連峰方面。
左が東ヌプシカウシヌプリ、右が西ヌプシカウシヌプリ。
2020年06月06日 08:34撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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左が東ヌプシカウシヌプリ、右が西ヌプシカウシヌプリ。
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十勝平野
2020年06月06日 08:34撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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十勝平野
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天望山への登り。
2020年06月06日 09:13撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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天望山への登り。
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最後の登り。
2020年06月06日 09:15撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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最後の登り。
天望山からの白雲岳。
2020年06月06日 09:22撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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天望山からの白雲岳。
誰もおりません
2020年06月06日 09:43撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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誰もおりません
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東雲湖・天望山間の湖沿いの登山道に山親父の糞。比較的少ないので若い熊か。
2020年06月06日 10:37撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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東雲湖・天望山間の湖沿いの登山道に山親父の糞。比較的少ないので若い熊か。
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朝も多かったが、周辺への駐車もずいぶん増えていた。その割には、登山道ですれ違ったパーティは3つくらい。
2020年06月06日 10:57撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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朝も多かったが、周辺への駐車もずいぶん増えていた。その割には、登山道ですれ違ったパーティは3つくらい。
西ヌプシカウシヌプリ登山は扇が原の駐車場からスタート。
2020年06月06日 12:07撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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西ヌプシカウシヌプリ登山は扇が原の駐車場からスタート。
いきなり急登で、このあたりの山では一番です。
2020年06月06日 12:14撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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いきなり急登で、このあたりの山では一番です。
1205ピークに着きました。
2020年06月06日 13:02撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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1205ピークに着きました。
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東ヌプシカウシヌプリ
2020年06月06日 13:03撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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東ヌプシカウシヌプリ
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鹿追町の酪農地帯。自衛隊もある。登山中に発砲音も何度か聞こえた。
2020年06月06日 13:03撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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鹿追町の酪農地帯。自衛隊もある。登山中に発砲音も何度か聞こえた。
何、最後の登りにこんなガレ場があったとは知らなかった。前回は、残雪期に登り、ここに来る前に残雪と倒木に阻まれ撤退した。
2020年06月06日 13:07撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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何、最後の登りにこんなガレ場があったとは知らなかった。前回は、残雪期に登り、ここに来る前に残雪と倒木に阻まれ撤退した。
目印のピンクテープはあるようだ。
2020年06月06日 13:16撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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目印のピンクテープはあるようだ。
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ガレ場で二組の登山者と遭遇。
2020年06月06日 13:16撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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ガレ場で二組の登山者と遭遇。
西ヌプシカウシヌプリの頂上。誰もいない。頂上は狭く、展望もあまりよくない。
2020年06月06日 13:28撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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西ヌプシカウシヌプリの頂上。誰もいない。頂上は狭く、展望もあまりよくない。
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下りでは、浮石もあるので慎重に通過した。
2020年06月06日 13:39撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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下りでは、浮石もあるので慎重に通過した。
東ヌプシカウシヌプリの頂上。周りの展望はあまりよくない。誰もいない。
2020年06月06日 15:39撮影 by FinePix F770EXR, FUJIFILM
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東ヌプシカウシヌプリの頂上。周りの展望はあまりよくない。誰もいない。
かんの温泉
2020年06月06日 17:40撮影 by FIG-LA1, HUAWEI
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かんの温泉
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感想/記録
by maekao

今年初めての登山でした。
皆さんと同様かもしれませんが、新型コロナなどの影響で今年の予定は狂いまくってます。3月、4月は雪山登山を予定しておりましたが中止しました。
ゴールデンウィーク(4月28日〜5月10日)は大峰奥崖道縦走と周辺の二三百名山登山の予定で航空券を予約しておりました。航空会社から運航中止の連絡があり、私の計画も中止となりました。代替え策として、悪あがきで利尻山登山も検討しましたが、フェリー内での接触に問題がありそうなので、こちらも断念しました。
思い通りにいかないことが続いておりますが、今後の登山については、新型コロナの動向を注視しながら、北海道と本州の登山を計画していきたいと考えてます。本州登山旅行はまだ諦めておりません。

現在は仕方ないので、ザックに水入のペットボトルを積み(20kg〜24kg)家の周辺を徘徊しまくっておりますが、登山ができないストレスもたまってきておりました。

前回6月1日に十勝幌尻岳に登ろうかと思い行きましたが、2016年の台風で景色(林道、沢)が様変わりしておりました。結局、オピリネップ川の水量が思っていたより多く水勢も凄く強く感じました。又、その日はすごく暑く、下山する頃の水量はより増すことが十分考えられたため渡渉を断念し、登山も中止としました。
今回は、石狩岳(ニペの耳・音更山)かニペソツでも登るつもりできましたが、林道と登山道などの下調べ不足と上の方はまだ残雪が多そうで、リスクが大きいと感じました。その結果、糠平に来てからどこに登るか考え始めてしまいました。
新型コロナのこともあり、今時期はリスクの低い登山を心掛ける必要があると考えたら、選択肢は然別湖周りの低山しかなかった。何度も来てるし、残雪もないようなので、体力チェックのために周りの山全部登ることにしました。
自分としては、周りに迷惑かけてしまったら登山はできなくなると思っているので、リスクを減らすという意味では賢明な判断かなと思います。
何時もの年なら、ここまで慎重には考えないで行動しておりましたが、今回はそうゆうわけにはいきませんでした。

南ペトウトル山と西ヌプシカウシヌプリは何度か登ってますが頂上に到達したことがありません。
考えてみると、メインの山として登ろうとしたことはないことと、残雪時期にきて倒木処理などされてない状態に遭遇し撤退していたように思い出されます。今回は登頂を目指しました。

今回の登山
南ペトウトル山は登山口から急登が続きます。(1時間20分、4.74km、累積標高差507m)
車で白雲山登山口に移動。
白雲山と天望山は急登はないです。東雲湖の付近は倒木が多い。(3時間20分、9km、775m)
車で南ペトウトル山登山口に移動し昼食をとる。その後、扇ヶ原展望台に移動。
西ヌプシカウシヌプリはこの地域一番の急登でした。(2時間13分、3.6km,570m)
車で白樺峠(登山口)に移動。
東ヌプシカウシヌプリはダラダラ坂で肉体的にきつい状況では助かりました。
知らなかったが、頂上から少し行くと、ロックガーデンがありナキウサギがいるそうです。(1時間30分、3km、329m)
初登山としては悪くはなかったですが、筋肉痛は予想外でした。

ダニ
南ペトウトル山下山後は気が付かなかった。白雲山・天望山下山後に気づいた。
身体とTシャツに10匹くらいいたのではないだろうか。全部除去したつもりだったが、風呂に入る時にパンツのゴムとの間で背中にめり込んでいるようなので、かきむしって取りました。翌日も腫れているがかゆみはそれほどないので、ダニ対応の薬を擦り込みました。

登山中の筋肉痛
この10年位は殆ど筋肉痛になったことがなかったが、白雲山・天望山の登山口に戻った時に痛みを感じ始めました。そのため、西ヌプシカウシヌプリは急登なので、筋肉痛が影響し下りがしんどかったです。
多分、登山は今年初めてなので、登山できなかったストレスの為か南ペトウトル山・白雲山・天望山とかなり飛ばしたかもしれない。又、下りもストック使わず、ドンドンと下りてきたため大腿四頭筋を痛めたのではないだろうか。
翌日は、石狩岳かニペソツ山を予定していましたが、筋肉痛は多分明日も治ってないと思われるので、登山を決行すればよりリスクを増やす状態になります。従って、中止にして家に帰りました。やっぱり翌日も痛く、簡単な山なら登れますが、ハードな登山は厳しそうでした。
昨年、南北アルプスのハードな縦走を何度か行いましたが、筋肉痛は一切ありませんでした。どうしたことか。トレーニングもしているし、年令のせいだとは思ってないのだが?。

ヤマレコMAPについて
この山域は山と高原地図に掲載されてない。何時もはガーミンGPSとスマホのカメラ及びデジカメで記録をとっておりました。今回は、「ヤマレコMAP」を使ってみました。HUAWEIのスマホなので軌跡はとぎれるかと思いましたが、最初から最後まで取れました。しかも高度は5m位しかずれていないので使えました。しかし、私の操作がまずいのか?、アプリのカメラ機能で写したものは一つも記録されてません。謎です。これを解明できなければカメラ機能は使えません。




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