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Yamareco

記録ID: 238362
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ハイキング
奥秩父

霧氷に覆われた金峰山(大弛峠より)

2012年10月25日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
yosshi- その他9人
GPS
06:25
距離
7.9km
登り
467m
下り
467m

コースタイム

9:35大弛峠-10:10朝日峠-10:45朝日岳10:52-12:00金峰山13:55-16:00大弛峠
天候 くもり時々晴れ
過去天気図(気象庁) 2012年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
勝沼IC下車、川上牧丘林道にて大弛峠まで。

塩平から先、焼山林道は通行止め。
コース状況/
危険箇所等
登山道は迷う箇所無し、危険箇所も無し。
ただし、大弛峠は既に氷が張っている。

下山後の温泉はフルーツ温泉「ぷくぷく」、夕食は「ほうとう歩成」。
川上牧丘林道を登っている最中、キレイに木々が黄色に染まっていたので、上の方は紅葉の見ごろだろうねー、何て話をしていたらコレですよ。霧氷ですよ。すげー寒い。
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川上牧丘林道を登っている最中、キレイに木々が黄色に染まっていたので、上の方は紅葉の見ごろだろうねー、何て話をしていたらコレですよ。霧氷ですよ。すげー寒い。
しかもガスってる。
しかもガスってる。
寒いだろうとは思ってましたが、ここまでとは思ってませんでした。手袋夏用なんですけど。
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寒いだろうとは思ってましたが、ここまでとは思ってませんでした。手袋夏用なんですけど。
正直、山を舐めてた。この後すぐにライトダウンジャケット出しました。
正直、山を舐めてた。この後すぐにライトダウンジャケット出しました。
シラビソの葉もこの氷っぷり。紅葉狩り気分も吹っ飛びました。まぁ、こんな珍しい物を見れたのは良かったと思いますが、それにしたって寒い。
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シラビソの葉もこの氷っぷり。紅葉狩り気分も吹っ飛びました。まぁ、こんな珍しい物を見れたのは良かったと思いますが、それにしたって寒い。
見上げれば樹氷。わぉ。
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見上げれば樹氷。わぉ。
朝日峠。立ち止まると寒いですし、特に何も無いところなのでスルー。
朝日峠。立ち止まると寒いですし、特に何も無いところなのでスルー。
朝日峠からの登り。風が強くて耳と顔が寒いのでフードを被ってガード。
朝日峠からの登り。風が強くて耳と顔が寒いのでフードを被ってガード。
一瞬だけ陽が出ました。
一瞬だけ陽が出ました。
尾根の北側を通る道では風が無いので比較的暖かいです。
尾根の北側を通る道では風が無いので比較的暖かいです。
つらら。最低気温は一体何度なんだか。
つらら。最低気温は一体何度なんだか。
霜柱も大きい。今年初めて見ました。とりあえず踏んでおくのは僕だけじゃないはず。
霜柱も大きい。今年初めて見ました。とりあえず踏んでおくのは僕だけじゃないはず。
先日雪が降ったらしいですね。それがまだ残ってるんだから寒いわけだ。
先日雪が降ったらしいですね。それがまだ残ってるんだから寒いわけだ。
そんな道をしばらく進むと上の方が開けて来ました。そろそろガレ場。
そんな道をしばらく進むと上の方が開けて来ました。そろそろガレ場。
ガレ場に到着。前回来た時に感動すら覚えたあの風景は今日は見えず。晴れていれば最高に景色が良い場所ですが……何も見えねぇ。
ガレ場に到着。前回来た時に感動すら覚えたあの風景は今日は見えず。晴れていれば最高に景色が良い場所ですが……何も見えねぇ。
ガレ場から朝日岳への尾根道を進みます。
ガレ場から朝日岳への尾根道を進みます。
ここだけ見ると完全に冬山。全く、東京じゃ真冬だってこんなの風景見ないっつーの。
ここだけ見ると完全に冬山。全く、東京じゃ真冬だってこんなの風景見ないっつーの。
この辺りは風が強くて樹氷も大きかったです。
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この辺りは風が強くて樹氷も大きかったです。
ちょっと明るくなって来ました。
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ちょっと明るくなって来ました。
朝日岳到着。北西は青空が見えますが、それ以外は相変わらず何も見えません。
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朝日岳到着。北西は青空が見えますが、それ以外は相変わらず何も見えません。
朝日岳のシラビソだかトウヒも大変な事になっていました。氷の厚みが尋常じゃない。
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朝日岳のシラビソだかトウヒも大変な事になっていました。氷の厚みが尋常じゃない。
理想と――
――現実。
再び霧の中へ入って朝日岳から100m程の下り。帰りにここを登るのは結構堪えますね。
再び霧の中へ入って朝日岳から100m程の下り。帰りにここを登るのは結構堪えますね。
晴れていればここから金峰山の山頂と五丈岩が見えるんですけどねー。何も見えないねー。
晴れていればここから金峰山の山頂と五丈岩が見えるんですけどねー。何も見えないねー。
最後のひと登り。
最後のひと登り。
シャクナゲの道に入ったら山頂はもうすぐ。
シャクナゲの道に入ったら山頂はもうすぐ。
樹林帯を抜けました。もうすぐです。
樹林帯を抜けました。もうすぐです。
なだらかな尾根道を西へ。
なだらかな尾根道を西へ。
山頂に到着! 風が強くてめっちゃ寒い……。
山頂に到着! 風が強くてめっちゃ寒い……。
五丈岩。一応途中まで登りましたが、寒過ぎるのでさっさと降りました。
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五丈岩。一応途中まで登りましたが、寒過ぎるのでさっさと降りました。
昼食のお時間ですよ。今日はみんなでキノコ汁。〆はうどん。キノコはあんまり好きじゃないんですが、美味しかったので何度もおかわりしてしまいました。おかげで食べ過ぎてお腹がタプタプに。
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昼食のお時間ですよ。今日はみんなでキノコ汁。〆はうどん。キノコはあんまり好きじゃないんですが、美味しかったので何度もおかわりしてしまいました。おかげで食べ過ぎてお腹がタプタプに。
昼食も終わって樹林帯に入る前に撮った瑞牆山。また行きたいなぁ。できれば晴れてる日に。
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昼食も終わって樹林帯に入る前に撮った瑞牆山。また行きたいなぁ。できれば晴れてる日に。
朝日岳の辺りでようやく南側の霧が晴れだしてきましたが、富士山が見えるまでには至らず。
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朝日岳の辺りでようやく南側の霧が晴れだしてきましたが、富士山が見えるまでには至らず。
溶け落ちた樹氷が積もってまるで雪が降った後みたいに。
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溶け落ちた樹氷が積もってまるで雪が降った後みたいに。
ガレ場に着いた時、今日一番の好天に。それでも富士山は見えませんでした……。
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ガレ場に着いた時、今日一番の好天に。それでも富士山は見えませんでした……。
北側の兜岩。真ん中の平野の手前、こちらからは兜岩で隠れている辺りが廻目平。
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北側の兜岩。真ん中の平野の手前、こちらからは兜岩で隠れている辺りが廻目平。
駐車場に戻って来ました。朝には氷が付いていたのが嘘の様に。
駐車場に戻って来ました。朝には氷が付いていたのが嘘の様に。
小学生以来の車酔いを体験した後はここ。なんでも新日本三大夜景の一つだとか。笛吹川フルーツ公園にあるフルーツ温泉「ぷくぷく」です。
小学生以来の車酔いを体験した後はここ。なんでも新日本三大夜景の一つだとか。笛吹川フルーツ公園にあるフルーツ温泉「ぷくぷく」です。
駐車場のそばからの一枚。デジカメの夜景モードなんて初めて使いました。あぁもう、実際に見た風景はこんなチンケな物じゃなかったんですよぅ……。ちなみに、当然露天風呂からも同じ様にキレイな夜景が見られます。昼なら富士山も見られるそうですよ。
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駐車場のそばからの一枚。デジカメの夜景モードなんて初めて使いました。あぁもう、実際に見た風景はこんなチンケな物じゃなかったんですよぅ……。ちなみに、当然露天風呂からも同じ様にキレイな夜景が見られます。昼なら富士山も見られるそうですよ。
夕食のお時間ですよ。ほうとうです。昼にうどんを食べましたが、それはそれ、これはこれ。
夕食のお時間ですよ。ほうとうです。昼にうどんを食べましたが、それはそれ、これはこれ。
ほうとうは二種類。ワインを飲ませて育てたワイン豚か、山梨の地鶏のどちらか。値段は一緒で1300円也。僕が頼んだこれは地鶏の方。大変美味しゅうございました。ちなみに飲んでるのは山梨産ぶどう100%のジュース。帰りに車を運転する以上、お酒が飲めないのが残念です。
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ほうとうは二種類。ワインを飲ませて育てたワイン豚か、山梨の地鶏のどちらか。値段は一緒で1300円也。僕が頼んだこれは地鶏の方。大変美味しゅうございました。ちなみに飲んでるのは山梨産ぶどう100%のジュース。帰りに車を運転する以上、お酒が飲めないのが残念です。

感想

ヤマレコで事前に皆さんの記録を見て、雪が降っただの寒かっただの、情報は仕入れたつもりだったんです。
だったんですが、完全に山を舐めてました。
だいたいそんな感じの山行です。



前回、ちょうど二週間前に雲取山でテント泊した時もそこそこ寒かったので、今回はそれ以上に寒いだろうと予想はしていました。
けどまぁ、歩くし?
天気予報も晴れだって言ってるし?
風も吹かないから気温の割には暖かいって言うし?
サポートタイツの上にもう一枚あったかいタイツを履くか履かないかで迷って結局履かず。
手袋は指先まである夏用の薄手の物を。
インナーは冬季のスポーツ用の物で、上にフリースを一枚。
寒い時の為に予備としてライトダウンジャケットを一枚ザックにしのばせ、帽子はニット帽をチョイス。
レインスーツもあるし、これで大丈夫だろう。
そう思っていた時期が僕にもありました。



5時半集合、三台の車に別れて出発。
いつもと同じく談合坂SAで朝食を取り、勝沼ICで降りてセブンイレブンに寄って各自お昼ご飯を用意。
今回は塩平〜焼山峠間が通行止めという看板が立っていたので、琴川ダムの東側の林道を通って柳平まで行き、そこから川上牧丘林道を通って大弛峠へ。
天気も良く、車で登って行く途中に見えた木の大半は葉を黄色く染めていて、赤い葉を付けた木もちらほらありました。
2000mくらいでこのくらいなら、上の方じゃ紅葉の見頃だろうねー、楽しみだねー。

わいわいとそんな会話をしながら、浮かれ気分で大弛峠に着いた瞬間、視界に入って来たのは白い木。
赤とか黄色じゃありません、白ですよ。
……えっ? なに、どういうことなの?
近寄って見てみれば、その正体は氷です。
霧氷、もしくは樹氷というヤツですな。
……どんだけ寒いんだよ!
浮かれ気分が一気にぶっ飛びました。
しかしいつまでも呆然としている訳にはいかないので、切り替えて準備をします。

今日はお昼にみんなでキノコ汁をやる予定なので、その材料や水、鍋やコンロを手分けして運びます。
鍋やコンロは他の人が、食材は僕が。
それらをザックに詰め終えたらいざ出発。



葉にびっしりと氷が付いてるシラビソやダケカンバの樹林帯をまずは一登り。
樹氷なんて初めて見るんですが、しかしながらそんな光景を楽しむ余裕はありません。
だって寒いし。
という事で、一登りして尾根道に入ってすぐにダウンジャケットを取り出します。
とりあえず寒いっちゃー寒いけど歩けば暖かくなんべ、とダウンジャケットを出さずにいたんですが、風が寒くて全然暖まらないので。
早速着てフードを被り、これでようやく周りの様子を楽しむ余裕が出て来ました。
樹氷の厚みを見たり、大きな霜柱を踏ん付けたりしながらわいわいと皆で先へと進みます。

さて、今回のルートは八月に一度通っているのでビューポイントは分かっています。
そこから見える景色は夏とはまた違って見えるでしょうね。
まぁ、登り始める前から分かっていた事なんですが、今回はガスっているので何も見えません。
立ち枯れのシラビソの向こうに見える筈の富士山も、朝日岳手前のガレ場のパノラマも、朝日岳の先の下りから見える筈の五丈岩も、何もかも。
それでもみんなとあーだこーだと言いながら歩くのは楽しかったですけど。

朝日岳の辺りで一度太陽が顔を出し、それからもたまに陽が出る様になると気温が上がって来るので樹氷も溶け始めます。
そうすると、歩いていると上から氷が落ちて来るわけです。
風が無いからってフードを外していたりすると、頭に当たって痛かったり首筋に落ちてきて冷たかったりするんです。
思わず「おふぅっ!?」とか変な声出ました。
意外と大きいので結構痛いし。

そんなこんなありながら、最後の一登りを終えてハイマツ帯を抜ければ山頂はもうすぐ。
土と石の平坦な道を西へ進み、山頂に到着。
が、風がめちゃめちゃ強くてすげー寒い。
五丈岩に登ってる場合じゃないくらい寒い。
一応途中まで登りはしましたが、すぐに降りましたよ。
だってすげー寒いんだもん。

山頂からはすぐに離れて、広くて風の当たらない場所に移動。
そこで今日の目玉のキノコ汁パーティの開始です。
大きい鍋を分離型のバーナーに載せ、みんなの持ってる水を入れて沸騰するまでコンビニで買ったおにぎりやらパンやら食べながら待ちます。
各自持ち寄ったフルーツやらチーズやらお菓子やらを回しながらわいわいやってる内にお湯が沸いたので、お姉様が下準備しておいてくれた食材を投入。
それにしても、鍋二つに対応できるようにどの食材も袋を二つに分けておいてくれたのは流石の一言。
で、その食材が煮えたら最後に味噌を入れて完成。
量はたっぷりありますし、うどんは最後に入れる事にしてまずは汁だけ頂きます。

あぁ、うめぇー……。
なんというか、染みいる。
あんまりキノコ好きじゃないんですが、これは美味しかったですね。
当然おかわりしました。
その後うどんも投入し、それももちろんおかわり。
最後に残った汁までいただき、完食。
食べ過ぎてお腹の中がタプタプですが気にしない。

食べてる途中で少し晴れだして来まして、瑞牆山や小川山は見えました。
相変わらず南側は見えません。
それでも帰り道、朝日岳の先のガレ場でそこそこ晴れてくれたので、下の方の黄葉は楽しめました。
やっぱり富士山は見えませんでしたが……。



車で帰っている途中、琴川ダムの辺りで小学生の時以来の車酔いに。
後ろの席の真ん中に座っていたのですが、カーブの続く林道にやられてしまいました……。
吐く事は無かったのですが、顔は相当青白かったそうで。
席を代わって貰って寝たら治りました。
そんな風に僕が寝てる間に今日の温泉に到着。
なんかほんとすいません……。

さて今日の温泉は、新・日本三大夜景の一つである笛吹川フルーツ公園の中にある
フルーツ温泉「ぷくぷく」です。
昼の露天風呂は真正面に聳える富士山が、夜は夜景が楽しめます。
今回は日も暮れた後ですから夜景です。
露天風呂の温度はぬるめに設定されているので夜景も長く楽しめました。
まぁ、この時期には少しぬる過ぎる気もしないでもないですが。

最後にみんなで“ほうとう歩成”というお店でほうとうを堪能して帰路につきます。
今日も朝は集合場所に車で来ているので、お酒が飲めないのが残念でなりません。
ヤマレコ見てるとたまに、それ飲酒運転じゃねーの? と思う記録があったりしますが……。
飲酒運転はダメですよー。

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