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記録ID: 2442657 全員に公開 ハイキング 八ヶ岳・蓼科

男女倉山・大笹峰・北の耳・南の耳 〜霧ヶ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイルRegionB〜(八島湿原から白樺湖へ)

情報量の目安: S
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日程 2020年07月19日(日) [日帰り]
メンバー
天候☀晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
◎白樺湖畔南側駐車場利用(無料)
◎南白樺湖〜八島湿原(9:56発、10:37着:アルピコ交通バス880円)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち42%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間16分
休憩
1時間32分
合計
5時間48分
S八島湿原バス停・駐車場10:4010:45八島湿原11:05鎌ヶ池11:0611:11鎌ヶ池キャンプ場跡11:15ゼブラ山・蝶々深山分岐11:1711:23沢で折り返し11:30ゼブラ山・蝶々深山分岐11:3111:53男女倉山12:0612:23八島分岐12:34大笹峰13:1813:28北の耳13:3513:46南の耳13:5514:18殿城分岐14:2114:30車山乗越14:3315:121641mピーク15:1415:54大門峠15:5816:04西白樺湖バス停16:0616:26南白樺湖バス停16:2716:28白樺湖畔南側駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年07月の天気図 [pdf]

写真

南白樺湖バス停。今回はここからバスで八島湿原まで行って、歩いて戻る予定です。
2020年07月19日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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南白樺湖バス停。今回はここからバスで八島湿原まで行って、歩いて戻る予定です。
八島湿原に到着。ニッコウキスゲのシーズンなので駐車場は満車。
2020年07月19日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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八島湿原に到着。ニッコウキスゲのシーズンなので駐車場は満車。
1
久しぶりに気持ち良く晴れました。八島湿原の向こうには男女倉山や北の耳、南の耳、蝶々深山が良く見えます。
2020年07月19日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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久しぶりに気持ち良く晴れました。八島湿原の向こうには男女倉山や北の耳、南の耳、蝶々深山が良く見えます。
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今が花盛りの八島湿原。これはカラマツソウかな?
2020年07月19日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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今が花盛りの八島湿原。これはカラマツソウかな?
1
カンチコウゾリナ
2020年07月19日 10:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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カンチコウゾリナ
ちょっとピンぼけのヨツバヒヨドリ
2020年07月19日 10:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ちょっとピンぼけのヨツバヒヨドリ
ノアザミとイブキトラノオ
2020年07月19日 10:47撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ノアザミとイブキトラノオ
ニッコウキスゲとアヤメ
2020年07月19日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ニッコウキスゲとアヤメ
3
ハクサンフウロ
2020年07月19日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ハクサンフウロ
1
ニッコウキスゲ
2020年07月19日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ニッコウキスゲ
2
ノリウツギ
2020年07月19日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ノリウツギ
ニッコウキスゲ
2020年07月19日 10:59撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ニッコウキスゲ
オオカサモチ
2020年07月19日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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オオカサモチ
1
人が多い八島湿原はさっさと通り抜けるつもりでしたが、結局花がきれいで全然早く進めませんでした。
2020年07月19日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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人が多い八島湿原はさっさと通り抜けるつもりでしたが、結局花がきれいで全然早く進めませんでした。
2
男女倉山への入口ですが、この先の沢を渡る所にも男女倉山の登り口があったような気がしたので通過しました。
2020年07月19日 11:30撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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男女倉山への入口ですが、この先の沢を渡る所にも男女倉山の登り口があったような気がしたので通過しました。
沢まで来ましたが私の記憶違いでした。男女倉山へ行く道などはなく、自分の記憶のいい加減さに呆れながらここで引き返しました。
2020年07月19日 11:23撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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沢まで来ましたが私の記憶違いでした。男女倉山へ行く道などはなく、自分の記憶のいい加減さに呆れながらここで引き返しました。
男女倉山への道。膝くらいの笹をかき分けて進む所がありました。
2020年07月19日 11:35撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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男女倉山への道。膝くらいの笹をかき分けて進む所がありました。
だんだん道も見晴らしも良くなってきました。
2020年07月19日 11:41撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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だんだん道も見晴らしも良くなってきました。
エゾカワラナデシコ。花も増えてきました。
2020年07月19日 11:41撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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エゾカワラナデシコ。花も増えてきました。
1
コウリンカ
2020年07月19日 11:48撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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コウリンカ
3
イブキジャコウソウ
2020年07月19日 11:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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イブキジャコウソウ
2
まもなく山頂。
2020年07月19日 11:51撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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まもなく山頂。
1
本日最初のピーク男女倉山に到着。山名板はゼブラ山ですが男女倉山です。
2020年07月19日 11:56撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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本日最初のピーク男女倉山に到着。山名板はゼブラ山ですが男女倉山です。
9
中央分水嶺トレイルの道標は男女倉山になってます。
2020年07月19日 12:02撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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中央分水嶺トレイルの道標は男女倉山になってます。
1
男女倉山より三峰山、美ヶ原。下には新和田トンネルの料金所。
2020年07月19日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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男女倉山より三峰山、美ヶ原。下には新和田トンネルの料金所。
2
八島湿原を見下ろす。
2020年07月19日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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八島湿原を見下ろす。
混雑を避けて来たつもりでしたが、予想外に賑わう男女倉山でした。
2020年07月19日 11:52撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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混雑を避けて来たつもりでしたが、予想外に賑わう男女倉山でした。
1
続いて大笹峰へ向かいます。蓼科山の頭だけ見えてます。
2020年07月19日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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続いて大笹峰へ向かいます。蓼科山の頭だけ見えてます。
いったん下って登り返し。北の耳と南の耳がいい感じ。
2020年07月19日 12:08撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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いったん下って登り返し。北の耳と南の耳がいい感じ。
1
山彦尾根に出たら北の耳はすぐそこですが大笹峰に行ってみます。姫木平の方へ進みます。
2020年07月19日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山彦尾根に出たら北の耳はすぐそこですが大笹峰に行ってみます。姫木平の方へ進みます。
山彦尾根に出ると一段と眺めが良くなりました。
2020年07月19日 12:25撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山彦尾根に出ると一段と眺めが良くなりました。
大笹峰に到着。ブランシュたかやまスキー場のゲレンデトップです。スキーでは何度も来てますがグリーンシーズンに来るのは初めて。
2020年07月19日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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大笹峰に到着。ブランシュたかやまスキー場のゲレンデトップです。スキーでは何度も来てますがグリーンシーズンに来るのは初めて。
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大笹峰からの蓼科山と八ヶ岳。
2020年07月19日 13:14撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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大笹峰からの蓼科山と八ヶ岳。
3
山頂に三角点が見えてます。
2020年07月19日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山頂に三角点が見えてます。
三等三角点「大笹」にタッチ。
2020年07月19日 12:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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三等三角点「大笹」にタッチ。
4
三角点と山頂休憩所。
誰もいないし眺めも良いので、ここでお昼休みにしました。
2020年07月19日 12:41撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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三角点と山頂休憩所。
誰もいないし眺めも良いので、ここでお昼休みにしました。
続いて北の耳に来ました。先ほどまでいた大笹峰と浅間山が見えます。
2020年07月19日 13:27撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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続いて北の耳に来ました。先ほどまでいた大笹峰と浅間山が見えます。
2
南側には車山。
2020年07月19日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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南側には車山。
2
八ヶ岳の眺めも良いです。
2020年07月19日 13:30撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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八ヶ岳の眺めも良いです。
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北の耳からの八島湿原と鷲ヶ峰、男女倉山。
2020年07月19日 13:36撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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北の耳からの八島湿原と鷲ヶ峰、男女倉山。
次に向かう南の耳と車山。
2020年07月19日 13:35撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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次に向かう南の耳と車山。
2
振り返ると手前の男女倉山から鷲ヶ峰、鉢伏山、三峰山、美ヶ原へ続く山並みが見えました。
2020年07月19日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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振り返ると手前の男女倉山から鷲ヶ峰、鉢伏山、三峰山、美ヶ原へ続く山並みが見えました。
次は南の耳です。
2020年07月19日 13:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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次は南の耳です。
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南の耳よりエコーバレースキー場と殿城山、八ヶ岳。
2020年07月19日 13:45撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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南の耳よりエコーバレースキー場と殿城山、八ヶ岳。
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車山と蝶々深山。蝶々深山は車山と同化してしまってますが…
2020年07月19日 13:47撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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車山と蝶々深山。蝶々深山は車山と同化してしまってますが…
1
頂上をアップで撮ったら大勢の人が見えました。
2020年07月19日 13:54撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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頂上をアップで撮ったら大勢の人が見えました。
1
山彦尾根を後にします。
2020年07月19日 14:05撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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山彦尾根を後にします。
蓼科山に向かって行く感じが爽快。
2020年07月19日 14:08撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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蓼科山に向かって行く感じが爽快。
殿城分岐。殿城山にも行くつもりでしたが、晩ごはんの支度に間に合わなくなりそうなのでやめました。
2020年07月19日 14:17撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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殿城分岐。殿城山にも行くつもりでしたが、晩ごはんの支度に間に合わなくなりそうなのでやめました。
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この先は、手前のゆるやかな稜線を白樺湖まで歩きます。
2020年07月19日 14:21撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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この先は、手前のゆるやかな稜線を白樺湖まで歩きます。
1
ウスユキソウ
2020年07月19日 14:24撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ウスユキソウ
4
中央分水嶺トレイルは車山乗越手前のこの場所で左折。道標はありません。
2020年07月19日 14:28撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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中央分水嶺トレイルは車山乗越手前のこの場所で左折。道標はありません。
1
車山乗越に立ち寄り。せっかくなので足跡を繋げてきました。
2020年07月19日 14:31撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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車山乗越に立ち寄り。せっかくなので足跡を繋げてきました。
2
トレイル本線に戻りました。八ヶ岳に向かって歩く感じが爽快です。
2020年07月19日 14:35撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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トレイル本線に戻りました。八ヶ岳に向かって歩く感じが爽快です。
1
眺めの良い道ですが、あまり歩かれていないようです。
2020年07月19日 14:44撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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眺めの良い道ですが、あまり歩かれていないようです。
1
車山高原へ向かって下ります。
2020年07月19日 14:49撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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車山高原へ向かって下ります。
1
車山高原のハイキングコースに接近。この先からトレイルの道型が怪しくなってきました。
2020年07月19日 14:47撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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車山高原のハイキングコースに接近。この先からトレイルの道型が怪しくなってきました。
鹿除けの電気柵沿いが道かと思いましたが違いました。
2020年07月19日 14:54撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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鹿除けの電気柵沿いが道かと思いましたが違いました。
1
コウリンカはきれいでした。
2020年07月19日 14:56撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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コウリンカはきれいでした。
5
もはやどこが道なのかさっぱりわかりません。
2020年07月19日 15:01撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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もはやどこが道なのかさっぱりわかりません。
なんとか道を見つけましたが、今度は胸の高さくらいの草藪です。
2020年07月19日 15:04撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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なんとか道を見つけましたが、今度は胸の高さくらいの草藪です。
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コロナのせいで整備されていないのか、それとも廃道になってしまったのかはわかりませんが、まさか車山で藪漕ぎするとは思いませんでした。
2020年07月19日 15:11撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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コロナのせいで整備されていないのか、それとも廃道になってしまったのかはわかりませんが、まさか車山で藪漕ぎするとは思いませんでした。
ようやく草藪から脱出。1641mのピークに車山乗越以来の道標がありました。ただし向きが変わっているようなので要注意。
2020年07月19日 15:13撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ようやく草藪から脱出。1641mのピークに車山乗越以来の道標がありました。ただし向きが変わっているようなので要注意。
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ラストは、白樺湖に向かってアップダウンを繰り返しながら下っていきます。
2020年07月19日 15:17撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ラストは、白樺湖に向かってアップダウンを繰り返しながら下っていきます。
ガレていて歩きにくい道でしたが、ようやく最後の下り。
2020年07月19日 15:46撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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ガレていて歩きにくい道でしたが、ようやく最後の下り。
大門峠に到着。おかげさまで霧ケ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイルRegionB踏破となりました。
2020年07月19日 15:57撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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大門峠に到着。おかげさまで霧ケ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイルRegionB踏破となりました。
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最後は白樺湖を半周して南白樺湖まで戻りました。
2020年07月19日 16:07撮影 by Canon PowerShot SX700 HS, Canon
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最後は白樺湖を半周して南白樺湖まで戻りました。
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感想/記録

 霧ヶ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイル全5区間のうち、未踏破だったRegionBの八島湿原から大門峠を歩いてきました。
 後半の藪漕ぎには参りましたが、久々に気持ちの良い青空の下、八島湿原のニッコウキスゲもちょうど見頃で、大満足のハイキングが出来ました。
 これで霧ヶ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイル完全踏破まで、残すは長門牧場から大門峠までのRegionA1区間のみとなりました。

《 霧ケ峰・美ヶ原中央分水嶺トレイル これまでの記録はこちら↓ 》
 ★ RegionC ★ 2018.7.1 八島湿原〜鷲ヶ峰〜和田峠
  https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1513430.html
 ★ RegionD ★ 2018.8.4 和田峠〜三峰山〜扉峠
  https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1544188.html
 ★ RegionE ★ 2018.8.5 扉峠〜茶臼山〜美しの塔
  https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1545957.html
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