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Yamareco

記録ID: 2489927 全員に公開 ハイキング 日光・那須・筑波

太郎山!山王帽子山と周回コース!

情報量の目安: A
-拍手
日程 2020年08月10日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ!
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東北道宇都宮ICより日光道路の最終清滝IC、いろは坂、中禅寺湖経由で光徳牧場へ。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間19分
休憩
29分
合計
6時間48分
S光徳駐車場07:2908:33山王帽子山登山口08:3309:35山王帽子山09:3911:09小太郎山11:2111:45太郎山11:5813:20太郎山・志津分岐13:2013:47梵字飯場跡(新駐車場)13:4714:06光徳三本松分岐14:0614:11光徳沼バス停14:1114:17光徳牧場バス停14:1814:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道標やピンクリボンがありますので迷うことはないと考えられます。自分は山王峠で少し迷いましたが。
唯一の危険箇所は小太郎山から太郎山に至る細尾根の剣ヶ峰ですが慎重に行けば問題ありません。
その他周辺情報光徳牧場駐車場は無料で停められます。トイレも併設されていて、ロケーションもいいのか、キャンピングカーやワンボックスカーでキャンプされている方が多かったです。

写真

今日はここ中禅寺湖戦場ヶ原から少し上がった光徳牧場からスタートです。
2020年08月10日 07:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
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今日はここ中禅寺湖戦場ヶ原から少し上がった光徳牧場からスタートです。
1
駐車場から少し行ったここが登山口です。
2020年08月10日 07:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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駐車場から少し行ったここが登山口です。
1
まずは山王峠を目指して登ります。
2020年08月10日 07:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
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まずは山王峠を目指して登ります。
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40分ほどで山王峠に到着。熊笹が覆い繁ってます。
2020年08月10日 08:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
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40分ほどで山王峠に到着。熊笹が覆い繁ってます。
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しかし尾瀬のような木道も通ります。
2020年08月10日 08:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
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しかし尾瀬のような木道も通ります。
1
あれが山王帽子山ですね。
2020年08月10日 08:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
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あれが山王帽子山ですね。
標識に従ってこの背の高い熊笹の中を突破していきます。下の道が見えにくく一時迷いましたがすぐに復帰しました。
2020年08月10日 08:25撮影 by Canon IXY 650, Canon
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標識に従ってこの背の高い熊笹の中を突破していきます。下の道が見えにくく一時迷いましたがすぐに復帰しました。
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一旦車道に出て少し戻る方向(右側)に行きます。
2020年08月10日 08:33撮影 by Canon IXY 650, Canon
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一旦車道に出て少し戻る方向(右側)に行きます。
そして車道から再び太郎山の標識を元に熊笹に突入します。
2020年08月10日 08:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
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そして車道から再び太郎山の標識を元に熊笹に突入します。
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山王帽子山へはとにかく急登続きでかなり体力を奪われました。
2020年08月10日 09:22撮影 by Canon IXY 650, Canon
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山王帽子山へはとにかく急登続きでかなり体力を奪われました。
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休み休みでやっと山王帽子山へ到着です。
マイ帽子を置いてみました。
2020年08月10日 09:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
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休み休みでやっと山王帽子山へ到着です。
マイ帽子を置いてみました。
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山頂からは、プリンのような男体山が綺麗に見えます。
2020年08月10日 09:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
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山頂からは、プリンのような男体山が綺麗に見えます。
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アップ!頂上はあんなに平らでしたっけ?
2020年08月10日 09:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
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アップ!頂上はあんなに平らでしたっけ?
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山王帽子山から下ったところから、左側が太郎山ですね。
2020年08月10日 09:48撮影 by Canon IXY 650, Canon
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山王帽子山から下ったところから、左側が太郎山ですね。
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小太郎山への鞍部まで下ります。
2020年08月10日 09:56撮影 by Canon IXY 650, Canon
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小太郎山への鞍部まで下ります。
2
山王帽子山を振り返って。あそこから一旦下って、ハガタテ薙への登り返しですが急登続きでここでもかなり体力を奪われました。
2020年08月10日 10:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
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山王帽子山を振り返って。あそこから一旦下って、ハガタテ薙への登り返しですが急登続きでここでもかなり体力を奪われました。
ハガタテ薙です。以前は光徳牧場からここまで直線で登れたそうですが、今は崖崩れのため通行できないようです。
2020年08月10日 10:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ハガタテ薙です。以前は光徳牧場からここまで直線で登れたそうですが、今は崖崩れのため通行できないようです。
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急登を登り切って、この緩やかな山道をしばらく行くと、
2020年08月10日 11:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
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急登を登り切って、この緩やかな山道をしばらく行くと、
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小太郎山山頂です。
向こうに太郎山も見えています。
2020年08月10日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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小太郎山山頂です。
向こうに太郎山も見えています。
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頂上から戦場ヶ原と左手隅に中禅寺湖です。
その奥はうっすらと皇海山でしょうか。
2020年08月10日 11:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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頂上から戦場ヶ原と左手隅に中禅寺湖です。
その奥はうっすらと皇海山でしょうか。
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そして男体ファミリーの大真名子、小真名子、帝釈山ですね。左手にある女峰山は雲がかかって見えません。
2020年08月10日 11:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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そして男体ファミリーの大真名子、小真名子、帝釈山ですね。左手にある女峰山は雲がかかって見えません。
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日光白根山も。
2020年08月10日 11:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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日光白根山も。
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もちろん、男体山も。
2020年08月10日 11:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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もちろん、男体山も。
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これから太郎山に向かいます。そのためには手前の両側が切れ落ちた細尾根を進まないと行けません。
2020年08月10日 11:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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これから太郎山に向かいます。そのためには手前の両側が切れ落ちた細尾根を進まないと行けません。
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その細尾根の中心部、剣ヶ峰です。
本日の核心部です。
2020年08月10日 11:26撮影 by Canon IXY 650, Canon
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その細尾根の中心部、剣ヶ峰です。
本日の核心部です。
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振り返って、小太郎と剣ヶ峰。山頂標が見えます。
2020年08月10日 11:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
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振り返って、小太郎と剣ヶ峰。山頂標が見えます。
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で、太郎山到着です。
栃木百名山、日本三百名山です。
2020年08月10日 11:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
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で、太郎山到着です。
栃木百名山、日本三百名山です。
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少しガスって、大真名子と男体山。
2020年08月10日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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少しガスって、大真名子と男体山。
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白根山は見えなくなりました。
頂上はこのように広いです。
2020年08月10日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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白根山は見えなくなりました。
頂上はこのように広いです。
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では、男体山を目に焼き付けて下山開始です。
2020年08月10日 11:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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では、男体山を目に焼き付けて下山開始です。
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大岩の間を通ったり、
2020年08月10日 12:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
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大岩の間を通ったり、
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お花のないお花畑を通り、
2020年08月10日 12:09撮影 by Canon IXY 650, Canon
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お花のないお花畑を通り、
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ガレ場をトラバースし、
2020年08月10日 12:16撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ガレ場をトラバースし、
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ロープのある坂も下っていきます。
2020年08月10日 12:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ロープのある坂も下っていきます。
2
ピンクテープやこんな矢印がありますので迷うことはありません。
2020年08月10日 13:01撮影 by Canon IXY 650, Canon
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ピンクテープやこんな矢印がありますので迷うことはありません。
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急坂続きでしたが、こんな平穏なトレイルもあります。
2020年08月10日 13:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
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急坂続きでしたが、こんな平穏なトレイルもあります。
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林道出合いに到着です。
ここからひたすら林道歩きです。
2020年08月10日 13:10撮影 by Canon IXY 650, Canon
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林道出合いに到着です。
ここからひたすら林道歩きです。
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梵字飯場跡駐車場を通過し、
2020年08月10日 13:50撮影 by Canon IXY 650, Canon
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梵字飯場跡駐車場を通過し、
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またまた熊笹の生い茂る林道をひたすら歩き、
2020年08月10日 13:58撮影 by Canon IXY 650, Canon
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またまた熊笹の生い茂る林道をひたすら歩き、
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やっと光徳牧場駐車場に到着です。スタート時よりかなり車は増えていました。
キャンパーや周辺散策の方達が殆どです。
この後どこにも寄らず帰宅しました。
2020年08月10日 14:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
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やっと光徳牧場駐車場に到着です。スタート時よりかなり車は増えていました。
キャンパーや周辺散策の方達が殆どです。
この後どこにも寄らず帰宅しました。
撮影機材:

感想/記録

今回は山の日ということで混雑せず静かな山歩きができそうな三百名山の太郎山です。
光徳牧場からCT8時間半の時計回りの周回コースでしたが、とにかくアップダウンが激しく、小太郎山までヘトヘトでした。
しかし小太郎山からは360度の眺望で間近に迫る男体山はじめ非常に達成感ある山です。
太郎山からの下山も急坂続きで、結局どこから登っても急登は避けることはできません。
最後は長い林道歩きとなりますが、存分な森林浴と考えれば心身リフレッシュできます。
今回山中ですれ違った方は16名という静かな山行で眺望も楽しめましたので、いい山行となりました。
帰路は戦場ヶ原で散策する観光客が多く中禅寺湖畔から華厳滝に至る道が大渋滞でした。
またニ荒山神社にも男体山へのハイカーの車が沢山停まっていました。
三連休最終日ということもあったでしょうが紅葉の時季はもっと混むのでしょうね。そういう時はちょっと避けたいものです。
夏季休暇に入りましたが、今年は例年と違ってコロナ禍の関係で山行も色々と考えていきたいものです。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/6/24
投稿数: 100
2020/8/11 22:01
 やっぱり空いていますね。
kojicoonさん、こんばんは。

梅雨が明けてから連日暑い日が続きますね。特に今日の暑さは殺人的で、ベランダで洗濯物を干すだけで汗びっしょりになってしまいました。天気が良すぎるのも考えものです。山の日ですが、やはり山においては人は少ないのでしょうね。夏空のもと、静かな山行をエンジョイされたようで何よりです。そして周回コースとあってかなりのアップダウンがあったようですね。15km、CT8時間以上は、この時期としては結構タフな体力と精神力を求められますね。まだまだ暑い日が続くと思われますが、出来る範囲で登山の楽しみも続けていければと思います。
お疲れ様でした!
登録日: 2015/10/19
投稿数: 260
2020/8/12 7:31
 Re: やっぱり空いていますね。
こんにちは eightyeightさん!
連日暑い日が続きますね。今回は混むことなく静かで涼しそうな山を選択しました。
やはり2000メートル超えるとかなり涼しいですね。しかし今回は急登、急降下のアップダウンの多いコースでしたので前半戦で汗びっしょりヘトヘトになりながらの登頂でした。
すれ違うハイカーさんも少なめでした。山王峠から太郎山までピストンされる方も多いようですが、登り返しのことを考えると自分にとっては周回コースで良かったです。ただし急降下、長い林道歩きはありますが。
下山後、車で帰路中、戦場ヶ原やニ荒山神社付近は多くの観光客で賑わっていました。
三連休最終日ということもあったかも知れませんが、コロナ禍で帰省できず首都圏から日帰りできるエリアとして来られているのではないかと考えられます。
まだまだ猛暑が続きそうですが、やはり涼しい所に行きたいものです。
登録日: 2013/11/8
投稿数: 620
2020/8/12 15:36
 またまた凄い遠征ですね!
kojicoonさん こんにちは!
今回も機動力発揮の山行でしたね!男体山と白根山に挟まれたこの辺りは私も観光でも何回か訪れてるのでイメージがつきやすいですね!
周りのメジャーな山に負けずに痩せ尾根のキレットもあり、展望も良くて良い山じゃないですか!
さすが三百名山ですね!
2000mクラスになると下界の酷暑に比べるとマシですがロングコースと急登続きで汗は搾られたようですが・・
百名山や観光地はコロナ禍でも人出は多かったようですが静かな山行を楽しめたのは良かったですね!
まだまだ休みがあるので次の山も既に計画されていると思いますのでレコ楽しみにしています。
登録日: 2015/10/19
投稿数: 260
2020/8/13 15:36
 Re: またまた凄い遠征ですね!
こんにちは yoshimaiさん!
今回は久々の日光の山でしたが、暑さのせいもあったかも知れませんが、急登と急降下のアップダウンの大きいルートでしたので最初の小太郎山までの激坂でヘトヘトになりました。
しかし二千メートル超えの山の頂上は流石に程よい気温で眺望も良かったので気力回復し、何とか太郎山まで辿り着けました。
まぁ色々と変化に富んだコースなので達成感は大きかった方です。
帰りは戦場ヶ原や華厳ノ滝にも寄ってもよかったのですが、とにかく人が多く密集していたのでそのままパスしました。
まだまだ猛暑続きの毎日ですが、今後もやはり人の少なさそうな山を計画したいものです。
登録日: 2014/8/1
投稿数: 3421
2020/8/15 21:31
 秋になったら行きます!
kojicoonさん こんばんは

実は、自分も全く同じコースで太郎山に登る計画を持っています。
自宅からも比較的近い場所ので、今年の秋には…と考えています。
このレコを参考にさせていただきますね。また、紅葉時期に行くと
なると、核心は道路の渋滞なのですが、いつも日光に行く時には、
足尾経由なので…あまり混まないところも気に入ってます。それに
しても、結構な急登があるそうで…心して歩きます!
                         埼玉のchii
登録日: 2015/10/19
投稿数: 260
2020/8/16 9:50
 Re: 秋になったら行きます!
こんにちは chiiさん!
このコースを秋に行かれるのですね。急登、急降下が多いので真夏の酷暑地獄より、秋の紅葉を楽しみながら行くのはいいですね。
小太郎、太郎山からは男体山はじめ日光ファミリーが違った角度から眺望できるので登った達成感はかなり感じます。
足尾から入るルートがあるのですね。宇都宮、日光からいろは坂経由では激混必至ですからね。
横浜からはちょっと遠いですが、いつかはchiiさんに教えて頂いた中倉山、沢入山にも登りたいと考えています。

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