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Yamareco

記録ID: 2536827 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 日高山脈

遥かなるカムエク・父と登頂へ

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年08月25日(火) ~ 2020年08月27日(木)
メンバー , その他メンバー1人
天候8/25〜8/27 三日間 快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
幌尻ゲート
幌尻ゲート前の駐車スペース(約10台)
道道111号から舗装路の終点の幌尻ゲートまで入れました。
ここから七ノ沢出合まで6kmほどの林道。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間14分
休憩
30分
合計
7時間44分
S幌尻ゲート前07:3609:08七ノ沢出合09:2011:52八ノ沢出合12:1015:20三股
2日目
山行
9時間58分
休憩
1時間41分
合計
11時間39分
三股05:2107:27八ノ沢カール07:4009:15カムイエクウチカウシ山09:4711:20八ノ沢カール11:3013:20三股14:0617:00八ノ沢出合
3日目
山行
3時間29分
休憩
11分
合計
3時間40分
八ノ沢出合06:4608:59七ノ沢出合09:1010:26幌尻ゲート前G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
GPS記録が3日目の一部欠損(七ノ沢出合→幌尻ゲート)
距離としては三日で30キロを踏破したらしい。
コース状況/
危険箇所等
【コース概要】
・幌尻ゲート〜八ノ沢出合
6kmほど林道。七の沢出合から沢靴に履き替えて沢歩き。
七ノ沢出合から八ノ沢出合までは札内川を遡上するが、川の水量によって難易度は大きく変わるし、どこを歩くかも変わる。
巻き道を歩けば、渡渉は3度くらいとのことだが、水量が少なく沢を登っていけば、何度も右岸、左岸を行ったり来たり。
ピンテやケルンも見落としやすく、どう歩いていくかは、川の状況を踏まえて判断が必要か。

・八ノ沢出合〜三股
幕営予定の場合、八ノ沢出合か、三股か、どちらで幕営するかは悩みどころ。
元気があれば三股まで上がってしまうのも手ではないか?
ただ、この場合、八ノ沢カールを午前中、早い時間に通過することになるので熊との遭遇リスクは上がるのでは?と懸念。
この区間は、ピンテルートが不明瞭。巻き道をいっても倒木や藪こぎでルートがあっているのか不安になる。沢沿いを歩くのが悩まないと思うが、水量によるのだろうなと思いました。

七ノ沢出合〜八ノ沢出合〜三股は、ピンテ、巻き道はあるものの注意深く歩かないと見落としがち。ピンテがあっても悪路も多い。川の水量次第でルートを選ぶ必要があるのかなと思慮。沢登り慣れしてないとなかなか不安で疲れます。

・三股〜八ノ沢カール
急登の連続。ピンテが例年よりたくさんつけていただいたのか、しっかり注意して歩けば、以前皆さまが書かれているほどルートに悩むことはありませんでした。
(一番、心配していましたが・・・)
とはいっても、ここの区間が一番の難所。ロープはもちろん、藪、滑滝歩き、浮石など登りも大変だが、下ることを考えるとかなり億劫。
滝のそばも一歩間違えれば、さようならというところが多く緊張感が絶えない。

・八ノ沢カール〜カムエク山頂
カールは素晴らしい。ここで幕営したら最高だろうとだれも思うかもしれません。
カール横断の時間帯は少々気にしたいところ。ラジオ、ホィッスル、熊鈴とあの手この手と人の気配を熊にアピール。
稜線に取りつきます。
ピラミッド峰とカムエクの稜線の肩に取りつくと、ここから背の高いハイマツとの戦い。骨が折れます。しかもすぐ右には切れ落ちたカール。
一歩踏み外すと、滑落+熊の玩具でしょうか注意深く歩かないとですね。


【留意事項】
【熊】
八の沢カールが熊の巣と言われているが、そこにたどり着くまでも熊が生息していないとは言えない。七の沢出合までの林道で測量していた方も熊対策のために猟銃を持って仕事をしておられました。いろんな予防対策があると言われているので、可能な限りの対策は打ちたいところ。
八の沢カールでのテン場は素晴らしいロケーションだが自殺行為では?と思いました。※この日もテン場に大きな足跡がありました。参考写真あり。

私たちの対応と装備
・熊は暑いのが苦手で基本夜行性?
 → カールを通過する時間は考慮が必要
・ 熊スプレーはメンバーが持参(10000円くらい)
・ 電子ホィッスル(吹かなくてもよいのでこれ便利。カール通過中は定期的に)
・ ラジオ鳴らして歩く


【水】
北海道の生水は絶対飲んではいけないと、学生時代に道内の友人に聞きました。
もちろんエキノッコックス。
北海道に住んでいた時も、100名山の山々を登った時も、一度も沢水はいただきませんでした・・・
原則飲みたくありませんが、煮沸すればOKとの話もあります。
ただ、煮沸で間に合わない場合もあります。
現に今回は猛暑で持参した水切れ。飲まざるを得ない状況になることを想定して、持参した浄水装置。これ持って行ってよかったです。
→アーバンテック SUPER DELIOS(スーパー デリオス) 携帯浄水器


【テント場】
幕営予定の方はどこで幕営するか体力と計画とその日の自然状況を踏まえて計画が必要。山頂アタックの時間を短くするために私は三股にテント泊しました。
これは下記のDON-CHANさんご夫婦の登頂を大いに参考にさせていただいたものです。https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2482008.html


【靴】
私はモンベルの沢タビと登山靴を持参しました。
我々は、三股までは沢タビ、幕営した翌日は登山靴で登頂としていますが、八ノ沢出合から登ってくる方は、登山靴を背負って登ってくる必要がありますね。
これも水量によるのかもしれませんが、慣れていない登山者は、どこまで沢用の靴をはくのか、どこで履き替えるのか、難しい判断だと思います。水量やどんな沢用の靴を持参するかにもよります。上級者は沢靴で登頂される方もいます。
持参する装備と履き替えの計画はしっかり検討が必要かと思います。
その他周辺情報福祉の里温泉  十勝 更別村 13時からのため入浴あきらめ
十勝ナウマン温泉 ホテルアルコ 忠類 500円 に立寄る。
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図 [pdf]

写真

七の沢出合出発。水量が少なくてよかった。
2020年08月25日 09:32撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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七の沢出合出発。水量が少なくてよかった。
1
渡渉が続く
2020年08月25日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉が続く
渡渉が続くよどこまでも
2020年08月25日 10:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉が続くよどこまでも
渡渉は慣れてないと疲れます。
八ノ沢出合→三股へ。ピンテが不明瞭でみつからない。
2020年08月25日 13:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉は慣れてないと疲れます。
八ノ沢出合→三股へ。ピンテが不明瞭でみつからない。
八ノ沢出合から登り始めてすぐにカムエクが聳えたつ。
遥か遠い。
2020年08月25日 13:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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八ノ沢出合から登り始めてすぐにカムエクが聳えたつ。
遥か遠い。
残る雪渓。8月末となると、7月〜8月上旬に歩いた方と、状況も大きく変わっています。
2020年08月25日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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残る雪渓。8月末となると、7月〜8月上旬に歩いた方と、状況も大きく変わっています。
倒木、流木、岩。
歩き辛い。ザックも重い。
2020年08月25日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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倒木、流木、岩。
歩き辛い。ザックも重い。
やっと三股までたどり着いた・・・
標準タイムから大幅に遅し。
2020年08月25日 15:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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やっと三股までたどり着いた・・・
標準タイムから大幅に遅し。
今夜はここに幕営。
八ノ沢出合には四組ほどおられましたが、ここは我々だけでした。
2020年08月26日 05:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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今夜はここに幕営。
八ノ沢出合には四組ほどおられましたが、ここは我々だけでした。
翌日、八ノ沢カールまでの道。
急登、藪こぎ、浮石、ロープ、渡渉、不明瞭な道と、一番の難所ではないでしょうか。道迷いも多いようで・・・
2020年08月26日 05:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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翌日、八ノ沢カールまでの道。
急登、藪こぎ、浮石、ロープ、渡渉、不明瞭な道と、一番の難所ではないでしょうか。道迷いも多いようで・・・
浮石直登道。ここも辛い。
2020年08月26日 06:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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浮石直登道。ここも辛い。
2
ここを登りきると、楽園が待っているはず。
2020年08月26日 06:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここを登りきると、楽園が待っているはず。
2
沢沿いに咲く、トリカブト。
2020年08月26日 06:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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沢沿いに咲く、トリカブト。
滑滝の横を登ってきます。
滑って落ちたら・・・という危ないところばかりで下りが怖い。
2020年08月26日 06:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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滑滝の横を登ってきます。
滑って落ちたら・・・という危ないところばかりで下りが怖い。
1
とうとうやってきた楽園。もちろん熊の。
カール横断です。
2020年08月26日 07:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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とうとうやってきた楽園。もちろん熊の。
カール横断です。
4
言わずと知れた・・・
熊の気配はありませんでした。
2020年08月26日 07:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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言わずと知れた・・・
熊の気配はありませんでした。
2
素晴らしいカールハイク。
2020年08月26日 07:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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素晴らしいカールハイク。
4
カールのテン場に足跡。
いくら楽園とは言え、ここでの幕営は自殺行為では?
2020年08月26日 07:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カールのテン場に足跡。
いくら楽園とは言え、ここでの幕営は自殺行為では?
1
カールから稜線まであがってきたところ。
ここに一張りくらいのテン場があります。
先にピラミッド峰。余力があったら・・・と言っていたが、あるわけがない。
2020年08月26日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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カールから稜線まであがってきたところ。
ここに一張りくらいのテン場があります。
先にピラミッド峰。余力があったら・・・と言っていたが、あるわけがない。
そして反対側に、カムエク山頂。
空が青い。
2020年08月26日 08:14撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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そして反対側に、カムエク山頂。
空が青い。
7
もう一度振り返りピラミッド。
2020年08月26日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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もう一度振り返りピラミッド。
3
ハイマツも手ごわい稜線。
2020年08月26日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ハイマツも手ごわい稜線。
3
ナイフリッジ。すぐ横はカールが真下に落ちている。
これ槍穂縦走の岩よりヤバくないですかね・・・。
2020年08月26日 09:54撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ナイフリッジ。すぐ横はカールが真下に落ちている。
これ槍穂縦走の岩よりヤバくないですかね・・・。
1
三股から歩くこと4時間。
何度も心折れそうになりましたが、なんとか登頂!
72歳の父をここに連れこれました。
2020年08月26日 09:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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三股から歩くこと4時間。
何度も心折れそうになりましたが、なんとか登頂!
72歳の父をここに連れこれました。
20
遥かなる日高の山々。
北には懐かしい幌尻岳が聳えていました。
カムイエクウチカウシ山。フルネームも難しいけど、登るのもたいへん。
2020年08月26日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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遥かなる日高の山々。
北には懐かしい幌尻岳が聳えていました。
カムイエクウチカウシ山。フルネームも難しいけど、登るのもたいへん。
6
熊対策にしげさんが持参したアイテム。
電子ホイッスル(右)と熊スプレー(左)
2020年08月27日 19:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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熊対策にしげさんが持参したアイテム。
電子ホイッスル(右)と熊スプレー(左)
5

感想/記録

300名山登頂まで、残すとこ5座と言う父72歳。
今までは、ほぼ自力で歩いてきたけど、テントと食料を担いで歩かないと登れないこの山だけは、誰かのサポートなくしては登頂できない。
ということで、数年前から誘いを受けていた。

父にとっては4度目のカムエク挑戦。
過去二回は大雨の影響もあり徒渉すらできず諦め、2019年の挑戦は、テント担いで八ノ沢出合いまで行ったものの、慣れない徒渉と重量に腰を痛めて敗退していた。

4度目の今回は私をポーターにして?挑戦となったのでした。

多くの方が、ルートなど丁寧にヤマレコに記録されているので、何度も熟読し参考にさせていただきましたが、実際歩くと今まで経験した山とは段違いのレベルでした。

今回我々が山に入った時期のコンディションは、おそらく最高に恵まれていたと思います。
連日の猛暑+好天で川の水量はだいぶ少なく、8月後半と言うこともあって、今シーズンたくさんの方が山に入っておられて、例年よりルートが踏まれていたのではと思いました。
三股より先は、あまりルート迷うこともなかったなので、ピンテも例年より増えていたのではないかと思いました。

連日の猛暑が幸いしてか、昨年事故があった熊の事故も聞いてなかったし、出没情報も比較的少ない。
これ以上ないカムエク登頂に恵まれたコンディションだったと思いました。

それでも、三股まではルートは不明瞭だったり、藪漕ぎ、沢登り、渡渉と苦労します。三股より先も、たいへん困難で危険な急登が続きます。カールでは熊に注意し、稜線ではハイマツと戦いながら切れ落ちるカールに踏み外さないよう緊張して歩く。

一瞬たりとも気が抜けません。

ルートファインド、状況に応じたその場その場の判断、どんな悪路も歩ける体力が求められると思います。登山者のレベル、リーダのレベルで登頂までの困難さもコースタイムも大きく依存するでしょう。

当日、我々の含め4組7名が無事に登頂し、山頂でお話させていただきました。

振り返れば、この日アタックしたパーティーの中では、我々が総合的に一番非力なパーティーだったと思います。
コースタイムをみても、他の方に比べてかなり遅いです。
※通常の登山ならこんなことはありませんが。

それでも、登頂できたのはパーティーの力、他の登山者の方の情報、山のコンディションすべての要素がプラスに働いたからではないでしょうか。

無事に父をカムエク山頂に立たせてあげれたこと。
私としても念願?の山にチャレンジできたことはたいへん嬉しく、代え難い経験になりました。

今は達成感で満ち溢れています。

ここに多くの方が寄せていただいている登頂記録を参考にさせていただいた結果、今回の登頂成功につながりました。
ヤマレコユーザの方々ありがとうございました。
また、同期間にカムエクにおられた方々にも勇気づけられ、リアルタイムな情報提供をいただきをありがとうございました。
この場を借りて感謝の意を表したいと思います。

今回の経験を糧に、一段とスキルを高め、より安全で楽しい山行を楽しみたいと思いました。
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