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Yamareco

記録ID: 2556620 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥秩父

唐松尾山〜笠取山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年09月08日(火) [日帰り]
メンバー
天候曇り一時霧、のち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 一ノ瀬林道は昨年の台風による路肩崩落のため、おいらん渕〜石楠花橋間不通。落合橋からは通行可。三ノ瀬に入るには作場平経由か犬切峠から一ノ瀬経由。三ノ瀬の民宿みはらし(駐車代500円)に駐車予定でしたが、ナビが作場平経由で案内していたので、下山口の中島川橋近くの路肩に駐車しました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間7分
休憩
1時間30分
合計
9時間37分
Sスタート地点06:3706:51民宿みはらし06:52将監登山道入口07:23牛王院下08:33牛王院平08:3508:45将監峠08:51将監小屋09:0409:13将監峠09:26牛王院平09:2709:35山ノ神土09:3709:52苔むした休憩地10:0910:26西御殿岩分岐10:46西御殿岩10:5011:06西御殿岩分岐11:0811:37唐松尾山11:3911:42展望岩11:5311:56唐松尾山11:5812:35独標2044m12:58黒槐山下13:21笠取山分岐13:2613:42笠取山13:5514:01山梨百名山笠取山14:0314:09笠取山14:1014:21笠取山分岐14:22水干尾根分岐14:2514:30水干14:3314:38水干尾根分岐14:3914:55シラベ尾根15:07黒エンジュ15:38ベンチ休憩15:4415:55馬止16:09中島川橋登山口16:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 牛王院平(ごおういんだいら)に標識はありません。山の神土(かんど)は左折します。右に行けば将監(しょうげん)峠です。
 唐松尾山に行く手前で西御殿岩まで往復しましたが、滑りやすい個所や
最後は岩場があります。今回歩いたコースで一番緊張しました。
 唐松尾山山頂から北に3分進むと露岩の展望所に行けますが、規制のロープが張られていて地面に「登山道ではないので立入禁止」という内容の
案内が置かれていました。危険個所はありません。もう少し親切な案内が望まれます。
 笠取山は最高点のピーク(東側)と山梨百名山のピーク(西側)があります。それ以外にもピークが幾つかあり、岩場です。
 所々に低い笹が登山道を見えなくしている所がありましたが、段差や石が隠れている所もあるので注意をした方が良いと思いました。
その他周辺情報 道の駅たばやま「のめこい湯」700円、15時以降600円。丹波川まで下り吊り橋を渡りますが、肌がすべすべするいい感じの温泉です。露天風呂もあります。
過去天気図(気象庁) 2020年09月の天気図 [pdf]

写真

作場平から中島川橋を経て、そこで気付き、三ノ瀬まで
行かずに、路肩に駐車しました。下山口に近いです。
2020年09月08日 06:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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作場平から中島川橋を経て、そこで気付き、三ノ瀬まで
行かずに、路肩に駐車しました。下山口に近いです。
当初駐車予定だった民宿みはらし
2020年09月08日 06:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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当初駐車予定だった民宿みはらし
民宿みはらしから東に50m位下った将監(しょうげん)峠登山口
2020年09月08日 06:51撮影 by DSC-HX60V, SONY
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民宿みはらしから東に50m位下った将監(しょうげん)峠登山口
数百メートル先にも鎖の規制がありました。前を歩いている方がこの日山中で見掛けた唯一の人でした。この先で追い越しましたが、登山者かどうかは不明です。
2020年09月08日 06:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
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数百メートル先にも鎖の規制がありました。前を歩いている方がこの日山中で見掛けた唯一の人でした。この先で追い越しましたが、登山者かどうかは不明です。
牛王院下、右は将監峠に向かいます。七ツ石尾根に真っ直ぐ進みます。
2020年09月08日 07:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛王院下、右は将監峠に向かいます。七ツ石尾根に真っ直ぐ進みます。
七ツ石尾根の気持ちのいい登山道、急登や一部笹が伸びた個所や倒木もあります。
2020年09月08日 07:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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七ツ石尾根の気持ちのいい登山道、急登や一部笹が伸びた個所や倒木もあります。
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牛王院平付近の気持ちのいい笹原
2020年09月08日 08:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛王院平付近の気持ちのいい笹原
2
左右に鹿避けのフェンスがありました。
2020年09月08日 08:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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左右に鹿避けのフェンスがありました。
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牛王院平の分岐を左に進むと山の神土に向かいますが、今日はその前に右折して将監峠、将監小屋に寄ります。
2020年09月08日 08:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛王院平の分岐を左に進むと山の神土に向かいますが、今日はその前に右折して将監峠、将監小屋に寄ります。
将監峠、真っ直ぐ進むと竜喰(りゅうばみ)山を経て、
飛龍山、雲取山に向かいます。将監小屋は右に下ります。
2020年09月08日 08:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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将監峠、真っ直ぐ進むと竜喰(りゅうばみ)山を経て、
飛龍山、雲取山に向かいます。将監小屋は右に下ります。
将監小屋が見えてきました。見えているのはトイレでした。
2020年09月08日 08:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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将監小屋が見えてきました。見えているのはトイレでした。
将監小屋の全景、今シーズンはコロナ対応で休業中。
2020年09月08日 08:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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将監小屋の全景、今シーズンはコロナ対応で休業中。
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水場、冷たくておいしかったです。
2020年09月08日 09:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水場、冷たくておいしかったです。
牛王院平まで戻り、山の神土まで来ました。唐松尾山は左奥に進みます。右奥に進むと和名倉山(白石山)に向かいます。噂通りの笹薮です。
2020年09月08日 09:34撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛王院平まで戻り、山の神土まで来ました。唐松尾山は左奥に進みます。右奥に進むと和名倉山(白石山)に向かいます。噂通りの笹薮です。
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霧です。つまり雲の中です。西御殿岩で昼食の予定でしたが、何も見えないことが予想されたので、この苔むした樹間で昼食にしました。振り返って撮りました。
2020年09月08日 10:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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霧です。つまり雲の中です。西御殿岩で昼食の予定でしたが、何も見えないことが予想されたので、この苔むした樹間で昼食にしました。振り返って撮りました。
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西御殿岩への分岐です。右に進みます。
2020年09月08日 10:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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西御殿岩への分岐です。右に進みます。
西御殿岩山頂です。予想通り何も見えません。晴れていれば和名倉山方面がよく見えた筈です。
2020年09月08日 10:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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西御殿岩山頂です。予想通り何も見えません。晴れていれば和名倉山方面がよく見えた筈です。
下ってきました。西御殿岩への岩場の始まりです。
2020年09月08日 10:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下ってきました。西御殿岩への岩場の始まりです。
唐松尾山に向かう途中です。霧が少し晴れてきました。
2020年09月08日 11:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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唐松尾山に向かう途中です。霧が少し晴れてきました。
右10m位先に唐松尾山の山頂があります。笠取山への登山道は左だと標識が指しています。
2020年09月08日 11:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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右10m位先に唐松尾山の山頂があります。笠取山への登山道は左だと標識が指しています。
唐松尾山(2109.3m)山頂、樹間で展望はありません。今回の最高到達点です。
2020年09月08日 11:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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唐松尾山(2109.3m)山頂、樹間で展望はありません。今回の最高到達点です。
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3分程北の岩場、展望ポイントです。
2020年09月08日 11:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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3分程北の岩場、展望ポイントです。
霧が少しずつ晴れてきました。和名倉山方面です。
2020年09月08日 11:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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霧が少しずつ晴れてきました。和名倉山方面です。
北側も晴れてきました。
2020年09月08日 11:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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北側も晴れてきました。
上信国境方面の山々
2020年09月08日 11:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上信国境方面の山々
和名倉山への尾根筋
2020年09月08日 11:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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和名倉山への尾根筋
黒槐(くろえんじゅ)山、笠取山方面?
2020年09月08日 12:04撮影 by DSC-HX60V, SONY
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黒槐(くろえんじゅ)山、笠取山方面?
縦走路から見えた大菩薩嶺と雁ヶ腹摺山(左)
2020年09月08日 12:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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縦走路から見えた大菩薩嶺と雁ヶ腹摺山(左)
アキノキリンソウ
2020年09月08日 12:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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アキノキリンソウ
2044mのピーク?
2020年09月08日 12:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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2044mのピーク?
白泰山方面?
2020年09月08日 12:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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白泰山方面?
唐松尾山、縦走路から振り返りました。
2020年09月08日 12:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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唐松尾山、縦走路から振り返りました。
七ツ石尾根、遠くに雲取山と飛龍山
2020年09月08日 12:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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七ツ石尾根、遠くに雲取山と飛龍山
破風山方面?
2020年09月08日 12:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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破風山方面?
笠取山最高点(1953m)ピーク
2020年09月08日 13:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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笠取山最高点(1953m)ピーク
大菩薩嶺方面
2020年09月08日 13:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大菩薩嶺方面
倉掛山方面?
2020年09月08日 13:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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倉掛山方面?
山梨百名山笠取山山頂
2020年09月08日 14:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山梨百名山笠取山山頂
破風山方面
2020年09月08日 14:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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破風山方面
黒槐ノ頭と飛龍山
2020年09月08日 14:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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黒槐ノ頭と飛龍山
大菩薩嶺方面
2020年09月08日 14:02撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大菩薩嶺方面
水干尾根分岐
2020年09月08日 14:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水干尾根分岐
水干、多摩川の源頭
2020年09月08日 14:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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水干、多摩川の源頭
細いながらも水が湧き出ていました。
2020年09月08日 14:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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細いながらも水が湧き出ていました。
ダイモンジソウ、水干の水辺に咲いていました。
2020年09月08日 14:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ダイモンジソウ、水干の水辺に咲いていました。
黒槐分岐
2020年09月08日 15:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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黒槐分岐
中島川橋登山口
2020年09月08日 16:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中島川橋登山口

感想/記録
by SamT

 和名倉山への登山を模索していて、今回の山行を思い立ちました。天気が今一なことと、将監小屋が休業中だったからです。将監小屋が営業していたら、1日目に唐松尾山まで往復し将監小屋泊まり、2日目に和名倉山
登山と言うプランです。
 山の神土から和名倉山に向かう1km程の登山道が背丈ほど伸びた笹薮で難儀すると伝えられていますが、そこまでの下見を兼ねて、最初唐松尾山往復で考えていましたが、途中から折角なら笠取山まで縦走したいなと思い、当日の天気の様子で往復か縦走か決めるつもりで出掛けました。時間が掛かる縦走に合わせて家を出ました。
 台風が立て続けにやってきて余り好天の予報が出ない中で、やっと降雨の可能性が低いと判断し、この日に登山を決行しました。家を出る時は良く晴れていて星空でしたが、現地に着いたら厚い雲に被われていてガッカリしました。しかも、稜線の山には雲が掛かっているようでした。
 樹間で一時的にパラパラ程度の降雨らしき葉音の感じもありましたが、
ハッキリとした雨には遭わずに済みました。霧の中で衣服に湿り気を感じザックカバーを付けましたが、午後は陽が差す時間もあり、笠取山の山頂でザックカバーも仕舞いました。
 縦走ルートから外れて、将監小屋往復、西御殿岩往復、唐松尾山の山頂から露岩の展望所までの往復、笠取山から山梨百名山の山頂まで往復、水干尾根分岐から水干までの往復と、それなりに欲張って頑張って歩きました。午後は多少の展望も得られたので、それなりに楽しんで登山ができました。笠取山は2度目でしたが、再びこのコースを歩くことはないだろうと思います。奥秩父のこの界隈は登山口まで出掛けるのが大変です。
 和名倉山は今年挑戦するか来年にするかまだ決めていませんが、時間は今回より掛かることを除けば、アップダウンや岩場などそれに勝るとも劣らぬコースだったのではないかと思っています。和名倉山への準備はできたと思います。
 8月の鹿島槍ヶ岳登山時の反省から、今回水を多めに持参しました。スポーツドリンク1.3ℓ、テルモスのお湯0.5ℓ、水2ℓです。しかし、山は
既に盛夏ではなくそれなりに涼しかったです。水1.8ℓは持ち帰りでした。
水1.5ℓ分は余計だったかもしれません。その分荷物を軽くできました。
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