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Yamareco

記録ID: 2675807 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

荒地山、東おたふく山、奥池、樫ヶ峰

情報量の目安: B
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日程 2020年10月24日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
芦屋川、小林
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9~1.0(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち48%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間12分
休憩
1時間50分
合計
8時間2分
S芦屋川駅07:5908:08芦屋川、高座の滝方面分岐08:14城山・荒地山方面分岐点08:39城山08:4108:47鷹尾山09:02高座谷への分岐09:0309:29岩梯子09:3109:34七右衛門嵒09:3509:39テーブルロック09:4709:56荒地山10:1010:14なかみ山10:1510:24荒地山への分岐10:52雨ヶ峠11:0311:19東お多福山11:4912:11土樋割峠への道との合流12:1312:18東おたふく山登山口バス停12:30奥池バス停12:3313:06大蛇谷・大蔵谷出合13:1113:45小笠峰登山口13:4713:56小笠峰13:5714:26樫ケ峰14:4715:08ゆずり葉台登山口15:1416:01小林駅16:01ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
 荒地山への岩梯子周辺の登りは、有名な場所ではあるが、道は険しく注意が必要だと思った。また、そこで会った方からは、荒地山周辺は道筋が多くあるとのこともお聞きした。
 奥池の住宅地は結構急な坂になっており、「ゆったり歩ける場所」との期待は崩れ去ってしまった。 
 大蔵谷の道は、ヤマレコの地図の足跡を参考に進んだ。踏跡はわかりやすいが、広場的な所ではよく確認した方がよい。
 樫ヶ峰への登り口は、小笠峠からちょっと下ったところにある。途中分岐が多くあるが、南に降りないように進んだ。 山頂は暗く平坦でわかりにくいが、山頂から少し降りると絶景が待っている。ゆずり葉台への分岐はわかりやすいT字路になっており左に進んだ。
コース状況/
危険箇所等
荒地山への最後の岩登りは、有名なところではあるが要注意

写真

城山。 ここまで表示より早くこれたので「余裕」と思いきや、次の60分は全く達成できなかった。
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城山。 ここまで表示より早くこれたので「余裕」と思いきや、次の60分は全く達成できなかった。
六甲アイランド。この日は快晴で、一番の街の景色は樫ヶ峰から下った所からの景色であったが、私の写真技術では到底収まりきれないと思い諦めた。でもお薦めです。
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六甲アイランド。この日は快晴で、一番の街の景色は樫ヶ峰から下った所からの景色であったが、私の写真技術では到底収まりきれないと思い諦めた。でもお薦めです。
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送電線の向こうがこれから向かう岩登り場所と思われる
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送電線の向こうがこれから向かう岩登り場所と思われる
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これから登る岩梯子がある岩場。人が大きな岩の所に小さく見えた。
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これから登る岩梯子がある岩場。人が大きな岩の所に小さく見えた。
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岩梯子。 先に登っている人。 簡単そうに通過されていたが、私の短い足では苦労した。
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岩梯子。 先に登っている人。 簡単そうに通過されていたが、私の短い足では苦労した。
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途中休憩したテーブル岩から下を見たが、崖しか見えない。
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途中休憩したテーブル岩から下を見たが、崖しか見えない。
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荒地山山頂の看板。こんな場所に、よく道を作ったと思う。
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荒地山山頂の看板。こんな場所に、よく道を作ったと思う。
奥池バス停から少し上がったところ。熊笹峠からの道は左の看板の所へ出てくる。その向かいからこの道に沿ったハイキング道に入る。
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奥池バス停から少し上がったところ。熊笹峠からの道は左の看板の所へ出てくる。その向かいからこの道に沿ったハイキング道に入る。
旧16号。ハイカー専用道になっている。ガードレールの左端が登山道の入り口。ここに出てきた。ここから小笠峠に向かう。
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旧16号。ハイカー専用道になっている。ガードレールの左端が登山道の入り口。ここに出てきた。ここから小笠峠に向かう。

感想/記録
by lowgwp

今回かなり長距離を歩きましたが、六甲山は本当に色々な顔を持っていると改めて実感させられました。同時に、かなり急な所や多くの踏跡があるので、油断禁物と合わせて肝に銘じました。
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