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Yamareco

記録ID: 2756060 全員に公開 ハイキング 阿蘇・九重

阿蘇山(仙酔峡より高岳〜中岳周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年11月23日(月) [日帰り]
メンバー
天候曇り☁️
アクセス
利用交通機関
車・バイク
九州自動車道(熊本IC)〜国道57号線〜仙酔峡道路
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間30分
休憩
9分
合計
3時間39分
S仙酔峡登山口06:4406:53鷲見平06:5408:34仙酔尾根分岐08:42阿蘇山08:4409:04中岳09:1010:23仙酔峡登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■仙酔峡駐車場〜高岳
仙酔峡駐車場から高岳登山口を入り、舗装された道を登る。色々道が分かれるが右の方に進み、えぐれた道を通り、黄色のマーキングを辿りながら、セメント状に固まった急坂を登る。ときおり岩のゴツゴツした箇所を越えるが、セメント状の急坂が延々と続く。黒いザレた坂になると、稜線に達する。稜線をやや下り、岩状のこぶを登ると高岳山頂に達する。

■高岳〜仙酔峡駐車場
高岳から下り、比較的平坦な場所を進むと中岳に達する。中岳から迂回路に下る。ピンクテープをたどるとやがて黄色いマーキングが現れる。パイプラインに沿ってガレた急坂を下る。2つ谷をトラバースし、ガレ混じりのザレた坂を下る。海岸のような場所を進み、トラバースに登り返し、1つ谷を乗り越えると仙酔峡ロープウェイの脇の歩道に出る。後は整備された歩道を下る。道が分かれるが、仙酔尾根寄りの道を下ると仙酔峡駐車場に戻る。
その他周辺情報日帰り温泉: かんぽの宿阿蘇 \450
過去天気図(気象庁) 2020年11月の天気図 [pdf]

写真

仙酔峡駐車場の奥の高岳登山口より出発します。
2020年11月23日 06:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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仙酔峡駐車場の奥の高岳登山口より出発します。
3
左右に分かれる道を左にたどると仏像がありました。
2020年11月23日 06:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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左右に分かれる道を左にたどると仏像がありました。
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右に戻り歩を進めると再び仏像に出会いました。安全を祈願しているのでしょうか。
2020年11月23日 06:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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右に戻り歩を進めると再び仏像に出会いました。安全を祈願しているのでしょうか。
2
「高岳」の表示に従って進みます。
2020年11月23日 06:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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「高岳」の表示に従って進みます。
2
えぐれた道を進みます。
2020年11月23日 06:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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えぐれた道を進みます。
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開けると足元はセメントで固められたような道です。
2020年11月23日 07:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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開けると足元はセメントで固められたような道です。
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少し岩がごつごつしたところもあります。
2020年11月23日 07:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し岩がごつごつしたところもあります。
黄色のマーキングを探しながら進みます。
2020年11月23日 07:24撮影 by iPhone 11, Apple
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黄色のマーキングを探しながら進みます。
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高岳まで750mとありますが、実際にはもっとあるように感じました。
2020年11月23日 07:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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高岳まで750mとありますが、実際にはもっとあるように感じました。
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岩場を越えていきます。
2020年11月23日 07:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩場を越えていきます。
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再びセメントで固めたような道になりました。「右」とあるので右に進みます。
2020年11月23日 07:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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再びセメントで固めたような道になりました。「右」とあるので右に進みます。
1
中間点まで来ました。この先がとても長く感じられました。本当に中間点だったのかな。
2020年11月23日 07:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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中間点まで来ました。この先がとても長く感じられました。本当に中間点だったのかな。
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標識のようなものが立っています。
2020年11月23日 07:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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標識のようなものが立っています。
結構急な傾斜です。
2020年11月23日 07:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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結構急な傾斜です。
岩場を進みます。
2020年11月23日 08:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩場を進みます。
再び標識のようなものが.....でもこれは迷わないための目印でした。
2020年11月23日 08:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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再び標識のようなものが.....でもこれは迷わないための目印でした。
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さらに登っていきます。終わりが見えません。
2020年11月23日 08:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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さらに登っていきます。終わりが見えません。
少し明るくなったと思ったら青空が。これで山頂からは絶景、と思いきや、これが唯一にして最後の青空でした。
2020年11月23日 08:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し明るくなったと思ったら青空が。これで山頂からは絶景、と思いきや、これが唯一にして最後の青空でした。
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迷わないように木の棒を目指します。
2020年11月23日 08:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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迷わないように木の棒を目指します。
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黄色のマーキングに忠実に
2020年11月23日 08:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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黄色のマーキングに忠実に
また木の目印です。
2020年11月23日 08:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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また木の目印です。
目印が先まで続いています。
2020年11月23日 08:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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目印が先まで続いています。
ようやく稜線のようなものが見えてきました。
2020年11月23日 08:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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ようやく稜線のようなものが見えてきました。
稜線です。
2020年11月23日 08:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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稜線です。
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右に折れて高岳に向かいます。
2020年11月23日 08:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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右に折れて高岳に向かいます。
やや下り気味の道を進みます。
2020年11月23日 08:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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やや下り気味の道を進みます。
人が立っているのが見えます。山頂でしょうか。
2020年11月23日 08:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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人が立っているのが見えます。山頂でしょうか。
1
高岳山頂に到着。景色はありません。
2020年11月23日 08:43撮影 by iPhone 11, Apple
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高岳山頂に到着。景色はありません。
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中岳に向かいます。
2020年11月23日 08:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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中岳に向かいます。
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中岳に向けて下ります。
2020年11月23日 08:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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中岳に向けて下ります。
標識に従って進みます。
2020年11月23日 08:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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標識に従って進みます。
こぶのようなものが見えてきました。
2020年11月23日 09:03撮影 by iPhone 11, Apple
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こぶのようなものが見えてきました。
中岳山頂に到着です。
2020年11月23日 09:04撮影 by iPhone 11, Apple
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中岳山頂に到着です。
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下りる道が分からず、しばしうろうろしてしまいました。「迂回路」と書かれた方に下ります。
2020年11月23日 09:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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下りる道が分からず、しばしうろうろしてしまいました。「迂回路」と書かれた方に下ります。
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何やらソーラーパネルが
2020年11月23日 09:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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何やらソーラーパネルが
パイプラインに沿って急坂を下ります。
2020年11月23日 09:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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パイプラインに沿って急坂を下ります。
1
地図のルートからどんどん離れていくので、途中不安になり、戻りかけましたが、「中岳」とあるので正規ルートだとわかり、安心しました。
2020年11月23日 09:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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地図のルートからどんどん離れていくので、途中不安になり、戻りかけましたが、「中岳」とあるので正規ルートだとわかり、安心しました。
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パイプラインに沿ってトラバースしていきます。
2020年11月23日 09:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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パイプラインに沿ってトラバースしていきます。
谷を越えます。
2020年11月23日 09:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷を越えます。
「仙酔峡う回」とあります。本ルートでなく、迂回ルートなんですね。
2020年11月23日 09:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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「仙酔峡う回」とあります。本ルートでなく、迂回ルートなんですね。
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海岸のようなところを歩きます。
2020年11月23日 09:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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海岸のようなところを歩きます。
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再び登り返します。
2020年11月23日 09:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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再び登り返します。
谷を越えます。
2020年11月23日 09:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷を越えます。
仙酔峡ロープウェイの脇のきれいに整備された道に出ました。
2020年11月23日 09:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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仙酔峡ロープウェイの脇のきれいに整備された道に出ました。
2
朝登った仙酔尾根。少し雲が上がりましたね。
2020年11月23日 09:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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朝登った仙酔尾根。少し雲が上がりましたね。
2
階段状の道を下ります。これが足に堪えます。
2020年11月23日 09:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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階段状の道を下ります。これが足に堪えます。
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仙酔峡まであと1km
2020年11月23日 09:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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仙酔峡まであと1km
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ロープウェイのロープは垂れ下がっています。
2020年11月23日 10:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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ロープウェイのロープは垂れ下がっています。
荒々しい岩肌が姿を見せ始めましたが、山頂の方はまだ雲の中。
2020年11月23日 10:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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荒々しい岩肌が姿を見せ始めましたが、山頂の方はまだ雲の中。
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バーが下りています。
2020年11月23日 10:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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バーが下りています。
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立入禁止とありますが、中岳ルートは歩いてよいことになっているので、撤去が遅れているのでは?この後、道が左右に分かれていましたが、仙酔尾根側を通りました。
2020年11月23日 10:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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立入禁止とありますが、中岳ルートは歩いてよいことになっているので、撤去が遅れているのでは?この後、道が左右に分かれていましたが、仙酔尾根側を通りました。
仙酔峡の駐車場が見えてきました。ゴールインです。
2020年11月23日 10:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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仙酔峡の駐車場が見えてきました。ゴールインです。
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まだ山頂部は雲の中ですね。このところ火山では眺望を見られたためしがありません。
2020年11月23日 10:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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まだ山頂部は雲の中ですね。このところ火山では眺望を見られたためしがありません。
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感想/記録

九州遠征第3弾は、阿蘇山。これまで熊本地震の影響で仙酔尾根ルートが使えず、噴火がなかなか治らないので火口西ルートもなかなかチャンスが回って来なかった山。以前九州遠征の際には登山口まで行きながら、火山性ガスのため登れなかったこともあった。火山活動も静かになり、仙酔峡までの道路や仙酔尾根の登山道も修復され、満を辞して阿蘇山に登るチャンスがついに回ってきました。

前日の雨は上がり、晴れ予報。期待が高まりながら、仙酔峡の駐車場に入ると辺りは一面ガス。それでもすぐに晴れると思い直し、高岳登山口から出発。出発したすぐ道が左右に分かれるも何の案内もない。左に進むと仏様の存置された高台で行き止まり。答えは右でした。

旭岳のときよりはマシと言い聞かせて、仙酔尾根の急坂を一歩一歩登っていきました。どのくらい登ったのか全く分かりませんでしたが、しばらく登ると岩に「中間点」の表示。そのうち黄色でマークされた標識らしきものが見えてきたので○合目の表示かと思ったら、単なる目印棒でした。中間点から長く感じましたが、途中雲の隙間から青空が見えるようになり、これは山頂に着いた頃には絶景かと思っていたら、それが最初で最後の青空でした。

稜線に出ると風が強くなったので上に着込み、歩くうちに高岳山頂に到着。その先を下っていき、コブを登り返すと中岳に到着。どちらのピークでも景色は虚無でした。中岳からどの方向に下りてよいのか分からず、しばしウロウロしていると「迂回路」の表示が見えたので、その方向に下っていきました。やがて黄色のマーキングが現れたものの、地図のルートからはどんどん離れていく急坂だったので心配になり、一度戻りかけましたが、矢印とともに「中岳」のマーキングが現れ、正式なルートであることが確認できたので、マーキングを信じて下ることにしました。

マーキングを辿りながら、踏み跡の少ない道を下っていると後方から他の登山者が現れたのでさらに安心して下りました。やがて仙酔峡ロープウェイの脇の整備された歩道に合流し、ホッと一息。後は歩道を下りました。やがて歩道は左右に分かれましたが、何の案内もなく、仙酔尾根の方に向かったところ下から登山者が上がってきて正解だと分かりました。程なく仙酔峡の駐車場に帰還。車でかなり一杯になっていました。

結局、雲はある程度上がったものの、山頂部は下山まで晴れることはなく、これで今年は4度火山を登りましたが、いずれも山頂からの景色は虚無。阿蘇山の火口はおろか雄大な景色を眺めることはできず、残念な登山となりました。前日は雨予報だったのでこの日にしたのですが。なかなか上手くいきませんね。最終日は締まらない結果となりましたが、これで今回の遠征で予定していた3座を全て登ることができたので良しとしよう。
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