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Yamareco

記録ID: 2812958 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

六甲山.五助尾根↑.水晶谷奥の二股中間尾根↓

情報量の目安: S
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日程 2020年12月20日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
スタート:阪急岡本駅
ゴール :荒神山くるくるバス停
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地図/標高グラフ


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コース状況/
危険箇所等
五助尾根:五助堰堤からの入口が分かりにくい。五助山までの登りはきつい。
中間尾根:踏み跡はかなり薄い。二股への下降は補助ロープ要。
過去天気図(気象庁) 2020年12月の天気図 [pdf]

写真

8:31 岡本八幡神社で山行の無事を祈願する。
2020年12月20日 08:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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8:31 岡本八幡神社で山行の無事を祈願する。
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8:42 赤青バンダナ道祖神がお出迎え。
2020年12月20日 08:42撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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8:42 赤青バンダナ道祖神がお出迎え。
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8:56 八幡谷山の神、ここから打越峠に向かって九十九折の山道を上って行く。
2020年12月20日 08:56撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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8:56 八幡谷山の神、ここから打越峠に向かって九十九折の山道を上って行く。
9:10 途中にある水場”真珠水”
2020年12月20日 09:10撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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9:10 途中にある水場”真珠水”
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9:20 水平管理歩道を住吉道方面に左折する。
2020年12月20日 09:20撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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9:20 水平管理歩道を住吉道方面に左折する。
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9:48 新鉄塔建設の為の伐採跡に植樹をしている。3週間前にここで綺麗な虹を見る。
2020年12月20日 09:48撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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9:48 新鉄塔建設の為の伐採跡に植樹をしている。3週間前にここで綺麗な虹を見る。
10:08 五助堰堤下の住吉川に架かる橋を渡る。
2020年12月20日 10:08撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:08 五助堰堤下の住吉川に架かる橋を渡る。
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10:09 橋を渡った所に鹿威しが2箇所仕掛けてある。
2020年12月20日 10:09撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:09 橋を渡った所に鹿威しが2箇所仕掛けてある。
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10:14 五助堰堤
2020年12月20日 10:14撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:14 五助堰堤
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10:17 五助河原
2020年12月20日 10:17撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:17 五助河原
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10:21 五助河原を少し進み、この写真の椅子がある所から左に入っていく。
2020年12月20日 10:21撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:21 五助河原を少し進み、この写真の椅子がある所から左に入っていく。
10:22 藪っぽい所を進む。テープ有り。
2020年12月20日 10:22撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:22 藪っぽい所を進む。テープ有り。
10:23 両サイドから岩が今にも落ちてきそうな急なルンゼに入る。ここが五助尾根の入口。昔は細いナイフリッリッジが取り付きだったが、ここよりかなり危険だったように思う。
2020年12月20日 10:23撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:23 両サイドから岩が今にも落ちてきそうな急なルンゼに入る。ここが五助尾根の入口。昔は細いナイフリッリッジが取り付きだったが、ここよりかなり危険だったように思う。
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10:27 道なりに進むと近年大きく崩落した箇所に出る。
ここが本来の五助尾根。
2020年12月20日 10:27撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:27 道なりに進むと近年大きく崩落した箇所に出る。
ここが本来の五助尾根。
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10:39 道はしっかりとしている。
2020年12月20日 10:39撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:39 道はしっかりとしている。
10:47 五助山へは激登りである
2020年12月20日 10:47撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:47 五助山へは激登りである
10:51 地味にしんどい登りである。
2020年12月20日 10:51撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:51 地味にしんどい登りである。
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10:59 五助山頂上近くで昨日降ったとみられる雪を発見。
2020年12月20日 10:59撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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10:59 五助山頂上近くで昨日降ったとみられる雪を発見。
11:00 五助山頂上
2020年12月20日 11:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:00 五助山頂上
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11:11 大きく三方向に枝分かれした立派な松の木?
2020年12月20日 11:11撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:15気持ちのよい笹の道。
2020年12月20日 11:15撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:15気持ちのよい笹の道。
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11:28 六甲の主稜線が近づいてくる。
2020年12月20日 11:28撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:28 六甲の主稜線が近づいてくる。
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11:37雪がしっかりと見え始める。
2020年12月20日 11:37撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:45 葉に積もった雪、芸術的で素晴らしい!!
2020年12月20日 11:45撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:47 最後に来る岩場1。
2020年12月20日 11:47撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:47 最後に来る岩場1。
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11:53 岩場2
2020年12月20日 11:53撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:53 岩場2
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11:55 岩場3
2020年12月20日 11:55撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:57 この深い笹を抜けると六甲全山縦走路。
2020年12月20日 11:57撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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11:57 この深い笹を抜けると六甲全山縦走路。
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12:00 12時ジャスト六甲全山縦走路にでる。五助河原の取り付きから約1時間40分。なかなか急峻であるが人も少なく変化にとんだ良い尾根である。
2020年12月20日 12:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:00 12時ジャスト六甲全山縦走路にでる。五助河原の取り付きから約1時間40分。なかなか急峻であるが人も少なく変化にとんだ良い尾根である。
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12:01 大阪湾方面を望む。
2020年12月20日 12:01撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:01 大阪湾方面を望む。
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12:15 昼食後、このアンテナ中継局の右側から水晶谷奥の二股中間尾根の下降路に入る。
2020年12月20日 12:15撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:15 昼食後、このアンテナ中継局の右側から水晶谷奥の二股中間尾根の下降路に入る。
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12:15 入口、笹に覆われている。
2020年12月20日 12:15撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:15 入口、笹に覆われている。
12:17 よく見ると本当に薄っすらと笹の下に踏み跡がある。
2020年12月20日 12:17撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:17 よく見ると本当に薄っすらと笹の下に踏み跡がある。
12:21 何となく踏み跡。
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12:21 何となく踏み跡。
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12:27 でもよく見ないと獣道かどうか判断しにくい。GPSで確認しながら慎重に進む。
2020年12月20日 12:27撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:27 でもよく見ないと獣道かどうか判断しにくい。GPSで確認しながら慎重に進む。
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12:31 突然笹のない場所に出たりする。
2020年12月20日 12:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:31 突然笹のない場所に出たりする。
12:40 笹の上の雪がしっかりとズボンを濡らす。聞いてないよぉ〜
2020年12月20日 12:40撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:40 笹の上の雪がしっかりとズボンを濡らす。聞いてないよぉ〜
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12:41 だいたいGPS軌跡をみると尾根の中間を見るときれいに進んでいる。
2020年12月20日 12:41撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:43 突然笹原が消えて、古いテープが何か所か見受けられるようになるが後が続かない。
2020年12月20日 12:43撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:43 突然笹原が消えて、古いテープが何か所か見受けられるようになるが後が続かない。
12:44 尾根も広がりルートファンディングが難しくなる。
2020年12月20日 12:44撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:44 尾根も広がりルートファンディングが難しくなる。
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12:54 GPSで等高線の間隔が広がっている方向に進む。
2020年12月20日 12:54撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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12:54 GPSで等高線の間隔が広がっている方向に進む。
13:01 下に水晶谷本流の流れが見えているがが最後が岩の崖になっており降りれず上り返す。
2020年12月20日 13:01撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:01 下に水晶谷本流の流れが見えているがが最後が岩の崖になっており降りれず上り返す。
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13:17 木が生えて傾斜が緩そうな場所を探しながら下る。
2020年12月20日 13:17撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:17 木が生えて傾斜が緩そうな場所を探しながら下る。
13:25 シュリンゲを利用する。
2020年12月20日 13:25撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:25 シュリンゲを利用する。
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13:31 本流の流れが下に見えるが安全を期してロープを設置する。
2020年12月20日 13:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:31 本流の流れが下に見えるが安全を期してロープを設置する。
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13:31 慎重に下る。
2020年12月20日 13:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:31 慎重に下る。
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13:31 あと少しで本流到着。
2020年12月20日 13:31撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:31 あと少しで本流到着。
13:37 細い30mロープだが持っていって良かった。
2020年12月20日 13:37撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:37 細い30mロープだが持っていって良かった。
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13:40 この斜面を降りてきた。
2020年12月20日 13:40撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:40 この斜面を降りてきた。
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13:42 後は水晶谷を下っていく。逆に行けば水晶小滝.大滝方面。
2020年12月20日 13:42撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:42 後は水晶谷を下っていく。逆に行けば水晶小滝.大滝方面。
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13:43 降りた辺りの全体風景。
2020年12月20日 13:43撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:43 降りた辺りの全体風景。
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13:50 水晶谷奥の二股。右から降りてきた。
2020年12月20日 13:50撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:50 水晶谷奥の二股。右から降りてきた。
13:50 直ぐに堰堤。
2020年12月20日 13:50撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:50 直ぐに堰堤。
13:51 左側から越えていく。
2020年12月20日 13:51撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:51 左側から越えていく。
13:55 堰堤を越えての下降路。
2020年12月20日 13:55撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:55 堰堤を越えての下降路。
13:59 またもや堰堤。
2020年12月20日 13:59撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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13:59 またもや堰堤。
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14:02結構残置ロープがあるので利用させて頂きます。
2020年12月20日 14:02撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:02結構残置ロープがあるので利用させて頂きます。
14:14 右岸側に大きく迂回する道があるので利用する。堰堤を2〜3個巻けるらしい。
2020年12月20日 14:14撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:14 右岸側に大きく迂回する道があるので利用する。堰堤を2〜3個巻けるらしい。
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14:18 途中にある桜の木。春になると綺麗だろうな!
2020年12月20日 14:18撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:18 途中にある桜の木。春になると綺麗だろうな!
14:23 河原に降りるのにまたまた残置ロープ利用、腕がパンパンに!!
2020年12月20日 14:23撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:23 河原に降りるのにまたまた残置ロープ利用、腕がパンパンに!!
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14:40 しばらくして堰堤を大量の土石流が埋めている場所にでる。
2020年12月20日 14:40撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:40 しばらくして堰堤を大量の土石流が埋めている場所にでる。
14:41 左岸側を見ると沢の上部から崩れている。西おたふく山の登山道が大きく崩落している場所が有ると聞くがその箇所か。
2020年12月20日 14:41撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:41 左岸側を見ると沢の上部から崩れている。西おたふく山の登山道が大きく崩落している場所が有ると聞くがその箇所か。
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14:48 ここで堰堤をどちらから越えるか分からなくなる。普通はテープに導かれるのだがそれがない。右岸側にルートはあったのだが、いかにテープに頼っているかよく分かる。
2020年12月20日 14:48撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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14:48 ここで堰堤をどちらから越えるか分からなくなる。普通はテープに導かれるのだがそれがない。右岸側にルートはあったのだが、いかにテープに頼っているかよく分かる。
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14:51 堰堤を越えてからの下りも残置ロープに助けられる。
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14:58 先ほどの堰堤を越えると両岸も穏やかになり、左岸側の踏み跡を進むとしっかりとした道(この写真の場所)にでる。
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14:58 先ほどの堰堤を越えると両岸も穏やかになり、左岸側の踏み跡を進むとしっかりとした道(この写真の場所)にでる。
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15:05 さらに下っていくと住吉川の大平岩の少し上で住吉道右岸道と合流する。
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15:05 さらに下っていくと住吉川の大平岩の少し上で住吉道右岸道と合流する。
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15:07 住吉道右岸道を下り水晶谷(西滝ヶ谷)の出合を越えていく。
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15:07 住吉道右岸道を下り水晶谷(西滝ヶ谷)の出合を越えていく。
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15:20 五助河原に戻って来ました。すすきが夕陽をあびて輝いています。いい感じ!!
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15:20 五助河原に戻って来ました。すすきが夕陽をあびて輝いています。いい感じ!!
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15:21 朝はこの椅子の向こう側に五助尾根を目指して入っていきました。これで一周、ミッション完了!!
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15:21 朝はこの椅子の向こう側に五助尾根を目指して入っていきました。これで一周、ミッション完了!!
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15:45 荒神山くるくるバス停到着。
約7時間20分、歩数は約3万歩の充実した山行でした。
2020年12月20日 15:45撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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15:45 荒神山くるくるバス停到着。
約7時間20分、歩数は約3万歩の充実した山行でした。
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撮影機材:

感想/記録

今年の1月に山仲間とこの逆コース、水晶谷(西滝ヶ谷)を遡行して奥の二股から中間尾根を登り五助尾根を下降して五助堰堤に戻ってくると云う山行をしましたが、その時奥の二股から中間尾根に取り付くのに猛烈な藪と1時間ほど格闘した苦い経験があります。ただ尾根上には薄い踏み跡があり難なく六甲山縦走路にでることができたのですが、この中間尾根と水晶谷を繋ぐ道があるのか気になって逆から確認しに行きました。
結果は見つけることはできませんでした。尾根を下ってくると笹が急に無くなり傾斜のゆるい広い樹林帯にでます。そこで古いテープも発見するのですが後が続きません。GPSで確認して傾斜の緩い方に降りるのですがそこも最後が崩れた岩の崖状になっており降りれず、また上り返して木の生えている少しは傾斜の緩そうなところを探して何とか水晶谷に降りる事ができました。なかなか渋い山行になりましたが六甲の奥深さを改めて教えて頂きました。
近くて良いお山六甲山、ありがとう!!
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