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Yamareco

記録ID: 2926915 全員に公開 ハイキング 奥多摩・高尾

【奥八王子周遊山行】千手尾根〜盆前山〜市道山〜連行峰〜茅丸〜生藤山〜熊倉山〜トヤド浅間【丁60.8】

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年02月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴 やや暑い。
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:京王八王子駅〜大久保バス停
復路:笹野バス停〜武蔵五日市駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち48%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間47分
休憩
46分
合計
9時間33分
S大久保バス停06:5807:00浄福寺07:06浄福寺奥の院07:17千手山07:2007:39小津峠07:55千手尾根370m圏峰08:05天神山08:15興慶寺山08:1708:25力石峠08:38盆前山登山口09:07前盆前09:11盆前山09:1909:42恩方の頭09:44恩方山09:4510:02高留沢ノ頭10:10不動山10:17入山峠10:23鳥切場10:34弾左衛門ノ峰−新多摩線81号鉄塔分岐10:47栗ノ木沢ノ頭11:19市道山11:2411:47独標734m12:15醍醐丸12:2212:37大蔵里山12:40山ノ神12:4113:05連行峰13:0613:16茅丸13:1713:24丸山13:26生藤山13:3213:35三国山13:3713:46軍刀利神社元社13:4813:52軍荼利山13:57熊倉山13:5814:11坊主山14:28栗坂峠14:34浅間峠14:3515:01トヤド浅間15:0515:35下川乗15:38京岳バス停15:45南郷バス停15:4615:52出畑バス停16:04柏木野バス停16:21笹平バス停16:31笹野バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
最初の山域は元々山城ということで、急峻にして登るに難し。また、尾根を曲がる所では道誤りしやすそうだ。
市道山から笹尾根はメジャールートであり、ピーク部以外はアップダウン少ないので、適度に巻いていくと良い。
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図 [pdf]

写真

前夜に大きな地震があったため、予定を変更して都内を歩くことにする。
2021年02月14日 06:58撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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前夜に大きな地震があったため、予定を変更して都内を歩くことにする。
山の入口、浄福寺
2021年02月14日 06:59撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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山の入口、浄福寺
墓地の中を抜けて入山する。
2021年02月14日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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墓地の中を抜けて入山する。
八十八霊場?の石仏が並ぶ。
2021年02月14日 07:02撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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八十八霊場?の石仏が並ぶ。
奥の院に到達。墓地から入山といい、この辺りまでが寺領か。
2021年02月14日 07:06撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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奥の院に到達。墓地から入山といい、この辺りまでが寺領か。
本格的な山道に入るが、元山城というだけあって、なかなか登りが辛い。
2021年02月14日 07:11撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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本格的な山道に入るが、元山城というだけあって、なかなか登りが辛い。
千手山(浄福寺城跡)。この千手尾根のピークにはそれぞれ麓の寺社の名称が付いているようだ(天神山・興慶寺山)。
2021年02月14日 07:17撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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千手山(浄福寺城跡)。この千手尾根のピークにはそれぞれ麓の寺社の名称が付いているようだ(天神山・興慶寺山)。
間伐地から奥高尾・陣馬と、
2021年02月14日 07:22撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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間伐地から奥高尾・陣馬と、
1
高尾山を見晴らせる。
2021年02月14日 07:25撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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高尾山を見晴らせる。
1
こっちは刈寄山だったかな?
2021年02月14日 07:26撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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こっちは刈寄山だったかな?
1
小津峠。かつての峠道も今は通る人なく、荒れ放題。
2021年02月14日 07:38撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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小津峠。かつての峠道も今は通る人なく、荒れ放題。
1
千手尾根は、間違えて進みそうになる尾根分岐が多い。こちらは先に進まないよう落ち枝を積んであるが、落葉のせいか目立たない。何本か足しておいた。
2021年02月14日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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千手尾根は、間違えて進みそうになる尾根分岐が多い。こちらは先に進まないよう落ち枝を積んであるが、落葉のせいか目立たない。何本か足しておいた。
茂みや倒木が増えて行く先が不安になる。
2021年02月14日 07:58撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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茂みや倒木が増えて行く先が不安になる。
天神山。山頂標識が手の届かない高さに付けられている。
2021年02月14日 08:05撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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天神山。山頂標識が手の届かない高さに付けられている。
小津峠の惨状に力石峠はどうだろうかと不安だったが、こちらは舗装化されていた。
2021年02月14日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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小津峠の惨状に力石峠はどうだろうかと不安だったが、こちらは舗装化されていた。
小津坂入口バス停
2021年02月14日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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小津坂入口バス停
朝露が気化して湯気が立っていたが、デジカメでは捉えられず。
2021年02月14日 08:34撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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朝露が気化して湯気が立っていたが、デジカメでは捉えられず。
盆前山入口
2021年02月14日 08:37撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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盆前山入口
入口の藪っぽさに反して意外と道はしっかりしている。しかし、かなりの急登だ。
2021年02月14日 08:42撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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入口の藪っぽさに反して意外と道はしっかりしている。しかし、かなりの急登だ。
そして、ついつい見上げたくなる巨木群。奥八王子の山域は今まで見落としていたが、歩くに十分魅力的だ。
2021年02月14日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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そして、ついつい見上げたくなる巨木群。奥八王子の山域は今まで見落としていたが、歩くに十分魅力的だ。
盆前山。展望には乏しいが、十分歩き応えあって楽しめる行程だった。
2021年02月14日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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盆前山。展望には乏しいが、十分歩き応えあって楽しめる行程だった。
1
一旦、危険なほどの急降下。
2021年02月14日 09:24撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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一旦、危険なほどの急降下。
1
ん?えーっと、これはどっちだ?ルートではない側の方が歩きやすく見えるので間違えないよう要注意。
2021年02月14日 09:34撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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ん?えーっと、これはどっちだ?ルートではない側の方が歩きやすく見えるので間違えないよう要注意。
恩方の頭。道中、これに似たカードが何枚か「この程度の低山に苦労するようでは云々」と煽り文句付きである。低山なめるな。
2021年02月14日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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恩方の頭。道中、これに似たカードが何枚か「この程度の低山に苦労するようでは云々」と煽り文句付きである。低山なめるな。
足元が岩めいてきた。
2021年02月14日 09:47撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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足元が岩めいてきた。
高留沢ノ頭
2021年02月14日 10:01撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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高留沢ノ頭
深い森の中にも陽が入って明るい。
2021年02月14日 10:05撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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深い森の中にも陽が入って明るい。
空が青い。ただそれだけで十分楽しい。
2021年02月14日 10:07撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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空が青い。ただそれだけで十分楽しい。
1
こんな澄んだ青空を楽しめるのもあと僅かかな。春霞というくらいだから。
2021年02月14日 10:12撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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こんな澄んだ青空を楽しめるのもあと僅かかな。春霞というくらいだから。
1
入山峠。ここまで出会ったのは、盆前山まで0人。盆前山以降1人+ハンター1人。以降は徐々に会う人も増えてくる。
2021年02月14日 10:17撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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入山峠。ここまで出会ったのは、盆前山まで0人。盆前山以降1人+ハンター1人。以降は徐々に会う人も増えてくる。
鳥切場ってイマイチ場所がよくわからんのだよなあ。
2021年02月14日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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鳥切場ってイマイチ場所がよくわからんのだよなあ。
1
こんな標識が出てきたら、もうメジャールート。
2021年02月14日 10:26撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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こんな標識が出てきたら、もうメジャールート。
大岳山が正面にドーン。
2021年02月14日 10:30撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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大岳山が正面にドーン。
1
メジャールートにも急登箇所はある。
2021年02月14日 10:32撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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メジャールートにも急登箇所はある。
生え替わりの季節なのか、鳥の羽が大量に落ちている。
2021年02月14日 10:37撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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生え替わりの季節なのか、鳥の羽が大量に落ちている。
市道山到着。
2021年02月14日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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市道山到着。
結構木の枝が伸びてきたなあ。
2021年02月14日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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結構木の枝が伸びてきたなあ。
笹尾根に向かう。
2021年02月14日 11:33撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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笹尾根に向かう。
1
あれ?こんなに藪が茂っている箇所あったかな?
2021年02月14日 11:39撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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あれ?こんなに藪が茂っている箇所あったかな?
特段目立たない734m独標。「東京三五〇」といっても単なる数合わせの感あり。
2021年02月14日 11:47撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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特段目立たない734m独標。「東京三五〇」といっても単なる数合わせの感あり。
巻き道を通っても倒木があったり岩場のトラバースがあったり気を抜けない。
2021年02月14日 12:27撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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巻き道を通っても倒木があったり岩場のトラバースがあったり気を抜けない。
まだら模様の陽だまり。
2021年02月14日 12:31撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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まだら模様の陽だまり。
大蔵里山の辺り
2021年02月14日 12:36撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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大蔵里山の辺り
だんだんと暑さを感じ、着ているものを一枚ずつ脱いでいく。
2021年02月14日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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だんだんと暑さを感じ、着ているものを一枚ずつ脱いでいく。
南側は丹沢の端っこか。
2021年02月14日 12:54撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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南側は丹沢の端っこか。
東京の低山でも北側の斜面や日陰には雪が残っている。
2021年02月14日 13:00撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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東京の低山でも北側の斜面や日陰には雪が残っている。
後半にかけて高度を上げていく行程のため、暑さと相まって、さすがに疲れてくる。
2021年02月14日 13:15撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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後半にかけて高度を上げていく行程のため、暑さと相まって、さすがに疲れてくる。
今回の最高地点、茅丸。
2021年02月14日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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今回の最高地点、茅丸。
茅丸南側の展望。天気予想通り雲が出てきている。
2021年02月14日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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茅丸南側の展望。天気予想通り雲が出てきている。
生藤山は登りきった所(丸山)のもう少し先にある。
2021年02月14日 13:22撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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生藤山は登りきった所(丸山)のもう少し先にある。
生藤山からの展望。
2021年02月14日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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生藤山からの展望。
三国山から山梨・大月側。
2021年02月14日 13:36撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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三国山から山梨・大月側。
1
三国山以降は人と出会うことが再度無くなる。
2021年02月14日 13:43撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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三国山以降は人と出会うことが再度無くなる。
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軍刀利神社元社
2021年02月14日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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軍刀利神社元社
おお、期待していなかったが富士山が見えた。
2021年02月14日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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おお、期待していなかったが富士山が見えた。
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軍荼利山の辺り
2021年02月14日 13:52撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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軍荼利山の辺り
32℃!?日が当たっているからだろうが、道理で暑いわけだ。
2021年02月14日 13:57撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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32℃!?日が当たっているからだろうが、道理で暑いわけだ。
昔はMTBの轍を見ることは無かったが、最近は増えているのだろうか。
2021年02月14日 13:58撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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昔はMTBの轍を見ることは無かったが、最近は増えているのだろうか。
気がつかずに通り過ぎそうになった坊主山。ピークという感じは全くない。
2021年02月14日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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気がつかずに通り過ぎそうになった坊主山。ピークという感じは全くない。
落葉の下がぬかるんでいて、時折、足が崖側にスライドする。
2021年02月14日 14:32撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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落葉の下がぬかるんでいて、時折、足が崖側にスライドする。
上川乗へ下る道を外れてトヤド浅間へ。
2021年02月14日 14:39撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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上川乗へ下る道を外れてトヤド浅間へ。
屹立した峰へ一歩ずつ歩を進める。
2021年02月14日 14:52撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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屹立した峰へ一歩ずつ歩を進める。
トヤド浅間
2021年02月14日 15:01撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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トヤド浅間
小さな祠が落葉落ち枝に埋もれている。
2021年02月14日 15:05撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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小さな祠が落葉落ち枝に埋もれている。
林業用の道のようだが、目印となるテープもあり、それに随って行けば概ね大丈夫。
2021年02月14日 15:10撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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林業用の道のようだが、目印となるテープもあり、それに随って行けば概ね大丈夫。
進行方向は臼杵山かな?
2021年02月14日 15:15撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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進行方向は臼杵山かな?
1
間伐がされているということは、しっかり手入れされているということ。
2021年02月14日 15:17撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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間伐がされているということは、しっかり手入れされているということ。
1
整然とした植林帯に入ってからはジグザグに下りていく。この辺りは道がしっかり。
2021年02月14日 15:23撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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整然とした植林帯に入ってからはジグザグに下りていく。この辺りは道がしっかり。
麓の住宅が見えてきた。
2021年02月14日 15:27撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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麓の住宅が見えてきた。
下山地点は藪が濃い目で道がわかりにくい。ヤマプラ地図でも軌跡が乱れている。別の所に出る人もいるだろう。
2021年02月14日 15:32撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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下山地点は藪が濃い目で道がわかりにくい。ヤマプラ地図でも軌跡が乱れている。別の所に出る人もいるだろう。
水の澄んだ南秋川を渡り、
2021年02月14日 15:33撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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水の澄んだ南秋川を渡り、
下川乗に出て喉の渇きを潤す。バスが来るまで45分あるので、もう少し歩くことにする。
2021年02月14日 15:35撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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下川乗に出て喉の渇きを潤す。バスが来るまで45分あるので、もう少し歩くことにする。
下山後、雲が出てきた。
2021年02月14日 15:44撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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下山後、雲が出てきた。
柏木野バス停は連行峰登山口。
2021年02月14日 16:03撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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柏木野バス停は連行峰登山口。
笹野バス停で打ち止め。
2021年02月14日 16:30撮影 by Canon PowerShot SX740 HS, Canon
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笹野バス停で打ち止め。

感想/記録

この週末は梅の香を求めて遠方を歩くつもりだったが、前夜に最大震度6強の地震が発生したため、大事をとって近場を歩くことにした。

だんだんと暖かくなりぬる今日この頃。
啓蟄というごとく、ちょっとばかり遠出して見たい気持ちが日に日に高まってくる。
一方、コロナの新規感染者数は最近ガンガン落ち込んできている。マスコミがあれだけセンセーショナルに「人出が減らない」と騒ぎ立て、政府も追随して、後付けで、日中も自粛してくださいと言った割には、因果関係どころか相関関係もなかったわけだ。
今はワクチンの副作用への不安を煽るのに移行しているようだが、この一件は、マスコミの煽りにいちいち反応することの危うさを示すものだったと言える。
しかし、そうすると、いよいよもってコロナの感染者数が何故大きく増減するのかわからなくなってくる。
わからないものは恐ろしい。よくわからず恐ろしいものを避けようとするのは、生き物として当然のことだ。

そうはいっても、外に出れば花が咲いている。鳥が啼いている。日射しは暖かく、空は青く澄みわたっている。
ただそれだけで外出する十分な理由となる。
何となれば、私は生きているから。
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